「だから、記述を仕上げること、概念を用いてみること、理論の部分集合を組み立てること以外に、やれることはないのだ。運が良ければ、それらは——キイが錠に合うように——使える。運が悪ければ笑いものになるだけだ。」
ノルベルト・ボルツ(著)、村上淳一(訳)『意味に餓える社会』東京大学出版会(1998)、p217
キーなんて何でも良いんです。
「概念は、適合するもの、現実に抵触しないもの、道を開けるもの、ブラックボックスを開くものであるときに合格ということになる。」
ノルベルト・ボルツ(著)、村上淳一(訳)『意味に餓える社会』東京大学出版会(1998)、p18を参照。
もちろん、ポマの人のとこからマゴビキです(`・ω・´)
............... ..ヽ . ;: . / .⌒ _,,..__ ヽ ) ;. :ノ......... ......... :::::::::::::::::::::::::::ゞ (. (::.! l,;::) .ノ ノ ./::::::::::::::.......::::: ._ゝ,,. .-ー;''""~ ';;; − .._´, ._-" ,.-:''ー''l"~:|'''ーヾ ヾ ::( ( . |: ! ) ) ヾ、 ⌒〜'"| |'⌒〜'"´ ノ ""'''ー-┤. :|--〜''"" :| | ..j.. ..i ヽ| l l│<ハーイ ┷┷┷
意味なんてわかってないっすけどね(`・ω・´)
キイが合わなかったら、もっと合うキイが見つかったら、キイを替えちゃえばいーんすよって部分を引用したかったのに見つからない(´・ω・`)
===
あるいは「変化を起こしたら手元に残しておくべきものを失ってしまうかもしれない」という不安かもしれません。でも、「残しておきたいもの」があなたにとってそれほど大事なのだったら、あなたは今よりも幸せな気持ちになっているはずではないでしょうか? 自分自身を信じてください。
<http://special.fortune.yahoo.co.jp/cainer/12astro/taurus/previous/>
===
バイブを燃えないゴミの袋に捨てたwww
> セーフティネット的にペットを飼うのはおすすめだ。
> メンタルヘルスクリニックに行った理由が「夫への殺意で眠れない」だったw
> それ以上にウサギを絞め殺す妄想するわwww
おまわりさん! 私です!!!www
====
そして今頃気づいたが、
>未読:67件/既読:458件/全:524件
これ未読と既読足したら525件になるのに、なんで524件なの? って「じわじわ」なのか、と
====
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
そんなバグ私作ってません、多分(頭を抱える
落ち着こう、私が作ったのは課金パケット処理関連の一部分で
なんとかフォンだからもうない!!
ってか、そういう話じゃない!!www
>バイブを燃えないゴミの袋に捨てたwww
うさぎは。
ウサギは元気に生きてるよ!
昨日親の気持ちの話をしたからか夢に弟が出てきたよ。
弟はホント一時期「親」のつもりで面倒見てたから。
弟が不利益をかぶるような写真を父がなんかで人に渡してしまい
それをめちゃめちゃ責めていたら弟を一人で帰してしまい
彼はまだ小学生にもなっていないような年で
私はぶち切れででも、怒るより先に叫びながら弟を追いかける
みたいな話だった。
よくわからんw
ウサギは来年北海道でお留守番
結局主体が「女」に登録された時点で、「父」は自分を欲望する可能性が芽生えるわけだ。
ここが「男」に登録された主体と違うところ。
「男」にとっての「父」は同性である自分を欲望するはずがない。ここが「自分を欲望してくる大きな他者」たる「母」と違う。差異が自明だ。
なので「男」に登録された主体は、「母への欲望」を「父への欲望」によって抑圧することが可能だ。
しかし「女」に登録された主体にとっては、「父」も「自分の欲望してくる(かもしれない)大きな他者」でありうる。
つまり「女」にとっては「父への欲望」と「母への欲望」の区別が曖昧だ。
「女には超自我はない」
なので、「男」に登録された主体が「自分を欲望しない大きな他者」たる「父」をいくら語っても、「女」に登録された主体はそれと「母」のごとき「自分を欲望してくる大きな他者」と誤読する。
「他者」の意味がすれ違う。
