続・スズメバチ
No.0349 – elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん
でびびっていたが案の定巣を作られてしまった。
蚊取り線香ではダメだった模様

なお、この写真を撮るために窓あけてたら二匹入ってきて軽くパニックになったwww
アラフィフバツイチ子なし独身女の日記
No.0349 – elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん
でびびっていたが案の定巣を作られてしまった。
蚊取り線香ではダメだった模様

なお、この写真を撮るために窓あけてたら二匹入ってきて軽くパニックになったwww
反応があると喜ぶ(私が)
平均 0 / 5. 総数: 0
最初の一歩。ぽちっとな。
ttp://www.cho.co.jp/natural-h/download/archive/cho/cho32_01.pdf
どうもどうも
もうね、部屋に入って来ちゃったら白も黒も関係ないんだけどねw
殺虫剤が最強だな、とwww
人間関係を「演じている」と「解離」になる、というのは神経症でもよくある話なんだよな。それこそ過剰適応からくる適応障害などは、平たく言えば周囲の人間との付き合いを優先することで自分が何をしたいのかわからなくなるって奴だ。要するに自我同一性の拡散だ。退却神経症なんかもここがポイントで、大学生のモラトリアムとかがよく言われることなんだが、彼らは周囲から見ると社会に対して適合しなさを示しているが、心的にはそれは過剰適応ゆえの自我同一性の拡散からくる不安なわけだ。
自閉症は、「鏡像関係の組み込みの失敗例」であり、鏡像段階により自我が発生するわけだから、もともと自我は不安定だ。もともと彼らの自我同一性は拡散している。
過剰適応という病理は、論理上ないとなる。
さて、こうもりのヨマに対する心配、「演じることによって解離になったりしないか」というのは、ヨマはおそらく去勢済み主体であるゆえありえることであるが、ここでこうもりは自分についてそう言ったのではないか、という考えもできる。
つまりそれはこうもりが「周囲との人間関係を演じることで自分は解離になってしまった」という自分語りだとも考えられる。
もし仮にそうであれば、「演じること」とは、他者との(主に正の)転移関係の構築であって、転移とは欲望の形式論であるゆえ、「演じることが君のしたいことなんじゃねえの」という言い方もしうる。彼がわたしの見立て通りの強迫症ならば。
「欲望の抑圧」とは「自分の欲望を抑圧してくれる他者の欲望」である、とはこういうことだ。
こうもりは、「周囲との人間関係を演じることで自分は解離になってしまった」という自分語りだったのか?
もしそうであったら、「それは演じることが君のしたいことなんじゃねえの」と言われたら、どう思う?
あ、ちなみにこうもり=ぶっかけな。
むしろヨマには解離症状が見られない。
それは過剰適応が病理になった自我同一性の不安定さ、いわば抑鬱的な症状としての解離であっても、自閉症のもともとの自我の不安定さとしての解離であっても、ブログでは見られない。
むしろヨマには解離症状が見られない。
それは過剰適応が病理になった自我同一性の不安定さ、いわば抑鬱的な症状としての解離であっても、自閉症のもともとの自我の不安定さとしての解離であっても、ブログでは見られない。
また二重になった。
こうもりは「させられ感も欲望なの?」と言っておったが、「まさにそれが他者の欲望である欲望だよ」とわたしは答えたよな。
この単語でも、「「させられるということ」がお前のしたいことなんじゃないの?」と言い換えられる。
であるならば、「解離」とは、「させられ感」からの解放だったりするんじゃね?
であるならば、君はなぜヨマに「解離になること」を「心配」してるの?
君の中では、解離になることは「心配されること」なの?
ちなみに精神医学における「解離」という概念は、語源をさかのぼれば「自我の解離」という意味だ。
雅子様なんかも適応障害らしいが、まあくわしくはわからんけど、仮に過剰適応から来る自我同一性の拡散を病理とした適応障害であれば、社会の目立たない一員だったのが、一夜明けて急に天皇なんてそれこそ国民的アイドル(偶像という意味で)になったわけで、一億を超える日本国民との「人間関係としての適応」をしなくてはならなくなったわけだ。おそらく彼女の脳内で。それにより、転移関係が混乱し、自我同一性が不安定となった。
そもそも自我とは鏡像段階で生成するものであり、鏡像関係こそが転移の大元であるゆえ、転移関係が混乱すれば自我同一性も混乱するというもの。
こうもりは、そのムショ帰りの人に「殴る蹴る」されたことについて、「自分はその場の空気を読んでなかった」と言っておったな。
「その場の空気」とは、特定個人との対人関係ではなく、不特定多数との人間関係だろう。
君のその「殴る蹴る」されたことは、(仮にそれが過剰適応による自我同一性の拡散としての適応障害だとして)雅子様が天皇家に嫁いだときになったかもしれない心理状態と、似たようなものだったんじゃないの?
なにげにこうもりが「解離」という単語を正確に使っててちょっと驚いた。
あるラカン派が「強迫症とは現実的な病気だ」と言っておったが、それは神経症の中で言えば、なんだな。
というのは、現実的には、死の欲動も、去勢済み主体には残っている。去勢によりそれを「棄却」しているだけで。
最初の鏡像段階、クライン風に言えば幼児が想定している母子との蜜月により、タナトスは「棄却」される。全否定される。
が、伝統的な言い方によれば、そこに「父」が介入することによって、幼児が「父」を欲望することによって、欲望は抑圧される。
この「欲望の抑圧」というひねくれた欲望は、一度「棄却」した死の欲動の拡散的、エントロピー増大的な様態を採用する。
しかしそれは、比喩的に言えば、欲望機械が、死の欲動という機械を作るときに出した削り屑や排熱を再利用したことである。
機械工学で言えば回生機構みたいなものだ。
鉄道のブレーキなどは、主電源による駆動モーターの力で発電機を回して電源を生み出しているが、そういうものだ。あとあれだ、もっと簡単に言えば焼却場とかその排熱で温水プールとか経営したりしてっだろ。あれも回生機構だ。
「欲望の抑圧」という欲望は、欲望が成立する際に廃棄された死の欲動を回生させて動いている欲望なのだよ。
しかしそれは欲望であるゆえ、死の欲動とはあくまで別物なわけだ。
あ、まとめるの忘れてた。
「欲望の抑圧」という欲望は、死の欲動を回生させた欲望であるゆえ、抑圧症状が顕著な強迫症は「神経症の中では現実的な病気である」となるわけだ。
ちなみに「棄却」は、フロイトはそう言ってたが、ラカン派では「排除」と呼ばれることと同じ。
わたしはフロイト派のクリステヴァ派でもあるから、「棄却」という単語を使う。
彼女は「棄却」と「対象」を意味する仏語の単語をかけあわせて「abject」という単語にし、それを名詞形にしたのが「アブジェクシオン」なわけだ。
解離性同一性障害も、ジキルとハイドみたいなイメージのせいか、新しく作られた自我というのは反社会的だと一般的な印象論においては思われがちだが、実際の症状においては、むしろ新しく作られた自我、つまりハイドの方が社交的であって、分析家も新しく作られた自我と会話する方が楽だったりする。
これなどは、それこそ過剰適応の「ペルソナ」と同じことだろ。「ペルソナ」によって社交するわけだから。
アメリカなどでは、解離性同一性障害つまり多重人格を持ちながら、社会で働いている人もいる。職場の人も、その人は性格や名前がころころ変わるわけだが、きちんと働いてくれてば問題なく受け入れてたりする。もちろんカウンセリング行ってるわけだが。その人の報告でわたしとかはそういう人がいるんだなと知ったわけだが。
職場ではまじめに働いてくれてるので評判も悪くないそうだ。
ぶっちゃけ使用者側で考えれば、マクドナルドのアルバイトとか、性格や名前がころころ変わっても、きちんと働いてくれさえすれば問題ないだろ。
解離性同一性障害、つまり多重人格の、新たに作られた自我とは、反社会的なものではない。むしろ社交的な人格として創作されることが多い。
ときどきわたしがこういう病理学的な話をしてるのに話が通じない人とかいるが、彼らなどは「多重人格とはジキルとハイドのハイドみたいなものだ」という固定観念があったりするんだろうな。
むしろヨマなどは死の欲動を全否定しているわけで、彼の欲望が死の欲動を回生していない、つまり「欲望の抑圧」という欲望システムを採用していない、となって、それは彼が自分で言っていた「反省しなさ」にも相当するだろう。
ヨマの転移は過剰であり、それは過剰適応だとも言えるが、逆に言えば彼は死の欲動を回生する欲望システムを採用してないがため、解離にはならないだろう、ということでもある。
死の欲動を回生させる、か、エネルギーを回生させるわけだから。
英語ではrecoveryで「回収する」だから主語目的語が混乱してしまった。
解離が心理要因からくる結果なのか、原因なのかの違い、だな。
過剰適応は過剰適応(過剰な欲望・転移)の結果として(「欲望の抑圧」が過剰になって「欲望の拡散」になる、とも言いうる)解離になるが、自閉症は解離が原因で二次障害を引き起こす、という違い。
むしろヨマは、彼の脳内で、自分の人格を「yoma」と「私」に区別して述べてるわけだが、それらは双方過剰な転移ゆえの症状であって、わたしの解釈においてはなんら問題はない。
「自我とは想像的なものである」ゆえ一つの個体に複数あってもおかしくはない。それこそ健常者だって「ペルソナ」をかぶってるのと同じ。
また、そういった「自我の複数化」が「自我同一性の拡散」を引き起こすことはある。
まああれだ、わたしは「yoma」と「私」という二つの人格をやめろ、とは言ってない、ということである。
わたしが問題にしているのは転移であり、それが自我を形成させる力動でもあり、自我同一性を維持する原動力でもある。
よってわたしが言った「転移を殺せ」とは、「自我同一性の拡散」や「解離」を引き起こすことになりうる。
だがむしろ、彼の「yoma」と「私」という人格の複数化は、「自我同一性の拡散」でもあり、同時に彼なりの死の欲動の回生システムでもある、とも言える。
なので、彼に死の欲動を認めさせる立場のわたしは、「「yoma」と「私」という人格の複数化をやめろ」と言ってるわけではない。
むしろああいう転移・欲望が過剰な人間が自我同一性を維持したら、「自我が増大した主体」になろう。
なんてんだろな、わかりやすく印象論的に言ってしまうが、わかりやすい傲慢な人っているだろ。それを演じてるだけかもしれんが。
そうなることの防衛として、二つの人格を作り上げてんじゃね、彼は。
こうもりが「させられ感」と言ったとき、「自分にそうさせる誰か」を想定しているわけだろう? 「そうさせる誰か」がいなければそうしなくてよいわけだから。
ヨマの場合は、「そうさせる誰か」を自分のもう一つの人格として取り込んでる、とも言える。
だからときどき彼は自分と大文字の他者が同一化したような言説を吐く。「自分とコミュニケーションすることが社会的営みだ」とか、「言葉を汚している」という話が「自分を罵倒している」という話になったりとか。
こうもりが「大文字の他者」に対して暴力を振るうなら、なぜ「自分とコミュニケーションすることが社会的営みだ」とするヨマを殴らなかったのだい?
これは「自分こそが空気だ」と言ってることと同じだろ。
2013-05-21の記事だ。
これなどは自分がelveさんちに書くなと言われながらしつこく書き込むことを「社会性の営み」と彼は言ってるわけだよ。
わたしはヨマに「自我を統合しろ」と言ってるわけではない、ということだな。
むしろ自我同一性の拡散、解離しろ、と言ってる。
それは転移が希薄化した心理症状だから。
kさんなどはヨマが「yoma」と「私」という二つの人格があると記述していることを批判しておったが、わたしはそれをいさめていたりしよう。
どこか忘れたが。
ヨマはその二つの人格は「整合している」と言うが、双方彼自身の転移・欲望のために機能しているわけだから、転移・欲望を基準とすれば「整合」していて当然。
たとえば回生機構だって、回生させるシステムの部分が増大したら、本末転倒だろう?
