2026年3月4日

416 は “拙者、自分の本性もわからぬ未熟者ゆえ・・・・・・” について考えました

  1. セックスしたいだけだった場合はそれをすぐわからせてくれる人の方が
    変に関係性などに期待させる人よりは相手を不幸にはしないかも知れない

  2. まあこの筆者がそういう男性が好みなのはそれでいいが、それをなんの論証もなく一般化するのが女性週刊誌的記事の気持ち悪いところだの。

  3. ちなみに「女は存在しない」=「男しか分析できてまちぇん」たるラカン派精神分析では、男は「女に嫌われるからすぐやろうとしない」のではなく、「すぐやらせない女が好き」となる。
    対象aじゃな。
    男も女もヴェール好きなのだ。

  4. 男はすぐやらせない女が好き

    女が内面化してすぐやらせない女が増える

    モテない男どものお高くとまりやがってヨー的文句が増える

    少子化だし不景気だし災害もあったし、お高くとまってると売れ残りますよ

    って感じなのかなぁ

  5. 安売りしたって売った時点で売れ残るリスクはある
    売らなきゃいいのになぁ

  6. >女が内面化してすぐやらせない女が増える

    んお?
    「すぐやらせない女が好き」ってのはそれこそいわゆる女教師AVのようなもので、「清楚な格好好き」って意味だよ。
    だから男に好かれようとしてやらせない女の格好した場合、それはそれで外面化だ。

    その下の連想はよくわからんわ。
    なんかこう、三番目のミクロ視点から四番目に急にマクロ視点になるのがおもしろいけど。

  7. まあ要するに性欲だろうがなんだろうが「意志の疎通」を試みたらなんでも「外面化」になるって話だな。

  8. >「言い寄ってきた不特定多数の中から気に入った相手をチョイスしたい <http://d.hatena.ne.jp/AntiSeptic/20110615>」

    これもわからんな。
    「チョイス」するだけなら「言い寄ってくる」って前提は必ずしも必要じゃないだろ。
    「言い寄ってこない」男を「チョイス」するという考えがない。

  9. > 「言い寄ってこない」男を「チョイス」するという考えがない。
    チョイスした結果がこのザマダヨ!!!www

  10. 女から「言い寄る」のは「すぐやらせない女」じゃない感じがするからかなぁ?

  11. 女から「言い寄る」ことを男も女も嫌う傾向にある、って話だな。
    まあそうじゃないケースもあろうが。
    日本神話でもイザナミが「やろうぜ」つってヒルコが生まれたからイザナギから「やろうぜ」と言い直した。

  12. > だから男に好かれようとしてやらせない女の格好した場合、それはそれで外面化だ。

    西洋化が進んで着物から見たら露出度上がってるし、男にしてみたらすぐやれそうに見える女も増えたのに、やれない。
    それは自分がモテない、という個人の問題なのに最近の女はお高くとまってどーのとかになるのかなぁ、とか。
    お高くとまってるとかいってる男見たこと無いけどなwwwww

  13. > 日本神話でもイザナミが「やろうぜ」つってヒルコが生まれたからイザナギから「やろうぜ」と言い直した。
    酷い話だよねぇwww
    ヒルコといえば葦の舟で流されたんだっけなぁ

  14. イザナミはやろうぜといえば呪われるし、永眠しようとしたら迎えに来られるし、
    振り返らないでね☆ってお願いは破られるし、ほんと呪うしかなかったろうなぁwww

  15. たまきんの『猿でもわかるラカン本(生き延びるためのラカン)』P129〜。
    =====
    女たちは「スカートの下の劇場(上野千鶴子)」に刺激的なパンティを深く秘めるようになり、これとともに潜在していた男たちのパンチラへの欲望もめざめたってわけだ。
    (中略)
    ここで重要なことは、新たな羞恥心とともに新しい欲望が発見されたことだ。隠されていない時代には、さほど価値がおかれていなかったものが、恥じらいとともに隠されるようになってからは、逮捕されてでも覗いたり盗撮したりしてみたいほどの欲望の対象になったということ。ちなみに「見られたくないならミニスカートなんか穿くな」というのは、無粋とかなんとか以前に、人間について何もわかっていない人の言いぐさだ。見られたくないからこそ、スカートを穿くんじゃないか。
    =====

  16. あなた自分にそんなに価値があると思ってるの? 的言葉を
    女性から女性にかけてるパターンの方が目につくなぁ
    男の代弁してあげる私☆ みたいなアピールだったらキモいなぁwww

  17. >西洋化が進んで着物から見たら露出度上がってるし、

    >イザナミはやろうぜといえば呪われるし、

    昔の日本男児の方が「羞恥心への欲望」があったのかもなあ。

  18. 何でもオープンにしましょうね的風潮のせいなのか
    女性の社会進出(笑)の結果なのか
    男といえども生理痛についてある程度理解を示さないといけなくなり
    あれやこれや、昔のヴェールがどんどん取っ払われ
    トイレの音消し機能ができたってことですね!

  19. >あれやこれや、昔のヴェールがどんどん取っ払われ
    >トイレの音消し機能ができたってことですね!

    ときどきお前天才じゃないかと思うときあるわ。

  20. 以前飲み会で男性から何故女性はトイレで音消す必要があるのか聞かれて
    おまえらのせいだよって結論まで語ったのでしたwww

  21. >おまえらのせいだよって結論まで語ったのでしたwww

    それも一種の被愛妄想だが、そういったのを男が欲望しているのは事実だしな。
    「男が欲望しさえしなければ私たち(女)は気にならなかった」って話か。

  22. 紙一重の方が欲望の対象としての代用品の価値がありそうだけどな。

  23. ぶっちゃけアフリカの原住民のカッコには日本の男は欲望しないんだから、ってことなのかねえ。ヤマンバも。
    だとすると外見と裏腹に非常にナイーブな内面ゆえのファッションだった、ってことになるな。
    そこら辺よく知らないからなんとも言えないが。
    いわゆるひっぷほっぷ好きねえちゃんの知りあいはいるが、ヤマンバはいなかったな。
    都市伝説かとすら思うわ。

  24. > だとすると外見と裏腹に非常にナイーブな内面ゆえのファッションだった、ってことになるな。
    ツンデレブームとか関係するのかねぇ?

  25. > 何そのアスペっぽいつっこみw
    いや、トイレで見かけたときから不満だったのだ
    公式音姫が、不正行為でどうするかと!!(無駄に熱論

  26. かといってパンツズリ下げて恥じらい顔で用を足しながらボタンを押す
    萌えキャラだったらそれはそれで文句言うけどな。対象間違ってる、と。

  27. 音姫の結論:女子トイレに用を足す女子の絵を付けるな気持ち悪い!

  28. ふひひひひ 体張ったかいがありましたかねぇ(光速で遠のくオコタ 夏だからいいや

  29. > 絵ではなく文章ならええの?
    必要なら(笑)
    音姫のイラストいらねーだろって話です

  30. >涼しくなったら光速でオコタを追いかけることにするっ!!

    いざ買おうと思ったら売り切れてたって奴ですねわかります。

  31. >音姫のイラストいらねーだろって話です

    微妙な男の欲望を感じる、ってことか。

  32. 精神分析は「欲望の科学」だが、欲望は抑圧され見えなくなることが多い。
    まず欲望を見なくちゃどうしようもない。
    「欲望に譲歩してはならない」。
    そういう意味では巷の精神分析やってる人には見習ってほしいな、elveさんを。特に臨床しない哲学系。
    向井雅明は「分析家同士のディスクールはヒステリーをふるまわなければならない」と言っていたが、こういうことかと思うわ。

  33. > いざ買おうと思ったら売り切れてたって奴ですねわかります。
    大丈夫。オコタは星の数ほどある!!(断言した、かっけーwww

    > 微妙な男の欲望を感じる、ってことか
    そこまで考えなかったけど何考えてこんな絵付けたんだよ!っと思ってwww

  34. >大丈夫。オコタは星の数ほどある!!(断言した、かっけーwww

    なのに今のelveさんがあると(以下略)。

  35. 音姫引きずるけど、イラストレータが男だったらイヤだって今思った。
    何でだろう。やっぱ女子トイレは魔が潜むぜー(結論が出ないので誤魔化したw

  36. > なのに今のelveさんがあると(以下略)。
    elveは泣いた!! なのになのかだからなのかは考えないっ!!www

  37. >音姫引きずるけど、

    引きずるなあ。
    なんだろうな。
    心理発達過程でトイレトレーニングは意外と重要なのだが、そこか。
    肛門欲動。
    お前アナルだめだもんな。

  38. > お前アナルだめだもんな。
    入れられたことはある。あんまりよくなかったw

    > トイレトレーニング
    兄貴がなかなかおねしょとれなかったのだが、
    私はおむつを外したその日におねしょをしてしまい、
    悔しがって泣きじゃくり、以降おねしょはしていないとのことだ
    負けず嫌いなのだなぁw

  39. しかし店番してるときに、お漏らししてしまったのが未だにトラウマだ。
    子供に店番させるなというにー

  40. >まだ野郎のアナルは攻めたことがない

    いってみろ。前立腺マッサージとか。

  41. いける男がいないwww

    あ、小学校のテスト中に漏らしたこともあったわorz
    先生怖くてトイレ行きたいって言えなかった

  42. なんか飢えてるから適当に男あさるか!!(`・ω・´)
    いや、生理痛で会社休んだんだけどなwww

  43. ペニバン ペニバンが必要だわ!!
    今年の夏は自分にローション解禁したいです!!

  44. >もうドリルでアナル攻める図しか思いつきません(><

    その図は隠喩としてアナがち間違いではない。

  45. クンニとかされるのも苦手で
    それなら多少痛くても我慢するからさっさと逝って
    みたいな愛の足りないセックスをしてきたので
    次はもうちょっと頑張りたいです。次があればwww

  46. >ペニバン ペニバンが必要だわ!!
    >今年の夏は自分にローション解禁したいです!!

    酒フイタ。
    お前にとってセックスって一種の修行になってね?

  47. > お前の被愛妄想って精神分析理論で武装したら最凶かもな。
    だから無駄な武装はしないってばwww

  48. >次はもうちょっと頑張りたいです。

    www
    セックスってがんばるものなわけだな、お前にとって。

  49. > お前にとってセックスって一種の修行になってね?
    人生が修行だよー(挫折中

  50. >だから無駄な武装はしないってばwww

    殺しあえよー。
    イザナミだって一日千人殺してんだぞ。

  51. > セックスってがんばるものなわけだな、お前にとって。
    ダンダンがんばりが必要になるよー
    自分も対象相手も年齢あがるし体硬くなってるし体力無くなってるし
    濡れにくくなったり立ちにくくなったりあれこれー

  52. >人生が修行だよー(挫折中

    人生=セックスなわけだなwww
    まあ間違いじゃないわな。「遺伝子の乗り物」って考えたら。

  53. > イザナミだって一日千人殺してんだぞ。
    野郎の精子は無駄にしてやってるからまぁまぁじゃね?

  54. >ダンダンがんばりが必要になるよー
    >自分も対象相手も年齢あがるし体硬くなってるし体力無くなってるし
    >濡れにくくなったり立ちにくくなったりあれこれー

    じゃあしなきゃいいんじゃね、と素で思う。

  55. >野郎の精子は無駄にしてやってるからまぁまぁじゃね?