レタダさんの主張は「女にも他者はいる」というものだが、Midasさんの「父」の話とそういう「他者の意味のずれ」があったのではなかろうか。
>また私が嫌悪している父のことについて再三押し付けがましい意見をおっしゃるので本当に嫌気がさしてしまいました。
というところ。
>「男」にとっての「父」は同性である自分を欲望するはずがない。
結局ホモソーシャラーの言う「超越的ポジション」って奴だは。
ホモソーシャラーはホモフォビアかつミソジニーでなければ、「超越的ポジション」を、つまり「父への欲望」を維持しえない。
この「自分を欲望してくる大きな他者」いわば「母」との関係を主題に論じているのが対象関係論だ。
明確に「父」の問題を語っているレタダさんの文章を対象関係論的に解釈したmasudamiさんなんかはそういう話だろうと思う。
>また私が嫌悪している父のことについて再三押し付けがましい意見をおっしゃるので本当に嫌気がさしてしまいました。
これはほんとにラカン村村民の特徴だと思うわ。わたしよくわかるもん。
「フィクション」かどうか、レタダさんとMidasさんは実際にオフであったのかどうかは知らないが、これ点だけは事実なように思える。
わたしの経験論から。
もし本当にMidasさんがレタダさんに「父のことについて」いろいろ話したのなら、ラカン派的解釈ではなくクライン派的解釈、つまり対象関係論で説明してやった方がよかったのではないだろうか。
実際に「女」と会話するときの方はそっちの方が意味が通じやすい。
>ポマの人のとこから
ブログ閉じられてたけど保存してんの?
100件とかすぐだけどなあ。
中坊さんちではほぼわたし一人でコメント300件超えたことがある。
>運が悪ければ笑いものになるだけだ。
論述なんてほんと運だよな。
科学理論もそうだ。
実証主義も人間側の認知を科学する認知科学で覆されっし。
わたしに明日などない(どどーん)!
Midasさんには「自分の中の女」である「自分のわからなさ」として発言する覚悟が足りない。
キリスト教(の心性としての物性)とローマ帝国の歴史は切っても切れないもんだと思ってローマ帝国のことちょいちょい調べたりしてんだが、ローマ帝国って言語の統一化って国家としてそんなに推し進めていたわけじゃないのな。
まあ言語圏としては似ているから、別言語つっても方言の過剰バージョン、つか英語と仏語みたいなもんだと思うが。
東方にライバル国があったのは言語圏が違ったからじゃなかろうか、ってどうでもいいか。
言語圏としては同じ、つまり単語は違えど言語学的構造としては類似している西方でカトリックやプロテスタントは発達した。
ここがな、「言語そのものではないが言語の裏にいる大いなる他者」の機能的必要性があり、大文字の他者がフィーチャーされてきたんじゃないかと思うんだよな。
西方は平和だったわけじゃなく、同じ言語圏同士でいさかいは起きていた。対ゲルマンとか。それが西ローマの滅亡に繋がる。
「宗教は神経症の心理療法だ」と言ったが、こう考えると、キリスト教は無自覚に神経症を生産してきたのではないか、とも思える。
マッチポンプ。
英語の勉強した。It's raining nowwwww.
ポマの人のWebArchiveと増田の杜に引用されてたのからコピった。
RSSに残ってるかも、と思ってみたら最初の数行だけRSSになるタイプだった
====
勉強をサボって頭が悪い人は頭がよい人に玩ばれるだけなんだろうな ? まあ、ご愛読ありがとうございました。前々から公言してきましたが、私は便宜主義者であり折衷主義者であるという非難を恐れない者です。使えるものは使いますし、飽きたらポイ捨てです。まあ、そんなもんでしょう。 http://d.hatena.ne.jp/magician-of-posthuman/20090224/1235439131
====
なんてのがあったw
全文読みたいのが多すぎるwww
> 中坊さんちではほぼわたし一人でコメント300件超えたことがある。
あーたウチで500件くらい超えてなかったっけ?www
> 実際に「女」と会話するときの方はそっちの方が意味が通じやすい。
いまはありむーにおかーさんと仲良くしろって言って煙たがられてるからなぁ
あんま変わらないのかもなぁ
「困った子」に「煙たがられる」のも含めてるのかもなー
>いまはありむーにおかーさんと仲良くしろって言って煙たがられてるからなぁ
その引用からこうなる意味がわかんね。
つかありむーて「太宰メソッド」概念の考案者だという認識しかないんだが、Midasさんとなんかあったの?