わたしが抑鬱症者や強迫症者によく言う言葉だが、彼らは死の欲動の回生システムが、本末転倒して増大しているからなんだよな。
それは「欲望の抑圧」であるが欲望機械だ。
この視点で言えばヨマの方が清々しい。
その機械にわたしを巻き込みさえしなければな。
「yoma」と「私」で「自慰」してる分にはわたしは何も文句は言わない。
オナネタに誰も使わずにな。
わたしがヨマに、「お前の脳内他者はお前の妄想であり、お前は妄想に引きこもってるんだよ」と言うとき、そうなんだからわたしという現実の他人を巻き込むな、という意味で言っているのであって、「欲望の抑圧」となる「死の欲動のエントロピー増大様態を回生させた欲望」をしろ、と言っているわけではない。
対象aとは欲望の原因だが、欲望している何かとは限らない。
このトリックに引っかかって、人は「欲望している何か(男なら女)が原因で自分は欲望【させられる】のだ」と思い込む。
欲望する対象を追い求めても、欲望の原因にたどり着くとは限らない。むしろ欲望の原因から離れていってしまうことがある。
これが「過剰適応を病理とした抑鬱症や適応障害」にあたる。
彼らは欲望に忠実だが、過剰に欲望していたため、欲望の原因から遠ざかってしまう。
そこで「いっそのことみんな消えちまえ」となれば「解離」的な症状を引き起こすこともあろうな。離人症状とか。あれだ、ある日ふと仕事も何もかもほっぽり出してふらふらと旅に出るとかそういうの。
ヨマなどは、むしろ「自分を欲望させる誰か」を、外部にも残しているが(二十代のころ好きだった彼女に似ていると奴が思ったわたしや、小説の中でその恋愛願望が「成就した」と思いこんだときの幼なじみの(ゆえに実際は彼と同年代であり四十過ぎなんだが)少女になってるメイちゃんや、というな。
だがその「欲望させる誰か」を自分の中にも取り込んでいるわけだな、「yoma」か「私」かしらんが。
ここがいわば彼の退行的なところである。
一方、精神分析的な解釈での「退行してない」「成長している」ということ、すなわち「大人」とは、雅子様と同種の、「欲望している何か(男なら女)が原因で自分は欲望【させられる】のだ」と勘違いした人たちが、欲望に忠実に生きた結果、欲望の原因から遠ざかってしまい、自我同一性の拡散や解離などという転移・欲望が希薄な症状になる、抑鬱症や強迫症のことを指す。
わたしはこうもりは強迫症だと思っているが、ヨマより君の方が「成長」していると述べたりしただろう。
しかし、退行的なヨマの人格も、成長した人格も、わたしにとっては欲望機械であって、それは滅却すべきものとなる。
「欲望の抑圧」もそういう「他者の欲望」だから。
両方煩悩なのだよ。
わたしが「ヨマは幼すぎる」と言ったとき、それは「母子関係の蜜月」「幼児的万能感」そのまますぎる、という意味である。
さらにそこから退行すれば、「母子関係の蜜月」だった幼児期より退行すれば、それは滅却するだろう。
フロイトがヨガやってる友人の言葉を引いて、「それはすでに埋没してしまった心の生の古層への退行だ」とか言ってること。
「退行しすぎ」と「幼すぎ」とはわたしの中で別の意味だ。
>だがその「欲望させる誰か」を自分の中にも取り込んでいるわけだな、「yoma」か「私」かしらんが。
だから「自慰」になるわけだよ。彼の情動様態は。
>こうもりは、「周囲との人間関係を演じることで自分は解離になってしまった」
>という自分語りだったのか?
>もしそうであったら、「それは演じることが君のしたいことなんじゃねえの」
>と言われたら、どう思う?
したいこととできることは別だからなあ…私にとっては…
これは戯言に過ぎないが、
できないことを覚えることが
少なくとも私にとっては重要だからなあ…と思う。
ヨマさんなんかは
どこの記事かは忘れたが「最近ヨマが行方不明だ」などと書き付けることができる。
であるから、その状態における意識的な視座(それが妄想でも幻想でもいいが)を置くことができる。
一方で?ヨマさんは
たぶん私が知る限りでは、
ヨマさんは一人で恐山に行き、中村中のコンサートに行く……
いまはもう「ない」小説シルケの一節
「あいつは存在しないことを知っているのだろう」……
「あいつは存在しないことを知っているのだろう」
↑
ここらへんの意識にヨマさんにとっての
「私のことを知っていると想定される主体」?「想定的知の主体」?「私を与えた他者」?
が見え隠れする部分であり、
そこをkさんは「現前」させようとし、
そこをキルケさんは「滅却」させようとする、
そんな話なのかなと私は妄想できる。いまのところ。
舌足らずで申し訳なかったが以上です。
ちょい続けます。
私は天皇制を廃止しなければならないと考えているからなあ。
小和田雅子?に戻るなり、皇太子(名前忘れた)ともう一回駆け落ちするなり、
なんなりと思うが侭にすればいいと思う。
彼らにはマンションの一室を借りるくらいの金の余裕があるだろう。
私が子どもの頃テレビで「結婚前のパパラッチみたいなテレビ取材」を見た限りでは、
小和田雅子は家族とマンション住まいで、その頃、あくまでその頃に過ぎないが
それなりに幸せそうだった。
いったい何の話じゃ……
夕飯時に「わたし幸せだわ」と言った次の瞬間包丁を振り回す母のいるelve喫茶店で
「幸せそうだった」とかマジロギな印象を振りかざすのは良くないって話か……納得した。
>こうもりが「大文字の他者」に対して暴力を振るうなら、
>なぜ「自分とコミュニケーションすることが社会的営みだ」とするヨマを殴らなかったのだい?
>これは「自分こそが空気だ」と言ってることと同じだろ。
私はヨマさんをぶったよ。
「若い女性が踵の高い靴を履いて今にも倒れそうにふらふらと
歩いているのを見て、お前この社会で生きる気あんのかよって思ったりする」
って言うヨマさんをぶったよ。
男によって「生きる気」が都合よく利用されている社会をぶたなければならないのだ!
「演じること」が「できるかできないか」は、それを見る他者が判断することで、自分では「できたかできなかったか」は判断つかないんじゃねえの。
「演じること」が「できなかった」と判断するには、他者が「あなたは演じることができてない」と記述するのを聞くか、聞いてなければ自分がその他者と同一化(つまり脳内他者として取り込む)してなければならないだろうよ。
ここで鏡像的他者ですよ。
鏡を見れば「演じられているか」判断できたつもりになる。
なんで天皇制の廃止とかって話になるのかわからんが。
天皇制を廃止すべきかどうかという政治的議論と、雅子様の適応障害の病理学的話はカンケーない。
精神分析的な領域では、偶像という語源的な意味で考えれば、AKBだって天皇だって「国民的アイドル」であろうさ。「非常に多数の人間と人間関係を築かなければならないお仕事」という。
芸能界の廃止も訴えるなら納得できるが。
ここで「天皇制の廃止」という政治的な議論にもっていくのが、こうもりが大文字の他者を欲望している表れだと思われる。
まあわたしも、こうもりが強迫症ならそういう政治的な話にしてくるだろうな、と予測しながら書いたけど。
>こうもりは「させられ感も欲望なの?」と言っておったが、
>「まさにそれが他者の欲望である欲望だよ」とわたしは答えたよな。
>この単語でも、「「させられるということ」がお前のしたいことなんじゃないの?」
>と言い換えられる。
>であるならば、「解離」とは、「させられ感」からの解放だったりするんじゃね?
>であるならば、君はなぜヨマに「解離になること」を「心配」してるの?
>君の中では、解離になることは「心配されること」なの?
その疑問はまったくもってその通りです。
不特定多数の偶像に主体がなりうることならばお父さんお母さん子どもレンアイ
それぞれにおいてそうだろうさ……悲観的過ぎるんだろうな私は。
だから心配となると。了解。
君がわたしが意味わからないことを了解したというのはわかった。
ここでの偶像とはいつもわたしが言ってる「脳内他者のぶっかけ」でもあるから、「お父さんお母さん子どもレンアイ」でも偶像はあるだろうよ。
何当たり前のことを、と思った。
> 私はヨマさんをぶったよ。
> 男によって「生きる気」が都合よく利用されている社会をぶたなければならないのだ!
コレによりコウモリにとって
ヨマ=社会と言うことになる。
コウモリはヨマの演技を素直に受けているだけなのか
それとも自身の無自覚な男尊女卑を自覚してると言う言訳に
ヨマにぶっかけてヨマを叩くのか
(俺の勘では後者だと思う)
「脳内他者というぶっかけ」、「間違った相手に感情を向ける」転移は、親子関係でも恋愛関係でもありうる。
こう考えることがこうもりにとっては「悲観」になる、って話なの?
elveさんこええ。
ヨマが無自覚DV男なら
無自覚DV男は社会の敵だー!とか
いきなり大きな主語でDV以上の暴力ふるい始めるタイプ
要するに卑怯者
こうもり
そういうことか(合点
コウモリが可哀想です!!
何が怖いんだよw
キルケちゃんに言われるほどじゃないです(><)
>きちんと働いてくれてば問題なく受け入れてたりする。
そういうのって日本だと思っていた
キリスト教圏だと魂:身体=1:1じゃないとダメ的な・・・
『五番目のサリー』の後書きにそんなようなことが書いてあったから
(日本だったら多重人格でもいいと思うけど
キリスト教圏だと「治療対象」で「一人」にしたがる、的な)
創作に対して、の話だったのかもなぁ
暴力で(転移関係からの解放としての)「解離」できるってのが間違いなんだよな。
むしろ暴力で転移が生じることがある。
「父に打たれる」第二幻想の「父は僕を愛しているから僕を打つんだ」によって。
無自覚DV男をなぐる男がDVを助長する。
破壊ではなくて解体しなければならないのだよ、転移は。
転移・欲望とは、人間社会という巨大な怪獣でもあるが、台所の下に隠れるゴキブリのような生物である。
太宰メソッド使うならそこにある自分の欲望把握しろよ、と思う
過去の日本はわたしは生きたことがないのでわからんが、現代日本は近代的自我バンジャイじゃろ。
アメリカなんかは確かに近代的自我バンジャイの先進国ではあるが、バンジャイしすぎるとそれが幻想であることがわかったりする、みたいな話なんじゃね。
日本もあと数十年すればそうなるかもな。
そもそも「近代的自我バンジャイ」に相対するのは「無我バンジャイ」で仏教の思考であるが、日本仏教は輸入時点で神道と融合してたりするわけだから、日本はそれほど「近代的自我バンジャイ」の対向文化じゃないと思うけどな。
暴力と愛は相反するものなどではなく、お互いに助長しあうものだったりする。
> 男によって「生きる気」が都合よく利用されている社会をぶたなければならないのだ!
魂が「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が「成就した」とか言ってる40すぎの独身男」
のくせに、このセンテンスの主語は(女の)「生きる気」だったりしそうでキモイ
私おっさんだけど男によって(女の)「生きる気」が
都合よく利用されている社会をぶたなければならないのだ!
うっせーよハゲ。
一応elveさんに報告しておくと、こうもりが「ヨマを殴った(AAで、だけど。わたしも殴られたけど)」直後、自分が「殴る蹴る」されたときの話を述べておった。
建築関係のバイトしてた頃、仕事仲間とキャバクラに言って、同僚のムショ帰りのおっさんに「キャバクラという空気」を否定するような発言をして、殴られたそうだ。
よく分らないけど僕は暴力に服従したから
お前らも暴力に服従しろよ!