    野郎自身がもっとはるかに虐殺してるんだろうがなw

  56. > じゃあしなきゃいいんじゃね、と素で思う。
    だから・・・・・・してませんよ・・・(うつむき

  57. 精子とか赤ん坊とか未去勢者じゃなくて去勢済み主体を千人殺したい。

  58. はぁぁん(はーと) とか言いながら満員電車乗るのになぁ〜(痴女

  59. > 精子とか赤ん坊とか未去勢者じゃなくて去勢済み主体を千人殺したい。
    犯罪だからあんまりおすすめできないw
    (これ、がんばってーとか書いたら犯罪幇助的な何かなの?(;´Д`))

  60. >はぁぁん(はーと) とか言いながら満員電車乗るのになぁ〜(痴女

    wwwwwwwwwwwww

  61. > 狂いそうだwww
    エロ本的世界の方が余計な事考えなくてすみそうだ

  62. >犯罪だからあんまりおすすめできないw

    犯罪じゃないやり方で、要するに赤ん坊やらと去勢済み主体の差異は心の問題で、心のある部分を殺すのがわたしの提唱する「逆精神分析」です。

  63. >エロ本的世界の方が余計な事考えなくてすみそうだ

    てんかんでオナニー的に発作を楽しむ人もいるそうだしなあ。

  64. あ、最近気づいたんだけど
    じゃー○○しろよ 的な言い方がすごく好きなの
    ぜんぜん「じゃー」って感じじゃないときに
    じゃーしゃぶれよ、とか上からいわれると萌えるなぁ、うん

  65. 全身性感帯は狂うか否か。
    まあ快楽/不快を超越してそうではある。

  66. 狂ってしまいたい
    今感じてる感覚を放棄したい

    ああ、私は葦には成れないよ

  67. あーでもエロ漫画ばっか読んでるとセックスに
    ものすごく快楽があるモノだと思ってて
    気持ちいいけどそんなすごいわけでもないっつー時に
    ガッカリする

  68. >ああ、私は葦には成れないよ

    葦になりたいってことじゃねえの。
    感覚器官と脳の認知って機械的に考えれば、根が水を吸うのも光合成も機械的だ。

  69. >気持ちいいけどそんなすごいわけでもないっつー時に
    >ガッカリする

    そりゃ性を賛美しないと読者は性に欲望できないからなあ。

  70. > ガッカリする
    そういう自分の経験から、2次元のロリモノが氾濫してると
    なんかすごく気持ちいいんじゃないかと錯覚して現実の幼女に手を出して
    そうでもなかった、泣き叫ばれて萎えた、なんかあんまり、で殺害とか
    事件が起きてるんじゃないかと思うと、なんかとても怖い

  71. > 葦になりたいってことじゃねえの。
    ああ、葦になればいいじゃない、的な話には思えた(笑)
    でも笛にされるのはイヤだなぁーwww

  72. >なんかすごく気持ちいいんじゃないかと錯覚して現実の幼女に手を出して

    物質的な身体反応じゃなくて、それこそクサヴァも言ってたような「セックスとは征服欲である」って部分だろ、それ。
    まあでもセックス=征服欲ってのは、まあ本能になるのかもなあ。
    猿のオスに征服欲はあるのか、という問いで考えると微妙だ。

  73. そういう思ったより気持ちよくないんだけどね、って女性側特有かと思ってた
    「感じない男」って本読んだら男性もあるのねーと思って
    下手に力があるだけに、犯罪になってしまったあげくに何も果たされてないとか
    いろいろ浮かばれない状況もあるのだろうなぁ

  74. > 笛=全身性感帯だと思った。
    何そのエロ発想www
    リコーダーをエロイと思う様になったのは男のせいです。

  75. 葦は生きているが、笛は死んでいる、か。
    全身性感帯で狂うのがどういうのかわからんが、普通にてんかん症状を連想するのだよな、あたしは。
    で、まあ一応てんかんを疑われていたわたしから言わせると、てんかん状態の人体は、生きていない、と思う。
    あれは生命のネゲントロピー的構造からはずれている。

  76. >犯罪になってしまったあげくに何も果たされてないとか

    求めなければよい。
    色即是空。

  77. ああでもそうか 恐怖も嫌悪も感じないように
    死ぬか狂うかを葦というなら
    笛は全身性感帯でアへ顔ダブルピースだな

  78. ピースといえばウォーターでやっぱエロに潤いは必要
    乾いてるときに我慢してる私は間違っている

  79. 体は健康なので、発作とかの話になると全然わからなくて申し訳ない気分。
    でも子宮に爆弾がある妄想

  80. > 求めなければよい。
    そーか、私が2次元ロリの快楽を求めてるって話か。
    強欲っすなぁ

  81. >なんかもーそれだけで生きててよかった的な快楽が欲しー

    おまきんさんが乱入しそうだwww

  82. >でも子宮に爆弾がある妄想

    それ前わたし言わなかったっけ。
    「わたしの中の悪魔よ」とか言ったか。

  83. おまきんさんも私にはよくわからないままだ
    いや、私は人をわかったことなどないのだが

    でも最初のうわーって拒否感が無くなったので
    おまきんさんの構えが自分に合ってきたのか
    自分の中の妄想が治まってきたのかよく分からんがよかった

  84. > 「わたしの中の悪魔よ」とか言ったか。
    言ってた。私は子宮そのものより子宮にある筋腫が爆弾のイメージ
    たぶん子宮そのものは悪魔だと思ったら空っぽの瓶だったとかそんな予感

  85. やっと見つけた。ここのコメント欄。
    http://atratith.blog19.fc2.com/blog-entry-123.html#comment-top
    =====
    わたしが脅えているのは、(てんかん波じゃないという意味で)正常な脳波時の、あるいは別にα波どどんぱ状態を、「無我」と言っているなら、その「無我の境地」ではなく、てんかん波状態としての「無我の境地」なんだな。
    その状態は、理屈上(つか「自我」を精神分析的に解釈するなら、だけど)「無我」でももちろんあるが、すでに「生命」ですらないと思うんだよな。
    =====

    =====
    ただ、やっぱりてんかん発作状態って、「生命」じゃなくなるわけだから、正常人の「考える」幻想的な「死」(「フォルト・ダー遊び」を土台にした「死」という「観念」)とは別物の、生物的な死ではあると思うんだよ。
    =====

  86. セロトニンは鬱じゃなかったっけかー
    ちらっとググってるけどわからんwww

  87. リタリンは、脳内のドーパミン・トランスポーターとノルアドレナリン・トランスポーターに作用する事で、ドーパミンやノルアドレナリン量を増やす。セロトニン・トランスポーターにはほとんど作用しない <http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%A8%E6%84%8F%E6%AC%A0%E9%99%A5%E3%83%BB%E5%A4%9A%E5%8B%95%E6%80%A7%E9%9A%9C%E5%AE%B3#.E8.84.B3.E3.81.AE.E9.83.A8.E4.BD.8D&gt;

    こう、覚醒剤打ったら普通になるイメージだよねwww

  88. >こう、覚醒剤打ったら普通になるイメージだよねwww

    まあそうゆう話ではあるな。

  89. > 「死」(「フォルト・ダー遊び」を土台にした「死」という「観念」)とは別物の、生物的な死
    なんか名前付けるとか

  90. > 享楽になんのかな。
    え、そなの!?
    なんか享楽の意味全然取り違えてたわ(;´Д`)<よく分かんないとは思ったけど

  91. ちょびさんの言うこともちゃんと聞かないとなぁ
    脂さんと話しててたぶん、快楽主義とか享楽とか
    私は間違った使い方のままだわ

  92. わたしもあってるとは限らないからいいんじゃね。
    意味がずれてたらそのときどきすりあわせるしかない。
    そもそも「完全に正しい文章」など存在しない。

  93. てんかんの発作的な状況になったことも無我の境地になった事もないので
    求めてるのか恐れてるのかもちょっとわかんないなぁ
    苦しいのはイヤだなぁって思うけど

  94. http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-228.html
    =====
    しかし、享楽という極点をもって考えるならば、加藤の今回の行為は、享楽として甘いと言わざるを得ない。何故なら、「殺そうと思って殺した」からである。殺す瞬間、殺した後のことを想像して、彼はそれを行為した。享楽は、予測されると享楽足り得ない。ヌミノースと同じである。こういう理屈で、敬虔な享楽主義者であるわたしは、自殺も享楽度を下げてしまう行為だと考えている。
    =====

  95. 苦しそうに見えるけど主観がわからんって意味では
    アへ顔ダブルピースと同じって事か

  96. >苦しいのはイヤだなぁって思うけど

    多分快/不快も超越してる。
    快/不快と区別するから苦しい。その区別から解放されるのが享楽、かね。

  97. 快/不快という区別も能動性。
    それこそ「お前個人が快楽か不快か判断してるだけだろ」という。

  98. >無意識的な願望を楽しむこと。

    去勢済み主体にとってはそれが無意識になってる、ってえ話。
    まさに「心が享楽を殺す」。
    精神病者などは自分の疾患を享楽している、という言い方になる。
    精神病者にとっては無意識ではなくなっている。

  99. >それはもう生き物じゃない、「もの」だ、と。

    とわたしは思う、と。

  100. 尊厳ある人ですよなんて綺麗事でモノ扱いしてくる社会にいるくらいなら
    いっそ何も感じぬモノになりたい

  101. > むしろ死姦されてる死体が享楽だろうなあ。
    これって誰にとっての享楽?

  102. だが妄想分裂態勢の攻撃性は、エスである。
    それは享楽の一部だ。
    だから「完全に言いなりになる」とも違う。
    我を忘れて誰かを殺すのは享楽に近い。

  103. >これって誰にとっての享楽?

    死体にとって。
    死体だって物理的作用反作用はあるだろう。死斑も出るだろうし死後硬直もあるだろうし腐敗もするだろう。
    それは自然の理による反応であり、「心の能動性」とは言えない。
    クラインがあるとする赤ん坊の内面における攻撃性も、死体の死斑や死後硬直や腐敗と同種のものと考えなければならない。
    それは「心の能動性」ではなく、赤ん坊という物質の自然の理による反応である。

  104. >いっそ何も感じぬモノになりたい

    だったら「葦」でいいじゃない。
    もっとも、お前が「葦」になったら、キモイこと言えなくなるだろうがな。

  105. 腐敗ってのはエントロピー増大なわけじゃん。
    だが生命ってのは、単細胞生物からしてもエントロピー増大則に反する活動をする。
    てんかんはエントロピー増大なんだよね。
    いわば一瞬で脳内の信号が腐敗する。
    てんかんは「脳内電気信号の放電」とか喩えられるが、そういうこと。

  106. わかったようなわからんような感じなのでわからんわwww
    そんなに人間がイヤならタイガにでも行って熊の餌になっておしまいっ!
    > もっとも、お前が「葦」になったら、キモイこと言えなくなるだろうがな。
    キモイ音が鳴るかもしれんwww

  107. >そんなに人間がイヤなら

    人間という物質にもどりたいと言っているだけ。

  108. > elveさんは社会人をやめたいのか?
    やめたい。最近は体調も悪いしあれこれあってやめたい!!
    んがしかし、ウサギとだらだらクラス生活は捨てがたい。
    帰りたくないと泣きながら歩く日々には戻りたくない!
    明日から頑張るよ
    λ….