ポマの人によればありむーはMidasさんとリアルであっていてほめていたらしいが。
クサヴァも「ありむーなんかにひっかかってたのかよお前www」とか言ってたし。
いやほじくり返すのやめとくか。めんどくさそーだし。
多人数の複雑な転移関係ってわからんのよな。
大文字の他者の欲望も小文字の他者の欲望も同じなんだがなあ。
>あるいは「変化を起こしたら手元に残しておくべきものを失ってしまうかもしれない」という不安かもしれません。でも、「残しておきたいもの」があなたにとってそれほど大事なのだったら、あなたは今よりも幸せな気持ちになっているはずではないでしょうか?
この理屈も理解不能だな。
残すべきもの=処理していない問題だとして、それがが「大事なもの」だとして、なぜ「幸せな気持ち」になるのか。
「大事なもの」を所有、支配できている=手元に残しておく、ってことなら、所有欲、支配欲が満たされるから「幸せ」なのかね。
こういう言い方が「ペスト」。
自分が選択、価値判断している「他者」はすでに「第三者」じゃないと思うんだが。
本当の「第三者」は絶対的未知としての「他者」だ。
>「困った子」に「煙たがられる」のも含めてるのかもなー
「煙たがられる」のが自然だと思うんだがなー。
自然を代弁する者はつねに人間から煙たがれる。
龍樹しかり。
オフ会ってこわいはー、としみじみオモタ。
いや2ちゃんでいったことあるけど。
元ラウンコです。
「絶対的未知な他者」って「転移が成立していない」ってことでもあるから「どうでもいい他者」でもあるんだよな。
「スクールカースト」もなー。
わたしも大概ハブられてた方だが、正直ハブられてた方が楽だと思えないもんかね。
人間関係以外にも考えることは山ほどある。
まあでも「したくないセックスはしたことがない」なんて言いながら「私は自分がわからない」なんて言う大野さんよかMidasさんはマシ。
教育分析受けてるだけのことはある。
分析主体として、な。
ファルスって摘出するにはペニスよりクリトリスの方が大変なのかもな。
「女」に登録された主体のファルス、か。
またややこしい問題がでてきた。
「自分の中の自分がわからない自分」なんて単純なものだったら「女は暗黒大陸だ」とまでは言わなかったろうな。
「父」はあくまで死の欲動の代用品の他者だが、代用品ではある。
剥製や標本でその物性がわかる場合もある。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-971.html
大野さんの方が「欲望される自分」が勃起しているとは思う。
まあでもここまでくると欲望とも欲動とも言えないのかもなあ。
母とは社会が役割として唯一認めている精神病としてのパラノイアである。
「野性的に母乳が出る」。
この差異はないのかもなあ。
>Midas 間違ってる。「未来の(現実にはまだ存在しない)読者のために書く」というチョイスがあるのだから全人類を敵にまわしても構わない。
宗教化しててフイタ。
こういうの見るとラカンが自分の言説を書籍化するのいやがってた理由がなんとなくわかる。
「誰かのために書く」ってのは共通してるんだよな。
Midasさんが絶対他者の領域に踏み込んでるだけで。
郊外のパチンコ屋と
陸上架橋を挟んで
ドラッグストアとモデルハウスと家具屋と複合モールが
片側車線に並ぶ通りのモールで
(そういう並びであったことも帰り道で知ったのではあったが)
道具を買おうと
思わしき棚にたどりつかんと
なかったので私はないと婆さんにいったら
婆さんはないねといったあとでふりふら店員に道具の事の経緯を話し始める
ないものはないのだといらだった私は外に出る
(全部が全部出ている郊外に奥の間はないだろう)
私とともに迷い駆け足で出てきた婆さんは
モールにはホームセンターが入っていたといってそこを目指す
のを私はいらだったままついていくだろう
ショーウインドーショーウインドー
横から覗き見るマネキンや人形やバッグや食い物や服
そのあいだに人 人 人 通り過ぎると 通り過ぎようと
ホームセンターはなく、100円ショップに変わっていたらしいと
婆の声の振り向きで知る
形は違えど代用になりそうな物を手に取り、比べ、決める