あ、でも僕は暴力反対なのでちゃんと大義名分アリマース( ^ω^ )ニコニコ
って感じか。おめでたいな
おとなしく筋トレして風俗で抜いてこい
そうやって自分と相手を混同してるから「乖離」に憧れちゃう訳かwww
「男によって」ってところが余計だったらしい。
まあでも社会的になる志向は男性的欲望形態ではあるからこうもりの言い分も間違ってはないと思うけどな。
「女に法は作れない」
欲望と秩序は相反するものではなく欲望により秩序が構築されるわけだが、女の欲望は欲望が秩序を構築するための「欲望の抑圧」という欲望システムが希薄だから、みたいな話。
あくまで大体の話ね。「お約束」の話。
当然個々人レベルでは抑圧による症状が顕著な生物学上メスの人間個体もいる。
>おとなしく筋トレして風俗で抜いてこい
三島思い出した。
「解離」だったw
なんなら切腹して介錯されても良いがw
暴力反対!って言ってる奴が
勝手に作ったルールで
「こいつは殴らなくちゃいけない!」
と正義感たっぷりに殴ってるのは
よっぽど暴力ふるいたいのだろうと思うわwww
たちわりぃーな
断頭コンプレックスってあったな。
あ、「ぶつ」を「殴る」に変えてしまってるが
まぁ、印象操作だと思ってw
暴力反対って分けでもないのか、こうもりはw
>暴力反対って分けでもないのか
うん。
こうもりは、わたしとヨマをAAで殴った直後、「自分が殴る蹴るされたときの話」をしたとき、自分を殴った「ムショ帰りのおっさん」に対する、承認欲求みたいなものはなかったか?
「ムショ帰りのおっさん」がヨマブログを見てるわけでもないであろうのに。
>コウモリが可哀想です!!
人に可哀想とかぶちまける人間がめんどい。あんた立派に怖い人間だよ。
>無自覚DV男は社会の敵だー!とか
いきなり大きな主語でDV以上の暴力ふるい始めるタイプ
要するに卑怯者
まあねえ…壁とかタンスとかゴンゴンぶん殴りますしね絶叫しますしね…私が卑怯者はその通り。
>「脳内他者というぶっかけ」、
>「間違った相手に感情を向ける」転移は、親子関係でも恋愛関係でもありうる。
>こう考えることがこうもりにとっては「悲観」になる、って話なの?
まあそれの連続でぐったりした過去現在が横たわっている、
そうなりがちだなって思うことも含めては私は悲観しているんだって話です。
> 人に可哀想とか
コウモリって動物のコウモリ・・・
いや、コウモリは別に何も感じないだろうけど
私はコウモリが可哀想だと思ったぞ、と・・・
こうもりってハンドルが
動物と鳥の中間とかいわれる蝙蝠から取ったのかなぁ、とか
でも考えたら別に蝙蝠は卑怯でもなんでもないのに可哀想に、と。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%91%E6%80%AF%E3%81%AA%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%83%A2%E3%83%AA とか
>暴力反対!って言ってる奴が
>勝手に作ったルールで
>「こいつは殴らなくちゃいけない!」
>と正義感たっぷりに殴ってるのは
>よっぽど暴力ふるいたいのだろうと思うわwww
正義感たっぷりに暴力をあなたはふるいたいのですか?
>
>
>
そうやって人のせいにして逃げる奴は
視界から消えるまで殴りまくることにしてる
キルケちゃんがこっちに持ってきたのが謎
ヨマんとこでやればいいジャン
ヨマ、ウザイだろうけど
>人に可哀想とか
>コウモリって動物のコウモリ・・・
>いや、コウモリは別に何も感じないだろうけど
>私はコウモリが可哀想だと思ったぞ、と・・・
了解。あんま人にそれ(可哀想)をぶちまけないようにしてくれると助かります。
いや、こちらは、うちの母とか他の人がよく言うもんでめんどくさいってそれだけの話でした。
ごめんなさい。
私も暴力反対とか行ってないし正義とも思ってないからなぁ
ただ自分のブログのコメントに感想を述べてるだけで
暴力だと感じたなら逆鱗ポンポンするのが癖故気にすんな、としか
>そうやって人のせいにして逃げる奴は視界から消えるまで殴りまくることにしてる
了解。では、それをはじめてください。
あんまもなにもおまえに可哀想など一言もいってねーよ
ぶちまけてるのはテメーの欲望だっつーの きづけや
うっわー おかあさんに あわれにおもわれてるなんて すごく かわいそうですねー
とか書くと始まってると感じるのか?
>暴力だと感じたなら逆鱗ポンポンするのが癖故気にすんな、としか
自覚的に気にするような言葉をかけて気にすんなというのは
あなたにとっては暴力ではないのですか?
人に始めてくださいだの言う前にキルケちゃんの疑問に答えたら?
===
>であるならば、「解離」とは、「させられ感」からの解放だったりするんじゃね?
>であるならば、君はなぜヨマに「解離になること」を「心配」してるの?
>君の中では、解離になることは「心配されること」なの?
その疑問はまったくもってその通りです。
===
とかQ&Aになってないし
>うっわー おかあさんに あわれにおもわれてるなんて すごく かわいそうですねー
何が始まっているのでしょうか?
人との関わりは全て暴力だ
気になるなら二度と来るな
===
夕飯時に「わたし幸せだわ」と言った次の瞬間包丁を振り回す母のいるelve喫茶店で
「幸せそうだった」とかマジロギな印象を振りかざすのは良くないって話か……納得した。
===
コレの意味が分かってきたわ。
それを始めてくださいってのそれ
構って欲しいからコメントするんでしょ?
気が向いてるから構ってあげてるじゃん
マジロギの意味が分からん
アンタがコメントしてこなかったら
「視界から消え」るので殴る必要もなくなる。
お前のコメントが既に私の逆鱗に触れている
>それを始めてくださいってのそれ
>構って欲しいからコメントするんでしょ?
それをはじめてくださいのそれは
あなたにとっての「逃げる卑怯なやつは視界から消えるまで殴る」ことを意味します。
それをはじめていますか、はじめるならはじめてください、と言っています。
こちらの構ってくださいという意味を読んでもらってもかまいませんが。
キルケちゃんには悪いが私はどうもこいつと相性悪い気がするぞ
別要素が入ったら気にならなくなるかもしれないが
昔kさんも苦手だったからなぁ
でもこの人kさんより圧倒的に自分に対して不誠実
いや、たぶんkさんがヨマじゃなくて
私に向かって語り出したらやっぱり苦手だろうなw
>まあそれの連続でぐったりした過去現在が横たわっている、
>そうなりがちだな
そういうものです。
去勢済み主体は構造の中でしか生きられないものです。
まぁ、視界から消えないなら消せばいいけどな
見なきゃ良いだけだ
慇懃無礼ってーかなんつーか
まぁ、空気読めないって話だし
本人無自覚な行いで周囲を不快にさせ
(本人からすると)理不尽な扱いを受けることが多いのだろうな
で、それを母親が可哀想だと認識してるって妄想
>キルケちゃんには悪いが私はどうもこいつと相性悪い気がするぞ
>でもこの人kさんより圧倒的に自分に対して不誠実
ですね。たしかに。
>キルケちゃんには悪いが私はどうもこいつと相性悪い気がするぞ
まあいつもの意味がわからないelveさんダンスだと思ってみてる。
私は自分の母親をとても可哀想だと思っているが
それの母子逆パターンが妄想ベースっすな
まあ今回はこうもりはわたしがここに呼びつけたのでわたしのせいにするとよい。
「いつもの意味がわからない」「elveさん」(が)
って感じだ。
全くウチで何が始まってるんですか状態です ふぅ
じゃーキルケちゃんが悪い(ぷんすか
>キルケちゃんがこっちに持ってきたのが謎
ヨマにはわたしに関係する文章すべて削除要請してるので(わたしコメント含む)。
>私は自分の母親をとても可哀想だと思っているが
それやめれんのですか
そういうの伝わるんですよ
まあおそらくこうもりは過剰な抑圧の強迫症あるいは抑鬱症タイプで、わたしが一番相性の悪いタイプだと思うんだが、もっとも相性が悪い分逆に耐性ができているのかもしれない。
旦那もそんな感じ。
ふとわたしが「クッション」を置きたくなったのだが、わたしが話に追いつけないからだなー。
こうもりが「クッション」を置いたのは、自分が、ヨマとわたしやkさんの会話に追いつけないからか?
大量にオカルト映画借りてきて消化中。
>まあおそらくこうもりは過剰な抑圧の強迫症あるいは抑鬱症タイプで、
>わたしが一番相性の悪いタイプだと思うんだが
ですね…
「可哀想と思う」=「上から目線」って話なんだろうか。
【不幸】災いを呼び起こす人間:哲学ニュースnwk http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4515904.html
のID:oYuazk5+Oっぽいイメージ
逆だなID:oYuazk5+Oをみてちょっとイラッとしてる自覚はあったので
こうもりさんに八当たったかもな
我ながらナイスヤツアタリ! って気もするがw
コンプレックス誤魔かすために相手より優位に立っていると錯覚したい!!−>かあいそお
>ふとわたしが「クッション」を置きたくなったのだが、
>わたしが話に追いつけないからだなー。
>こうもりが「クッション」を置いたのは、
>自分が、ヨマとわたしやkさんの会話に追いつけないからか?
それはたぶんにあります。
あー優位とかまさに上から目線なのか
でもたぶん、本当に上位だったら視界に入らないはずなのよねぇ
ふぅー
追いつけないくせに入ろうとするから大変なんジャン
あほか!!
職場でよくある状況です(事務一年生
>「可哀想と思う」=「上から目線」って話なんだろうか。
過剰な同情は人を動けなくするみたいな話でもあるような…
おぉ過剰な抑圧の強迫症っぽいw
動けないことの責任転嫁にしか見えないwww
うちの母も出戻り無趣味無気力娘を可哀想に思ってるみたいよ?
そういう子ども育てた母親ってのが可哀想すぎるwww
あとは、哀れまれるの基本的に好きだからあんまり気にならないけど
認めてない人間に評価される不快感ってのはずっとあるなぁ
とはいえこういう「大文字の他者に対するコンプレックス的反発心が強い奴」というのは、わたしがときたまする政治系っつうか社会科学的な話ではわりと意味が通じたりするんだよな。
まあわたしはほとんどしないけど。
旦那がそうである。
>それはたぶんにあります。
そうか、なら「あるある」だな。
>我ながらナイスヤツアタリ! って気もするがw
ナイスです…
>追いつけないくせに入ろうとするから大変なんジャン
あほか!!
うん…
ふわふわクッションelveだよー(´▽`)
>動けないことの責任転嫁にしか見えないwww
ですね…過剰でしたね…
>ID:oYuazk5+O
アスペ臭い。
だから母も私なんぞ気にせずに好きにすりゃいいのにな、と思う
ので
そろそろ引っ越ししないとなー
「追いつけない自分」を楽しめばいんじゃね。
>「追いつけない自分」を楽しめばいんじゃね。
そう、私のようにね(☆。☆)
こうやって結論としては必ず自分を見つめることになるのがelveさんダンスだな。
> アスペ臭い。
キルケちゃんじゃなかったら2chの煽りだなぁw
僕は僕のためにしか生きてないし
自分を一番大事に生きてるけど
人生粗末に扱ってるんです!!
自分の話しかしないので飲み会とかでウザイ
反省するが他人のうわさ話するくらいならアタシが脱ぎますから!!
みたいな部分もある。困ったモンだ。
TrippleImg_1a_300x250.swfってなんじゃらほい
マジロギがわたしも意味わからん。説明してくれ。
ぐぐってもマギロギだかってアニメだかなんだかがでてきた。
>あとは、哀れまれるの基本的に好きだからあんまり気にならないけど
>認めてない人間に評価される不快感ってのはずっとあるなぁ
哀れみって「その人」を認める感触ってあったりするんですか?
===
夕飯時に「わたし幸せだわ」と言った次の瞬間包丁を振り回す母のいるelve喫茶店で
「幸せそうだった」とかマジロギな印象を振りかざすのは良くないって話か……納得した。
===
って途中意味分らんけど何か気を遣ってくれてるのかなぁとか良い方に取ってたんだけど
こうもりのコメントみるウチに優越感シーソーゲーム大好き人間であることが判明したので
要約すると
ごっめーん、可哀想なelveさんの前で「幸せそう」とかいったらもっと可哀想だったねー
的な内容と解釈したのでこいつ客じゃない認定してしまったわw
>マジロギがわたしも意味わからん。説明してくれ。
ごめん。意味分からないまま音で打っていた…
> 哀れみって「その人」を認める感触ってあったりするんですか?