  109. >わかったようなわからんような感じなのでわからんわwww
    >そんなに人間がイヤならタイガにでも行って熊の餌になっておしまいっ!

    誰に対して言ってる?

  110. 「セックスは征服欲である」なんての自体が非物質的だろ。物質に征服などという概念はない。ただ相関して反応しあうだけ。

  111. > 人間という物質にもどりたいと言っているだけ。
    パニックとかてんかんとか発作がよく分かんないけど
    物質的には人間じゃん?

  112. > 誰に対して言ってる?
    脂さんに言ってるよ わかりにくくてすまねー

  113. >物質的には人間じゃん?

    そうなのにそれを許さないのが「心」だろ。
    「私はモノ扱いされたくない」という。
    心は物質としての人間の反応を殺して成立する。
    だから心は享楽を求め享楽を恐れる。

  114. >やめたい。最近は体調も悪いしあれこれあってやめたい!!

    じゃあ、精神科に行ってみたらどうだ?
    デイケアにも入ると、お前と似ている「糖質」がわんさかいるぞ。

  115. >物質的には人間じゃん?

    脳死した(しかし心臓は動いている)状態ならそう言えるかもな。

  116. で、大概の「心」が考える「モノ」とは、「支配可能なモノ」なわけじゃん。征服欲が「モノ」という言葉に常に隠喩されている。
    しかし、たとえ死姦であっても、死斑や死後硬直や腐敗などという現象は起きる。死姦する方にとっては死体に腐敗されるのは性欲を拒否されることになりえるだろう?
    赤ん坊の攻撃性も同じ。それは人間の「心」にとって否定性となるだけ。
    そういった「物質としての反応」もある物質としての人間。

  117. > そうなのにそれを許さないのが「心」だろ。
    > 心は物質としての人間の反応を殺して成立する。

    心は結構その時々で変わるから、モノ扱いされても平気なこともあるし
    モノ扱いを望むこともあるからなぁ
    人間の反応を殺さないこともあるんじゃない?

  118. 脳死って微妙だけどなー。
    小脳は生きてるのか、あれ一応。
    一概には言えない気がする。

  119. しかし、まだ活動している「細胞」がまだあると、はたしてどうかな?

  120. >モノ扱いを望むこともあるからなぁ

    その「モノ扱い」が「支配可能なモノ」扱い、すなわち「支配されたいという欲望」なら、わたしの言う「物質」とは別の意味になる。
    支配したがる欲望も支配されたがる欲望も同じだよ。
    「ファシズムは民衆がつくりあげた」論みたいな。

  121. > じゃあ、精神科に行ってみたらどうだ?
    もっとやばいとき(毎日夫を殺すか自殺するか考えてた頃)
    メンタルクリニック行ったけど、正常って嗤われたので行きたくない・・・
    そういや男の医者だったなぁ

  122. >まだ活動している「細胞」がまだあると、はたしてどうかな?

    細胞の活動なんて化学反応だから、腐敗と生体活動と何が違うのか、という。
    そこでやっぱネゲントロピーになるんだよな。
    腐敗はエントロピー増大則だが、生体活動はエントロピー増大則に逆らっている。

  123. > 支配したがる欲望も支配されたがる欲望も同じだよ。
    あーなんかエリート女の苦悩って感じがするわぁ

  124. >正常って嗤われたので行きたくない・・・

    そう言わないと正常に戻るのをあきらめちゃうからな。
    治療目的としてそう言う場合も多いぞ。
    たとえばkyupinという医者は軽度の自閉症状ならアスペなどと診断しないで治療すると公言している。

  125. > そう言わないと正常に戻るのをあきらめちゃうからな。
    まぁ結果事件も事故も起こさず元気なので文句言えないですけどねー

  126. >あーなんかエリート女の苦悩って感じがするわぁ

    その発想はなかったわwww
    でもラカンの主人のディスクールってのはそういう意味だよ。「奴隷は奴隷であることにより主人の主人となる」。主人と奴隷は共犯的にそういった「心」的(妄想的)関係を結ぶことで、ある全体的な幻想を維持している。
    ファシズムなんてもろそうだろ。ヒトラーを支持した民衆は、ヒトラーの奴隷になることでヒトラーの主人でもあった。
    民衆もヒトラーも共犯的に「帝国」という「全体性の幻想」を維持しようとした。

  127. >まぁ結果事件も事故も起こさず元気なので文句言えないですけどねー

    うん、妙な診断されなくてよかったと思うよ。社会的には。
    経験者は語る。

  128. >腐敗はエントロピー増大則だが、生体活動はエントロピー増大則に逆らっている。

    前者は生体のエネルギーが拡散しがちになるが、後者は生体がエネルギーを産生し、そのシステムを維持しようとする。
    後者のシステムは生きている生体にしか無いものだ。僕の知る限り。
    では、それがなにを生じさせるのか? ということになる。

  129. > 経験者は語る。
    それも重いなぁwww
    エリート女子が(身体なり精神なり)弱音はいたらそれはもういい勢いで
    アレコレ言われちゃうんだろうなぁとか妄想して(*´д`*)ハァハァ←なんか違うwww

  130. 別にこれ高校時代から思ってたことなんだけどね。まあ高校時代もエリートではあったな。特別進学クラスだった。
    http://ameblo.jp/phallicgirl/entry-10448614938.html
    =====
     他のクラスメイトとは、幻影同士が噛み合っている。相手がどう言って欲しいのかがわかるし、わたしはそれに従うし、わたしがどう言って欲しいかに従って、相手は喋る。わたしたちは、常に王様ゲームをしている。王様ゲームをしている間は、お互いが幻影であることに気づけない。気づかなくてもいい。
    =====

  131. >別にこれ

    >支配したがる欲望も支配されたがる欲望も同じだよ。

    な。

  132. >後者は生体がエネルギーを産生し、そのシステムを維持しようとする。

    おーとぽいえーしすぅ。

  133. 生きている間に体の一部が腐敗する病気だってある(突発性壊疽等)。
    また癌細胞なども異種の細胞を産出したという話になる。

  134. 生きている間に体の一部が腐敗する病気だってある(突発性壊疽等)。
    また癌細胞なども異種の細胞を産出したという話になる。

  135. >構造を愛し必要としつつ構造を破壊したくなる

    ではなく、自然の理として、それが構造化するのは否定しないが、構造化に反する、エントロピー増大則を忘れてもらっちゃあ困るよ、って話だな。
    「愛する」とか「したくなる」という次元ではない。

  136. >構造を愛し必要としつつ構造を破壊したくなる

    ではなく、自然の理として、それが構造化するのは否定しないが、構造化に反する、エントロピー増大則を忘れてもらっちゃあ困るよ、って話だな。
    「愛する」とか「したくなる」という次元ではない。

  137.  なんかスゲー興味深い話だなあー……( ̄ω ̄*
     自動車工場と言うと、出産は自動車工場的な要素が強い感じがするよ。それと比べて師匠と弟子の関係なんかはオートポイエーシスと言う感じがする。学問は複製される、生命は生成される、と、いった感じ。

     陰とか陽のイメージにも当て嵌まるねえ、薄く広がりがあるのが陰で、陽は固く纏めようとする力なんだよな。やっぱ死体って気が散ってる感じするし陰なんだろうなあ、とか(笑) 集中ってのは生命活動そのものだよなあーとか。色々。

  138.  なんかスゲー興味深い話だなあー……( ̄ω ̄*
     自動車工場と言うと、出産は自動車工場的な要素が強い感じがするよ。それと比べて師匠と弟子の関係なんかはオートポイエーシスと言う感じがする。学問は複製される、生命は生成される、と、いった感じ。

     陰とか陽のイメージにも当て嵌まるねえ、薄く広がりがあるのが陰で、陽は固く纏めようとする力なんだよな。やっぱ死体って気が散ってる感じするし陰なんだろうなあ、とか(笑) 集中ってのは生命活動そのものだよなあーとか。色々。

  139. アポトーシスはむしろ「腐敗という異種を産出している」アロポイエーシスになろうな。

  140. アポトーシスはむしろ「腐敗という異種を産出している」アロポイエーシスになろうな。

  141. >構造を愛し必要としつつ構造を破壊したくなる

    そうともとれるだろうが、
    「構造を破壊したくなる」というのは、また、構造外のモノを構造として取り込む、という欲望が元になっている可能性もある。
    大野さんを観察・分析してみたら、もしかして大野さんの「構造をつい壊そうとする」のはそういうことなんじゃ? と今になって思えてくる。

  142. >構造を愛し必要としつつ構造を破壊したくなる

    そうともとれるだろうが、
    「構造を破壊したくなる」というのは、また、構造外のモノを構造として取り込む、という欲望が元になっている可能性もある。
    大野さんを観察・分析してみたら、もしかして大野さんの「構造をつい壊そうとする」のはそういうことなんじゃ? と今になって思えてくる。

  143. >「愛する」とか「したくなる」という次元ではない。

    精神疾患なんて「なりたくて」なるもんじゃないだろ。

  144. >「愛する」とか「したくなる」という次元ではない。

    精神疾患なんて「なりたくて」なるもんじゃないだろ。

  145. > 集中ってのは生命活動そのものだよなあーとか
    集中しないと死ぬ。ADHDフレーバー即死フラグwww

  146. > 集中ってのは生命活動そのものだよなあーとか
    集中しないと死ぬ。ADHDフレーバー即死フラグwww

  147. > 構造化に反する、エントロピー増大則を忘れてもらっちゃあ困るよ、って話
    memento mori

  148. > 構造化に反する、エントロピー増大則を忘れてもらっちゃあ困るよ、って話
    memento mori

  149.  そういえば、マメは破れて皮はグズグズになり液体を放出した。チョー痛かったんだけど、何日かすると新しい皮膚が再生されてきて始めはツルツルで赤っぽい皮膚だったのだが日に日に黄色っぽくなり指紋が形成されてきてなんかヤな感じだったな;
     マメとか瘡蓋って“出来た”って感じがするからなのかな。

  150.  そういえば、マメは破れて皮はグズグズになり液体を放出した。チョー痛かったんだけど、何日かすると新しい皮膚が再生されてきて始めはツルツルで赤っぽい皮膚だったのだが日に日に黄色っぽくなり指紋が形成されてきてなんかヤな感じだったな;
     マメとか瘡蓋って“出来た”って感じがするからなのかな。

  151. めめんともり で変換できたー!とか驚いたが
    ほぼローマ字なのであってるのか不安ww

  152. めめんともり で変換できたー!とか驚いたが
    ほぼローマ字なのであってるのか不安ww

  153. それが「普通の人」にとっては「愛」なんだろーな。
    仮に、そう解釈すると「アロポイエーシス」にも「愛」を据えていることになる。「普通の人」にとってはな。

