私の母親というのは私にそっくりでなぁ
妹と比較されて育ったっつーので過剰な被害妄想と自意識過剰と常識なさ故の妄想暴走とか、そういうので、こう、触るもの皆に傷つく乙女でなwwww
それがまぁ、メールのやりとりしてたら
「みんな優しくて年とったと思うわー」
みたいなことを言ってきた。まぁ、母が年をとってんだから当然周囲も年をとるんだけどな。
いろんな要因はあると思うんだ。
母は脳梗塞で倒れてから嗅覚失っているらしい。
過剰な妄想力も失われたのかもしれない。
なんかよく分からんが、しみじみと「としをとるっていいわねぇ」って思った。
私も暴走迷走中ではあるが、いい年の重ね方をしたいものだ。
時間の流れという自然現象に良い悪いは無いんだけどなw
まぁ、要約すると私に憎悪の種を植えた人間が
勝手に楽になりやがってむかつくーという話だなwwww
こういうコメントを補足してしまうのがelveさんだな。
>過剰な被害妄想と自意識過剰と常識なさ故の妄想暴走
の一端。
このコメント欄で「正常な人間」(自分)の「価値判断」故に
苦しんでいるのだという話を私は何回も書いているのに
結局日常ではこういう判断でほっとしたりイラッとしたりして生活するしかない
まぁ、正常故仕方ない、と
「川の流れのように」の歌詞も
川の流れのように、と言う部分に
価値判断入れちゃってる部分もあったりなぁ
流されるしかないのだから良い悪いじゃないのにね
母が脳梗塞の後遺症別の出方してたら
祖母と母の介護のために実家に帰ることになったかもしれない
とか考えると今の流れには助けられているとか思っちゃう
実際そうなったらそうなった流れに流されるだけなんだけどね
母はよく私のことを叔母の名前で呼ぶ
こんなに妹のことを思っているのに
妹は私をないがしろにするの酷い酷い
そうやって被害妄想を聞かされて育って身に
「みんな優しくて年とったと思う」
のはずるいずるい、なんとなくw