私は私が認めていない人間に私(の人生)を可哀想だとか
判定されるのがイヤだなあって話なのだが
なんかおかしくない?
私は母を認めてないから気にならないけど
母は私を認めちゃってるから気にすんのかもなぁ
不快だと思うのは気になるウチに入ってるかwww
私は母のこと気になってるけど気にしたくない、が正解か
>ごっめーん、可哀想なelveさんの前で
>「幸せそう」とかいったらもっと可哀想だったねー
>的な内容と解釈したのでこいつ客じゃない認定してしまったわw
私はelveさんを可哀想だとは決して思わないのです。
それが優越とどう関係するのかも分かりませんが、
逆鱗に触れた以上は謝ります。
アスペもこういう「ある人にはこう言われたけどこの人にはこう言われてどっちをやっても文句言われる」みたいな話はよくすんだよ。
ただし強迫症も同じ話はする。
ではアスペと強迫症の違いは何か。
「あの人やこの人」が、自分に対して「こうしてほしい」という「他人が自分に対してする期待」という妄想を持ってるゆえ、それに答えられない、つまり「自分の他者の欲望である欲望が失敗に終わった」ことを嘆いているのであれば、それこそ「過剰適応を病理とした強迫症」とかになる。
一方、アスペはもともと「他人の期待」が読めない。それは妄想なんだからそういった妄想をしない。まったくしないというわけではないが、欲望に忠実な去勢済み主体と比較してすることは少ない。
彼らにあるのは、ただ言われたことを文字通りに受け取ってやってるだけなのに、文句を言われるということだけである。これがいわゆる「過剰適応を病理としてないアスペ」。
ID:oYuazk5+Oが強迫症であれば、「他人が自分に対してする期待」という自分の妄想に固着しているがゆえ、ちょっとしたすれ違いを「自分の他者の欲望の欲望が失敗に終わった」として嘆いているのだろう。
ID:oYuazk5+Oがアスペであれば、「他人が自分に対してする期待」という妄想自体をしてない可能性が高い。
そのどっちかはこれだけはわたしはわからない。
>僕は僕のためにしか生きてないし
>自分を一番大事に生きてるけど
>人生粗末に扱ってるんです!!
チューハイせきこんだwww
>私は私が認めていない人間に私(の人生)を可哀想だとか
>判定されるのがイヤだなあって話なのだが
>なんかおかしくない?
了解です。哀れまれたい対象を決めることのできるelveさんがいるのだということですね。
> 哀れみって「その人」を認める感触ってあったりするんですか?
コレは「AがBを可哀想だと思っている」ときAはBを認め、哀れんでいるって文章だよね?
そうじゃなくて
BはAを認めていないのにAがBを可哀想と思っている
(B=私)
の時は不快感があるな、と
対象を決めることなんてできないが、不快なモンは不快だなって話
セクハラだと感じたらセクハラ に近いかw
セクハラだと感じたらセクハラ に近いかw
>ID:oYuazk5+O
それこそ上に書いた強迫症ゆえの転移の希薄さか、アスペという器質因からくる転移の希薄さか、って話だなー。
アスペと強迫症の区別はつけにくい。こうもりももしかしたらアスペではないかという可能性もいまだにわたしの脳内には残っておる。
>ID:oYuazk5+O
それこそ上に書いた強迫症ゆえの転移の希薄さか、アスペという器質因からくる転移の希薄さか、って話だなー。
アスペと強迫症の区別はつけにくい。こうもりももしかしたらアスペではないかという可能性もいまだにわたしの脳内には残っておる。
不快かどうかは私が決める ってだけ。
別にやめろとかは思わない
ただ不快なので早く母から離れようと思い続け
それがまた母を可哀想にしてしまうので申し訳ない気もしてる
部屋決めてちょっとずつ荷物運び出したら
何かもう母が「elveいなくなったらどうなっちゃうの〜」
とかわめいてて、いや、一昨年までいなかったろーが、と
アホジャネ? とか思ってしまい
子どもにそう思われる母って更に哀れだなぁ、と思う
で、感情ってどういう理屈があっても止められない気がするわ
だぁら、可哀想になあって思ったら、それやめません? とか言われても
可哀想だわ
それは私の価値観だし、誤解ならそのうち可哀想じゃなくなるだろう
不快かどうかは私が決める ってだけ。
別にやめろとかは思わない
ただ不快なので早く母から離れようと思い続け
それがまた母を可哀想にしてしまうので申し訳ない気もしてる
部屋決めてちょっとずつ荷物運び出したら
何かもう母が「elveいなくなったらどうなっちゃうの〜」
とかわめいてて、いや、一昨年までいなかったろーが、と
アホジャネ? とか思ってしまい
子どもにそう思われる母って更に哀れだなぁ、と思う
で、感情ってどういう理屈があっても止められない気がするわ
だぁら、可哀想になあって思ったら、それやめません? とか言われても
可哀想だわ
それは私の価値観だし、誤解ならそのうち可哀想じゃなくなるだろう
まあ「可哀想」というのが「同情」であれば、読んで字のごとし「相手との同一化」があるわけだから、主語目的語の対象が混乱するのはよくある話だな。
こうやって主語目的語をきっちり考えてしゃべるからelveさんはわたしにとってまだ話が通じるってだけで。
まあ「可哀想」というのが「同情」であれば、読んで字のごとし「相手との同一化」があるわけだから、主語目的語の対象が混乱するのはよくある話だな。
こうやって主語目的語をきっちり考えてしゃべるからelveさんはわたしにとってまだ話が通じるってだけで。
>BはAを認めていないのにAがBを可哀想と思っている
>(B=私)
>の時は不快感があるな、と
この場合は
俺(elve)の前で泣くなよ
そこに私はいません
眠ってなんかもいませんのですのに
という話ですよねたぶん。
>BはAを認めていないのにAがBを可哀想と思っている
>(B=私)
>の時は不快感があるな、と
この場合は
俺(elve)の前で泣くなよ
そこに私はいません
眠ってなんかもいませんのですのに
という話ですよねたぶん。
私はキルケちゃんが結構激しー書き込みしてるように感じてるときも
「それやめろ」は無い人だから好きだと思うよ
簡単に他人を制御できると思ってる連中(含むこうもり)は苦手
私はキルケちゃんが結構激しー書き込みしてるように感じてるときも
「それやめろ」は無い人だから好きだと思うよ
簡単に他人を制御できると思ってる連中(含むこうもり)は苦手
>という話ですよねたぶん。
そうそう、たぶん。
>という話ですよねたぶん。
そうそう、たぶん。
わたしに対する転移=ぶっかけはやめろと言う。
わたし以外にするのは別にかまわん。
お前の脳内elveの為に泣くなよ
それは私ではありません
って感じか
わたしに対する転移=ぶっかけはやめろと言う。
わたし以外にするのは別にかまわん。
お前の脳内elveの為に泣くなよ
それは私ではありません
って感じか
泣いても良いけど私じゃないからねー 自覚よろしくー的な
まぁ、30年くらい頑張っても母はまだ脳内elveをいじくるし
私も脳内母と戦ってシマウマ
泣いても良いけど私じゃないからねー 自覚よろしくー的な
まぁ、30年くらい頑張っても母はまだ脳内elveをいじくるし
私も脳内母と戦ってシマウマ
まさに「相手を間違えて感情(この場合「泣く」)を向ける」転移ですなあ。
まさに「相手を間違えて感情(この場合「泣く」)を向ける」転移ですなあ。
>簡単に他人を制御できると思ってる連中(含むこうもり)は苦手
ですね…
>簡単に他人を制御できると思ってる連中(含むこうもり)は苦手
ですね…
逆に私が母を哀れむときは脳内母・・・だと思うんだけど
自覚薄かもな、身内だと
逆に私が母を哀れむときは脳内母・・・だと思うんだけど
自覚薄かもな、身内だと
脳内母だと思ってるから気にしないで好きにして、と思うんだけどな
あ、それが「認める」なのかなぁ
私が認めてない人=脳内elveを押しつけてくる人 かもなぁ
でも距離近くなって、まったっく脳内elveを押しつけてこないのも
寂しいと感じるかもしれないなぁ そのへんは未経験ゾーン
脳内母だと思ってるから気にしないで好きにして、と思うんだけどな
あ、それが「認める」なのかなぁ
私が認めてない人=脳内elveを押しつけてくる人 かもなぁ
でも距離近くなって、まったっく脳内elveを押しつけてこないのも
寂しいと感じるかもしれないなぁ そのへんは未経験ゾーン
>まぁ、30年くらい頑張っても母はまだ脳内elveをいじくるし
あー……
>まぁ、30年くらい頑張っても母はまだ脳内elveをいじくるし
あー……
そんな私をみないで私をみて−ってヒスよく起こしてるが
なんで私見て脳内私みれないのよー
なんで私はあなたの脳内私じゃないのよー
ってヒスでもあるなぁ
お気に召すまま
なんて、恋愛モードオフじゃないとできないわ
そんな私をみないで私をみて−ってヒスよく起こしてるが
なんで私見て脳内私みれないのよー
なんで私はあなたの脳内私じゃないのよー
ってヒスでもあるなぁ
お気に召すまま
なんて、恋愛モードオフじゃないとできないわ
出戻ったらなんか「いくつになっても子どもは子ども」が悪化して
非常に気持ち悪い感じになってる>母
出戻ったらなんか「いくつになっても子どもは子ども」が悪化して
非常に気持ち悪い感じになってる>母
>でも距離近くなって、まったっく脳内elveを押しつけてこないのも
>寂しいと感じるかもしれないなぁ そのへんは未経験ゾーン
(心理的な?)距離が近いほど相手の分からなさが増えていくと
私は思うのですが
そういうもんでもないのですか…
>でも距離近くなって、まったっく脳内elveを押しつけてこないのも
>寂しいと感じるかもしれないなぁ そのへんは未経験ゾーン
(心理的な?)距離が近いほど相手の分からなさが増えていくと
私は思うのですが
そういうもんでもないのですか…
「こうやって主語目的語をきっちり考えてしゃべる」のに
日本語が不自由で困っているelveですwww
「こうやって主語目的語をきっちり考えてしゃべる」のに
日本語が不自由で困っているelveですwww
相手に押しつけるを「相手の分からなさ」に変換する過程をもうちょい分解してくれ
相手に押しつけるを「相手の分からなさ」に変換する過程をもうちょい分解してくれ
母親が小さいときから私のことを「分らない子」と
言い続けているのは距離感の問題なのか問題w
母親が小さいときから私のことを「分らない子」と
言い続けているのは距離感の問題なのか問題w
自分だって分らないウチから「分らない子」を押しつけられて辟易でござる
自分だって分らないウチから「分らない子」を押しつけられて辟易でござる
>お前の脳内elveの為に
泣いてもイイヨ
でも、それは私ではありません
に訂正しておくw
>お前の脳内elveの為に
泣いてもイイヨ
でも、それは私ではありません
に訂正しておくw
>相手に押しつけるを「相手の分からなさ」に変換する過程をもうちょい分解してくれ
押しつけがましい≠それは相手を分かっていないから
みたいな感じでしょうか…
>相手に押しつけるを「相手の分からなさ」に変換する過程をもうちょい分解してくれ
押しつけがましい≠それは相手を分かっていないから
みたいな感じでしょうか…
こうもり氏のコメントみてると
シンプルさんを思い出したりもする
でもシンプルさんはそんなに苦手じゃないのになぁーとか
こうもり氏のコメントみてると
シンプルさんを思い出したりもする
でもシンプルさんはそんなに苦手じゃないのになぁーとか
何かこういう丁寧なんだけど
こっちの話理解してねーなって感じの
ずれてる奴いたよなぁ〜っと
考えたらぶっかけだったwwwww
何かこういう丁寧なんだけど
こっちの話理解してねーなって感じの
ずれてる奴いたよなぁ〜っと
考えたらぶっかけだったwwwww
分ってる分ってないは置いておいて
自分は分ってると思ってるから押しつけるんだと思う。
脳内A=Aだ ってのは脳内A(自分が知ってるA)=A(Aのすべて)って
思ってるんだと思うんだよねぇ
分ってる分ってないは置いておいて
自分は分ってると思ってるから押しつけるんだと思う。
脳内A=Aだ ってのは脳内A(自分が知ってるA)=A(Aのすべて)って
思ってるんだと思うんだよねぇ
>こっちの話理解してねーなって感じの
>ずれてる奴いたよなぁ〜っと
>考えたらぶっかけだったwwwww
です。
>こっちの話理解してねーなって感じの
>ずれてる奴いたよなぁ〜っと
>考えたらぶっかけだったwwwww
です。
まぁ、そこまでは我慢できるんだけどさ
違うよって言っても納得してくれなかったり
いや、本当のお前はこうのはずだ、とか始まると
ちょっと面倒だから離れたくなるよねぇ
まぁ、そこまでは我慢できるんだけどさ
違うよって言っても納得してくれなかったり