    「人間」が「葦」になってもそれにまだ「繋がり」を覚えるのは、やはり「普通の人」ゆえ、なんだろうな。

  154. それが「普通の人」にとっては「愛」なんだろーな。
    仮に、そう解釈すると「アロポイエーシス」にも「愛」を据えていることになる。「普通の人」にとってはな。

    「人間」が「葦」になってもそれにまだ「繋がり」を覚えるのは、やはり「普通の人」ゆえ、なんだろうな。

  155. >それと比べて師匠と弟子の関係なんかはオートポイエーシスと言う感じがする。

    子育て自体がオートポイエーシスだよ。赤ん坊についてクライン論を採用するなら。「愛によって死の欲動を乗り越える」。
    未去勢者というのがクライン論の赤ん坊の部分を残したまま大人になった個体だ(まさに発達障害)、と考えれば、発達障害療育すべてもオートポイエーシスになる。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-671.html

  156. >それと比べて師匠と弟子の関係なんかはオートポイエーシスと言う感じがする。

    子育て自体がオートポイエーシスだよ。赤ん坊についてクライン論を採用するなら。「愛によって死の欲動を乗り越える」。
    未去勢者というのがクライン論の赤ん坊の部分を残したまま大人になった個体だ(まさに発達障害)、と考えれば、発達障害療育すべてもオートポイエーシスになる。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-671.html

  157. ちょびさんのマメ話は初回から全力でスルーしてたのだが
    結構細かい報告が寄せられており、
    痛いの治ってよかったね、とコメントするのが悔しい(笑)

  158. ちょびさんのマメ話は初回から全力でスルーしてたのだが
    結構細かい報告が寄せられており、
    痛いの治ってよかったね、とコメントするのが悔しい(笑)

  159. >memento mori

    まあそういう話ではあろうの。
    ただし、特に宗教的な「死」の観念(天国と地獄とかそんなん)だと、「死は究極のネゲントロピーである」となる場合も多いので注意な。

  160. >memento mori

    まあそういう話ではあろうの。
    ただし、特に宗教的な「死」の観念(天国と地獄とかそんなん)だと、「死は究極のネゲントロピーである」となる場合も多いので注意な。

  161. >痛いの治ってよかったね、とコメントするのが悔しい(笑)

    「かまってちゃんの座は譲らないからな!」

  162. >痛いの治ってよかったね、とコメントするのが悔しい(笑)

    「かまってちゃんの座は譲らないからな!」

  163. >ちょびさんのマメ話は初回から全力でスルーしてたのだが
    >結構細かい報告が寄せられており、
    >痛いの治ってよかったね、とコメントするのが悔しい(笑)

     ありがとう。マメに報告した甲斐があったぜ。

  164. >ちょびさんのマメ話は初回から全力でスルーしてたのだが
    >結構細かい報告が寄せられており、
    >痛いの治ってよかったね、とコメントするのが悔しい(笑)

     ありがとう。マメに報告した甲斐があったぜ。

  165. 「愛」とは「欲望」であるならば、

    「神の愛は無現「という言葉は「欲望は際限がない」ということになる。
    「ネゲントロピー」の際限ない増大である。 ということか。

    また「ネゲントロピー」に基づくならば、その延長線上に「愛」があるとも言える。

  166. 「愛」とは「欲望」であるならば、

    「神の愛は無現「という言葉は「欲望は際限がない」ということになる。
    「ネゲントロピー」の際限ない増大である。 ということか。

    また「ネゲントロピー」に基づくならば、その延長線上に「愛」があるとも言える。

  167. >子育て自体がオートポイエーシスだよ。赤ん坊についてクライン論を採用するなら。「愛によって死の欲動を乗り越える」。
    >未去勢者というのがクライン論の赤ん坊の部分を残したまま大人になった個体だ(まさに発達障害)、と考えれば、発達障害療育すべてもオートポイエーシスになる。

     ん…生命活動(私の中では特に妊娠、出産を今イメージしている)そのものがオートポイエーシスなんだろうか。
     あと、教育と言うのがオートポイエーシスを助長してるのだろうか?

     風呂入って読も(。△。*

  168. >子育て自体がオートポイエーシスだよ。赤ん坊についてクライン論を採用するなら。「愛によって死の欲動を乗り越える」。
    >未去勢者というのがクライン論の赤ん坊の部分を残したまま大人になった個体だ(まさに発達障害)、と考えれば、発達障害療育すべてもオートポイエーシスになる。

     ん…生命活動(私の中では特に妊娠、出産を今イメージしている)そのものがオートポイエーシスなんだろうか。
     あと、教育と言うのがオートポイエーシスを助長してるのだろうか?

     風呂入って読も(。△。*

  169. >「ネゲントロピー」の際限ない増大

    しかしそれは自然科学的な現実においては不可能(不可塑)である。
    したがって「心」は妄想でエントロピーを減少させようとする。
    それが「欲望」である、と。

  170. >「ネゲントロピー」の際限ない増大

    しかしそれは自然科学的な現実においては不可能(不可塑)である。
    したがって「心」は妄想でエントロピーを減少させようとする。
    それが「欲望」である、と。

  171. >生命活動(私の中では特に妊娠、出産を今イメージしている)そのものがオートポイエーシスなんだろうか。

    奇形児や突然変異なんてのはアロポイエーシスになるんじゃないか。
    また個体の生命活動でもそれこそelveさんが言ったようなアポトーシス(腐敗という異種産出)がある。
    まあでも生命という概念を全体的に捉えたら、生命とは突然変異やアポトーシスは「誤差の範囲」でしかなく、オートポイエーシスだ、とは言えるだろう。それはわたしは否定しない。
    だから「てんかん状態は生命とは言えない」とわたしは述べる。

  172. >生命活動(私の中では特に妊娠、出産を今イメージしている)そのものがオートポイエーシスなんだろうか。

    奇形児や突然変異なんてのはアロポイエーシスになるんじゃないか。
    また個体の生命活動でもそれこそelveさんが言ったようなアポトーシス(腐敗という異種産出)がある。
    まあでも生命という概念を全体的に捉えたら、生命とは突然変異やアポトーシスは「誤差の範囲」でしかなく、オートポイエーシスだ、とは言えるだろう。それはわたしは否定しない。
    だから「てんかん状態は生命とは言えない」とわたしは述べる。

  173. >教育と言うのがオートポイエーシスを助長してるのだろうか?

    「情操教育」と限定すればそれは「心」のオートポイエーシスではあると思うよ。

  174. >教育と言うのがオートポイエーシスを助長してるのだろうか?

    「情操教育」と限定すればそれは「心」のオートポイエーシスではあると思うよ。

  175. 「音姫」のイラストを書いた人もここまで話題が広がるとは思ってなかったろうな。

  176. 「音姫」のイラストを書いた人もここまで話題が広がるとは思ってなかったろうな。

  177. >したがって「心」は妄想でエントロピーを減少させようとする。

    エネルギーを拡散させる「穴」よりも大きなエネルギーを際限なく産生するのではなく、
    「穴」をせばめる、ということか。

    しかし、その「穴」はなくなることはない。「まっくら森」は実際にはなくなってない。

  178. >したがって「心」は妄想でエントロピーを減少させようとする。

    エネルギーを拡散させる「穴」よりも大きなエネルギーを際限なく産生するのではなく、
    「穴」をせばめる、ということか。

    しかし、その「穴」はなくなることはない。「まっくら森」は実際にはなくなってない。

  179. >「穴」をせばめる、ということか。

    >しかし、その「穴」はなくなることはない。「まっくら森」は実際にはなくなってない。

    おういえ。しかしそうなるとラカン派じゃなくてクライン派「人間どんなに正常であってもちょびっとは精神病である」ってことになるがな。

    水鉄砲なんて「穴」がちっちゃい方がよく噴きでるものだろ。ちっちゃすぎたら噴きでなくなるが。
    それがファルス享楽。
    「穴」に向かっているのだから、「全部が穴」という他者の享楽と同じではある。

  180. >「穴」をせばめる、ということか。

    >しかし、その「穴」はなくなることはない。「まっくら森」は実際にはなくなってない。

    おういえ。しかしそうなるとラカン派じゃなくてクライン派「人間どんなに正常であってもちょびっとは精神病である」ってことになるがな。

    水鉄砲なんて「穴」がちっちゃい方がよく噴きでるものだろ。ちっちゃすぎたら噴きでなくなるが。
    それがファルス享楽。
    「穴」に向かっているのだから、「全部が穴」という他者の享楽と同じではある。

  181. 奇形児なんて大概長く生きられない。生き残った奇形児が注目を浴びているだけ。自然流産なんかも奇形児出産だと言えばそうなる。
    とすれば、自然流産も、死骸というエントロピー増大則にのっとった物質を産出していることになる。異種産出。
    というわけでelveさんがんばれ。

  182. 奇形児なんて大概長く生きられない。生き残った奇形児が注目を浴びているだけ。自然流産なんかも奇形児出産だと言えばそうなる。
    とすれば、自然流産も、死骸というエントロピー増大則にのっとった物質を産出していることになる。異種産出。
    というわけでelveさんがんばれ。

  183. 「心」とは脳内の反応である、とするなら、おまきんさんが「脳死」を連想したごとく、無頭児が「人間の形をしたエントロピー増大則の異種」だと思うのだよな。
    わたしは無頭児を先に連想するわ。この話なら。

  184. 「心」とは脳内の反応である、とするなら、おまきんさんが「脳死」を連想したごとく、無頭児が「人間の形をしたエントロピー増大則の異種」だと思うのだよな。
    わたしは無頭児を先に連想するわ。この話なら。

  185. >たまきんの『猿でもわかるラカン本(生き延びるためのラカン)』P129〜。

    他の本の注文のついでに精神分析関係の解説本でどれがいいのかなーとアブラー界隈の人に聞こうかと思っていたけど、この本はなさそうだな。
    「見られたくないからこそ、スカートを穿く」の対立概念は、「人間」ではなくて、「見られたくないからこそ、長いスカートを穿く」だし、「新たな羞恥心」が「隠されていない時代」に逆行していることの説明がないですよね。
    私に言わせれば、「人間について何もわかっていない人の言いぐさだ」というのは自分についての言いぐさだ。

    あと読んでないけど。

  186. >たまきんの『猿でもわかるラカン本(生き延びるためのラカン)』P129〜。

    他の本の注文のついでに精神分析関係の解説本でどれがいいのかなーとアブラー界隈の人に聞こうかと思っていたけど、この本はなさそうだな。
    「見られたくないからこそ、スカートを穿く」の対立概念は、「人間」ではなくて、「見られたくないからこそ、長いスカートを穿く」だし、「新たな羞恥心」が「隠されていない時代」に逆行していることの説明がないですよね。
    私に言わせれば、「人間について何もわかっていない人の言いぐさだ」というのは自分についての言いぐさだ。

    あと読んでないけど。

  187. 私の中でラクさんは恥ずかしい存在なのでとりあえず笑って誤魔化しておく。
    愛ゆえにっwww

  188. 私の中でラクさんは恥ずかしい存在なのでとりあえず笑って誤魔化しておく。
    愛ゆえにっwww

  189. > というわけでelveさんがんばれ。
    もーありがとうありがとうwww 涙で目が見えないよwwww

  190. > というわけでelveさんがんばれ。
    もーありがとうありがとうwww 涙で目が見えないよwwww

  191. >私の中でラクさんは恥ずかしい存在なのでとりあえず笑って誤魔化しておく。

    どう見られようが私には関係ないみたいな感じ。

  192. >私の中でラクさんは恥ずかしい存在なのでとりあえず笑って誤魔化しておく。

    どう見られようが私には関係ないみたいな感じ。

  193. > 精神分析関係の解説本
    wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    なんだっけー? あなたの求める精神分析wwww
    なんか超素敵なミラクル起こしてくれる素敵パワー的なのだよね!!!
    愛と勇気と夢と奇跡となんんかあれこれ詰まってていいですね!!wwwwwwwwwww

  194. > 精神分析関係の解説本
    wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    なんだっけー? あなたの求める精神分析wwww
    なんか超素敵なミラクル起こしてくれる素敵パワー的なのだよね!!!
    愛と勇気と夢と奇跡となんんかあれこれ詰まってていいですね!!wwwwwwwwwww

  195. 無いって言われても本買おうとか考えるwwwwwwwwwww
    読みもしない本について語っちゃうwwwwwww
    それをこんなキチガイブログに書いちゃうwwwwwwwww
    ━━━━(〃▽〃lll)━━━━!!