一番長く滞在できたのは100円ショップだった
100円以外のでしゃばった理由はそこにはないのかもしれず
いくらものを詰めてもスカスカで軽い模様にしかならないだろう
100円ショップをあとにして
それも含んだ
気持ちの悪い風景をあとにし、逃げ出した
ではここで一曲
http://www.youtube.com/watch?v=6-uQbvR2-iQ
いじめられっ子が絶対他者に依存するとろくなことがない気がする。
>一曲
男の子の歌やねえ。
現状認識に終わりはない。
ふと思ったが言葉のリズムと曲のメロディーがずれて歌詞を載せて、なおかつ明確な発音で歌うこの歌い方はすごい誠実っぽく思えるな。
ミスチルとか字余りが多いんだけどああいいう「言葉のリズムと曲のメロディーのずれ」は「歌い手の本音」に聞こえてしまうのかもしれない。
>いじめられっ子が絶対他者に依存するとろくなことがない気がする。
あ、これ一般論です。
絶対他者は「脳内みんな」からの防衛になるのかもな。
>>いまはありむーにおかーさんと仲良くしろって言って煙たがられてるからなぁ
>その引用からこうなる意味がわかんね。
男でも女でもラカン派的解釈(あるいはクライン派的解釈)駄目な人はいるんじゃないかってのと
ちょっと先走って、以下のような勘ぐりをした
Misasさんなら拒否られるを分った上で言っているのだろう
それもいうというのは、親と仲良く、なんて大変常識的に「正しいこと」じゃないか
大変常識的に正しいことを拒否ると分っている相手に言って拒否られる
それをみている周囲はああ、Midasさんは正しい、と☆なんぞつけるわけで
> ポマの人によればありむーはMidasさんとリアルであっていてほめていたらしいが。
私が知ってるのは「高価な古着」をMidasさんがありむーにあげたらしい、くらいw
http://b.hatena.ne.jp/Midas/20101228#bookmark-27693748
> クサヴァも「ありむーなんかにひっかかってたのかよお前www」とか言ってたし。
えー、どこ?www それは見逃したwww
いやー引っかかってたってよりは一方的にぶっかけてた感じで
今はどうでも良くなった(どうでも良くなったからはてな復活したw)
私は「正しいこと」は罵倒でくるむくらいじゃないと駄目ねぇ
> わたしも大概ハブられてた方だが、正直ハブられてた方が楽だと思えないもんかね。
> 人間関係以外にも考えることは山ほどある。
結果が社会不適合者じゃねーかwwwww
・・・(´・ω・`) やや自爆
脳内みんなが全員絶対他者になってくれると良いのにー
あ、それじゃ無敵の人かー
「困った子」に「煙たがられる」のも含めて「超越的ポジション」を・・・とか勘ぐりすぎ?
> 所有欲、支配欲が満たされるから「幸せ」なのかね。
それ以外あるの? 的な感想を持ったが
多分それ以外もあるよー!! と繕う自分もいる。
まだだ、まだおちんぞwwww
おちこんこー
おちんぞをおちんこに誤読したぜって書こうと思ったらorz
> いや2ちゃんでいったことあるけど。
私もよく・・・オフ板分裂する前の・・・
突発で蛍見に行こうって行ってみたらサシオフになっちゃって
相手の車で「もっと沢山蛍のいるところ」=人気のない道
走ってもらったりなぁ・・・
>Misasさんなら拒否られるを分った上で言っているのだろう
>それもいうというのは、親と仲良く、なんて大変常識的に「正しいこと」じゃないか
>大変常識的に正しいことを拒否ると分っている相手に言って拒否られる
>それをみている周囲はああ、Midasさんは正しい、と☆なんぞつけるわけで
ほんとよくこういう想像思いつくよな。 僕には到底できんわ。
もしかして、elveさんがあーだこーだ言ってたのって、こういう想像がベースになってたのか?
ホント想像力豊かだな。
Midasさんに聞いて確かめたのか?
>脳内みんなが全員絶対他者になってくれると良いのにー
それって「頭のおかしい人」だと僕は思える。
そういう人は実生活がまともに送れなさそうだ。
>男でも女でもラカン派的解釈(あるいはクライン派的解釈)駄目な人はいるんじゃないかってのと
なんで解釈することが「お母さんと仲良くしろ」になってんの?