いや、本当のお前はこうのはずだ、とか始まると
ちょっと面倒だから離れたくなるよねぇ
>なんで私見て脳内私みれないのよー
まあ見ず知らずの人には、わたしじゃなくてお前の脳内わたしとだけ話していてくれ、とは思う。
わたしに話しかけなければよい。
>なんで私見て脳内私みれないのよー
まあ見ず知らずの人には、わたしじゃなくてお前の脳内わたしとだけ話していてくれ、とは思う。
わたしに話しかけなければよい。
脳内私を優先して私を無かったことにする、的な
無かったことにすると言うとおまきんさんを思い出すがw
脳内私を優先して私を無かったことにする、的な
無かったことにすると言うとおまきんさんを思い出すがw
>自分は分ってると思ってるから押しつけるんだと思う。
>脳内A=Aだ ってのは脳内A(自分が知ってるA)=A(Aのすべて)って
>思ってるんだと思うんだよねぇ
そこまで思われちゃ叶わんでしょうね……何がって訳でもないですが…
>自分は分ってると思ってるから押しつけるんだと思う。
>脳内A=Aだ ってのは脳内A(自分が知ってるA)=A(Aのすべて)って
>思ってるんだと思うんだよねぇ
そこまで思われちゃ叶わんでしょうね……何がって訳でもないですが…
simpleはMidasラブだったがこうもりはMidas苦手だそうだ。
そうだ、こうもりもMidasの話するなら、なまわくのはてなーであるelveさんに聞けばよいのに。
simpleはMidasラブだったがこうもりはMidas苦手だそうだ。
そうだ、こうもりもMidasの話するなら、なまわくのはてなーであるelveさんに聞けばよいのに。
♪近づきたいよー君のー理想にー
♪近づきたいよー君のー理想にー
れた田ちゃんに聞くと答えは得られないけど悪い印象は教えてくれるよ(爆
れた田ちゃんに聞くと答えは得られないけど悪い印象は教えてくれるよ(爆
多かれ少なかれ押しつけあってるし傷つけ合ってる
常識って名前だったり愛情って名前だったりもする
だからまぁ全部イヤ、とは言えないんだけどさ、私は
多かれ少なかれ押しつけあってるし傷つけ合ってる
常識って名前だったり愛情って名前だったりもする
だからまぁ全部イヤ、とは言えないんだけどさ、私は
>違うよって言っても納得してくれなかったり
>いや、本当のお前はこうのはずだ、とか始まると
あー……私もやりがちだわそれ…
>違うよって言っても納得してくれなかったり
>いや、本当のお前はこうのはずだ、とか始まると
あー……私もやりがちだわそれ…
ちなみに居酒屋で口論して出禁くらったドイツ人だかは、「俺の思うあなたはこうなのになぜあなたは違うのだ」という話をして口論にしたな。
英語は「I think」って言いやすいからかなあ。
日本語は「わたしは○○と思う」という風に、前後にわけて入れなきゃいけないじゃん。
○○が一つの文章だったときとか、その主語がどれにかかるか混乱する。
まあ「○○、とわたしは思う」って言えばいいんだけど。
「I think」も文章の終わりにつけることがある。
ちなみに居酒屋で口論して出禁くらったドイツ人だかは、「俺の思うあなたはこうなのになぜあなたは違うのだ」という話をして口論にしたな。
英語は「I think」って言いやすいからかなあ。
日本語は「わたしは○○と思う」という風に、前後にわけて入れなきゃいけないじゃん。
○○が一つの文章だったときとか、その主語がどれにかかるか混乱する。
まあ「○○、とわたしは思う」って言えばいいんだけど。
「I think」も文章の終わりにつけることがある。
お前はこうのはずだこうでなければならない
まで行くとDVのかおりっすねw
お前はこうのはずだこうでなければならない
まで行くとDVのかおりっすねw
>「俺の思うあなたはこうなのになぜあなたは違うのだ」という話をして口論にしたな。
キチガイはどこにでもいるなぁ
>「俺の思うあなたはこうなのになぜあなたは違うのだ」という話をして口論にしたな。
キチガイはどこにでもいるなぁ
洋ドラとか見てると、親が子供を説教というか諭すというか、おそらくドラマ構造的に「ええハナシ」にしたいときとか、親が「わたしが思うあなたはこういう人間のはずよ」って話し方すんだよな。
「わたしはあなたが優しい人間だと知ってる」(直訳すると)とか言う。
こういう子育て文化があればそりゃーエディプス・コンプレックスになるわなあ、とか思った。
ちなみに核家族主義って、西洋では政治的には保守思想になったりする。
洋ドラとか見てると、親が子供を説教というか諭すというか、おそらくドラマ構造的に「ええハナシ」にしたいときとか、親が「わたしが思うあなたはこういう人間のはずよ」って話し方すんだよな。
「わたしはあなたが優しい人間だと知ってる」(直訳すると)とか言う。
こういう子育て文化があればそりゃーエディプス・コンプレックスになるわなあ、とか思った。
ちなみに核家族主義って、西洋では政治的には保守思想になったりする。
>キチガイはどこにでもいるなぁ
英語(ドイツ人だけど)で言われるとよく言う言い回しだったりすんだよな。
>キチガイはどこにでもいるなぁ
英語(ドイツ人だけど)で言われるとよく言う言い回しだったりすんだよな。
俺も恋愛モードONだと
本当はあなたは私のことが好きなのよ
とか言っちゃう(思い出して死にかけ
俺も恋愛モードONだと
本当はあなたは私のことが好きなのよ
とか言っちゃう(思い出して死にかけ
思い出したらぐったりしたので寝るノシ
思い出したらぐったりしたので寝るノシ
>多かれ少なかれ押しつけあってるし傷つけ合ってる
>常識って名前だったり愛情って名前だったりもする
>だからまぁ全部イヤ、とは言えないんだけどさ、私は
あー…これが大人…か…
>多かれ少なかれ押しつけあってるし傷つけ合ってる
>常識って名前だったり愛情って名前だったりもする
>だからまぁ全部イヤ、とは言えないんだけどさ、私は
あー…これが大人…か…
へたに「俺の脳内お前」と「実際のお前」を混同させるより、「俺が思うお前」って言ってる分、わたしはまだヘーキかなあ、と。
ヨマとそのドイツ人を比べたら、みたいな。
ヨマは「I think」と言わないだろ。「俺の脳内お前はすなわちお前」で話を進める。
へたに「俺の脳内お前」と「実際のお前」を混同させるより、「俺が思うお前」って言ってる分、わたしはまだヘーキかなあ、と。
ヨマとそのドイツ人を比べたら、みたいな。
ヨマは「I think」と言わないだろ。「俺の脳内お前はすなわちお前」で話を進める。
>俺も恋愛モードONだと
>本当はあなたは私のことが好きなのよ
>とか言っちゃう(思い出して死にかけ
あーもうかわいすぎてレイプされて自殺してくれって思うわwww
>俺も恋愛モードONだと
>本当はあなたは私のことが好きなのよ
>とか言っちゃう(思い出して死にかけ
あーもうかわいすぎてレイプされて自殺してくれって思うわwww
「I think」「I know」って言いやすくね。音節として。
言語の経済性!
「I think」「I know」って言いやすくね。音節として。
言語の経済性!
>俺も恋愛モードONだと
>本当はあなたは私のことが好きなのよ
これが…狙い撃ちか…
その気にさせてやるぞのスイッチか…
すごい…
>俺も恋愛モードONだと
>本当はあなたは私のことが好きなのよ
これが…狙い撃ちか…
その気にさせてやるぞのスイッチか…
すごい…
elveさんをあまくみてはいけない。
elveさんをあまくみてはいけない。
まったくもってその通りでした…
まったくもってその通りでした…
そっか、レタダちゃんの方がMidasとは関係があるよな。
こうもりはまずレタダちゃんとMidasの話をするとよい。
レタダちゃんもMidas嫌いだ。
そっか、レタダちゃんの方がMidasとは関係があるよな。
こうもりはまずレタダちゃんとMidasの話をするとよい。
レタダちゃんもMidas嫌いだ。
「日本人は精神分析できない」ばーいラカン。
「日本人は精神分析できない」ばーいラカン。
関係がある人同士が喋るのが一番先だと、私は思うんですがね……
関係がある人同士が喋るのが一番先だと、私は思うんですがね……
ところが一番先にMidasの話をしはじめたのはこうもりだった。
ところが一番先にMidasの話をしはじめたのはこうもりだった。
レタダちゃんとMidasは直でやりあってたぞ。
レタダちゃんとMidasは直でやりあってたぞ。
そうなんだ…それは失礼した。
そうなんだ…それは失礼した。
elveさんから言われた「こいつは自分に不誠実だ」が
今日のやり取りで一番刺さったな私は。
elveさんから言われた「こいつは自分に不誠実だ」が
今日のやり取りで一番刺さったな私は。
誠実なところまで自分を持って行けた試しがないな…
どう考えてもそれは自分から出てこない。
誠実なところまで自分を持って行けた試しがないな…
どう考えてもそれは自分から出てこない。
「誠実さがでてこない自分」に対して誠実であればいんじゃね。
大文字の他者に固着している(それに正の転移してようが負の転移してようが)奴は大体嘘つきである。
言葉自体が不完全なので人間全員嘘つきなのだが、言葉の不完全性をむしろ利用して「自分に対して不誠実」であろうとするのが強迫症者や抑鬱症者だ。
「言葉やイメージは不完全性だから人間みんな嘘つきだ」と言ったら「そうだ、仕方ないだろ」というような心理なのかね。
「ペルソナ」をかぶることに対して自己弁護したがる人たち。
こうもりがそうだと言うわけではなく。
ぶっちゃけうちの旦那がそう。
「誠実さがでてこない自分」に対して誠実であればいんじゃね。
大文字の他者に固着している(それに正の転移してようが負の転移してようが)奴は大体嘘つきである。
言葉自体が不完全なので人間全員嘘つきなのだが、言葉の不完全性をむしろ利用して「自分に対して不誠実」であろうとするのが強迫症者や抑鬱症者だ。
「言葉やイメージは不完全性だから人間みんな嘘つきだ」と言ったら「そうだ、仕方ないだろ」というような心理なのかね。
「ペルソナ」をかぶることに対して自己弁護したがる人たち。
こうもりがそうだと言うわけではなく。
ぶっちゃけうちの旦那がそう。
私は自分であることへの耐性がないんだろう…
「まず自分の耳に聞こえるように喋りなさい」と、
世話になった人に言われたことがあったが
未だにそれが出来ないのも一因だろう。私の不誠実さにおいて。
私は自分であることへの耐性がないんだろう…
「まず自分の耳に聞こえるように喋りなさい」と、
世話になった人に言われたことがあったが
未だにそれが出来ないのも一因だろう。私の不誠実さにおいて。
私は自分であることへの耐性がないんだろう…
「まず自分の耳に聞こえるように喋りなさい」と、
世話になった人に言われたことがあったが
未だにそれが出来ないのも一因だろう。私の不誠実さにおいて。
私は自分であることへの耐性がないんだろう…
「まず自分の耳に聞こえるように喋りなさい」と、
世話になった人に言われたことがあったが
未だにそれが出来ないのも一因だろう。私の不誠実さにおいて。
「自分がわからないこと」と「自分に対して不誠実であること」は別物、とかか。
「自分がわからないこと」と「自分に対して不誠実であること」は別物、とかか。
「考えてもわからないからわからないと言う」のと、「考えてもないのにわからないと言う」のの違い、みたいな。
「考えてもわからないからわからないと言う」のと、「考えてもないのにわからないと言う」のの違い、みたいな。
自分であろうとして自分がわからないのはどうしようもない。
自分でありながら自分であることに対する否認、みたいなことかね。
こうもりには自分があるじゃろ。
「させられ感」を感じるのは、君が「させられることが自分のしたいこと」というのを認めたくないんじゃね。
自分であろうとして自分がわからないのはどうしようもない。
自分でありながら自分であることに対する否認、みたいなことかね。
こうもりには自分があるじゃろ。
「させられ感」を感じるのは、君が「させられることが自分のしたいこと」というのを認めたくないんじゃね。
ヨマなんかは明らかに言動が「自慰」だから、きっちり論証すれば「自慰」だと説明することができるが、こうもりは「自分は自分がわからない」というなら、わたしは君を説明することができん。
わたしは別にしなくてもよいが。
他人の鏡であるのはしんどいから。
ヨマなんかは明らかに言動が「自慰」だから、きっちり論証すれば「自慰」だと説明することができるが、こうもりは「自分は自分がわからない」というなら、わたしは君を説明することができん。
わたしは別にしなくてもよいが。
他人の鏡であるのはしんどいから。
すごい自責的な処理ですね>こうもりさんの文章
割と罪悪感とかに苛まれたりしてる?
抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、こうもりさんの場合は自分が抱えた爆弾使って他人を巻き込んで自爆してくる印象があるわ
他人批判が目的なら自分のダメージは然程でもない、みたいな
すごい自責的な処理ですね>こうもりさんの文章
割と罪悪感とかに苛まれたりしてる?
抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、こうもりさんの場合は自分が抱えた爆弾使って他人を巻き込んで自爆してくる印象があるわ
他人批判が目的なら自分のダメージは然程でもない、みたいな
まあヨマもずいぶんと「自分に対して不誠実」だったけどな。
「自慰」を認めてからはずいぶんマシになった。
まあヨマもずいぶんと「自分に対して不誠実」だったけどな。
「自慰」を認めてからはずいぶんマシになった。
こうもりなんかよりうちの旦那の方が「自分であることの否認」は強いぞ。
自分ありまくりなのに。
この人はこういう罪悪感に浸るのが好きなんだな、って最近は平気になったが。
わたしを巻き込むことも最近はしなくなった。
こうもりなんかよりうちの旦那の方が「自分であることの否認」は強いぞ。
自分ありまくりなのに。
この人はこういう罪悪感に浸るのが好きなんだな、って最近は平気になったが。
わたしを巻き込むことも最近はしなくなった。
罪悪感に浸ることも、「小説の一シーンで恋愛願望が成就したと思うこと」と同じ類の妄想に浸ることなんだよな。
「父に打たれる」第二幻想の「父は僕を愛しているから僕を打つんだ」ってのが無意識的だから「快楽的な妄想じゃないから違う」って反論してくるが。
無意識に「父は僕を愛しているから僕を打つんだ」という幻想があるなら、罪悪感とは欲望を妄想で完遂させることと同じになる。
罪悪感に浸ることも、「小説の一シーンで恋愛願望が成就したと思うこと」と同じ類の妄想に浸ることなんだよな。
「父に打たれる」第二幻想の「父は僕を愛しているから僕を打つんだ」ってのが無意識的だから「快楽的な妄想じゃないから違う」って反論してくるが。
無意識に「父は僕を愛しているから僕を打つんだ」という幻想があるなら、罪悪感とは欲望を妄想で完遂させることと同じになる。
まさにこれが「欲望の抑圧」とはそういう欲望であるという以下略。
まさにこれが「欲望の抑圧」とはそういう欲望であるという以下略。
こう書いてたら旦那が自殺しそうな人に思えてきたwww
まあまだオカルト映画好きな倒錯ッケがあるから大丈夫だろう、と思っておこう。
こう書いてたら旦那が自殺しそうな人に思えてきたwww
まあまだオカルト映画好きな倒錯ッケがあるから大丈夫だろう、と思っておこう。
>割と罪悪感とかに苛まれたりしてる?
うーん。であるかもしれんとは思う。
>抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、
>こうもりさんの場合は自分が抱えた爆弾使って他人を巻き込んで自爆してくる印象があるわ
>他人批判が目的なら自分のダメージは然程でもない、みたいな
確かにそうです。それで自分の空白域を無理やり用意しているんだろうと。
それ(爆弾)が当たった他人にはひどい迷惑だと思います。
それで逆に他人が私に当たってくれれば(それは私の鏡ではないと)
それはとても良いことだと。
確かに私は性質が悪いんでしょう。
>割と罪悪感とかに苛まれたりしてる?
うーん。であるかもしれんとは思う。
>抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、
>こうもりさんの場合は自分が抱えた爆弾使って他人を巻き込んで自爆してくる印象があるわ
>他人批判が目的なら自分のダメージは然程でもない、みたいな
確かにそうです。それで自分の空白域を無理やり用意しているんだろうと。
それ(爆弾)が当たった他人にはひどい迷惑だと思います。
それで逆に他人が私に当たってくれれば(それは私の鏡ではないと)
それはとても良いことだと。
確かに私は性質が悪いんでしょう。
オカルトって倒錯なのか
私ホラー系は映画よりも心霊ドキュメントとか好きでよく借りるんだけど「呪いのビデオ」とか
平日真昼の公園や喫茶店とかでインタビューしてるあの空間性がすごい好きだわ
あと初期のは何気にシナリオ構成も上手かったりで普通に面白い
無論編集ばりばりの心霊投稿映像も好きっちゃ好きだけど(笑)
オカルトって倒錯なのか
私ホラー系は映画よりも心霊ドキュメントとか好きでよく借りるんだけど「呪いのビデオ」とか
平日真昼の公園や喫茶店とかでインタビューしてるあの空間性がすごい好きだわ
あと初期のは何気にシナリオ構成も上手かったりで普通に面白い
無論編集ばりばりの心霊投稿映像も好きっちゃ好きだけど(笑)
>確かにそうです。それで自分の空白域を無理やり用意しているんだろうと。
>それ(爆弾)が当たった他人にはひどい迷惑だと思います。
>それで逆に他人が私に当たってくれれば(それは私の鏡ではないと)
>それはとても良いことだと。
elveさんドはまりですね
>確かにそうです。それで自分の空白域を無理やり用意しているんだろうと。
>それ(爆弾)が当たった他人にはひどい迷惑だと思います。
>それで逆に他人が私に当たってくれれば(それは私の鏡ではないと)
>それはとても良いことだと。
elveさんドはまりですね
>それで自分の空白域を無理やり用意しているんだろうと。
一番手っ取り早く自分が空白になるのはブログに書き込まないことだと思うがな。
自分で自分の空白域を用意する、のではなく、他人に空白として承認されたいということじゃなかろうか。
抑鬱症とは喪を欲望し喪と同一化する症状である。
>オカルトって倒錯なのか
フィーリングなので気にしないでくれwww
わたしだって非論理的な印象論を述べることはある。
>それで自分の空白域を無理やり用意しているんだろうと。
一番手っ取り早く自分が空白になるのはブログに書き込まないことだと思うがな。
自分で自分の空白域を用意する、のではなく、他人に空白として承認されたいということじゃなかろうか。
抑鬱症とは喪を欲望し喪と同一化する症状である。
>オカルトって倒錯なのか
フィーリングなので気にしないでくれwww
わたしだって非論理的な印象論を述べることはある。
まあすごくどうでもいい話だが。
>抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、
これは要するに大文字の他者との同一化傾向ということで、木村敏による、
「メランコリー者(抑鬱症者)のポスト・フェストゥム的な時間の生きかたは、クラウスが指摘している「過剰な役割同一性との同一化傾向」と表裏一体をなすものである。彼らにとって自己の同一性は、共同体内部において与えられた役割を遂行する人物という同一性の中に完全に吸収されてしまっている。役割同一性の遂行にとっては、経験の積み重ねが何よりも重要である。彼らはそのつどの他者との「あいだ」を、自らの役割同一性を最もよく実現しうるような方向で課題として読みとる。」
(『分裂病と他者』より。()内は筆者による)
における「過剰な役割同一性との同一化傾向」だと思うんだな。
大文字の他者と同一化しているから、自己批判が大文字の他者批判になる。大文字の他者が自己批判になる。
で、現象学の他我ってのは、論理的に(現象学が批判的に論じる)「客観」の原因であって、大文字の他者的なものなのだが、そういう区別はしてないので、他我とは小文字の他者でもある可能性はある。
そう考えると、ラカンは「鏡に映った自分」という他者がもとに自我が作られた、としているが、現象学では、「自我を感入させた他我」となって、前後関係が逆になったりするんだな。
まあ他我が大文字の他者すなわち超自我であれば自我のあとに超自我ができるから問題ないけど。
ここらへん、現象学オタクの人とやりあうととってもおもしろいよ。
わたしのしつこさに懲りない現象学オタクがいれば。
いたんだよな、ブログにもときどき来てた妖怪紳士って子。
彼なんかも抑鬱症タイプなんだが、わたしと一晩中議論したりと、忍耐力あったな、彼は。
まあすごくどうでもいい話だが。
>抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、
これは要するに大文字の他者との同一化傾向ということで、木村敏による、
「メランコリー者(抑鬱症者)のポスト・フェストゥム的な時間の生きかたは、クラウスが指摘している「過剰な役割同一性との同一化傾向」と表裏一体をなすものである。彼らにとって自己の同一性は、共同体内部において与えられた役割を遂行する人物という同一性の中に完全に吸収されてしまっている。役割同一性の遂行にとっては、経験の積み重ねが何よりも重要である。彼らはそのつどの他者との「あいだ」を、自らの役割同一性を最もよく実現しうるような方向で課題として読みとる。」
(『分裂病と他者』より。()内は筆者による)
における「過剰な役割同一性との同一化傾向」だと思うんだな。
大文字の他者と同一化しているから、自己批判が大文字の他者批判になる。大文字の他者が自己批判になる。
で、現象学の他我ってのは、論理的に(現象学が批判的に論じる)「客観」の原因であって、大文字の他者的なものなのだが、そういう区別はしてないので、他我とは小文字の他者でもある可能性はある。
そう考えると、ラカンは「鏡に映った自分」という他者がもとに自我が作られた、としているが、現象学では、「自我を感入させた他我」となって、前後関係が逆になったりするんだな。
まあ他我が大文字の他者すなわち超自我であれば自我のあとに超自我ができるから問題ないけど。
ここらへん、現象学オタクの人とやりあうととってもおもしろいよ。
わたしのしつこさに懲りない現象学オタクがいれば。
いたんだよな、ブログにもときどき来てた妖怪紳士って子。
彼なんかも抑鬱症タイプなんだが、わたしと一晩中議論したりと、忍耐力あったな、彼は。
こう、こうもりとかは論理的な話し方をしないからまだわからんけど、哲学界隈とか一部にはそういった抑鬱大好き傾向があると思うのだね、キルケゴールとかいるわけだし。
そういった人と話してるとなー、反体制的な話をしているのに、自己批判になっていることがある。
体制すなわち大文字の他者と自分がどっかで通底してるんだよな。
こうもりは哲学用語とかはしゃべらないが、心理構造としてはそれと似てるかなとは思う。
自爆ってほどのことでもないけどさ。
こう、こうもりとかは論理的な話し方をしないからまだわからんけど、哲学界隈とか一部にはそういった抑鬱大好き傾向があると思うのだね、キルケゴールとかいるわけだし。
そういった人と話してるとなー、反体制的な話をしているのに、自己批判になっていることがある。
体制すなわち大文字の他者と自分がどっかで通底してるんだよな。
こうもりは哲学用語とかはしゃべらないが、心理構造としてはそれと似てるかなとは思う。
自爆ってほどのことでもないけどさ。
ってゆーか旦那だよ、ほんと、今わたしが一番注目してる強迫症のモルモットは。
うすうすわかってたけど、学歴コンプレックスを示したりとか、大文字の他者との同一化を示したりとか、おいおいそのまんまじゃんけ、わたしはわたしが一番嫌いなタイプと同居してるのか、とか思ってまあどうでもいいやとなってる今日この頃。