  196. 無いって言われても本買おうとか考えるwwwwwwwwwww
    読みもしない本について語っちゃうwwwwwww
    それをこんなキチガイブログに書いちゃうwwwwwwwww
    ━━━━(〃▽〃lll)━━━━!!

  197. > それをこんなキチガイブログに書いちゃうwwwwwwwww
    コレクリティカルだよなぁwwwwww
    ぶわはははははははっははははあっはあぁはははwwwwwwww

  198. > それをこんなキチガイブログに書いちゃうwwwwwwwww
    コレクリティカルだよなぁwwwwww
    ぶわはははははははっははははあっはあぁはははwwwwwwww

  199. ここ数日の鬱が晴れていくようだ。(;´Д`)スバラスィ …ハァハァ

  200. ここ数日の鬱が晴れていくようだ。(;´Д`)スバラスィ …ハァハァ

  201. > どう見られようが私には関係ないみたいな感じ。
    やべぇ、コレもじわじわ来るなwwwwww
    お前天才コメディアンだなwwwww
    やめてやめて、後で反動の鬱が深くなるからwwww

  202. > どう見られようが私には関係ないみたいな感じ。
    やべぇ、コレもじわじわ来るなwwwwww
    お前天才コメディアンだなwwwww
    やめてやめて、後で反動の鬱が深くなるからwwww

  203. >男は「女に嫌われるからすぐやろうとしない」のではなく、「すぐやらせない女が好き」となる。

    遊びと本気の違いとかもあるでしょうに。
    こんなこと凡人がいくら考えても答えなんか出てこないと思うんだよなー。
    そして実際に出てこないんでしょ?

    で私ここ意外に何か書いた?

  204. >男は「女に嫌われるからすぐやろうとしない」のではなく、「すぐやらせない女が好き」となる。

    遊びと本気の違いとかもあるでしょうに。
    こんなこと凡人がいくら考えても答えなんか出てこないと思うんだよなー。
    そして実際に出てこないんでしょ?

    で私ここ意外に何か書いた?

  205. >ここ数日の鬱が晴れていくようだ。(;´Д`)スバラスィ …ハァハァ

    なんか知らないけど良かったですか?w

  206. >ここ数日の鬱が晴れていくようだ。(;´Д`)スバラスィ …ハァハァ

    なんか知らないけど良かったですか?w

  207. >で私ここ意外に何か書いた?

    大野さんちのコメも含めて笑ってるんじゃね。

  208. >で私ここ意外に何か書いた?

    大野さんちのコメも含めて笑ってるんじゃね。

  209. >http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-671.html

     なんてこった。母親って心の師匠なのかよ( ̄  ̄;
     師弟関係っつうと父子関係しか頭に無かったわ。

     発達障害療育っつうと、小中の時にそういう施設に通ったことがあり、キックベースやジェンガをして遊んだなああ。
     …遊んでいるって感じではない奴が多かったが; むしろ、意味化の作業を必死になってやっている自閉症の子だとキックベースなんて仕事を覚える感覚に近かったのかもなあって思うよ。

  210. >http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-671.html

     なんてこった。母親って心の師匠なのかよ( ̄  ̄;
     師弟関係っつうと父子関係しか頭に無かったわ。

     発達障害療育っつうと、小中の時にそういう施設に通ったことがあり、キックベースやジェンガをして遊んだなああ。
     …遊んでいるって感じではない奴が多かったが; むしろ、意味化の作業を必死になってやっている自閉症の子だとキックベースなんて仕事を覚える感覚に近かったのかもなあって思うよ。

  211.  どうにも、愛されはしたが、それによって上手いこと愛を叩き込まれはしなかったようだ。
     愛する行為によりインストールされるハズなのだが、器質因的な問題から上手いこと愛がインストールされなかったみたいな感じ。
     ハートの先端が3割くらい皮膚に突き刺さってる感じw

  212.  どうにも、愛されはしたが、それによって上手いこと愛を叩き込まれはしなかったようだ。
     愛する行為によりインストールされるハズなのだが、器質因的な問題から上手いこと愛がインストールされなかったみたいな感じ。
     ハートの先端が3割くらい皮膚に突き刺さってる感じw

  213. > 上手いこと愛がインストールされなかったみたいな感じ。
    わかる気がする。
    いつも愛に飢えているのに愛がわからない

  214. > 上手いこと愛がインストールされなかったみたいな感じ。
    わかる気がする。
    いつも愛に飢えているのに愛がわからない

  215.  人に食べ物貰うこととか、学生生活だったら多いのだが、欲しく無い物をはいって言われ差し出された時に、要らないって言うと残念そうな眼や声になったりする、相手が。気の毒って感情もあるのだが、相手の言葉や視線そのものが痛い。相手の吐く言葉の意味ではなく“弱気”にああ〜; となり、視線に、うっ; となる。
     かと言ってニコニコしながら受け取るとまた面倒なことになるのである。誰かこういう非常にめんどくさいことにケリをつけさせてください。なんか、一般的に見られる人々ってこういうやり取りの中であーだこーだと私が考えることをサッと飲み込んで、いらんとか、要るwwとか、ありがとう、とか、ごめんとかあんま考えて(どうなるのかとか頭でシミュレートしないで)やっvてる感じが、私の脹脛を攣りそうにさせる。『ひぐぅうううぅうっ;』って、なる。
     ドちくしょう、人生初のデートは小学校抜け出して雪山でクワガタ(の、幼虫採集w)だぞ( ̄  ̄; 最終的にパトカーに乗せられて学校に帰宅するしよー、もう嫌んなってきた、過去の出来事を象徴的に読みとけるように教育するから、轢かれたハトを憐れんだりしてしまうのであった。こんなことなら、誰の言う事も聴かない死体のようなドsでありたかった。

  216.  人に食べ物貰うこととか、学生生活だったら多いのだが、欲しく無い物をはいって言われ差し出された時に、要らないって言うと残念そうな眼や声になったりする、相手が。気の毒って感情もあるのだが、相手の言葉や視線そのものが痛い。相手の吐く言葉の意味ではなく“弱気”にああ〜; となり、視線に、うっ; となる。
     かと言ってニコニコしながら受け取るとまた面倒なことになるのである。誰かこういう非常にめんどくさいことにケリをつけさせてください。なんか、一般的に見られる人々ってこういうやり取りの中であーだこーだと私が考えることをサッと飲み込んで、いらんとか、要るwwとか、ありがとう、とか、ごめんとかあんま考えて(どうなるのかとか頭でシミュレートしないで)やっvてる感じが、私の脹脛を攣りそうにさせる。『ひぐぅうううぅうっ;』って、なる。
     ドちくしょう、人生初のデートは小学校抜け出して雪山でクワガタ(の、幼虫採集w)だぞ( ̄  ̄; 最終的にパトカーに乗せられて学校に帰宅するしよー、もう嫌んなってきた、過去の出来事を象徴的に読みとけるように教育するから、轢かれたハトを憐れんだりしてしまうのであった。こんなことなら、誰の言う事も聴かない死体のようなドsでありたかった。

  217. >いつも愛に飢えているのに愛がわからない

    それでよく、社会で生きていけてるよなぁ。
    いつになったら「人間」になれるんだろーな。

  218. >いつも愛に飢えているのに愛がわからない

    それでよく、社会で生きていけてるよなぁ。
    いつになったら「人間」になれるんだろーな。

  219. > 誰かこういう非常にめんどくさいことにケリをつけさせてください。
    一人でいるという結論に至ったwww

  220. > 誰かこういう非常にめんどくさいことにケリをつけさせてください。
    一人でいるという結論に至ったwww

  221.  そういやあ自然ってドsかドmのイメージしか無いな。もう寝る。

  222.  そういやあ自然ってドsかドmのイメージしか無いな。もう寝る。

  223. おやすみ
    職場でチョコとかチョコチョコ配ると結構みんな餌付けされるのだった(笑)
    食べ物って偉大w

  224. おやすみ
    職場でチョコとかチョコチョコ配ると結構みんな餌付けされるのだった(笑)
    食べ物って偉大w

  225. >腐敗はエントロピー増大則だが、生体活動はエントロピー増大則に逆らっている。

    ちなみに、ベロウソフ・ジャボチンスキー反応とかはエントロピー増大の法則に逆らっていることになっているのでしょうかね?
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9C%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%8F%8D%E5%BF%9C

    http://www.chem-station.com/odoos/data/Belousov_Zhabotinsky.htm

  226. >腐敗はエントロピー増大則だが、生体活動はエントロピー増大則に逆らっている。

    ちなみに、ベロウソフ・ジャボチンスキー反応とかはエントロピー増大の法則に逆らっていることになっているのでしょうかね?
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9C%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%8F%8D%E5%BF%9C

    http://www.chem-station.com/odoos/data/Belousov_Zhabotinsky.htm

  227. >大野さんちのコメも含めて笑ってるんじゃね。

    ほかのエントリーとかにも書いた気がするんですが記憶がはっきりしないということで。w

  228. >大野さんちのコメも含めて笑ってるんじゃね。

    ほかのエントリーとかにも書いた気がするんですが記憶がはっきりしないということで。w

  229. >ラクくんは「無知の知」って知ってるかい?

    ん、「無知の知」って「私はすくなくとも自分が無知なことを知っている。」(その点では自分の無知さえ知らない人間よりは 少し はマシだ)みたいなことでしょ。
    じゃあ脂さんは自分の無知を知っているってことになるけど、その意味では「少しマシ」なだけみたいな感じでイイの?w

  230. >ラクくんは「無知の知」って知ってるかい?