>Midasさんに聞いて確かめたのか?
「親と仲良く」っつーのは一応ソースあるみたい。
Midasは、ブクマ見る限り、僕は「普通の人」だと思うがな。
どこにでもいるたいがいの「普通の人」とそう変わらない、量産型。
そういう個体は、どこでも観察できるから、興味が湧かない。
つかelveさんも「精神分析解釈をすれば親と仲直りできる=治療される」みたいに考えてるんじゃないかね。
精神分析っつーのは、それならなぜ親に対して自分はそう思うか自分でわかることであって、その結果、以前は嫌いだったがそうでもなくなったりしてもいいし、嫌いなままでもいい、ってものだ。
バーの玄関にションベンかける男の小話してやっただろ、その男がなぜ自分がその玄関にションベンをひっかけてしまうのかわかった、ということが精神分析であり、わかった結果、ションベンひっかけるのをやめるのもひっかけ続けるのも自由だ。
精神分析は転移を誘導するものではない。
Midas「さん」が抜けた。
こういう呼称抜かすと、「普通の人」相手では、後々めんどくさいことになりそうだからな。
まあでもMidasさんがラカン派だろうがクライン派だろうがどんな解釈を利用しても「親と仲良くしなさい」って誘導になるのはそうなのかもな。
>どこにでもいるたいがいの「普通の人」とそう変わらない、量産型。
量産型ではあるが確信犯かと。
そこが量産型ではないとは思った。
>「親と仲良く」っつーのは一応ソースあるみたい。
それを見たであろうelveさんが、
>Misasさんなら拒否られるを分った上で言っているのだろう
>それもいうというのは、親と仲良く、なんて大変常識的に「正しいこと」じゃないか
>大変常識的に正しいことを拒否ると分っている相手に言って拒否られる
>それをみている周囲はああ、Midasさんは正しい、と☆なんぞつけるわけで
というelveさんの想像がMidasさんの考えと合っているかどうかを、elveさんは確認してるのだろうか?
ということを言いました。
?
そうなると、elveさんはMidasさんの「親と仲良く」なんたらの発言から、どうやってああいう想像をしたのだろうか?
>クサヴァも「ありむーなんかにひっかかってたのかよお前www」とか言ってたし。
これな。
http://togetter.com/li/208344
=====
有村なんぞに引っ掛かっていたのかwww 相変わらず紛うことなきバカwww.
=====
>そうなると、elveさんはMidasさんの「親と仲良く」なんたらの発言から、どうやってああいう想像をしたのだろうか?
おそらく、有村さんに対して、またレタダさんに対して、二つの具体例からじゃないか?
まあ仮説としては乱暴だとは思うが。
>量産型ではあるが確信犯かと。
教育分析とやらかなんかの知識とかで、後付けで改造を施した量産型ではあろうな。
中坊俊平太や大野さんみたいな。
改造はしてるが、基礎構造は変わらないので、僕には「普通の人」のそれとあまり見わけがつかない。
僕の見る限り、「普通の人」が精神分析や哲学を学ぼうとも、結局彼らは「普通の人」の基礎構造は変わらない。
「キチガイ」にはならない。
彼らは人間であって、後付けで人間から別種の生物となることは、「糖質」とかのケース以外めったにないと思うがな。
でもさー、あくまでたとえばの話、「親と仲良くすることがいいことだ」と信じ込んでがんばってそうしている奴ほど、「親と仲良くできない」と言う奴に対して何か言いたくなるもの、というのはわからないか?
自然と仲良くやれてる人は逆に何も言わないだろう。
つまりそいつは「親と仲良くなれない自分のある部分」を抑圧することをがんばってるわけだ。
でそのがんばりを無駄にしないために、世間(彼の言う「第三者」)から「君の言っていることは正しい」と言われなければならない。
今回のelveさんの妄想はわりかし信憑性あるとわたしは思うがな。
>改造はしてるが、基礎構造は変わらないので
改造は強いよ。
おそらく大野さんより強い。
>彼らは人間であって、後付けで人間から別種の生物となることは、
少なくともMidasさんは、元々人間であって、後付けで自分で人間であるとしている人。確信犯という強化改造だな。
僕が推測するに、「普通の人」にはその「基礎構造」が変化しないようにするための強固な「バリヤー」があると思っている。
仮に、「基礎構造」が変化しようものなら、恐らく変わる前に「うつ」になって、精神活動を「基礎構造」の変化ごと停止させるか、「自殺」して、「基礎構造」の変化前に自分ごと殺すかするんじゃないか?
