はてなダイアリ時代 No.0458 2014年6月9日 174 相対性理論より聞きやすい これは好き。買うかなぁ 高音と年齢 流星ガールというのがアマゾンで無料だったのでダウンロードしてみたのだが チトきつい なんつうの、おばさんが無理して高音出してる感があって ミクにでも歌わせた方がよい感じ こういうのきくと原由子の高音は偉大だと思う なお、ほむらの声もきつく感じたので あまり世間では気にならないのかもしれない。 反応があると喜ぶ(私が) 送るよ 平均 0 / 5. 総数: 0 最初の一歩。ぽちっとな。 著者について すべての投稿を表示 投稿ナビゲーション 前: No.0457次へ: No.0459 174 は “No.0458” について考えました >おばさんが無理して高音出してる感があって 戸川純は若い頃から無理して高音出してる感だったんだからな。 返信 名前間違えた。なれるまでころころ変わるだろうけど気にすんな。 返信 してないw 返信 無理して出してる「可愛い声」っぽいから拒否反応出るのかも無理に出してる高音そのものは・・・どうかなぁ 返信 まあこれでも聞いとけ。http://www.youtube.com/watch?v=VQkG-5M0qd8 返信 おもしろい話思いついてブログ記事にでもしようかとちょろちょろ考えてたんだが眠くなって途中で起きてまたちょろちょろ考えてたらまた寝て今起きたらすっかり忘れてしまった賠償しろ。 返信 俺が可愛過ぎるせいで迷惑かけてすまない(ヨマの謝罪から連想w 返信 なんとなくコピペ 「ある個体の発達過程で、それまで自体愛的に活動していた性本能を個体が統一化して、これを外的な一定の愛情対象に向け、またそれを獲得するために個体は自己の身体から他の人格的な対象へと愛情対象の選択を変化させていくのを常としているが、自己愛とはこのようないまだ対象選択の変化が起こらず、その変化に先立ってまず自己自身、すなわち自己の身体そのものを愛情対象としている状態をいうのである。……この段階状態においては愛情の対象とされた自己自身の中でも、自己の性器が最も中心的な自己愛対象の役割を演ずるように思われる。さらに進むと個体は、自己のそれと類似した性器を持った対象(同性愛的対象)を選択するようになり、さらにこの同性愛的対象選択をへて異性愛にいたる。……成人後顕在同性愛倒錯を示す人々は、このような発達段階で自分と同じ性器を対象に求める欲求からついに脱却できなかったのだ。……」[『フロイト著作集9』328頁]これをシェーマ化すると自体愛→自己愛→同性愛→異性愛となる。 この自己愛から同性愛の以降に問題があったりすんだろなあ。男性の分析家がいればよかったんだが。 返信 >どうもこう、まあ「精神分析事典」にも似たような言葉があるが、去勢の否認している人(つまり倒錯者)に対して去勢を承認させるのが精神分析の役割だ、みたいな考えを持っている人が多いんだが、そこはどうだろうと思うんだなー。 について。小笠原は精神分析は「去勢を承認させるもの」だと考えてるみたいだなあ。 精神分析の開始において分析家は分析者に,己れ自身 ─ すなわち,己れの存在,己れの存在欠如 [ manque à être ], 己れの欠在 [ désêtre ] ─ について ─ をめぐって ─ 語るよう求める.その言の行為において展開される精神分析の経験とは,topologique に言うなら,普段は見ずに済まそうとしている ― なぜならそれは不安と眩暈,嫌悪と嘔気を惹起するだろうから ― 存在の真理という深淵の穴の周りを回りながら,徐々にその中心へまなざしを向け,その穴の縁にできる限り近く迫り,そして最終的にそれを己れ自身の存在欠如の穴と認めることに存する.それは,他Aの欲望を己れの欲望と認める [ anerkennen, reconnaître ] ことでもあり,そして,Heidegger の表現で言えば,存在が我れらの現場存在を自有する [ er-eignen ] することである. 返信 まあ小難しく言ってるがここでの「存在欠如」ってのはelveさんの言う「壊れた世界(家)」かと。 返信 kさんなんかは「分析主体に去勢を承認させるのが精神分析」とは言わないまでも「分析主体が去勢を承認するのに付き添うのが精神分析」とかは素直に言えたりするのかなと妄想したが、わたしはどうなんだろうなあと思うんだよなあ。 まあ確かに例の人ととかは関係した者として去勢を承認してほしいとは思うが。 返信 たとえば前精神病者に精神分析アプローチすれば精神病が発症するとラカンも認めているが、それは分析家からすれば「文暦主体が享楽にたどり着くのに付き添った」ってことになるだろ。わたしはそれも精神分析だと思うんだな。平たく言えば「分析主体を(前精神病者であれば)精神病にするのが精神分析」と。 こういう意味でわたしは「逆精神分析」とか唱えてるんだな。治療を目的としない精神分析。治療を目的としないだけで、結果的に治療になるのはありで。治療を目的としてないから、分析主体が精神病になるのもあり。 返信 まあ小笠原さんですしね。小笠原晋也でぐぐってみたら大体どういう人かわかる。 返信 まあこういうわけでどうしてもわたしは「分析主体が去勢を承認する」ように仕向けることに戸惑いを覚えてしまう。 返信 とはいえ倒錯の臨床素材として彼が大文字の他者(小笠原は他Aと書く)の欲望を自分の欲望だと気付いたらどうなるかは見てみたいのでkさんのアプローチは続けてみてほしいところはある。 返信 まあわたしも去勢の承認するように仕向けてしまったところはあるけどな。 返信 「去勢の否認」している人がそれから変化するのは「去勢の承認」しかないってのは、父の名が強固だからなわけで。父の名が強固だから、神経症者は精神病者にならない。 父の名って非物理で壊せないものなのかなあ。 返信 非物理とか書くと一気にネトゲ化するな。わたしの脳内で。 脳筋ラブですよ! 返信 kさんは別に「去勢を承認させよう」とはしてないのか。そうだったらすまんわたしが思ってることをkさんに投影したと思ってくれ。 返信 ジェイソン・ステイサムってあんますきじゃないんだよなあ。同じハゲならブルース・ウィリスの方がいい。 返信 去勢を承認させたいようでさせたくない少しさせたいランダ(瓶詰)って感じだなw 返信 瓶詰ってなんだよw 返信 させたいさせたくないというより、精神分析としてさせないのありじゃね、的な、というかー↑。 返信 させるさせないじゃなくて、精神分析って分析主体が去勢を承認するもしない(否認する)も自由じゃね、的なー↑。 返信 分析主体なんて妄想ですよ瓶詰めは辛いようで辛くないちょっと辛いラー油(だっけ?)っぽかったのでいや、そのラー油が瓶詰めだったのかどうかも怪しいけど桃屋だから先入観w 返信 妄想だからそいつがどうなるか(どうさせるか)ってどうでもよくね、という。 返信 たすけたい も あいされるよりもあいしたい(やや違う) も幸せな(助けられた)状態になれ愛されていると実感しているような状態になれと言う支配欲とそれぞれにfor me(俺色フィルター)が入るので面倒よねってのがまぁ何度も言ってる話なんだが自分が不幸なのは助けてもらえないからだと思ってるときに助けてもらっても不幸なときは結構な絶望よね自分が愛されていると実感できないのは愛されてないからだと思っていたけど実感できないのは自分要因のようだ、的な 返信 > そいつがどうなるか(どうさせるか)ってどうでもいいって僕は何度も何度もずいぶん前から言っているw 返信 愛されているって実感を知らなければ愛されてないって思わずにすんだろうにな。 返信 幸せの定義しないでちょい飛躍してしまったんだが 返信 elveさんには言ってねえwww精神分析としての話。 返信 「愛されているって実感」が後付け妄想だったりするじゃんか「愛されている」のに漫画みたいな恋できない!!とかよー(ちょっと恥ずかしい 返信 おがさーらさんここかきこまねえかなあ。 返信 そんなデカイ話こんな狭いブログでされても・・・いやだからこそできる話なのか・・・ 返信 妄想だったら愛されてないって妄想できないってだけじゃん。 返信 elveさんのまんこなら大丈夫だよ。 返信 ちなみにおがさーらさんってこんなひと。http://homepage3.nifty.com/kazano/diary0212a.html 返信 昨日か一昨日職場で急に思ったんだけどきれいな女性がトイレ行ったら、急に隣の男子トイレに駆け込んだおっさんがいてたぶん偶然なんだけど。