    ん、「無知の知」って「私はすくなくとも自分が無知なことを知っている。」(その点では自分の無知さえ知らない人間よりは 少し はマシだ)みたいなことでしょ。
    じゃあ脂さんは自分の無知を知っているってことになるけど、その意味では「少しマシ」なだけみたいな感じでイイの?w

  231. >蝸牛さんとラクさんは気が合いそうだよなぁ

    流れ的にはelveさんが言うんだから褒めてないことだけは確かだなぁ。
    たぶん。w

  232. >蝸牛さんとラクさんは気が合いそうだよなぁ

    流れ的にはelveさんが言うんだから褒めてないことだけは確かだなぁ。
    たぶん。w

  233. つーか、ウィキには私の想定とは微妙に違う解釈があった。
    ・・・・・・・・・・・・・
    無知の知
    他人の無知を指摘することは簡単であるが言うまでもなく人間は世界の全てを知る事は出来ない。ギリシアの哲学者ソクラテスは当時、知恵者と評判の人物との対話を通して、自分の知識が完全ではない事に気がついている、言い換えれば無知である事を知っている点において、知恵者と自認する相手より僅かに優れていると考えた。また知らない事を知っていると考えるよりも、知らない事は知らないと考える方が優れている、とも考えた。
    ・・・・・・・・・・・・・・

    ま、どっちにしても脂さんが私に言うのはおかしいような気がする。w

  234. つーか、ウィキには私の想定とは微妙に違う解釈があった。
    ・・・・・・・・・・・・・
    無知の知
    他人の無知を指摘することは簡単であるが言うまでもなく人間は世界の全てを知る事は出来ない。ギリシアの哲学者ソクラテスは当時、知恵者と評判の人物との対話を通して、自分の知識が完全ではない事に気がついている、言い換えれば無知である事を知っている点において、知恵者と自認する相手より僅かに優れていると考えた。また知らない事を知っていると考えるよりも、知らない事は知らないと考える方が優れている、とも考えた。
    ・・・・・・・・・・・・・・

    ま、どっちにしても脂さんが私に言うのはおかしいような気がする。w

  235. こう、勝手に相手の言っている意味を確認せず自分ひとりで脳内相手と会話するのって飲み屋ではよくあるんだが、相手してる方はそういうときの方が楽だったりするんだよな。ホステス発想か。
    でも男社会はうなづいたり合いの手いれなきゃなんないけど、ホステスは結構スルーしていいんだよな。やりすぎると不機嫌になるが。
    相手にしないってのもひとつのテクニックなんだよな。相手にしない方がウケがいいということがある、と。
    まあそうだよな。ホステスファンタジーみたいなのあるもんな。「自由気ままに生きている女」みたいな。

    すまん勝手に関係ない記憶が連想された。

  236. こう、勝手に相手の言っている意味を確認せず自分ひとりで脳内相手と会話するのって飲み屋ではよくあるんだが、相手してる方はそういうときの方が楽だったりするんだよな。ホステス発想か。
    でも男社会はうなづいたり合いの手いれなきゃなんないけど、ホステスは結構スルーしていいんだよな。やりすぎると不機嫌になるが。
    相手にしないってのもひとつのテクニックなんだよな。相手にしない方がウケがいいということがある、と。
    まあそうだよな。ホステスファンタジーみたいなのあるもんな。「自由気ままに生きている女」みたいな。

    すまん勝手に関係ない記憶が連想された。

  237. >相手してる方はそういうときの方が楽だったりするんだよな。

    ネットは言葉だけなので難しいけどな。完全スルーになっちゃう。

  238. >相手してる方はそういうときの方が楽だったりするんだよな。

    ネットは言葉だけなので難しいけどな。完全スルーになっちゃう。

  239. 飲み屋なんて嘘オッケーな世界なわけだし、言ったことがほんとかどうかなんて確かめられないわけだし、そういう意味では2ちゃんとかのネット状況と似ている。
    嘘オッケーで言ったことがほんとかどうか確かめられないから、会話は通じてなくてよい。弁証法とか意味がない。詭弁術はまあ必要だが、別にそれで広場の聴衆を説得したりとか世論を誘導するとかなんてだいそれたことはしない、つかできない。
    まあだからこそ色の世界になるんだろうなあ。

  240. 飲み屋なんて嘘オッケーな世界なわけだし、言ったことがほんとかどうかなんて確かめられないわけだし、そういう意味では2ちゃんとかのネット状況と似ている。
    嘘オッケーで言ったことがほんとかどうか確かめられないから、会話は通じてなくてよい。弁証法とか意味がない。詭弁術はまあ必要だが、別にそれで広場の聴衆を説得したりとか世論を誘導するとかなんてだいそれたことはしない、つかできない。
    まあだからこそ色の世界になるんだろうなあ。

  241. あ、一応「無知の知」の話をしておくと。
    ラクくんは

    >こんなこと凡人がいくら考えても答えなんか出てこないと思うんだよなー。
    >そして実際に出てこないんでしょ?

    と書いた。
    それを受けてわたしは

    >ラクくんは「無知の知」って知ってるかい?

    と書いた。

    「無知の知」というのは、「自分が無知である」ことを知って、なおかつ知を求める態度であって、「無知で開き直る」「無知で仕方ない」という意味ではないのだよ。
    実際ソクラテスも「自分は無知である。だから仕方ない」なんて態度じゃなかっただろ。
    いくら知識を得ても世の中には未知のことがたくさんある。自分はいくら知識を得ても世の中の知となりうることと比べたら無知に等しい。
    つまり、「無知の知」というのは、ソクラテスの態度も含意すれば、「無知だとわかって知ろうとする」ということなのだよ。

    とすると、ラクさんの「こんなこと凡人がいくら考えても答えなんか出てこないと思うんだよなー。そして実際に出てこないんでしょ?」というセリフは、「無知の知」という意味ではなくなる。
    「(凡人であろうがなかろうが)いくら考えても答えなんか出てこない」「そして実際に出てこない」ことを「考える」のが「無知の知」という態度だ、ということ。

    ラクくんのその文章には、無知であることを知ってはいるが、「だからこそ知ろう」という意味が示されていない。
    また、会話として考えて、「だからこそ知るべき」という文章をそこに補足したら、辻褄があわない。elveさんは(ラクくんにとって)「いくら考えても答えなんか出てこない」こと、つまり自分が無知であることについて考えていて、それに対する文章だからだ。
    なので、わたしは「無知の知って知っている?」と書いた。

  242. あ、一応「無知の知」の話をしておくと。
    ラクくんは

    >こんなこと凡人がいくら考えても答えなんか出てこないと思うんだよなー。
    >そして実際に出てこないんでしょ?

    と書いた。
    それを受けてわたしは

    >ラクくんは「無知の知」って知ってるかい?

    と書いた。

    「無知の知」というのは、「自分が無知である」ことを知って、なおかつ知を求める態度であって、「無知で開き直る」「無知で仕方ない」という意味ではないのだよ。
    実際ソクラテスも「自分は無知である。だから仕方ない」なんて態度じゃなかっただろ。
    いくら知識を得ても世の中には未知のことがたくさんある。自分はいくら知識を得ても世の中の知となりうることと比べたら無知に等しい。
    つまり、「無知の知」というのは、ソクラテスの態度も含意すれば、「無知だとわかって知ろうとする」ということなのだよ。

    とすると、ラクさんの「こんなこと凡人がいくら考えても答えなんか出てこないと思うんだよなー。そして実際に出てこないんでしょ?」というセリフは、「無知の知」という意味ではなくなる。
    「(凡人であろうがなかろうが)いくら考えても答えなんか出てこない」「そして実際に出てこない」ことを「考える」のが「無知の知」という態度だ、ということ。

    ラクくんのその文章には、無知であることを知ってはいるが、「だからこそ知ろう」という意味が示されていない。
    また、会話として考えて、「だからこそ知るべき」という文章をそこに補足したら、辻褄があわない。elveさんは(ラクくんにとって)「いくら考えても答えなんか出てこない」こと、つまり自分が無知であることについて考えていて、それに対する文章だからだ。
    なので、わたしは「無知の知って知っている?」と書いた。

  243. 実際ソクラテスは、自分は無知であることを知って、考えるのをやめたわけではなかろう?

  244. 実際ソクラテスは、自分は無知であることを知って、考えるのをやめたわけではなかろう?

  245. そう言えば、ラクくんと精神分析学について議論したときもこういった話だったよな。
    ラクくんの「精神分析学を学んでも人の心なんて完全にわかるわけがない」という主張について、わたしは同意したよな。
    このとき、精神分析を営為として考えれば、(わたしの言う意味における)「無知の知」だ。
    「人の心」という無知なものを考えてきた営為だ。
    また、そのときわたしは「科学などすべての学問がそうである」と書いたよな。
    わたしからすればすべての学問が「無知だからこそ知ろうとする」(わたしの言う意味における)「無知の知」だ、という話だ。

  246. そう言えば、ラクくんと精神分析学について議論したときもこういった話だったよな。
    ラクくんの「精神分析学を学んでも人の心なんて完全にわかるわけがない」という主張について、わたしは同意したよな。
    このとき、精神分析を営為として考えれば、(わたしの言う意味における)「無知の知」だ。
    「人の心」という無知なものを考えてきた営為だ。
    また、そのときわたしは「科学などすべての学問がそうである」と書いたよな。
    わたしからすればすべての学問が「無知だからこそ知ろうとする」(わたしの言う意味における)「無知の知」だ、という話だ。

  247. >また、そのときわたしは「科学などすべての学問がそうである」と書いたよな。

    科学者なんてよく言うだろ、「今の科学においてもいまだわかっていないことが多いのです」とかって。
    科学者たちは「わかっていないこと」つまり自分が無知なことについて研究している。

  248. >また、そのときわたしは「科学などすべての学問がそうである」と書いたよな。

    科学者なんてよく言うだろ、「今の科学においてもいまだわかっていないことが多いのです」とかって。
    科学者たちは「わかっていないこと」つまり自分が無知なことについて研究している。

  249. また君は、精神分析についての議論において、「そんな学問使わなくてもわかることはわかる」と言っていたよな。
    こういった態度こそ「無知の知」でソクラテスが反論したことだと思うがな。

  250. また君は、精神分析についての議論において、「そんな学問使わなくてもわかることはわかる」と言っていたよな。
    こういった態度こそ「無知の知」でソクラテスが反論したことだと思うがな。

  251. >それを受けてわたしは

    引用がないから繋がりがわからなかった。

    >「無知の知」というのは、「自分が無知である」ことを知って、なおかつ知を求める態度であって、「無知で開き直る」「無知で仕方ない」という意味ではないのだよ。

    よく読んでみて。この人の読解は(本を読んでいない)私の直感にもバッチリ合ってる。
    http://www.ff.iij4u.or.jp/~yyuji/kjournal/kjournal001.html
    ::::::::::::::
    (…)一般に「無知の知」は、ソクラテスの問答による哲学活動の方向を支配しているものとして理解されている。すなわち、対話者が知っていると称する事柄について、ソクラテスが様々な問いを発していくことによって、実は対話者がその事柄を正しくは知っていなかったということが露わになり、自分はそのことについては知らないということを知るに到るという、このような経過を辿る問答において、その最終的な局面で出現してくるものが「無知の知」なのである。(…)
    ::::::::::::::

    この辺りでは、常に論敵の上位(上から目線)にたっているのがソクラテス。
    だとすればここの「最終的な局面」での「無知の知」っていうのは(世界一の知識人と対比された)凡人にとっての「無知の知」となるのでしょうね。
    脂さんは、「一般的」に言う「無知の知」について語っているのでしょう。

    >実際ソクラテスも「自分は無知である。だから仕方ない」なんて態度じゃなかっただろ。

    しかしソクラテスは、「「この神託で神は、唯一神だけが本当の智者であり、人間の知恵などはほとんど価値のないものに過ぎない、ということを言おうとしている」」のだから、その意味では「(人間は)無知だから仕方ない」でしょう。しかも、「このことを人々に教え歩くことをソクラテスに託するということも含まれていると、彼は受けとめたのである」のですからね。

    >また君は、精神分析についての議論において、「そんな学問使わなくてもわかることはわかる」と言っていたよな。
    こういった態度こそ「無知の知」でソクラテスが反論したことだと思うがな。

    実際に解るということの例を、引用文をあげて示したじゃないですか。
    あの時は自己言及には限界があるってことを言いたかったのかも。
    (河本氏のオートポイエーシスでは、システムがなぜそうなっているのかをシステムは知りえないと言うけど、その意味とは違うと思うけど。)
    とは言え、精神分析にも取り得はあると思うんだけどそれを上手く言語化できないということもありますけどね。w

    :::::::::::::
    そして第二は、これがまさしく弁明における「無知の知」そのものにかかわることであるが、一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない。
    :::::::::::::

    つーか問題はことなんですよね。
    真・善・美(イデア)を知っているからみたいな流れになるんじゃないのかなあ?