>「普通の人」にはその「基礎構造」が変化しないようにするための強固な「バリヤー」があると思っている。
うむ、そのバリヤーってのは逆にほんとの普通の人は自覚できていないものだ。
バリヤーを自覚して、バリヤーを張ったらやっぱその方がバリヤーは強いだろ。
>恐らく変わる前に「うつ」になって
うん、ラカン派におけるデプレッションだな。
教育分析を受けていたなら、彼もそういったデプレッションにはなったのだろう。
「普通の人」は、そこから「普通の人の世界」にぼよよーんとはね返るんだよ。わたしが何度も言ってる「トランポリン」。
Midasさんは過去に「トランポリン」した人なのだろうと思う。
>「親と仲良くすることがいいことだ」と信じ込んでがんばってそうしている奴ほど、「親と仲良くできない」と言う奴に対して何か言いたくなるもの
自身の「がんばり」を「存在している」と見なすために、それと反する言葉(他人のヤツでも)を無かったことにしたいってことか?
よく、僕が親にキレられるのも、これと似たようなことなのかもな。
僕が「宮沢賢治はアスペルガーかもしれない」と言ったら、文学愛好者の親はキレたもんな。
あれだって、宮沢賢治の文学信仰を「キチガイ」にさせないための親の「がんばり」なのかもな。
だから僕という「キチガイ」のいう自身の信仰を「キチガイ」とみなす僕の「宮沢賢治はアスペルガーかもしれない」発言を無かったことにしたかったのかもな。
「仲良く」ってわけではないけどさ。
>でそのがんばりを無駄にしないために、世間(彼の言う「第三者」)から「君の言っていることは正しい」と言われなければならない。
これが「普通の人」のバリヤー強化のためのエネルギー源なのかもな。
>僕が「宮沢賢治はアスペルガーかもしれない」と言ったら、文学愛好者の親はキレたもんな。
偏った文学愛好者なんじゃね。
文学って過剰な健全さと裏腹に狂気じみた作品もあるもの。車谷長吉とかな。
>少なくともMidasさんは、元々人間であって、後付けで自分で人間であるとしている人。確信犯という強化改造だな。
中坊俊平太もそうだが、精神分析とか教育分析とやらをやった「普通の人」って、「開きなおる」ように「人間」であろうとするな。
>偏った文学愛好者なんじゃね。
親は
「宮沢賢治がアスペルガーとかなんてどうでもいい! 大事なのは人の役にっ立てるかどうかだ!」
などど言っていたな。
そのときの僕には、何のことやら分からなかったが。
いやー、中坊さんはここまでにはなれないだろう。
精神分析によるデプレッションなんてあくまで作為的なものだしな。
中坊さんは器質的にうつ気質だとは思う。
「開き直りで人間である」とするのは別に間違っちゃないだろうよ、彼らにしてみれば。元々「人間」なんだから。
「人間じゃない人間」であるアスペやスキゾが「俺はこういう非人間的な人間だ」とするのも「開き直り」だろ。
中坊さんはこんなになる前にまた「うつ」るタイプかと。
そういうのの繰り返しなんだろうな。
文学で言うなら太宰治と志賀直哉みたいなもんだ。
私の妄想だとなー
レタダちゃんにお父さんの事とやかく言う
→嫌われてセクハラキモおっさん認定される
ありむーにお母さんのこととやかく言う
→嫌われてコメント非表示にされる
と言う二つのケース。
これはどちらも個人的に接触して分析し放題だったのに
結局ごらんの有様な訳だ。
しかも、ネット上でもそれに触れまくってるので