これでこのおっさんがトイレで「今この瞬間彼女と僕は職場の配管と液体によってつながっているぅぅぅ」とかもだえていたら気持ち悪いと思うんだけどその気持ち悪さにヨマは似てる 返信 そんな妄想したelveさんに引いたわ。 返信 たぶんこれが母とのオナニーだなと思ったんだよw で、逆で考えるとバレンタインデーに体液入れる女か・・・とか考えてソレはソレで怖いけど気持ち悪いとはちょっと違うかもなぁ、とか 返信 いやきもいわ(おえー 返信 いや、うん、その、まあひとそれぞれだしね、幻想って。 返信 ひかれると困るなぁ 返信 まあポイントは >「今この瞬間彼女と僕は職場の配管と液体によってつながっているぅぅぅ」とか という妄想をしたのはelveさんだという事実だな。 返信 おがさーらさんにつっこみくれないのでこっちも困ってる。 ざ・でぃすこみゅにけーしょん! 返信 まぁそうなんだけどさw 最初akbの握手会にオナニーしてからいくとかそんな話から連想した気がするアレ最初はネット上の「きもいおまいら」のテンプレっぽいギャグだったのを真に受けてしまって実行する連中が出てき輝っぽくて怖いなぁ、とか 返信 おがさーらさんに今は興味が持てなかった。すまんこ 返信 輝いちゃってて怖いわ 返信 すまんこガバガバって脳内で繰り返すのでとりあえず書いておく 返信 まあ体液は輝くもの多いからな。 返信 理屈として可能性0じゃないけど普通に考えたら0のことを0じゃないぃぃぃってもだえるのがヨマっぽくね? 返信 チック障害か。 シュレーバーも「ただのチック障害だろ」って論文あったりしたんだよなー。 返信 まぁ、俺の脳内ヨマの話だけどよ 返信 あなたと僕はつながってしまったのであなたのために責任を持っておつきあいしますってストーカーする感じの 返信 コプロラリアか。 >普通に考えたら0のこと>0じゃないぃぃぃってもだえる のはelveさんじゃねえのwww 返信 私は普通に考えたら0かぁぁぁぁぁぁってもだえてるw 返信 まあすまんこガバガバで。 返信 まぁ一緒ではあるw 返信 酷い話だよな>すまんこガバガバ 返信 1ppmぐらいなら 返信 俺の脳内では膣内射精障害の男性と涙する女性がひともんちゃくはじ(ry 返信 まあすまんこガバガバだしな。 返信 脳内と膣内誤記したかと一瞬焦った自分にがっかり中w 返信 まあ、とりあえず東京行く前にピルもらってこい。 返信 気に入ったかw 返信 ピルはいつも個人輸入なりね 返信 全部ピルのせいだ!! ってポスターでも貼るかんで軟体生物に血を吸われてるのそれはヒルだ!!って小さく突っ込み入れよう(なぞ提案 返信 音的に抜けたあと汚い感じがいい。すまんこガバガバ 返信 …あ、うん、おもしろいわねー… 返信 ハナレグミの『愛にメロディ』って曲をラジオで聞いてたら「人目も気にせず 永いキスをした」「コトバはもういらないの」って歌ってて、もう脳内では体まさぐりまくりの舌入れまくりの男女が出てきて人目気にしろよ、頼むから・・・とか思った まる 返信 なんか今日話してたアスペのねーちゃんも妙なテンションだったが今日満月とかか。 返信 すまんこズボズボだとちょっと下品過ぎる感じだよね(同意を求める 返信 >人目気にしろよ、頼むから・・・ おまえがゆうなAA略 返信 あーちくしょー恋愛してーなーぁぁぁ↑もだえてるw 返信 俺は今日、部署で自分の給料が一番低いことを確認したので妙なテンションだよ! 返信 あー見ない方が良い見ない方が良いって思いながら見ちゃうのってどっかで見たら自分が嬉しいことがあるんじゃないかって希望があるのよねで、絶望に変わる、と。お、はじめに戻った感じ? 返信 あとたぶん、北海道は凄い暑かった後に雨降ったから、気圧変な感じだと思う気圧で結構体調悪くなる 返信 まあそうだな。 返信 体調の話じゃねえだろw 返信 まあわたしは恋人殺した人が書いた哲学論文でも読んでるわ。 返信 じゃー私はゲームして寝るわノシ 返信 おがさーらさんで思い出したヨマと無理心中は似ていると思った殺人なのに「一緒に死んでくれ」って言う感じ一緒に死んでくれてないよお前が殺したんだよ、と 父とのオナニーだと一般的には本当に嫌だったら力で抵抗できるのだから一緒に死ぬ意思があった可能性があると 返信 まぁ偶然なんだろが妊娠流産経験者に妊娠してるんじゃねーのとかその理由が流産するホルモン(?)増えてるとかエスパーすげーなーとか思った妊娠および流産をランダがどう処理しているかはわからんがオレ流で考えると逆鱗だなぁ、とか 返信 よくあることと>処理流産なんかよりパニック障害の方が悩みの種だわ。 返信 倒錯者の妄想はその基本はファリックマザーなり「母とのオナニー」の世界を支える幻想で単純でワンパターンなので複雑な現実(ラカンの言う現実とフロイトの現実原則)に対応できないってだけじゃねえの。認知障害とかは逆に複雑な現実に対応できなくて単純な想像的な幻想にしがみついたりするのかもしれないが。 返信 ごく初期の自然流産とか本人が気付かないケースもあるしな。男がオナニーで何万匹(だっけか)の精子を殺してるのと同様、受精卵も結構殺してるものである。 返信 ちなみにわたしもあとで「あーあれ自然流産だったっぽい」と思っただけの話であったりする。 返信 自然流産の話はヨマんちでしたか忘れたがよく話してるからなあ。ここでも「男は精子をいっぱい殺してる、女は卵子をいっぱい殺してる」って話でした覚えが。 返信 >父とのオナニーだと一般的には>本当に嫌だったら力で抵抗できるのだから ここが気になった。相手が父なら力で抵抗できる? 返信 こうもりんちですでに「人の話をまともに聞かず言ってないことばかり返してくる」が炸裂しててワロタ。まあこいつはもうこれで変わらないんだろうな。 返信 自己愛性人格障害とか要するに自我の誇大化とかなわけだが、「自我とは想像的なものである」とするラカン派は「そんな病気は存在しない」ぐらいの勢いでガン無視してるわけだが、別の心理学でこんな文章があったのを思い出した。「自己愛性人格障害者は、その派手で魅力的な言動を補償するかのように、うちに大きく深い虚無を抱えている」 自我と虚無は仏教的な意味で相互依存相互否定の関係(すなわちこれ空)にあるのかもな。 自我があるから虚無がある。虚無があるから自我がある。自我は虚無を否定する。虚無は自我を否定する。自我がなければ虚無はない。虚無がなければ自我はない。 ちなみにこれが一番わかりやすいのが「長い」と「短い」だったりする。 「長い棒」があるから「短い棒」がある。「短い棒」があるから「長い棒」がある。「長い棒」は「短い棒」ではない。「短い棒」は「長い棒」ではない。「長い棒」がなければ「短い棒」はない。「短い棒」がなければ「長い棒」はない。 返信 汚言症とか言うが、子育てしてる母親の会話なんて汚言症じゃろうよ。「うんち」「げー」とか。 返信 ここで一句。 「虚無だ、虚無だ、虚無だ」と泣き立てる自我 返信 「無」にも「有」にも本質などない。これ不有不無なり。 返信 > ごく初期の自然流産とか本人が気付かないケースもあるしな。みたいな話を『永遠の野原』という漫画で読んだ私はよくレバー状のモノがでていたんだがまぁ、ソレは普通に内膜症だろうなぁ、とかw つか、あんたの流産ってより妊娠するってほうが衝撃があったわwwww私にとってw 返信 以前B型は鬱病にならないと思っていたみたいなことを書いたが自然妊娠できる女はこんなにこじれない、的な思い込みだなw 返信 永遠の野原では一姫って人が生理こなくてすげー悩んででも確かめるのも怖くておなかにエイリアンが居る妄想までして産婦人科医ったら生理がちょうど来てにっこにこでいやー居ないと思うとちょっと惜しくなるねーみたいなこと思っていたらいろいろあって検査受けることがあって早期流産だったことが分かる みたいな流れだったかな おなかにいる気がしたのに思いモノも持ったし居ない方が良いと思ったしその存在を歓迎できなかった自分にショックを受けていたような話だった でもまぁ、そんなもんだろうね とも思う 返信 若い頃は危険日じゃなかったら「中出しバッチコイ」だったからなあ。 返信 そんなもんっすよ。わたしはそんな自分にショックすら受けなかったが。 返信 >妊娠するってほうが衝撃があったわwwww つか話してなかったっけ。よくする話だけどなあ。 ブログには書いてあった。http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-634.html>自然流産っぽいことはあったけどなー。