  252. >それを受けてわたしは

    引用がないから繋がりがわからなかった。

    >「無知の知」というのは、「自分が無知である」ことを知って、なおかつ知を求める態度であって、「無知で開き直る」「無知で仕方ない」という意味ではないのだよ。

    よく読んでみて。この人の読解は(本を読んでいない)私の直感にもバッチリ合ってる。
    http://www.ff.iij4u.or.jp/~yyuji/kjournal/kjournal001.html
    ::::::::::::::
    (…)一般に「無知の知」は、ソクラテスの問答による哲学活動の方向を支配しているものとして理解されている。すなわち、対話者が知っていると称する事柄について、ソクラテスが様々な問いを発していくことによって、実は対話者がその事柄を正しくは知っていなかったということが露わになり、自分はそのことについては知らないということを知るに到るという、このような経過を辿る問答において、その最終的な局面で出現してくるものが「無知の知」なのである。(…)
    ::::::::::::::

    この辺りでは、常に論敵の上位(上から目線)にたっているのがソクラテス。
    だとすればここの「最終的な局面」での「無知の知」っていうのは(世界一の知識人と対比された)凡人にとっての「無知の知」となるのでしょうね。
    脂さんは、「一般的」に言う「無知の知」について語っているのでしょう。

    >実際ソクラテスも「自分は無知である。だから仕方ない」なんて態度じゃなかっただろ。

    しかしソクラテスは、「「この神託で神は、唯一神だけが本当の智者であり、人間の知恵などはほとんど価値のないものに過ぎない、ということを言おうとしている」」のだから、その意味では「(人間は)無知だから仕方ない」でしょう。しかも、「このことを人々に教え歩くことをソクラテスに託するということも含まれていると、彼は受けとめたのである」のですからね。

    >また君は、精神分析についての議論において、「そんな学問使わなくてもわかることはわかる」と言っていたよな。
    こういった態度こそ「無知の知」でソクラテスが反論したことだと思うがな。

    実際に解るということの例を、引用文をあげて示したじゃないですか。
    あの時は自己言及には限界があるってことを言いたかったのかも。
    (河本氏のオートポイエーシスでは、システムがなぜそうなっているのかをシステムは知りえないと言うけど、その意味とは違うと思うけど。)
    とは言え、精神分析にも取り得はあると思うんだけどそれを上手く言語化できないということもありますけどね。w

    :::::::::::::
    そして第二は、これがまさしく弁明における「無知の知」そのものにかかわることであるが、一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない。
    :::::::::::::

    つーか問題はことなんですよね。
    真・善・美(イデア)を知っているからみたいな流れになるんじゃないのかなあ?

  253. >脂さんは、「一般的」に言う「無知の知」について語っているのでしょう。

    「そして一般に「無知の知」と言うときは、これらの背景を含んだものとして理解され、そこから「哲学とは無知の知である」という言い方が、ある程度妥当な発言として成立することにもなるのである。」

    あとADHDとかは知りません。

  254. >脂さんは、「一般的」に言う「無知の知」について語っているのでしょう。

    「そして一般に「無知の知」と言うときは、これらの背景を含んだものとして理解され、そこから「哲学とは無知の知である」という言い方が、ある程度妥当な発言として成立することにもなるのである。」

    あとADHDとかは知りません。

  255. >(…)一般に「無知の知」は、ソクラテスの問答による哲学活動の方向を支配しているものとして理解されている。すなわち、対話者が知っていると称する事柄について、ソクラテスが様々な問いを発していくことによって、実は対話者がその事柄を正しくは知っていなかったということが露わになり、自分はそのことについては知らないということを知るに到るという、このような経過を辿る問答において、その最終的な局面で出現してくるものが「無知の知」なのである。(…)

    ELIZAだな。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-294.html
    そういうことだと思うが?
    まあ「つながりがわからなかった」のなら仕方ない。
    そういう話でした、ということで。

  256. >(…)一般に「無知の知」は、ソクラテスの問答による哲学活動の方向を支配しているものとして理解されている。すなわち、対話者が知っていると称する事柄について、ソクラテスが様々な問いを発していくことによって、実は対話者がその事柄を正しくは知っていなかったということが露わになり、自分はそのことについては知らないということを知るに到るという、このような経過を辿る問答において、その最終的な局面で出現してくるものが「無知の知」なのである。(…)

    ELIZAだな。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-294.html
    そういうことだと思うが?
    まあ「つながりがわからなかった」のなら仕方ない。
    そういう話でした、ということで。

  257. >この人の読解は(本を読んでいない)私の直感にもバッチリ合ってる。

    さらっと読んだけど君の「直観」を述べてみて。
    わたしの「無知の知」の解釈は「「一般的」に言う「無知の知」について語っている」でいいから。

  258. >この人の読解は(本を読んでいない)私の直感にもバッチリ合ってる。

    さらっと読んだけど君の「直観」を述べてみて。
    わたしの「無知の知」の解釈は「「一般的」に言う「無知の知」について語っている」でいいから。

  259. >そして第二は、これがまさしく弁明における「無知の知」そのものにかかわることであるが、一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない。

    君やその筆者が「それを解明しなければならない」と思っているのは別に構わないが、わたしはそんなこと興味ないなあ。
    ソクラテスも「政治家、詩人、職人」もそれぞれそういう人間だろ。
    「人間の知恵などはほとんど価値のないものに過ぎない」はそうだと思うが、そういった「価値のない」それぞれの「知恵」を持っていた人たち、ってことじゃないのけ?

  260. >そして第二は、これがまさしく弁明における「無知の知」そのものにかかわることであるが、一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない。

    君やその筆者が「それを解明しなければならない」と思っているのは別に構わないが、わたしはそんなこと興味ないなあ。
    ソクラテスも「政治家、詩人、職人」もそれぞれそういう人間だろ。
    「人間の知恵などはほとんど価値のないものに過ぎない」はそうだと思うが、そういった「価値のない」それぞれの「知恵」を持っていた人たち、ってことじゃないのけ?

  261. >真・善・美(イデア)を知っているからみたいな流れになるんじゃないのかなあ?

    ありがちだの。
    まあ最近は古典哲学もポモな「イデアなどない」的なものにだいぶ影響されているから、「いやイデアが大事」って立場も別にいいと思うが、わたしゃ別にそんなの興味ないわ。
    「君の考え」はどうなの? ってだけで。

  262. >真・善・美(イデア)を知っているからみたいな流れになるんじゃないのかなあ?

    ありがちだの。
    まあ最近は古典哲学もポモな「イデアなどない」的なものにだいぶ影響されているから、「いやイデアが大事」って立場も別にいいと思うが、わたしゃ別にそんなの興味ないわ。
    「君の考え」はどうなの? ってだけで。

  263. >>また君は、精神分析についての議論において、「そんな学問使わなくてもわかることはわかる」と言っていたよな。
    >こういった態度こそ「無知の知」でソクラテスが反論したことだと思うがな。

    >実際に解るということの例を、引用文をあげて示したじゃないですか。

    会話になってないなあ。いや君からすればわたしの言ってることもそうなのかもしれないが。
    つーかさ、その「解る」って言葉が示す事象ってのはつまるところの脳のある反応なわけだろ。
    「解る」ということがどういうことか、「解る」という自明性についての問いがソクラテスの例の行為だとわたしは思ってただけどな。
    たとえそれがその筆者の言うように「裁判の言い訳として用いられた」のだとしても。

  264. >>また君は、精神分析についての議論において、「そんな学問使わなくてもわかることはわかる」と言っていたよな。
    >こういった態度こそ「無知の知」でソクラテスが反論したことだと思うがな。

    >実際に解るということの例を、引用文をあげて示したじゃないですか。

    会話になってないなあ。いや君からすればわたしの言ってることもそうなのかもしれないが。
    つーかさ、その「解る」って言葉が示す事象ってのはつまるところの脳のある反応なわけだろ。
    「解る」ということがどういうことか、「解る」という自明性についての問いがソクラテスの例の行為だとわたしは思ってただけどな。
    たとえそれがその筆者の言うように「裁判の言い訳として用いられた」のだとしても。

  265. でもまあ死刑を言われた裁判の言い訳として「無知の知」がある、ってのは、そう考えるといろいろおもしろいな。
    ソクラテスは一種のデプレッションだった、とか。

  266. でもまあ死刑を言われた裁判の言い訳として「無知の知」がある、ってのは、そう考えるといろいろおもしろいな。
    ソクラテスは一種のデプレッションだった、とか。

  267. >君やその筆者が「それを解明しなければならない」と思っているのは別に構わないが、わたしはそんなこと興味ないなあ。

    とか書いたが、死刑判決への反論として「ソクラテス(自分は)はより知恵がある」という理屈にしなければならなかったのかね。
    でもソクラテスもう死んでるし、わたしはそこは考えようって気にならない。
    いや君やその筆者がそこを考えるのは否定せんが。

  268. >君やその筆者が「それを解明しなければならない」と思っているのは別に構わないが、わたしはそんなこと興味ないなあ。

    とか書いたが、死刑判決への反論として「ソクラテス(自分は)はより知恵がある」という理屈にしなければならなかったのかね。
    でもソクラテスもう死んでるし、わたしはそこは考えようって気にならない。
    いや君やその筆者がそこを考えるのは否定せんが。

  269. 結局この筆者が書いていることも、「ソクラテスはどういった意味でその言葉を述べたのか」って話なわけだ。
    でもわたしにとっちゃソクラテスもelveさんも同じ人間で、それぞれたとえ同じ言葉を使っていたとしてもソクラテスとelveさんで意味が変わろう。ラクくんやわたしの考えた意味は筆者が書いたつもりの意味と違ったりするだろう。
    で、こういったことはやはり会話しなければわからないと思うんだよな。辞書や文献も一つのヒントだが、会話もそれと同列のヒントである。
    ソクラテスはもう死んでるし「どういった意味で言ったのか」を聞くことはできないだろ。残された文献という限られたヒントでそれを考えようとする人たちを否定するつもりはないが。
    わたしの言った「無知の知」はそこで言う「「一般的」に言う「無知の知」について語っている」のだろう。ソクラテスという一人の人間から発生した言葉が一人歩きして、「一般的な意味」になり、それはその筆者が主張するように、ソクラテス当人にとっての意味からずれているのかもしれない。
    けどわたしはソクラテスはどうでもいいんだけど、って話。
    ラクさんも一応つきあっているけど結構どうでもいい。

