はてなダイアリ時代 使えない社員を思い出した 2011年7月16日 10 主観のみで生きられるならこんなに楽なことはないw http://twitter.com/#!/antiseptic/statuses/91880380218605569 周囲がすごく大変です(笑) 反応があると喜ぶ(私が) 送るよ 平均 0 / 5. 総数: 0 最初の一歩。ぽちっとな。 著者について すべての投稿を表示 投稿ナビゲーション 前: 月が次へ: 地獄だった 10 は “使えない社員を思い出した” について考えました 派遣の多い職場で使えない正社員を放置するのは派遣のモチベーションがだだ下がるので辞めて欲しいなぁしかし派遣が多い職場はその企業では吹きだまりゆえ(ry 返信 >主観のみで生きられるならこんなに楽なことはないw クサヴァの「主観」は快楽原則にのっとっているってことなんだろうな。 返信 結局、人間関係をどうするかって目的で「主観と客観」って意味があるんだよな。わたしの言っている「主観と客観」はそんな意味ではなく科学的な「感覚器官が刺激を感知しそれを脳が処理する」って意味なんだが、ここがいつも食い違う。人間関係で苦労するか楽なのかは「主観と客観」って問題じゃないだろ、と基礎科学科出身のわたしは思います。まる。 返信 「(一般的な語義での)客観性が乏しい個人」すなわち「主観主体で生きている」人間の方が苦労が多いわなあ。 返信 あ、この場合の「主観」とは「快楽原則のほころびである欲動的な主観」も含めてな。自傷行為なんてのは大概そうだ。 返信 足の裏の角質を血が出るまで剥ぐ癖があり、血が滲んでいたい小さいとき箱の傷みから「人魚姫が人間になって歩くときの痛み」を連想したたしか、そん時読んだ本では、魔法で貰った足は歩くとナイフの上を歩くような痛みだとか書かれていたんだよどこが自分の海なのか分からんままだなぁ 返信 主観のみで生きていてする苦労でいつぞや脂さんのブログに書かれていた倒れた椅子を直されるのが苦痛の子供を思い出したあるいは母親に抱きしめられるのをエビ反りで嫌がる子供か 返信 苦労というか「不快」なんだろうけど 返信 「脳が処理する」ココがブラックボックスって酷い話だよなぁ 返信 >倒れた椅子を直されるのが苦痛の子供を思い出した ネタ元は自閉症児ママさんの話だなそれ。 返信 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 Δ 関連記事 はてなダイアリ時代 メモ No.0800 やっぱりブログに戻るか〜 2015年10月1日 1 はてなダイアリ時代 日記 No.0799 肉団子が難しい事を知った日 2015年9月30日 0 はてなダイアリ時代 メモ No.0798 初めて肉団子を作ったんだが 2015年9月30日 1
結局、人間関係をどうするかって目的で「主観と客観」って意味があるんだよな。わたしの言っている「主観と客観」はそんな意味ではなく科学的な「感覚器官が刺激を感知しそれを脳が処理する」って意味なんだが、ここがいつも食い違う。人間関係で苦労するか楽なのかは「主観と客観」って問題じゃないだろ、と基礎科学科出身のわたしは思います。まる。 返信
足の裏の角質を血が出るまで剥ぐ癖があり、血が滲んでいたい小さいとき箱の傷みから「人魚姫が人間になって歩くときの痛み」を連想したたしか、そん時読んだ本では、魔法で貰った足は歩くとナイフの上を歩くような痛みだとか書かれていたんだよどこが自分の海なのか分からんままだなぁ 返信
派遣の多い職場で使えない正社員を放置するのは
派遣のモチベーションがだだ下がるので辞めて欲しいなぁ
しかし派遣が多い職場はその企業では吹きだまりゆえ(ry
>主観のみで生きられるならこんなに楽なことはないw
クサヴァの「主観」は快楽原則にのっとっているってことなんだろうな。
結局、人間関係をどうするかって目的で「主観と客観」って意味があるんだよな。
わたしの言っている「主観と客観」はそんな意味ではなく科学的な「感覚器官が刺激を感知しそれを脳が処理する」って意味なんだが、ここがいつも食い違う。
人間関係で苦労するか楽なのかは「主観と客観」って問題じゃないだろ、と基礎科学科出身のわたしは思います。まる。
「(一般的な語義での)客観性が乏しい個人」すなわち「主観主体で生きている」人間の方が苦労が多いわなあ。
あ、この場合の「主観」とは「快楽原則のほころびである欲動的な主観」も含めてな。
自傷行為なんてのは大概そうだ。
足の裏の角質を血が出るまで剥ぐ癖があり、血が滲んでいたい
小さいとき箱の傷みから「人魚姫が人間になって歩くときの痛み」を連想した
たしか、そん時読んだ本では、魔法で貰った足は歩くと
ナイフの上を歩くような痛みだとか書かれていたんだよ
どこが自分の海なのか分からんままだなぁ
主観のみで生きていてする苦労で
いつぞや脂さんのブログに書かれていた
倒れた椅子を直されるのが苦痛の子供を思い出した
あるいは母親に抱きしめられるのをエビ反りで嫌がる子供か
苦労というか「不快」なんだろうけど
「脳が処理する」ココがブラックボックスって酷い話だよなぁ
>倒れた椅子を直されるのが苦痛の子供を思い出した
ネタ元は自閉症児ママさんの話だなそれ。