自分で勝手にそう思ってるだけだけど。 返信 >自然妊娠できる女はこんなにこじれない、的な思い込みだなw 今気付いたが非常に差別的な発言だなwww 返信 > 若い頃は危険日じゃなかったら「中出しバッチコイ」だったからなあ。まじっすかwwwww ソレは凄いな 返信 あんまり子供とか逆に考えてないからそうだった気がするなあ。ピルも飲まねえし。 大学時代はわりとヤリマン系に思われてたって言わなかったっけか。 返信 > 相手が父なら力で抵抗できる?父とのオナニーで(私が)無理心中する ってとき父が死にたくなかったら力尽くで抵抗したらまぁ、殺せないだろうな、的な 逆だと母は死にたかったか抵抗したかったかも分からないで殺せるというか 返信 新宿で朝まで飲んでて気がついたら知らないおっさんと箱根湯本で昼飯食ってたとか。 返信 >今気付いたが非常に差別的な発言だなwww今更っっw 返信 >父が死にたくなかったら力尽くで抵抗したらまぁ、殺せないだろうな、的な 父の名ですなあ。 返信 自称レイプ被害者の娘だから妊娠だけは駄目絶対って強くてなぁ不感症の原因これか? 返信 >今更っっw まあ北海道原住民にはこういうかるちゃあはわからんだろうな(醜い応酬)www 返信 >不感症の原因これか? かもなあ。まあ離婚の数では日本一らしいし、北海道(根に持ってる)。 返信 いらなかったら中絶すればいいやん、的な。わかかった。 返信 ここまでで分かったのは助けたいって本能は相手にチンコがはえますようにって祈ることなんだなフタナリ正義 返信 > いらなかったら中絶すればいいやん、的な。 最初に思ったのが「金持ちはいいよな」で圧倒的に明後日だった 返信 まぁ、B型でもキチガイだったしキチガイでも自然妊娠してるし俺も勉強になりますよ(無差別差別攻撃 返信 >ここまでで分かったのは助けたいって本能は>相手にチンコがはえますようにって祈ることなんだな やっぱすげえよあんた。 返信 池沼だってセックスしてるしな(なつかしい)。 返信 祈 り は 本 能 で す(оДо)ピカー 返信 なんか降臨したらしい。 返信 > 池沼だってセックスしてるしな(なつかしい)。あらあらwwww まーた、僕チン絶対差別しないけど気分悪い!!って面倒くさい乱入者が発生しちゃうからwwww 返信 祈 り は 迷 惑 で すщ(゜Д゜щ)チンコー 返信 そういう連想するだろうってのは読めた。キチガイでも。 返信 きょうはねにもつじゃないか(牽制w 返信 そこで小石を握りしめて小石に祈ったりすれば笙野頼子だ。「ブッダも王国を所有していたのだ」とか言って。 返信 あらあらうふふ ってなんだっけ、ARIAか萌え系だったがわりと好きではあった。 返信 まぁ、自分で言うのは良くても人に言われるとちょっとなぁってのはあるよなぁよく言われるので気にしないようになったけど 返信 北海道がか? 逆鱗さわれたか!? 返信 まーわれ まーわる たいみんぐ 返信 > 北海道がか? 逆鱗さわれたか!?あ、ごめん、職場のババァのこと考えてたwww 返信 既にババァのやることなすこと逆鱗超反応してて自分が疲れるので辞めたい(仕事はやめるけどなw 返信 えー(´゜д゜`) 返信 まーわるーまーわるーよーじだいーはまわるー 返信 まあちんこもそうやって遅漏になってくわけだしいんじゃね。 返信 やだー、すまんこガバガバ再来じゃないですかーwww 返信 すまんこは敏感そうだけどなあ。素? 酢? 巣? 返信 ガバガバなのに敏感なのか。めんどくせーなw酢だと締まりそうなイメージがw 返信 kさんこいやー。 もちっと「父の欲望」について追い詰めてみてよ。まあ90%倒錯でまず精神病は発症しないと思うけど。 返信 女は女の子だから父親だって欲望することはすんなり(というわけでもないが)承認できるんだよなあ。男の子は自分の父親が欲望するってことを認めたがらないところがあると思う。 だから「大文字の他者の欲望を欲望している自分の欲望」に気付きにくい。そもそものおとーちゃんが彼らの脳内で「欲望なんかしてない」となってるから。「欲望とは他者の欲望である」だから、おとーちゃんが欲望してなければ自分はおとーちゃんを欲望してないことになる。 まあ自分が父親とかになれば、父親になった自分でも欲望しているわけだから、おれのとーちゃんもそうだったんだろうなあ、とかって気付くのかもしれんが。 ここらへんは認めさせるのすんげーめんどうだぞ。ほんまに。理詰めで言って頭では理解できても「けどなあ」みたいなこと言ってくる。 たとえば丹生谷貴志にはまってた頃のこうもりに「丹生谷貴志の欲望」について論じても納得しなさそうだろ。実際はわからんがな。 無というのは妄想であるが、去勢済み主体が去勢をなかなか承認できないのは、「おとーちゃんの欲望」について「無という妄想」をしている、つまり「おとーちゃんに欲望なんかない!」と妄想してるからなわけだ。ここは臨床やってないとほんとに理解できんと思う。 返信 「おとーちゃんに欲望なんかない!」これはホモソーシャルの原理でもあると思う。傍から見てそいつらは男性同性愛的なわけだが、本人たちは「そんなんじゃねーよwww」と思っているであろう。なぜなら彼らは「おとーちゃんの欲望なんてない」わけだから、自分にも、相手の男にも欲望なんてないと思い込んでる。 ホモソーシャルとは去勢の否認のもっとも一般的な形態である。 返信 うむ、大野さんにトラバ打ったがスルーされてるようだ。 返信 関係ないけど俺が大野さんでもスルーすると思うw 返信 なんだとー すまんこガバガバ書き加えてこよっかな。 返信 「おとーちゃんに欲望なんかない!」これって自分がお父ちゃんに欲望がない だよね?お父ちゃんという存在は何も欲望してはならない ではないよね?それってどっちかというと母っぽい 返信 すまんこガバガバはビートたけしあたりに勢いよく言って欲しいピー音よりも早く!!w ランダは純粋に語感を楽しんでるのか 私は「セックスで男をイかせられなかったときの罪悪感」みたいなトラウマが反応している 返信 >これって自分がお父ちゃんに欲望がない だよね?>お父ちゃんという存在は何も欲望してはならない ではないよね? 「欲望とは他者の欲望である」ゆえ両方。そのおとーちゃんはそいつの脳内おとーちゃんだ。脳内おとーちゃんだから、それが欲望があることにするか欲望がないことにするか、そいつの妄想次第。欲望次第。 返信 基本的に言語なんて音っすよー。プラハ学派バンザイ。 返信 elveさんにとっての「母」は「何も欲望してはならない」わけか。 そりゃ苦労するだろう。普通のイメージとはまったく逆だ。 返信 何故俺はこんな場末のブログでトラウマ暴露大会(出場者一人)みたいなこと続けているのか・・・(ラノベのタイトル調 返信 歳暮・・・じゃねぇや聖母ってそうじゃね?>「何も欲望してはならない」 返信 わんもあせっ >La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。 >フロイトがヒステリーの症例として提示するドラにとってもそれは大切なものだったのである。 返信 たぶん俺の母はキリストに最後まで石を投げられた女故 返信 そういや最近四文字物の反動か長いタイトル多いよな。 返信 あーコメントのタイミングかぶったのか。なんかネットワークエラーでて焦ったw 返信 四文字・・・けいおんとかか。観たことないが 返信 インターネットそのものから はぶられる elve 返信 かしましふたこいとらどら ざっとおもいだしただけで 返信 ちなみにドラちゃんてこんな子http://hermes321.com/psychotherapy/psychoanalysis/dora/ ドラみてえに分析家に「治療に失敗した」と言わせTEEEと思っていた時期がぼくにもあったかなー。 返信 肝心なのあんじゃん かんこれ 返信 >たぶん俺の母はキリストに最後まで石を投げられた女故 そのネタ好きだよなwww 返信 男のファリックマザーはぶっかけまくられてるがLa femmeがぶっかけられる、ぶっかけられるのを見たことってあんまねえなあ。 大事なものだからしまっといてる? 返信 子宮elve なんかおもいついた 返信 > そのネタ好きだよなwww現実ってそんなモンじゃん、的なこだわりがあるかもしれん 返信 僕の子宮を守って〜アラフォーの抵抗〜みたいな話が脳内で・・・ 返信 あるいは止めようとするキリストの話誰も聞かずにキリストもぼっこぼこだといいな、と思ったなんの「いい」かはしらんw 返信 アラフォーはもう守らなくていいんじゃry 返信 ジーザス・クライスト vs 聖母 みたいなことか。 