いつだったかこうもりが旦那がどうのこうの言ってたが、こうもりと旦那は同種の強迫症だとは思っている。
あーもーなんかなー。
kつきあえよ、酒持ってこい。
ってゆーか旦那だよ、ほんと、今わたしが一番注目してる強迫症のモルモットは。
うすうすわかってたけど、学歴コンプレックスを示したりとか、大文字の他者との同一化を示したりとか、おいおいそのまんまじゃんけ、わたしはわたしが一番嫌いなタイプと同居してるのか、とか思ってまあどうでもいいやとなってる今日この頃。
いつだったかこうもりが旦那がどうのこうの言ってたが、こうもりと旦那は同種の強迫症だとは思っている。
あーもーなんかなー。
kつきあえよ、酒持ってこい。
>抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、
あれだな、構造主義的な言い方なら、自分が構造の中でしか生きられないことを自覚しながらつまり自分を含めた構造を批判する、ということだよな。
いるわーいるわー思想界には特に。
ドゥルーズなんかもそのタイプ。
>抑うつとかの自己批判って自分を借りた他我批判であることが多いらしいけど、
あれだな、構造主義的な言い方なら、自分が構造の中でしか生きられないことを自覚しながらつまり自分を含めた構造を批判する、ということだよな。
いるわーいるわー思想界には特に。
ドゥルーズなんかもそのタイプ。
つか大野さんがそうじゃんけwww
つか大野さんがそうじゃんけwww
大文字の他者と同化の話から連想
昨日のたった数時間でこうもりとの会話で
「誰が」「誰に」言ってるのかが
全く通じていないことが二回合った
私の日本語も酷いがとらえ方にも問題があると思われる。
でも、たぶんこういうと こうもりは「あ、はい」
とかって何となく反省してるような空気では書き込むのだけど
絶対自分を変える気はなさそうだなって感じる
自分が常識であって、自分に通じるように話さない
あるいは自分の話を正しく解釈しない
相手が非常識なのだ という確信的なものが根っこにありそう
丁寧で低姿勢なのに全く人の話聞いて無くて失礼で
不快感を感じるタイプの行動だなぁ、と思うのだが
それがアスペなんじゃね、と言われると
じゃーそこを叩くと障害者差別になるのかなぁとか
いや、わたしは差別主義者なので
差別してると思われるのはどうでも良いのだが
私がそれを差別と納得できないというか
卑怯者
あ、はい。ですよね
(私は分っています)
↑分っているを免罪符にしようとしてる
&卑怯者と言われたの刺さるとか被害演出
なかんじ
大文字の他者と同化の話から連想
昨日のたった数時間でこうもりとの会話で
「誰が」「誰に」言ってるのかが
全く通じていないことが二回合った
私の日本語も酷いがとらえ方にも問題があると思われる。
でも、たぶんこういうと こうもりは「あ、はい」
とかって何となく反省してるような空気では書き込むのだけど
絶対自分を変える気はなさそうだなって感じる
自分が常識であって、自分に通じるように話さない
あるいは自分の話を正しく解釈しない
相手が非常識なのだ という確信的なものが根っこにありそう
丁寧で低姿勢なのに全く人の話聞いて無くて失礼で
不快感を感じるタイプの行動だなぁ、と思うのだが
それがアスペなんじゃね、と言われると
じゃーそこを叩くと障害者差別になるのかなぁとか
いや、わたしは差別主義者なので
差別してると思われるのはどうでも良いのだが
私がそれを差別と納得できないというか
卑怯者
あ、はい。ですよね
(私は分っています)
↑分っているを免罪符にしようとしてる
&卑怯者と言われたの刺さるとか被害演出
なかんじ
ハラスメントまでは言わんが
不快だと感じることは赤子だろうと老人だろうと
障害者だろうと自分自身であろうと不快だよなぁと思うので
それは逆に差別ではない
という屁理屈
ハラスメントまでは言わんが
不快だと感じることは赤子だろうと老人だろうと
障害者だろうと自分自身であろうと不快だよなぁと思うので
それは逆に差別ではない
という屁理屈
>わたしはわたしが一番嫌いなタイプと同居してるのか、とか思ってまあどうでもいいやとなってる今日この頃。
私はイケメンなら何でもいいや
>わたしはわたしが一番嫌いなタイプと同居してるのか、とか思ってまあどうでもいいやとなってる今日この頃。
私はイケメンなら何でもいいや
>卑怯者
>あ、はい。ですよね
>(私は分っています)
>↑分っているを免罪符にしようとしてる
>&卑怯者と言われたの刺さるとか被害演出
ちなみに、私が刺さったのは「不誠実」…
elveさんがさらに感想として、それらの昨日の私の言動を含めて
卑怯者と言うのは、私は、構えない
elveさんが私を見てそう思ったならそうなんだろうということ
つまりそれで良い。少なくとも私はそれが差別にあたるとは思わない
分かってくれとも分かってくれるなとも私は言っていないのだからそれで良い
だから私は卑怯者と指摘されることにも「ですね…」と言う。たぶん私はそうだろうと思うから。
以下反省。
「ほんとにあんたそれで良いの?」とか
ビシッと誰にでも言えたらそれは素晴らしいことだろうと思うが
私はなかなかそう言う機制が働かない
以下elveさんへ少し攻撃。
分かっていることだろうが、差別主義者を自認できても差別から遠ざかる訳ではない
差別は差別するものの開き直りと表裏一体として、「生起する」、たぶん……だから難しい
難しい…というのはあくまで差別するものにとって
そこで?差別されるものはそんなこと知らされもしないまま受けているのだろうから
その点(受けていること)に関しては全然難しくないことだろう
elveさんが小学生時分の同級生へ差し出した手紙、「私はあなたを差別しないよ」は、
その人から「ありがとう」で返ってきたのだっけか……
elveさん曰く、私(elve)を傷つけた人は必ず「ありがとう」と言うのだっけか……
難しいな……
「ありがた迷惑」という日本語がたぶんあるので積極的に活用していこう……(提案)
>卑怯者
>あ、はい。ですよね
>(私は分っています)
>↑分っているを免罪符にしようとしてる
>&卑怯者と言われたの刺さるとか被害演出
ちなみに、私が刺さったのは「不誠実」…
elveさんがさらに感想として、それらの昨日の私の言動を含めて
卑怯者と言うのは、私は、構えない
elveさんが私を見てそう思ったならそうなんだろうということ
つまりそれで良い。少なくとも私はそれが差別にあたるとは思わない
分かってくれとも分かってくれるなとも私は言っていないのだからそれで良い
だから私は卑怯者と指摘されることにも「ですね…」と言う。たぶん私はそうだろうと思うから。
以下反省。
「ほんとにあんたそれで良いの?」とか
ビシッと誰にでも言えたらそれは素晴らしいことだろうと思うが
私はなかなかそう言う機制が働かない
以下elveさんへ少し攻撃。
分かっていることだろうが、差別主義者を自認できても差別から遠ざかる訳ではない
差別は差別するものの開き直りと表裏一体として、「生起する」、たぶん……だから難しい
難しい…というのはあくまで差別するものにとって
そこで?差別されるものはそんなこと知らされもしないまま受けているのだろうから
その点(受けていること)に関しては全然難しくないことだろう
elveさんが小学生時分の同級生へ差し出した手紙、「私はあなたを差別しないよ」は、
その人から「ありがとう」で返ってきたのだっけか……
elveさん曰く、私(elve)を傷つけた人は必ず「ありがとう」と言うのだっけか……
難しいな……
「ありがた迷惑」という日本語がたぶんあるので積極的に活用していこう……(提案)
>それは逆に差別ではない
そう思いたいのは何で?
あ、elveさん批判とかじゃなくて個人的な課題の為にちょっと聞いておきたいだけなので
>それは逆に差別ではない
そう思いたいのは何で?
あ、elveさん批判とかじゃなくて個人的な課題の為にちょっと聞いておきたいだけなので
思いつき。
「差別をしない」「戦争をしない」「人殺しをしない」「家庭内暴力をふるわない」
「残業をしない」「原子力発電をしない」「死刑をしない」「虐めをしない」「ストーカー行為をしない」
これらは約束だろう。約束を作ってその約束を守る話。
そして約束に善悪は関係ない。約束したことの意味を忠実に果たすだけだからだ。
思いつき。
「差別をしない」「戦争をしない」「人殺しをしない」「家庭内暴力をふるわない」
「残業をしない」「原子力発電をしない」「死刑をしない」「虐めをしない」「ストーカー行為をしない」
これらは約束だろう。約束を作ってその約束を守る話。
そして約束に善悪は関係ない。約束したことの意味を忠実に果たすだけだからだ。
「家庭内暴力をしない」でも意味が通る。訂正。
「家庭内暴力をしない」でも意味が通る。訂正。
こういうの大文字の他者なのか…なあ。
大文字の他者ついでに言うと
私は日本ってヤクザ社会だと思うんだよね。
つまり「決まり」と「ケジメ」の社会。
「決まりに従わないだらしないやつ」を「ケジメでとっちめる」だけの屑社会。
だから私は日本社会が嫌い。
こういうの大文字の他者なのか…なあ。
大文字の他者ついでに言うと
私は日本ってヤクザ社会だと思うんだよね。
つまり「決まり」と「ケジメ」の社会。
「決まりに従わないだらしないやつ」を「ケジメでとっちめる」だけの屑社会。
だから私は日本社会が嫌い。
仕事忙しくて死んでた
おぉ、私、不誠実を卑怯者に書き換えたwww
おそらく卑怯である事への不快感の方が私は強いのだろうな
自分に不誠実なのは私もあるからwwww
> そう思いたいのは何で?
差別から遠ざかりたいのではなくて
自分の差別に対して自分がケジメ(?)付けたいのかなぁ
こうもり差別、でもいいやw
こうもりの攻撃がさっぱり意味がわからんw
elveさんが怖いから…が復活 だっけか?
アレがなかったら別に傍観してたぜ、俺は
前後の話全く知らないし
キルケ「elveさんをあまくみてはいけない。」
こうもり「まったくもってその通りでした…」
お前は私のこと甘く見てたくせに「怖い振り」とかするんだよ
そういうとこが私の攻撃性を刺激するに違いないよ
仕事忙しくて死んでた
おぉ、私、不誠実を卑怯者に書き換えたwww
おそらく卑怯である事への不快感の方が私は強いのだろうな
自分に不誠実なのは私もあるからwwww
> そう思いたいのは何で?
差別から遠ざかりたいのではなくて
自分の差別に対して自分がケジメ(?)付けたいのかなぁ
こうもり差別、でもいいやw
こうもりの攻撃がさっぱり意味がわからんw
elveさんが怖いから…が復活 だっけか?
アレがなかったら別に傍観してたぜ、俺は
前後の話全く知らないし
キルケ「elveさんをあまくみてはいけない。」
こうもり「まったくもってその通りでした…」
お前は私のこと甘く見てたくせに「怖い振り」とかするんだよ
そういうとこが私の攻撃性を刺激するに違いないよ
約束などいらないわ〜果たされないことなど大嫌いなの
「壁とかタンスとかゴンゴンぶん殴り」「絶叫します」な人の
”「決まりに従わないだらしないやつ」を「ケジメでとっちめる」だけの屑社会。”
って世界観は怖いな。
本当は自分の決まりに従わない奴をぶん殴りたいのだろうなぁ、と
少数派で非力でよかったジャン!