ただのヲッチャーである私が不信感の種を持つにいたる
で、私にコメント欄のお友達のことをどうこう言う
だれがだれを「もてあそんで」いたんだろうなーって思う。
助けるつもりがあって助けられないなら仕方ない
助けるつもりが無くて助ける努力だけアピールしたかったんだとしたら
「えらぶ」かなぁ? 私。
コメント欄のお友達は助けるつもりはないから助けない、で一貫してるwww
>「人間じゃない人間」であるアスペやスキゾが「俺はこういう非人間的な人間だ」とするのも「開き直り」だろ。
そうだな。
というより、同じ空間に「普通の人」がいると、いちいち「僕はスキゾイドだから」と説明をせにゃならん。
そうしないと、相手は僕を「普通の人」にさせようとするからな。
ただそれは、僕の実生活が侵害されたときにしか言わない。
「普通の人」は、そうじゃなくても、向こうから積極的に「私は人間で、おまえも人間なのは当然だよな!」みたいなことを言ってくる。
「開き直り」でも、「普通の人」のは「支配的」なんだよ。
「なんでおまえ(「普通の人」)が「人間」であろうとするがために、わざわざ僕の病気・性質を無理矢理なかったことにするのか」
と思っている。
そういう「普通に人」の「開き直り」が腹が立つ。僕を無理矢理巻き込むから。
バーの玄関にしょんべんをひっかける奴の小話にしても、精神分析は、そいつが自分がなぜ自分はそこにしょんべんをひっかけてしまうのか考えさせわからされることであり、しょんべんをやめさせるためでもしょんべんを続けさせるためでもない。
もしかしたら、そいつが自分はなぜしょんべんをひっかけてしまうのか考えてわかった結果、やめようと努力するかもしれない。
どっちもありなんだよな。
とかなー
あるいは、私に助かるつもりが無いんだろう、とは思う
>だれがだれを「もてあそんで」いたんだろうなーって思う。
わたしがお前を「もてあそんでいる」のはわたしの主観的事実に字義的にあてはまりはする。
> わたしがお前を「もてあそんでいる」のはわたしの主観的事実に字義的にあてはまりはする。
いやだったらブログ閉じて新しいブログ作ればいい話だから良いのさw
私にとって、ね
中坊俊平太は、今後「どう」なるかを見たいので、定期的にブログやツイッターを観察している。
相変わらず、栄養源の「ネタ」ばっかり想像してるようだがな。
全く関係ねー私がなんで怖い話ばっかり知ってるんだ! おかしーだろ!!
>「開き直り」でも、「普通の人」のは「支配的」なんだよ。
そりゃ「普通の人」にはあってアスペやスキゾイドには希薄な「人間性」の根源が他者を原因にしているからな。
自分一人で「開き直る」ことができないのが「普通の人」。
> そうしないと、相手は僕を「普通の人」にさせようとするからな。
説明したって「普通の人」にさせようとするって話なのかなぁ
>全く関係ねー私がなんで怖い話ばっかり知ってるんだ! おかしーだろ!!
はてな村の生き字引じゃの。
濃厚な人間性と共に英語の勉強後半戦頑張ってきますwww
今日覚えた例文は
You should see a doctor.
www
>自分一人で「開き直る」ことができないのが「普通の人」。
だからMidasさんの「開き直り」「確信犯」「強化改造」も、有村さんやレタダさんを巻き込まずにはいられない。
http://togetter.com/li/208344
=====
有村なんぞに引っ掛かっていたのかwww 相変わらず紛うことなきバカwww.