返信 宗教戦争とは 人間の 本能である 返信 ちょいとばたばたしてくらあ 返信 アラフィフだって出産する時代じゃないですか!!o( ゜Д゜)oブンブンいやもう、ないならない方が良いよなー そういやはしごたんって昔ネットで暴れてた人が今はkuroihikarhiってたまにウチにコメントくれるんだけどそのブログのブコメが「復活期待」みたいなコメントで別に活動休止してるわけでも何でもない人に復活期待って鬼か悪魔かとか思ってこれってチンコある人にチンコ生えますようにって祈りに近くねとか思ってコメント確認したら(ネット中断するため)「復帰待ってます」ってだけだった。 ヨマ状態である。 これにより、ヨマは概念から現象になったのだった。 返信 じゃー飯喰ってくる 返信 ヨマを冠するにはちょい弱いな。ただの誤読からの妄想だしやはし書かれていないことから妄想しないとな 返信 いやまぁ、誤読も書かれてないこと読んでるんだけどな 返信 すべては誤読である。 返信 ザ・差延!デリダすでになついな。 返信 すんげー意味わかってないが >「復活期待」 >「復帰待ってます」 そんなにちがわなくね。 返信 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 Δ 関連記事 はてなダイアリ時代 メモ No.0800 やっぱりブログに戻るか〜 2015年10月1日 1 はてなダイアリ時代 日記 No.0799 肉団子が難しい事を知った日 2015年9月30日 0 はてなダイアリ時代 メモ No.0798 初めて肉団子を作ったんだが 2015年9月30日 1
なんとなくコピペ 「ある個体の発達過程で、それまで自体愛的に活動していた性本能を個体が統一化して、これを外的な一定の愛情対象に向け、またそれを獲得するために個体は自己の身体から他の人格的な対象へと愛情対象の選択を変化させていくのを常としているが、自己愛とはこのようないまだ対象選択の変化が起こらず、その変化に先立ってまず自己自身、すなわち自己の身体そのものを愛情対象としている状態をいうのである。……この段階状態においては愛情の対象とされた自己自身の中でも、自己の性器が最も中心的な自己愛対象の役割を演ずるように思われる。さらに進むと個体は、自己のそれと類似した性器を持った対象(同性愛的対象)を選択するようになり、さらにこの同性愛的対象選択をへて異性愛にいたる。……成人後顕在同性愛倒錯を示す人々は、このような発達段階で自分と同じ性器を対象に求める欲求からついに脱却できなかったのだ。……」[『フロイト著作集9』328頁]これをシェーマ化すると自体愛→自己愛→同性愛→異性愛となる。 この自己愛から同性愛の以降に問題があったりすんだろなあ。男性の分析家がいればよかったんだが。 返信
>どうもこう、まあ「精神分析事典」にも似たような言葉があるが、去勢の否認している人(つまり倒錯者)に対して去勢を承認させるのが精神分析の役割だ、みたいな考えを持っている人が多いんだが、そこはどうだろうと思うんだなー。 について。小笠原は精神分析は「去勢を承認させるもの」だと考えてるみたいだなあ。 精神分析の開始において分析家は分析者に,己れ自身 ─ すなわち,己れの存在,己れの存在欠如 [ manque à être ], 己れの欠在 [ désêtre ] ─ について ─ をめぐって ─ 語るよう求める.その言の行為において展開される精神分析の経験とは,topologique に言うなら,普段は見ずに済まそうとしている ― なぜならそれは不安と眩暈,嫌悪と嘔気を惹起するだろうから ― 存在の真理という深淵の穴の周りを回りながら,徐々にその中心へまなざしを向け,その穴の縁にできる限り近く迫り,そして最終的にそれを己れ自身の存在欠如の穴と認めることに存する.それは,他Aの欲望を己れの欲望と認める [ anerkennen, reconnaître ] ことでもあり,そして,Heidegger の表現で言えば,存在が我れらの現場存在を自有する [ er-eignen ] することである. 返信
kさんなんかは「分析主体に去勢を承認させるのが精神分析」とは言わないまでも「分析主体が去勢を承認するのに付き添うのが精神分析」とかは素直に言えたりするのかなと妄想したが、わたしはどうなんだろうなあと思うんだよなあ。 まあ確かに例の人ととかは関係した者として去勢を承認してほしいとは思うが。 返信
たとえば前精神病者に精神分析アプローチすれば精神病が発症するとラカンも認めているが、それは分析家からすれば「文暦主体が享楽にたどり着くのに付き添った」ってことになるだろ。わたしはそれも精神分析だと思うんだな。平たく言えば「分析主体を(前精神病者であれば)精神病にするのが精神分析」と。 こういう意味でわたしは「逆精神分析」とか唱えてるんだな。治療を目的としない精神分析。治療を目的としないだけで、結果的に治療になるのはありで。治療を目的としてないから、分析主体が精神病になるのもあり。 返信
「去勢の否認」している人がそれから変化するのは「去勢の承認」しかないってのは、父の名が強固だからなわけで。父の名が強固だから、神経症者は精神病者にならない。 父の名って非物理で壊せないものなのかなあ。 返信
たすけたい も あいされるよりもあいしたい(やや違う) も幸せな(助けられた)状態になれ愛されていると実感しているような状態になれと言う支配欲とそれぞれにfor me(俺色フィルター)が入るので面倒よねってのがまぁ何度も言ってる話なんだが自分が不幸なのは助けてもらえないからだと思ってるときに助けてもらっても不幸なときは結構な絶望よね自分が愛されていると実感できないのは愛されてないからだと思っていたけど実感できないのは自分要因のようだ、的な 返信
昨日か一昨日職場で急に思ったんだけどきれいな女性がトイレ行ったら、急に隣の男子トイレに駆け込んだおっさんがいてたぶん偶然なんだけど。これでこのおっさんがトイレで「今この瞬間彼女と僕は職場の配管と液体によってつながっているぅぅぅ」とかもだえていたら気持ち悪いと思うんだけどその気持ち悪さにヨマは似てる 返信
まぁそうなんだけどさw 最初akbの握手会にオナニーしてからいくとかそんな話から連想した気がするアレ最初はネット上の「きもいおまいら」のテンプレっぽいギャグだったのを真に受けてしまって実行する連中が出てき輝っぽくて怖いなぁ、とか 返信
ハナレグミの『愛にメロディ』って曲をラジオで聞いてたら「人目も気にせず 永いキスをした」「コトバはもういらないの」って歌ってて、もう脳内では体まさぐりまくりの舌入れまくりの男女が出てきて人目気にしろよ、頼むから・・・とか思った まる 返信
おがさーらさんで思い出したヨマと無理心中は似ていると思った殺人なのに「一緒に死んでくれ」って言う感じ一緒に死んでくれてないよお前が殺したんだよ、と 父とのオナニーだと一般的には本当に嫌だったら力で抵抗できるのだから一緒に死ぬ意思があった可能性があると 返信
まぁ偶然なんだろが妊娠流産経験者に妊娠してるんじゃねーのとかその理由が流産するホルモン(?)増えてるとかエスパーすげーなーとか思った妊娠および流産をランダがどう処理しているかはわからんがオレ流で考えると逆鱗だなぁ、とか 返信
倒錯者の妄想はその基本はファリックマザーなり「母とのオナニー」の世界を支える幻想で単純でワンパターンなので複雑な現実(ラカンの言う現実とフロイトの現実原則)に対応できないってだけじゃねえの。認知障害とかは逆に複雑な現実に対応できなくて単純な想像的な幻想にしがみついたりするのかもしれないが。 返信
自己愛性人格障害とか要するに自我の誇大化とかなわけだが、「自我とは想像的なものである」とするラカン派は「そんな病気は存在しない」ぐらいの勢いでガン無視してるわけだが、別の心理学でこんな文章があったのを思い出した。「自己愛性人格障害者は、その派手で魅力的な言動を補償するかのように、うちに大きく深い虚無を抱えている」 自我と虚無は仏教的な意味で相互依存相互否定の関係(すなわちこれ空)にあるのかもな。 自我があるから虚無がある。虚無があるから自我がある。自我は虚無を否定する。虚無は自我を否定する。自我がなければ虚無はない。虚無がなければ自我はない。 ちなみにこれが一番わかりやすいのが「長い」と「短い」だったりする。 「長い棒」があるから「短い棒」がある。「短い棒」があるから「長い棒」がある。「長い棒」は「短い棒」ではない。「短い棒」は「長い棒」ではない。「長い棒」がなければ「短い棒」はない。「短い棒」がなければ「長い棒」はない。 返信
