移動前ブクマページ: https://b.hatena.ne.jp/entry/s/elve.hatenadiary.com/entry/20120906/1346936198
現実逃避
父は酒に逃げた
兄は趣味に逃げた
弟は友達に逃げた
私は男に逃げた
私たちが逃げる現実の象徴が母なのだと思っていた
母は仕事に逃げていた
この空虚な現実を生きるために必要なことなのだろう
追記
そしてだれもいなくなった
アラフィフバツイチ子なし独身女の日記
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父は酒に逃げた
兄は趣味に逃げた
弟は友達に逃げた
私は男に逃げた
私たちが逃げる現実の象徴が母なのだと思っていた
母は仕事に逃げていた
この空虚な現実を生きるために必要なことなのだろう
そしてだれもいなくなった
反応があると喜ぶ(私が)
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最初の一歩。ぽちっとな。
フグ風に言うのであれば
虚無である
と。
なんか変なものでも食べたか。
もう実家辛くて辛くてwww
幻想からは逃げられはするだろうけど現実から「逃げる」ってのがそもそも無理なんだよな。
逃げるっつうなら現実にとっ捕まってるはずなんだが、現実は到達不可能なのだから、
逆に言えば現実は自分にも到達不可能なわけで、そもそも「逃げる」が成り立たない。
「逃げる」必要がない。
あ、ラカン的な意味での「物自体の世界」みたいな意味での「現実」な。
そこから逃げようとしていた「母という現実」も幻想だって気付いた、ってお話か。
幻想は自分を取り囲んだり自分の内部に侵入してきたりするから(わたしは後者のが強い)、
「逃げる」は可能だと思われ。
幻想から逃げて別の幻想へ。
シニフィアンからべつのシニフィアンへ。
主体なんてそういうもの。
メディアにしろ家族にしろ、文化という拘束具?最近あわなくなって新しい部分の全身拘束?が欲しいとか。
子どもにとって親の性は禁忌だとかの面とか。自分らがどう口説きの手法とか頭脳の仕組みでできているのかを公共水準で把握して対象化しあえるようになればるねさんすか。
世界的な共有の話題が変わる。新しい解剖学な感じで。
ま逃げた先の結婚という幻想から
再度逃げたら戻ったっつー話でもあり
回り込まれた感が、、、
旅をして何かをしろうとしても目の前の状況を考えるしかないっていうのがずっとだな。フィリピンにしろ。気付かない人にとってはそれが意味があるんだろうけど。
結婚は相手選び間違えただけな気が。復讐のために結婚したとか言ってたし間違えてはいないのか、用意された道を動いているだけ。
アスペルガー症候群って何が分かんないの?2ちゃんのネトウヨにアスペルガーとか言葉使ったりする奴らいるけれど、
そういっている奴らが態度でうざいと示しても認識できずにコミュニケーションをし続けるんだけど。鏡の投影ってことか。
http://hikosaka.blog.so-net.ne.jp/2008-08-22-1
個人性の視点がなく集合的無意識のみの人格で場にいて関わってくる。
「よりましな幻想」が上手くないのだな、たぶん
「メルさんうざい」って言ったらコミュニケーションしなくなる?
メルさんの言ってることは毎度さっぱり分からないのだが
> 復讐のために結婚したとか言ってたし間違えてはいない
とか、たまにふっと心の琴線()に触れるフレーズがあるw
> 幻想は自分を取り囲んだり
まさに「母」という幻想だなぁ
どんな人間でもたとえば「うざい」だけではないんだよな。
いろんな部分があるが、「うざい(人)」と統合されたものとして会話が進むのが理解できない。
「いい人」と総合されたものとして話される人は誰にとっていい人なんだろうなぁ
「いい人」って言った人にとってだろうが、その人にとってその人は本当に頭の先から爪先まで「いい人」なのだろうか。
あーなんかで「いい人」ラベル貼ると
他の部分で多少なんか引っかかっても
スルーしちゃう感じはする。痘痕もエクボ的に
同じように一度「うざい」と思うと
なんでもないことまでうざく感じるかもなぁ
そりゃ会話の間に関係ないこと入れ込んでくるとうざいけど。
毎度のことながらある面、確信犯でもあるんだけど、多分このパターンはもうしない。
普通では問題にならずに円滑に進むことに問題を起こして何かを浮き彫りにさせたいんかな。
やっぱメルさんの言うことは分からないし質問には答えてないのだったw
なんかもうダメというかいいやヘ(ё)ヘおやすみ
おやすみーw