=====
ちょwww simpleさんがって話っしょw
Midasさんも入ってるじゃん。言い出したのはMidasさんで、クサヴァが主張する「レタダさんの男評が女評にすりかわっている」のはMidasさんも同じだ。
むしろsimpleさんはなぜ自分がそれを女評だとしたのかという説明で「いやMidasさんが有村さんの「ママのせい」って話をしたから」って言い訳してるわけだろ。
いやクサヴァがどういう意味で言ったのか確認はしてないが。
ほんとちゃんと主語を書けよな正常人どもは。
>説明したって「普通の人」にさせようとするって話なのかなぁ
説明しなくてもほぼ全ての「普通の人」は、僕を「人間」扱いする。
説明してもなお、たいがいの「普通の人」は、僕を「人間」扱いする。
こっちが何べん説明してもそれは変わらなかった。
それはデイケアスタッフも同じだった。
>相変わらず、栄養源の「ネタ」ばっかり想像してるようだがな。
変わらないと思うよあの人は。
わたしブログでわたしが個人的に「抑鬱」と判断した中では唯一の器質的なうつの人。
逆に言えば精神分析もうつを治すためだったら無駄。
ネタにしかならんだろ、彼にとっては。
そのため、「普通の人」と話すと、ときどき殺したいほどの「怒り」が出てくる。「怖い」を通り過ぎて。
別種の「キチガイ」だと、たいがい「怖い」だけで留まる。
見た目が人間だからなあ。
でもELIZAとかなら人間が見分けのつかないロボットを作って人工無能させているってことでもある。
「見た目」では、ある人からは「ぜんぜん怒らないよね」と言われ別の人からは「怒りっぽいよね」と言われるな、わたしは。
自分の中のどれを「怒り」だと定義していいのか正直わからない。
ただし「怖い」はわかる。
「普通の人」たちがこれほど無自覚に固定観念化している「人間性」ってのは、単なる契約でしかないんだよな。他者の承認によってでしか成立しない。
つまり人間の誰かが「お前は人間だ」と言えば人間だとなる。
実質的なものは何もない。
音読糸冬 了…_〆(゜▽゜*)<よめねぇ
> Midasさんに聞いて確かめたのか?
妄想しちゃったから聞いて確かめても意味がない。
そしてそれが現代精神医学が定義できていないのに概念として定着させている「正常という精神」だ。
ここが精神医学が科学ではない点。
よし、正常人は寝るぜノシ
自分の中の不信感を解いたので
恐怖が薄らいだ。今日はよく寝れそうだw
どこがどう解かれたのかもわからないが乙。
「怒り」か。
昔、小さい頃ピアノを習わされてたときに、左手が思うように動かなかったときは、左手の手指を潰そうと叩いたりしてたな。
あと、ピアノの鍵盤を思いっきりぶっ叩いたっけ。
なんかそういうことを「つい」やってしまって、そういう風になりそうな時って、はっきり表現しづらいがあって、そうなりそうなときに頭がなにも考えとかがなくなるときがあって、
僕はそういうときを暫定的に「怒る」と仮定義している。
ならわたしの「怖い」は「怒り」でもあるな。
「つい」何かやってしまうことが違うのか。行動があるかないか?
なんかこう、剣道や役者やってると「何もしていないこと」が「何かしている」行動になるんだよな。
でこれある糖質も似たようなこと言っててな。
糖質が言う「やっぱり人は支えあわなきゃね」とかは、おまきんさんの言う「怒り」と区別がついてないんじゃないだろうか。
「普通の人」の世界って、舞台上しかないんだよ。「人生は夢、世界は劇場」。
だがアスペやスキゾイドや糖質の世界には、舞台裏がある。
せんせー、百件超えてます。
すげー不安になってきた。ODしよ。
ブロッコリーとかを箸でもっていたとき、それがころげ落ちた時、僕は気付いた時には、右腕を振り上げていた。
多分何かを叩こうとしたのだと思う。
でも、腕を振り上げるまでの、「意識」がたぶん無いんだよな。「気付いた時には」だから。
瞬間たぶん「意識」がなくなるので、「何かしてるか」「してないか」の区別がつかないんだよな。
「気付いた時には」だから、それを「つい」とは言ってはいるが。
ふと読み返して気づいたが、
>ありむーにお母さんのこととやかく言う
>→嫌われてコメント非表示にされる
ってのが
>男でも女でもラカン派的解釈(あるいはクライン派的解釈)駄目な人はいるんじゃないかってのと
って話なら、まあ確かに生物学的男女と精神的男女は別物なので、生物学的に女だったら100%クライン派解釈の方が理解しやすい、ってわけではなかろうが、少なくともありむーって男の人なんじゃねえの?
なら逆にクライン派解釈よりラカン派解釈のようが理解しやすい可能性は高いと思う。100%ではないけどな。大雑把な予想。
それともありむーって女の人だったの?
http://dic.nicovideo.jp/l/%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%82%A0
ありむーニコ生してたのかよwww
しかも東大中退かよwww
知人に文三入って二回留年して(四年で進学できなかったら退学)自分でやめて翌年理一に入り直したってツワモノがいたわ。
しかもけっこーイケメンやんけwww
おもろいやっちゃな。
ほんと一度ヴぃっぱとニコ厨はオフで大運動会でもして決着つけるべき。