> ごく初期の自然流産とか本人が気付かないケースもあるしな。みたいな話を『永遠の野原』という漫画で読んだ私はよくレバー状のモノがでていたんだがまぁ、ソレは普通に内膜症だろうなぁ、とかw つか、あんたの流産ってより妊娠するってほうが衝撃があったわwwww私にとってw 返信
永遠の野原では一姫って人が生理こなくてすげー悩んででも確かめるのも怖くておなかにエイリアンが居る妄想までして産婦人科医ったら生理がちょうど来てにっこにこでいやー居ないと思うとちょっと惜しくなるねーみたいなこと思っていたらいろいろあって検査受けることがあって早期流産だったことが分かる みたいな流れだったかな おなかにいる気がしたのに思いモノも持ったし居ない方が良いと思ったしその存在を歓迎できなかった自分にショックを受けていたような話だった でもまぁ、そんなもんだろうね とも思う 返信
>妊娠するってほうが衝撃があったわwwww つか話してなかったっけ。よくする話だけどなあ。 ブログには書いてあった。http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-634.html>自然流産っぽいことはあったけどなー。自分で勝手にそう思ってるだけだけど。 返信
> 相手が父なら力で抵抗できる?父とのオナニーで(私が)無理心中する ってとき父が死にたくなかったら力尽くで抵抗したらまぁ、殺せないだろうな、的な 逆だと母は死にたかったか抵抗したかったかも分からないで殺せるというか 返信
女は女の子だから父親だって欲望することはすんなり(というわけでもないが)承認できるんだよなあ。男の子は自分の父親が欲望するってことを認めたがらないところがあると思う。 だから「大文字の他者の欲望を欲望している自分の欲望」に気付きにくい。そもそものおとーちゃんが彼らの脳内で「欲望なんかしてない」となってるから。「欲望とは他者の欲望である」だから、おとーちゃんが欲望してなければ自分はおとーちゃんを欲望してないことになる。 まあ自分が父親とかになれば、父親になった自分でも欲望しているわけだから、おれのとーちゃんもそうだったんだろうなあ、とかって気付くのかもしれんが。 ここらへんは認めさせるのすんげーめんどうだぞ。ほんまに。理詰めで言って頭では理解できても「けどなあ」みたいなこと言ってくる。 たとえば丹生谷貴志にはまってた頃のこうもりに「丹生谷貴志の欲望」について論じても納得しなさそうだろ。実際はわからんがな。 無というのは妄想であるが、去勢済み主体が去勢をなかなか承認できないのは、「おとーちゃんの欲望」について「無という妄想」をしている、つまり「おとーちゃんに欲望なんかない!」と妄想してるからなわけだ。ここは臨床やってないとほんとに理解できんと思う。 返信
「おとーちゃんに欲望なんかない!」これはホモソーシャルの原理でもあると思う。傍から見てそいつらは男性同性愛的なわけだが、本人たちは「そんなんじゃねーよwww」と思っているであろう。なぜなら彼らは「おとーちゃんの欲望なんてない」わけだから、自分にも、相手の男にも欲望なんてないと思い込んでる。 ホモソーシャルとは去勢の否認のもっとも一般的な形態である。 返信
すまんこガバガバはビートたけしあたりに勢いよく言って欲しいピー音よりも早く!!w ランダは純粋に語感を楽しんでるのか 私は「セックスで男をイかせられなかったときの罪悪感」みたいなトラウマが反応している 返信
>これって自分がお父ちゃんに欲望がない だよね?>お父ちゃんという存在は何も欲望してはならない ではないよね? 「欲望とは他者の欲望である」ゆえ両方。そのおとーちゃんはそいつの脳内おとーちゃんだ。脳内おとーちゃんだから、それが欲望があることにするか欲望がないことにするか、そいつの妄想次第。欲望次第。 返信
わんもあせっ >La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。 >フロイトがヒステリーの症例として提示するドラにとってもそれは大切なものだったのである。 返信
ちなみにドラちゃんてこんな子http://hermes321.com/psychotherapy/psychoanalysis/dora/ ドラみてえに分析家に「治療に失敗した」と言わせTEEEと思っていた時期がぼくにもあったかなー。 返信
アラフィフだって出産する時代じゃないですか!!o( ゜Д゜)oブンブンいやもう、ないならない方が良いよなー そういやはしごたんって昔ネットで暴れてた人が今はkuroihikarhiってたまにウチにコメントくれるんだけどそのブログのブコメが「復活期待」みたいなコメントで別に活動休止してるわけでも何でもない人に復活期待って鬼か悪魔かとか思ってこれってチンコある人にチンコ生えますようにって祈りに近くねとか思ってコメント確認したら(ネット中断するため)「復帰待ってます」ってだけだった。 ヨマ状態である。 これにより、ヨマは概念から現象になったのだった。 返信
>おばさんが無理して高音出してる感があって
戸川純は若い頃から無理して高音出してる感だったんだからな。
名前間違えた。
なれるまでころころ変わるだろうけど気にすんな。
してないw
無理して出してる「可愛い声」っぽいから拒否反応出るのかも
無理に出してる高音そのものは・・・どうかなぁ
まあこれでも聞いとけ。
http://www.youtube.com/watch?v=VQkG-5M0qd8
おもしろい話思いついてブログ記事にでもしようかとちょろちょろ考えてたんだが眠くなって途中で起きてまたちょろちょろ考えてたらまた寝て今起きたらすっかり忘れてしまった賠償しろ。
俺が可愛過ぎるせいで迷惑かけてすまない
(ヨマの謝罪から連想w
なんとなくコピペ
「ある個体の発達過程で、それまで自体愛的に活動していた性本能を個体が統一化して、これを外的な一定の愛情対象に向け、またそれを獲得するために個体は自己の身体から他の人格的な対象へと愛情対象の選択を変化させていくのを常としているが、自己愛とはこのようないまだ対象選択の変化が起こらず、その変化に先立ってまず自己自身、すなわち自己の身体そのものを愛情対象としている状態をいうのである。……この段階状態においては愛情の対象とされた自己自身の中でも、自己の性器が最も中心的な自己愛対象の役割を演ずるように思われる。さらに進むと個体は、自己のそれと類似した性器を持った対象(同性愛的対象)を選択するようになり、さらにこの同性愛的対象選択をへて異性愛にいたる。……成人後顕在同性愛倒錯を示す人々は、このような発達段階で自分と同じ性器を対象に求める欲求からついに脱却できなかったのだ。……」[『フロイト著作集9』328頁]
これをシェーマ化すると自体愛→自己愛→同性愛→異性愛となる。
この自己愛から同性愛の以降に問題があったりすんだろなあ。
男性の分析家がいればよかったんだが。
>どうもこう、まあ「精神分析事典」にも似たような言葉があるが、去勢の否認している人(つまり倒錯者)に対して去勢を承認させるのが精神分析の役割だ、みたいな考えを持っている人が多いんだが、そこはどうだろうと思うんだなー。
について。
小笠原は精神分析は「去勢を承認させるもの」だと考えてるみたいだなあ。
精神分析の開始において分析家は分析者に,己れ自身 ─ すなわち,己れの存在,己れの存在欠如 [ manque à être ], 己れの欠在 [ désêtre ] ─ について ─ をめぐって ─ 語るよう求める.その言の行為において展開される精神分析の経験とは,topologique に言うなら,普段は見ずに済まそうとしている ― なぜならそれは不安と眩暈,嫌悪と嘔気を惹起するだろうから ― 存在の真理という深淵の穴の周りを回りながら,徐々にその中心へまなざしを向け,その穴の縁にできる限り近く迫り,そして最終的にそれを己れ自身の存在欠如の穴と認めることに存する.それは,他Aの欲望を己れの欲望と認める [ anerkennen, reconnaître ] ことでもあり,そして,Heidegger の表現で言えば,存在が我れらの現場存在を自有する [ er-eignen ] することである.