多数派にもいるんだろうけど、だからこそルール(法)に私は頼るのだろうなぁ
約束などいらないわ〜果たされないことなど大嫌いなの
「壁とかタンスとかゴンゴンぶん殴り」「絶叫します」な人の
”「決まりに従わないだらしないやつ」を「ケジメでとっちめる」だけの屑社会。”
って世界観は怖いな。
本当は自分の決まりに従わない奴をぶん殴りたいのだろうなぁ、と
少数派で非力でよかったジャン!
多数派にもいるんだろうけど、だからこそルール(法)に私は頼るのだろうなぁ
うむ、丁寧語と自覚(分ってます)で武装したヨマがこうもりなのだな
だから無自覚なヨマに優越感持ってウォッチしてたんじゃねーの?
うわーwww分ってないのかーwww私はココwww分ってるけどなーwwwうわーwww
みたいな感じで
で、「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が
「成就した」ことが問題になってる40すぎの独身男」で
なんか反応しちゃった、と
いや予想に過ぎないが
うむ、丁寧語と自覚(分ってます)で武装したヨマがこうもりなのだな
だから無自覚なヨマに優越感持ってウォッチしてたんじゃねーの?
うわーwww分ってないのかーwww私はココwww分ってるけどなーwwwうわーwww
みたいな感じで
で、「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が
「成就した」ことが問題になってる40すぎの独身男」で
なんか反応しちゃった、と
いや予想に過ぎないが
私は私のルール守らない人は
私の視界から消えてくれればいいのになぁって
言うだけだから優しいわ。やっぱりw
私は私のルール守らない人は
私の視界から消えてくれればいいのになぁって
言うだけだから優しいわ。やっぱりw
ま、多くの社会人は
自分のルール破る奴とも
表面上は仲良く振る舞うのですけどwww
ま、多くの社会人は
自分のルール破る奴とも
表面上は仲良く振る舞うのですけどwww
===
「誰が」「誰に」言ってるのかが
全く通じていないことが二回有った
===(誤字訂正)
のときにさ、こうもりの反応の仕方が
(自分のミスに対する認識が)おかしいと私は思ったよ
だからそういう奴なんだと思ってるよ
===
「誰が」「誰に」言ってるのかが
全く通じていないことが二回有った
===(誤字訂正)
のときにさ、こうもりの反応の仕方が
(自分のミスに対する認識が)おかしいと私は思ったよ
だからそういう奴なんだと思ってるよ
いじめられっ子が更に弱いモノを虐めるときは
えげつないイジメするのを連想
こうもりは人のルールも社会のルールも
嫌いだし糞だと思ってるから
ルール破って指摘されても
「(ルール破ったこと・それにより制裁されることは)分ってます」
って反応するんだよな
私ルールって理由があってそういうルールになるわけで
私ルールを破る奴は少なくとも私にとって悪いのに
「破ってるのは分ってます」
「それで私を攻撃するならどうぞ始めてください」
とかやられると「悪い」のに「悪びれない」事への
不快感が発生するのだろうなぁ
それでいてこうもり自体は「ルールなんて持ってません」って振りするんだよ
ルールの批判から社会批判まで持って行く
「決まりに従わない」やつは「だらしない」と決めつけている
そしてそのルールに善悪関係ないと断定
だらしない奴はこうもりにとって悪なのだろうな、本当はw
こうもりは日本社会が嫌いなんて言ってるけど
(明文化は問わず)法を犯して放置されてる社会なんて無いと思う
こうもりは嫌いで屑な日本社会以外の「社会」の話ができないと予想
こっからまた脱線連想
法を犯して許される社会というのを我々は生まれてすぐに経験してるのかも
その後許してくれていた母が許してくれなくなる
そこで感じた感情のねじれがベースになるのかもなぁ
いじめられっ子が更に弱いモノを虐めるときは
えげつないイジメするのを連想
こうもりは人のルールも社会のルールも
嫌いだし糞だと思ってるから
ルール破って指摘されても
「(ルール破ったこと・それにより制裁されることは)分ってます」
って反応するんだよな
私ルールって理由があってそういうルールになるわけで
私ルールを破る奴は少なくとも私にとって悪いのに
「破ってるのは分ってます」
「それで私を攻撃するならどうぞ始めてください」
とかやられると「悪い」のに「悪びれない」事への
不快感が発生するのだろうなぁ
それでいてこうもり自体は「ルールなんて持ってません」って振りするんだよ
ルールの批判から社会批判まで持って行く
「決まりに従わない」やつは「だらしない」と決めつけている
そしてそのルールに善悪関係ないと断定
だらしない奴はこうもりにとって悪なのだろうな、本当はw
こうもりは日本社会が嫌いなんて言ってるけど
(明文化は問わず)法を犯して放置されてる社会なんて無いと思う
こうもりは嫌いで屑な日本社会以外の「社会」の話ができないと予想
こっからまた脱線連想
法を犯して許される社会というのを我々は生まれてすぐに経験してるのかも
その後許してくれていた母が許してくれなくなる
そこで感じた感情のねじれがベースになるのかもなぁ
コレは完全に妄想
こうもりベースは
ルール守れない私を哀れまないで昔のように許してよ
あるいは
ルール守れない私をケジメでとっちめないで昔のように許してよ
って感じなのかなぁ?
コレは完全に妄想
こうもりベースは
ルール守れない私を哀れまないで昔のように許してよ
あるいは
ルール守れない私をケジメでとっちめないで昔のように許してよ
って感じなのかなぁ?
コレは完全に妄想
こうもりベースは
ルール守れない私を哀れまないで昔のように許してよ
あるいは
ルール守れない私をケジメでとっちめないで昔のように許してよ
って感じなのかなぁ?
コレは完全に妄想
こうもりベースは
ルール守れない私を哀れまないで昔のように許してよ
あるいは
ルール守れない私をケジメでとっちめないで昔のように許してよ
って感じなのかなぁ?
>だから無自覚なヨマに優越感持ってウォッチしてたんじゃねーの?
いや、私は、ヨマさんとelveさんが「怖い」んです。
何か自然とそれ(怖い)を感じてそれが何なのかを知りたいんですよ。
>だから無自覚なヨマに優越感持ってウォッチしてたんじゃねーの?
いや、私は、ヨマさんとelveさんが「怖い」んです。
何か自然とそれ(怖い)を感じてそれが何なのかを知りたいんですよ。
>本当は自分の決まりに従わない奴をぶん殴りたいのだろうなぁ、と
私は、
母を押して地面に倒して、
父の首根っこを掴んで締め上げる、
というのを一度したことがあります。
それ以外で人を殴ったことはありません。
(今回ヨマさんとキルケさんをAAで殴りましたが…)
自分の決まりとそれがどう関係があるかは私には分かりません。
DV男の自覚はあります。
私は家庭内暴力しないよう気をつけます。
>本当は自分の決まりに従わない奴をぶん殴りたいのだろうなぁ、と
私は、
母を押して地面に倒して、
父の首根っこを掴んで締め上げる、
というのを一度したことがあります。
それ以外で人を殴ったことはありません。
(今回ヨマさんとキルケさんをAAで殴りましたが…)
自分の決まりとそれがどう関係があるかは私には分かりません。
DV男の自覚はあります。
私は家庭内暴力しないよう気をつけます。
一度じゃないな…二度だな…
とかく気をつける。
一度じゃないな…二度だな…
とかく気をつける。
>「決まりに従わない」やつは「だらしない」と決めつけている
母が父に「だらしない」とか「あんたは襤褸が好きなのよ」とか
わたしからすると、すごい「決めつけ」をときどきします……
>「決まりに従わない」やつは「だらしない」と決めつけている
母が父に「だらしない」とか「あんたは襤褸が好きなのよ」とか
わたしからすると、すごい「決めつけ」をときどきします……
>ま、多くの社会人は
>自分のルール破る奴とも
>表面上は仲良く振る舞うのですけどwww
そういう場合私は露骨に不機嫌になりますね多分。
翻るにたぶん、私にも「決まり」があるんでしょう。
バイトしていたときとかは休憩時間は
休憩所になるべくいないで公園とか行ってましたし。
学校行ってたときもだいたい飯食ってすぐ外出してました。
大学生の頃(中退ですが)は建物から出て外で一人で飯食ってました。
休憩中、休憩所から出られない職場はたぶん私には無理(マイルール)。
>ま、多くの社会人は
>自分のルール破る奴とも
>表面上は仲良く振る舞うのですけどwww
そういう場合私は露骨に不機嫌になりますね多分。
翻るにたぶん、私にも「決まり」があるんでしょう。
バイトしていたときとかは休憩時間は
休憩所になるべくいないで公園とか行ってましたし。
学校行ってたときもだいたい飯食ってすぐ外出してました。
大学生の頃(中退ですが)は建物から出て外で一人で飯食ってました。
休憩中、休憩所から出られない職場はたぶん私には無理(マイルール)。
>あとは、哀れまれるの基本的に好きだからあんまり気にならないけど
>認めてない人間に評価される不快感ってのはずっとあるなぁ
>哀れみって「その人」を認める感触ってあったりするんですか?
ここか。話が通じないとこ。
哀れまれることが基本的に好きだからあんまり気にならないelveさんと
(そう言えば気になるといえば)
認めていない人間に評価(それが肯定的にせよ否定的にせよ)
されることに不快感がずっとあるelveさんと
がいるって話だから
あんまりな話を
elveさんが認めてない人から
何かの評価とともに甲斐甲斐しく
受け続けてきたからその度
「ぬおー…貴様ってやつは…」って思ってるってのを重点に置いた話だかね。
>あとは、哀れまれるの基本的に好きだからあんまり気にならないけど
>認めてない人間に評価される不快感ってのはずっとあるなぁ
>哀れみって「その人」を認める感触ってあったりするんですか?
ここか。話が通じないとこ。
哀れまれることが基本的に好きだからあんまり気にならないelveさんと
(そう言えば気になるといえば)
認めていない人間に評価(それが肯定的にせよ否定的にせよ)
されることに不快感がずっとあるelveさんと
がいるって話だから
あんまりな話を
elveさんが認めてない人から
何かの評価とともに甲斐甲斐しく
受け続けてきたからその度
「ぬおー…貴様ってやつは…」って思ってるってのを重点に置いた話だかね。
>脳内母だと思ってるから気にしないで好きにして、と思うんだけどな
>あ、それが「認める」なのかなぁ
>私が認めてない人=脳内elveを押しつけてくる人 かもなぁ
>でも距離近くなって、まったっく脳内elveを押しつけてこないのも
>寂しいと感じるかもしれないなぁ そのへんは未経験ゾーン
>(心理的な?)距離が近いほど相手の分からなさが増えていくと
>私は思うのですが
>そういうもんでもないのですか…
ここか。話し通じてない2回目。
elveさんと、elveさんの認めていない人(脳内elveを押し付けてくる人)が
双方ともに「ああ、この人こういう人か」で認識したら(距離が近くなったら)
それ(脳内elveの押し付け)がなくなって
それがないことを寂しく思うかもしれないが
今のとこそれ(押し付けがないこと)は
未経験だ(脳内elve押し付けられぱなしだよ!)って話だかね。
>脳内母だと思ってるから気にしないで好きにして、と思うんだけどな
>あ、それが「認める」なのかなぁ
>私が認めてない人=脳内elveを押しつけてくる人 かもなぁ
>でも距離近くなって、まったっく脳内elveを押しつけてこないのも
>寂しいと感じるかもしれないなぁ そのへんは未経験ゾーン
>(心理的な?)距離が近いほど相手の分からなさが増えていくと
>私は思うのですが
>そういうもんでもないのですか…
ここか。話し通じてない2回目。
elveさんと、elveさんの認めていない人(脳内elveを押し付けてくる人)が
双方ともに「ああ、この人こういう人か」で認識したら(距離が近くなったら)
それ(脳内elveの押し付け)がなくなって
それがないことを寂しく思うかもしれないが
今のとこそれ(押し付けがないこと)は
未経験だ(脳内elve押し付けられぱなしだよ!)って話だかね。