まあ小難しく言ってるがここでの「存在欠如」ってのはelveさんの言う「壊れた世界(家)」かと。
kさんなんかは「分析主体に去勢を承認させるのが精神分析」とは言わないまでも「分析主体が去勢を承認するのに付き添うのが精神分析」とかは素直に言えたりするのかなと妄想したが、わたしはどうなんだろうなあと思うんだよなあ。
まあ確かに例の人ととかは関係した者として去勢を承認してほしいとは思うが。
たとえば前精神病者に精神分析アプローチすれば精神病が発症するとラカンも認めているが、それは分析家からすれば「文暦主体が享楽にたどり着くのに付き添った」ってことになるだろ。
わたしはそれも精神分析だと思うんだな。
平たく言えば「分析主体を(前精神病者であれば)精神病にするのが精神分析」と。
こういう意味でわたしは「逆精神分析」とか唱えてるんだな。
治療を目的としない精神分析。
治療を目的としないだけで、結果的に治療になるのはありで。
治療を目的としてないから、分析主体が精神病になるのもあり。
まあ小笠原さんですしね。
小笠原晋也でぐぐってみたら大体どういう人かわかる。
まあこういうわけでどうしてもわたしは「分析主体が去勢を承認する」ように仕向けることに戸惑いを覚えてしまう。
とはいえ倒錯の臨床素材として彼が大文字の他者(小笠原は他Aと書く)の欲望を自分の欲望だと気付いたらどうなるかは見てみたいのでkさんのアプローチは続けてみてほしいところはある。
まあわたしも去勢の承認するように仕向けてしまったところはあるけどな。
「去勢の否認」している人がそれから変化するのは「去勢の承認」しかないってのは、父の名が強固だからなわけで。
父の名が強固だから、神経症者は精神病者にならない。
父の名って非物理で壊せないものなのかなあ。
非物理とか書くと一気にネトゲ化するな。
わたしの脳内で。
脳筋ラブですよ!
kさんは別に「去勢を承認させよう」とはしてないのか。
そうだったらすまんわたしが思ってることをkさんに投影したと思ってくれ。
ジェイソン・ステイサムってあんますきじゃないんだよなあ。
同じハゲならブルース・ウィリスの方がいい。
去勢を承認させたいようでさせたくない
少しさせたいランダ(瓶詰)
って感じだなw
瓶詰ってなんだよw
させたいさせたくないというより、精神分析としてさせないのありじゃね、的な、というかー↑。
させるさせないじゃなくて、精神分析って分析主体が去勢を承認するもしない(否認する)も自由じゃね、的なー↑。
分析主体なんて妄想ですよ
瓶詰めは辛いようで辛くないちょっと辛いラー油(だっけ?)っぽかったので
いや、そのラー油が瓶詰めだったのかどうかも怪しいけど桃屋だから先入観w
妄想だからそいつがどうなるか(どうさせるか)ってどうでもよくね、という。
たすけたい も あいされるよりもあいしたい(やや違う) も
幸せな(助けられた)状態になれ
愛されていると実感しているような状態になれ
と言う支配欲とそれぞれにfor me(俺色フィルター)が入るので
面倒よねってのがまぁ何度も言ってる話なんだが
自分が不幸なのは助けてもらえないからだ
と思ってるときに助けてもらっても不幸なときは結構な絶望よね
自分が愛されていると実感できないのは愛されてないからだと
思っていたけど実感できないのは自分要因のようだ、的な
> そいつがどうなるか(どうさせるか)ってどうでも
いいって僕は何度も何度もずいぶん前から言っているw
愛されているって実感を知らなければ愛されてないって思わずにすんだろうにな。
幸せの定義しないでちょい飛躍してしまったんだが
elveさんには言ってねえwww
精神分析としての話。
「愛されているって実感」が後付け妄想だったりするじゃんか
「愛されている」のに漫画みたいな恋できない!!とかよー(ちょっと恥ずかしい
おがさーらさんここかきこまねえかなあ。
そんなデカイ話こんな狭いブログでされても・・・
いやだからこそできる話なのか・・・
妄想だったら愛されてないって妄想できないってだけじゃん。
elveさんのまんこなら大丈夫だよ。
ちなみにおがさーらさんってこんなひと。
http://homepage3.nifty.com/kazano/diary0212a.html
昨日か一昨日職場で急に思ったんだけど
きれいな女性がトイレ行ったら、急に隣の男子トイレに駆け込んだおっさんがいて
たぶん偶然なんだけど。
これでこのおっさんがトイレで
「今この瞬間彼女と僕は職場の配管と液体によってつながっているぅぅぅ」とか
もだえていたら気持ち悪いと思うんだけど
その気持ち悪さにヨマは似てる
そんな妄想したelveさんに引いたわ。
たぶんこれが母とのオナニーだなと思ったんだよw
で、逆で考えるとバレンタインデーに体液入れる女か・・・
とか考えてソレはソレで怖いけど気持ち悪いとはちょっと違うかもなぁ、とか
いやきもいわ(おえー
いや、うん、その、まあひとそれぞれだしね、幻想って。
ひかれると困るなぁ
まあポイントは
>「今この瞬間彼女と僕は職場の配管と液体によってつながっているぅぅぅ」とか
という妄想をしたのはelveさんだという事実だな。
おがさーらさんにつっこみくれないのでこっちも困ってる。
ざ・でぃすこみゅにけーしょん!
まぁそうなんだけどさw 最初akbの握手会に
オナニーしてからいくとかそんな話から連想した気がする
アレ最初はネット上の「きもいおまいら」のテンプレっぽいギャグだったのを
真に受けてしまって実行する連中が出てき輝っぽくて怖いなぁ、とか
おがさーらさんに今は興味が持てなかった。すまんこ
輝いちゃってて怖いわ
すまんこガバガバって脳内で繰り返すのでとりあえず書いておく
まあ体液は輝くもの多いからな。
理屈として可能性0じゃないけど
普通に考えたら0のことを
0じゃないぃぃぃってもだえるのがヨマっぽくね?
チック障害か。
シュレーバーも「ただのチック障害だろ」って論文あったりしたんだよなー。
まぁ、俺の脳内ヨマの話だけどよ
あなたと僕はつながってしまったので
あなたのために責任を持っておつきあいします
ってストーカーする感じの
コプロラリアか。
>普通に考えたら0のこと
>0じゃないぃぃぃってもだえる
のはelveさんじゃねえのwww
私は
普通に考えたら0かぁぁぁぁぁぁ
ってもだえてるw
まあすまんこガバガバで。
まぁ一緒ではあるw
酷い話だよな>すまんこガバガバ
1ppmぐらいなら
俺の脳内では膣内射精障害の男性と涙する女性がひともんちゃくはじ(ry
まあすまんこガバガバだしな。
脳内と膣内誤記したかと一瞬焦った自分にがっかり中w
まあ、とりあえず東京行く前にピルもらってこい。
気に入ったかw
ピルはいつも個人輸入なりね
全部ピルのせいだ!! ってポスターでも貼るか
んで軟体生物に血を吸われてるの
それはヒルだ!!って小さく突っ込み入れよう(なぞ提案
音的に抜けたあと汚い感じがいい。
すまんこガバガバ
…
あ、うん、おもしろいわねー…
ハナレグミの『愛にメロディ』って曲をラジオで聞いてたら
「人目も気にせず 永いキスをした」「コトバはもういらないの」
って歌ってて、もう脳内では体まさぐりまくりの舌入れまくりの男女が出てきて
人目気にしろよ、頼むから・・・とか思った まる
なんか今日話してたアスペのねーちゃんも妙なテンションだったが今日満月とかか。
すまんこズボズボだとちょっと下品過ぎる感じだよね(同意を求める
>人目気にしろよ、頼むから・・・
おまえがゆうなAA略
あーちくしょー恋愛してーなーぁぁぁ
↑もだえてるw
俺は今日、部署で自分の給料が一番低いことを確認したので妙なテンションだよ!
あー見ない方が良い見ない方が良いって思いながら見ちゃうのって
どっかで見たら自分が嬉しいことがあるんじゃないかって希望があるのよね
で、絶望に変わる、と。
お、はじめに戻った感じ?
あとたぶん、北海道は凄い暑かった後に
雨降ったから、気圧変な感じだと思う
気圧で結構体調悪くなる
まあそうだな。
体調の話じゃねえだろw
まあわたしは恋人殺した人が書いた哲学論文でも読んでるわ。
じゃー私はゲームして寝るわノシ
おがさーらさんで思い出した
ヨマと無理心中は似ていると思った
殺人なのに「一緒に死んでくれ」
って言う感じ
一緒に死んでくれてないよ
お前が殺したんだよ、と
父とのオナニーだと一般的には
本当に嫌だったら力で抵抗できるのだから
一緒に死ぬ意思があった可能性があると
まぁ偶然なんだろが
妊娠流産経験者に妊娠してるんじゃねーのとか
その理由が流産するホルモン(?)増えてるとか
エスパーすげーなーとか思った
妊娠および流産をランダがどう処理しているかはわからんが
オレ流で考えると逆鱗だなぁ、とか
よくあることと>処理
流産なんかよりパニック障害の方が悩みの種だわ。
倒錯者の妄想はその基本はファリックマザーなり「母とのオナニー」の世界を支える幻想で単純でワンパターンなので複雑な現実(ラカンの言う現実とフロイトの現実原則)に対応できないってだけじゃねえの。
認知障害とかは逆に複雑な現実に対応できなくて単純な想像的な幻想にしがみついたりするのかもしれないが。
ごく初期の自然流産とか本人が気付かないケースもあるしな。
男がオナニーで何万匹(だっけか)の精子を殺してるのと同様、受精卵も結構殺してるものである。
ちなみにわたしもあとで「あーあれ自然流産だったっぽい」と思っただけの話であったりする。
自然流産の話はヨマんちでしたか忘れたがよく話してるからなあ。
ここでも「男は精子をいっぱい殺してる、女は卵子をいっぱい殺してる」って話でした覚えが。
>父とのオナニーだと一般的には
>本当に嫌だったら力で抵抗できるのだから
ここが気になった。
相手が父なら力で抵抗できる?
こうもりんちですでに「人の話をまともに聞かず言ってないことばかり返してくる」が炸裂しててワロタ。
まあこいつはもうこれで変わらないんだろうな。
自己愛性人格障害とか要するに自我の誇大化とかなわけだが、「自我とは想像的なものである」とするラカン派は「そんな病気は存在しない」ぐらいの勢いでガン無視してるわけだが、別の心理学でこんな文章があったのを思い出した。
「自己愛性人格障害者は、その派手で魅力的な言動を補償するかのように、うちに大きく深い虚無を抱えている」
自我と虚無は仏教的な意味で相互依存相互否定の関係(すなわちこれ空)にあるのかもな。
自我があるから虚無がある。虚無があるから自我がある。
自我は虚無を否定する。虚無は自我を否定する。
自我がなければ虚無はない。虚無がなければ自我はない。
ちなみにこれが一番わかりやすいのが「長い」と「短い」だったりする。
「長い棒」があるから「短い棒」がある。「短い棒」があるから「長い棒」がある。
「長い棒」は「短い棒」ではない。「短い棒」は「長い棒」ではない。
「長い棒」がなければ「短い棒」はない。「短い棒」がなければ「長い棒」はない。
汚言症とか言うが、子育てしてる母親の会話なんて汚言症じゃろうよ。
「うんち」「げー」とか。
ここで一句。
「虚無だ、虚無だ、虚無だ」と泣き立てる自我
「無」にも「有」にも本質などない。
これ不有不無なり。
> ごく初期の自然流産とか本人が気付かないケースもあるしな。
みたいな話を『永遠の野原』という漫画で読んだ
私はよくレバー状のモノがでていたんだが
まぁ、ソレは普通に内膜症だろうなぁ、とかw
つか、あんたの流産ってより
妊娠するってほうが衝撃があったわwwww
私にとってw
以前B型は鬱病にならないと思っていたみたいなことを書いたが
自然妊娠できる女はこんなにこじれない、的な思い込みだなw
永遠の野原では一姫って人が生理こなくてすげー悩んで
でも確かめるのも怖くておなかにエイリアンが居る妄想までして
産婦人科医ったら生理がちょうど来てにっこにこで
いやー居ないと思うとちょっと惜しくなるねー
みたいなこと思っていたらいろいろあって検査受けることがあって
早期流産だったことが分かる みたいな流れだったかな
おなかにいる気がしたのに思いモノも持ったし
居ない方が良いと思ったしその存在を歓迎できなかった
自分にショックを受けていたような話だった
でもまぁ、そんなもんだろうね とも思う
若い頃は危険日じゃなかったら「中出しバッチコイ」だったからなあ。
そんなもんっすよ。
わたしはそんな自分にショックすら受けなかったが。
>妊娠するってほうが衝撃があったわwwww
つか話してなかったっけ。
よくする話だけどなあ。
ブログには書いてあった。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-634.html
>自然流産っぽいことはあったけどなー。自分で勝手にそう思ってるだけだけど。
>自然妊娠できる女はこんなにこじれない、的な思い込みだなw
今気付いたが非常に差別的な発言だなwww
> 若い頃は危険日じゃなかったら「中出しバッチコイ」だったからなあ。
まじっすかwwwww ソレは凄いな
あんまり子供とか逆に考えてないからそうだった気がするなあ。
ピルも飲まねえし。
大学時代はわりとヤリマン系に思われてたって言わなかったっけか。
> 相手が父なら力で抵抗できる?
父とのオナニーで(私が)無理心中する ってとき
父が死にたくなかったら力尽くで抵抗したらまぁ、殺せないだろうな、的な
逆だと母は死にたかったか抵抗したかったかも分からないで殺せるというか
新宿で朝まで飲んでて気がついたら知らないおっさんと箱根湯本で昼飯食ってたとか。
>今気付いたが非常に差別的な発言だなwww
今更っっw
>父が死にたくなかったら力尽くで抵抗したらまぁ、殺せないだろうな、的な
父の名ですなあ。
自称レイプ被害者の娘だから妊娠だけは駄目絶対って強くてなぁ
不感症の原因これか?
>今更っっw
まあ北海道原住民にはこういうかるちゃあはわからんだろうな(醜い応酬)www
>不感症の原因これか?
かもなあ。
まあ離婚の数では日本一らしいし、北海道(根に持ってる)。
いらなかったら中絶すればいいやん、的な。
わかかった。
ここまでで分かったのは助けたいって本能は
相手にチンコがはえますようにって祈ることなんだな
フタナリ正義
> いらなかったら中絶すればいいやん、的な。
最初に思ったのが「金持ちはいいよな」で圧倒的に明後日だった
まぁ、B型でもキチガイだったし
キチガイでも自然妊娠してるし
俺も勉強になりますよ(無差別差別攻撃
>ここまでで分かったのは助けたいって本能は
>相手にチンコがはえますようにって祈ることなんだな
やっぱすげえよあんた。
池沼だってセックスしてるしな(なつかしい)。
祈 り は 本 能 で す
(оДо)ピカー
なんか降臨したらしい。
> 池沼だってセックスしてるしな(なつかしい)。
あらあらwwww まーた、僕チン絶対差別しないけど気分悪い!!って
面倒くさい乱入者が発生しちゃうからwwww
祈 り は 迷 惑 で す
щ(゜Д゜щ)チンコー
そういう連想するだろうってのは読めた。キチガイでも。
きょうはねにもつじゃないか(牽制w
そこで小石を握りしめて小石に祈ったりすれば笙野頼子だ。
「ブッダも王国を所有していたのだ」とか言って。
あらあらうふふ
ってなんだっけ、ARIAか
萌え系だったがわりと好きではあった。
まぁ、自分で言うのは良くても
人に言われるとちょっとなぁってのはあるよなぁ
よく言われるので気にしないようになったけど
北海道がか? 逆鱗さわれたか!?
まーわれ まーわる たいみんぐ
> 北海道がか? 逆鱗さわれたか!?
あ、ごめん、職場のババァのこと考えてたwww
既にババァのやることなすこと逆鱗超反応してて
自分が疲れるので辞めたい(仕事はやめるけどなw
えー(´゜д゜`)
まーわるーまーわるーよーじだいーはまわるー
まあちんこもそうやって遅漏になってくわけだしいんじゃね。
やだー、すまんこガバガバ再来じゃないですかーwww
すまんこは敏感そうだけどなあ。
素? 酢? 巣?
ガバガバなのに敏感なのか。めんどくせーなw
酢だと締まりそうなイメージがw
kさんこいやー。
もちっと「父の欲望」について追い詰めてみてよ。
まあ90%倒錯でまず精神病は発症しないと思うけど。
女は女の子だから父親だって欲望することはすんなり(というわけでもないが)承認できるんだよなあ。
男の子は自分の父親が欲望するってことを認めたがらないところがあると思う。
だから「大文字の他者の欲望を欲望している自分の欲望」に気付きにくい。
そもそものおとーちゃんが彼らの脳内で「欲望なんかしてない」となってるから。
「欲望とは他者の欲望である」だから、おとーちゃんが欲望してなければ自分はおとーちゃんを欲望してないことになる。
まあ自分が父親とかになれば、父親になった自分でも欲望しているわけだから、おれのとーちゃんもそうだったんだろうなあ、とかって気付くのかもしれんが。
ここらへんは認めさせるのすんげーめんどうだぞ。ほんまに。
理詰めで言って頭では理解できても「けどなあ」みたいなこと言ってくる。
たとえば丹生谷貴志にはまってた頃のこうもりに「丹生谷貴志の欲望」について論じても納得しなさそうだろ。
実際はわからんがな。
無というのは妄想であるが、去勢済み主体が去勢をなかなか承認できないのは、「おとーちゃんの欲望」について「無という妄想」をしている、つまり「おとーちゃんに欲望なんかない!」と妄想してるからなわけだ。
ここは臨床やってないとほんとに理解できんと思う。
「おとーちゃんに欲望なんかない!」
これはホモソーシャルの原理でもあると思う。
傍から見てそいつらは男性同性愛的なわけだが、本人たちは「そんなんじゃねーよwww」と思っているであろう。
なぜなら彼らは「おとーちゃんの欲望なんてない」わけだから、自分にも、相手の男にも欲望なんてないと思い込んでる。
ホモソーシャルとは去勢の否認のもっとも一般的な形態である。
うむ、大野さんにトラバ打ったがスルーされてるようだ。
関係ないけど俺が大野さんでもスルーすると思うw
なんだとー
すまんこガバガバ書き加えてこよっかな。
「おとーちゃんに欲望なんかない!」
これって自分がお父ちゃんに欲望がない だよね?
お父ちゃんという存在は何も欲望してはならない ではないよね?
それってどっちかというと母っぽい
すまんこガバガバはビートたけしあたりに勢いよく言って欲しい
ピー音よりも早く!!w
ランダは純粋に語感を楽しんでるのか
私は「セックスで男をイかせられなかったときの罪悪感」みたいなトラウマが反応している
>これって自分がお父ちゃんに欲望がない だよね?
>お父ちゃんという存在は何も欲望してはならない ではないよね?
「欲望とは他者の欲望である」ゆえ両方。
そのおとーちゃんはそいつの脳内おとーちゃんだ。
脳内おとーちゃんだから、それが欲望があることにするか欲望がないことにするか、そいつの妄想次第。欲望次第。
基本的に言語なんて音っすよー。
プラハ学派バンザイ。
elveさんにとっての「母」は「何も欲望してはならない」わけか。
そりゃ苦労するだろう。
普通のイメージとはまったく逆だ。
何故俺はこんな場末のブログでトラウマ暴露大会(出場者一人)みたいなこと続けているのか・・・
(ラノベのタイトル調
歳暮・・・じゃねぇや聖母ってそうじゃね?>「何も欲望してはならない」
わんもあせっ
>La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。
>フロイトがヒステリーの症例として提示するドラにとってもそれは大切なものだったのである。
たぶん俺の母はキリストに最後まで石を投げられた女故
そういや最近四文字物の反動か長いタイトル多いよな。
あーコメントのタイミングかぶったのか。
なんかネットワークエラーでて焦ったw
四文字・・・けいおんとかか。観たことないが
インターネットそのものから はぶられる elve
かしまし
ふたこい
とらどら
ざっとおもいだしただけで
ちなみにドラちゃんてこんな子
http://hermes321.com/psychotherapy/psychoanalysis/dora/
ドラみてえに分析家に「治療に失敗した」と言わせTEEEと思っていた時期がぼくにもあったかなー。
肝心なのあんじゃん
かんこれ
>たぶん俺の母はキリストに最後まで石を投げられた女故
そのネタ好きだよなwww
男のファリックマザーはぶっかけまくられてるがLa femmeがぶっかけられる、ぶっかけられるのを見たことってあんまねえなあ。
大事なものだからしまっといてる?
子宮elve
なんかおもいついた
> そのネタ好きだよなwww
現実ってそんなモンじゃん、的なこだわりがあるかもしれん
僕の子宮を守って〜アラフォーの抵抗〜
みたいな話が脳内で・・・
あるいは止めようとするキリストの話誰も聞かずにキリストもぼっこぼこだといいな、と思った
なんの「いい」かはしらんw
アラフォーはもう守らなくていいんじゃry
ジーザス・クライスト vs 聖母
みたいなことか。
宗教戦争とは 人間の 本能である
ちょいとばたばたしてくらあ
アラフィフだって出産する時代じゃないですか!!o( ゜Д゜)oブンブン
いやもう、ないならない方が良いよなー
そういやはしごたんって昔ネットで暴れてた人が
今はkuroihikarhiってたまにウチにコメントくれるんだけど
そのブログのブコメが「復活期待」みたいなコメントで
別に活動休止してるわけでも何でもない人に復活期待って
鬼か悪魔かとか思って
これってチンコある人にチンコ生えますようにって祈りに近くねとか
思ってコメント確認したら
(ネット中断するため)「復帰待ってます」ってだけだった。
ヨマ状態である。
これにより、ヨマは概念から現象になったのだった。
じゃー飯喰ってくる
ヨマを冠するにはちょい弱いな。ただの誤読からの妄想だし
やはし書かれていないことから妄想しないとな
いやまぁ、誤読も書かれてないこと読んでるんだけどな
すべては誤読である。
ザ・差延!
デリダすでになついな。
すんげー意味わかってないが
>「復活期待」
>「復帰待ってます」
そんなにちがわなくね。