  270. 結局この筆者が書いていることも、「ソクラテスはどういった意味でその言葉を述べたのか」って話なわけだ。
    でもわたしにとっちゃソクラテスもelveさんも同じ人間で、それぞれたとえ同じ言葉を使っていたとしてもソクラテスとelveさんで意味が変わろう。ラクくんやわたしの考えた意味は筆者が書いたつもりの意味と違ったりするだろう。
    で、こういったことはやはり会話しなければわからないと思うんだよな。辞書や文献も一つのヒントだが、会話もそれと同列のヒントである。
    ソクラテスはもう死んでるし「どういった意味で言ったのか」を聞くことはできないだろ。残された文献という限られたヒントでそれを考えようとする人たちを否定するつもりはないが。
    わたしの言った「無知の知」はそこで言う「「一般的」に言う「無知の知」について語っている」のだろう。ソクラテスという一人の人間から発生した言葉が一人歩きして、「一般的な意味」になり、それはその筆者が主張するように、ソクラテス当人にとっての意味からずれているのかもしれない。
    けどわたしはソクラテスはどうでもいいんだけど、って話。
    ラクさんも一応つきあっているけど結構どうでもいい。

  271. 原典主義だよな。これも。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-893.html
    「無知の知」という言葉の、ソクラテス当人にとっての意味と、それ以外の人にとっての意味は違う。
    わたしは「ソクラテスが言ったからソクラテスが正しい」とは思わない。その筆者が主張するように「ソクラテス当人にとっての意味は一般的な意味とは違う」のであっても、わたしは、君が言うところの「一般的な意味」としての「無知の知」という言葉を使った、と。
    それだけじゃねえの。

  272. 原典主義だよな。これも。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-893.html
    「無知の知」という言葉の、ソクラテス当人にとっての意味と、それ以外の人にとっての意味は違う。
    わたしは「ソクラテスが言ったからソクラテスが正しい」とは思わない。その筆者が主張するように「ソクラテス当人にとっての意味は一般的な意味とは違う」のであっても、わたしは、君が言うところの「一般的な意味」としての「無知の知」という言葉を使った、と。
    それだけじゃねえの。

  273. いやもちろん、「ソクラテスはどういった意味で述べたのか」、つまり、ソクラテスを一人の神経症者あるいは精神病者あるいは倒錯者として、残された文献をヒントに「ソクラテスという症状」を臨床するのは構わないよ。
    だけどソクラテスもたとえばelveさんもわたしにとっては同じ人間だ。
    それぞれの「価値などない人間の知恵」を持っている人々。

  274. いやもちろん、「ソクラテスはどういった意味で述べたのか」、つまり、ソクラテスを一人の神経症者あるいは精神病者あるいは倒錯者として、残された文献をヒントに「ソクラテスという症状」を臨床するのは構わないよ。
    だけどソクラテスもたとえばelveさんもわたしにとっては同じ人間だ。
    それぞれの「価値などない人間の知恵」を持っている人々。

  275. >それぞれの「価値などない人間の知恵」を持っている人々。

    もちろんわたしもね。

  276. >それぞれの「価値などない人間の知恵」を持っている人々。

    もちろんわたしもね。

  277. その文章については、「死刑を言われた裁判の言い訳として「無知の知」がある」というのはおもしろい解釈の仕方だな、とは思った。
    こういったことを考えるのが臨床なんだよね。

  278. その文章については、「死刑を言われた裁判の言い訳として「無知の知」がある」というのはおもしろい解釈の仕方だな、とは思った。
    こういったことを考えるのが臨床なんだよね。

  279. 別にラクさん個人が、「一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない」ところの「真・善・美(イデア)」や、「すげえと思わせるような知恵」を求めるのは構わないし、否定しないよ。
    がんばれー。

  280. 別にラクさん個人が、「一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない」ところの「真・善・美(イデア)」や、「すげえと思わせるような知恵」を求めるのは構わないし、否定しないよ。
    がんばれー。

  281. まああれか。わたしが指摘した「無知の知とはわからないから知ろうとすることである」というのはラクくんもそうだと思っていて、だけど、「わからないから知ろうとして」得る知恵が、「真・善・美(イデア)」や「(他人を)すげえと思わせるような知恵」でなくてはラクくんは気が済まない、ということか。

    わたしは「わからないから知ろうとして」得た知恵は、「真・善・美(イデア)」じゃなくても「すげえを思わせるような知恵」じゃなくても、「つまらない知恵」であってもいいと思うんだがな。『青い鳥』みたいなもん。

    elveさんの

    >男は「女に嫌われるからすぐやろうとしない」のではなく、「すぐやらせない女が好き」となる。

    という「わからないから知ろうとして」考えていることは、ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」だから、「どうでもいいだろ」ってなったわけだ。
    わたしにとっては「ソクラテス当人がどんな意味で言ったのか」が「どうでもいいだろ」だなあ。
    それよりelveさんの言った意味の方に興味がある。
    少なくとも今のわたしにとっては、elveさん>ソクラテス、ってことだな。

  282. まああれか。わたしが指摘した「無知の知とはわからないから知ろうとすることである」というのはラクくんもそうだと思っていて、だけど、「わからないから知ろうとして」得る知恵が、「真・善・美(イデア)」や「(他人を)すげえと思わせるような知恵」でなくてはラクくんは気が済まない、ということか。

    わたしは「わからないから知ろうとして」得た知恵は、「真・善・美(イデア)」じゃなくても「すげえを思わせるような知恵」じゃなくても、「つまらない知恵」であってもいいと思うんだがな。『青い鳥』みたいなもん。

    elveさんの

    >男は「女に嫌われるからすぐやろうとしない」のではなく、「すぐやらせない女が好き」となる。

    という「わからないから知ろうとして」考えていることは、ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」だから、「どうでもいいだろ」ってなったわけだ。
    わたしにとっては「ソクラテス当人がどんな意味で言ったのか」が「どうでもいいだろ」だなあ。
    それよりelveさんの言った意味の方に興味がある。
    少なくとも今のわたしにとっては、elveさん>ソクラテス、ってことだな。

  283. むしろ知恵とは、人間の知恵なんか価値がなくなるような未知で満ち溢れた自然を、「つまらなく」することだよ。
    わたしは自分のパニック障害を「つまらなく」させたい。

  284. むしろ知恵とは、人間の知恵なんか価値がなくなるような未知で満ち溢れた自然を、「つまらなく」することだよ。
    わたしは自分のパニック障害を「つまらなく」させたい。

  285. ソクラテスだってタイムスリップして翻訳機つけてしゃべってみたら、意外とつまらないこと言うかもしれないだろ。

  286. ソクラテスだってタイムスリップして翻訳機つけてしゃべってみたら、意外とつまらないこと言うかもしれないだろ。

  287. >ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」だから

    ミス。

    >ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」でもなかったから、

    でした。
    酔っ払ってるすまんこ。

  288. >ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」だから

    ミス。

    >ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」でもなかったから、

    でした。
    酔っ払ってるすまんこ。

  289. >さらっと読んだけど君の「直観」を述べてみて。

    まぁ対話編になるのか「一般的」な意味での上から目線の「無知の知」をソクラテスが説いていたなら、己の無知を知らない(もしかすると自分より優秀な)人物に対してそれを説くのは矛盾。
    「この辺りでは、常に論敵の上位(上から目線)にたっているのがソクラテス。」というのはその意味。
    ソクラテスは(プロタゴラスの万物の尺度説などの論破などでも失敗しているみたいだけど)、いくら何でも古代ギリシャの大哲学者がこんなレベルから躓くはずはないはないだろう、とまずは考えるわけですよ。
    (細かいことを言えば「自分は何も知らない」ということを「知る」ことは原理的に不可能だろうということもアリ)
    (何かを「知らない」と主張するときには、それが事実だという前提「知」みたいなものが既にあるわけだし)

    だとすれば、「一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない。」というところに思考が導かれてしまうのは必然だろうということです。

    >>ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」でもなかったから、

    >でした。

    イデアという観念論的な世界ではなくて、ソクラテスの「真」のイデアって<学問システム>(真とそれ以外を区別する(≒ノージックの<知識は真理をトラッキングする>的な))そのもののことかなとも思ったのですが、ソクラテスがそこまで考えているはずもないと思うわけで。

    >クサンティッペってどんな人だったんだろうな。

    かつてそういうHNの人がいたのですが、今回調べてみてやっとその意味が解りました。

  290. >さらっと読んだけど君の「直観」を述べてみて。

    まぁ対話編になるのか「一般的」な意味での上から目線の「無知の知」をソクラテスが説いていたなら、己の無知を知らない(もしかすると自分より優秀な)人物に対してそれを説くのは矛盾。
    「この辺りでは、常に論敵の上位(上から目線)にたっているのがソクラテス。」というのはその意味。
    ソクラテスは(プロタゴラスの万物の尺度説などの論破などでも失敗しているみたいだけど)、いくら何でも古代ギリシャの大哲学者がこんなレベルから躓くはずはないはないだろう、とまずは考えるわけですよ。
    (細かいことを言えば「自分は何も知らない」ということを「知る」ことは原理的に不可能だろうということもアリ)
    (何かを「知らない」と主張するときには、それが事実だという前提「知」みたいなものが既にあるわけだし)

    だとすれば、「一体どのような意味でソクラテスは、政治家、詩人、職人に対して、「より知恵がある」と言うことが出来るのかを解明しなければならない。」というところに思考が導かれてしまうのは必然だろうということです。

    >>ラクさんにとっては「真・善・美(イデア)」でも「すげえを思わせるような知恵」でもなかったから、

    >でした。

    イデアという観念論的な世界ではなくて、ソクラテスの「真」のイデアって<学問システム>(真とそれ以外を区別する(≒ノージックの<知識は真理をトラッキングする>的な))そのもののことかなとも思ったのですが、ソクラテスがそこまで考えているはずもないと思うわけで。

    >クサンティッペってどんな人だったんだろうな。

    かつてそういうHNの人がいたのですが、今回調べてみてやっとその意味が解りました。

  291. 毎度のことながらラクくんが誰と会話しているのかがわからない。
    ほんとこう、「脳内お前」から離れられない人だな。

  292. 毎度のことながらラクくんが誰と会話しているのかがわからない。
    ほんとこう、「脳内お前」から離れられない人だな。

  293. なんだろう、飲み屋とかでさー、あるおっさんから別人と思い込まれてずっとそのまま話し続けたことがあるんだけどさー(最後まで誤解は解かなかった)、そんな感じだわ。
    ラクくんの頭の中の誰かと話していて、実際はわたしとは会話していない、って感じ。

  294. なんだろう、飲み屋とかでさー、あるおっさんから別人と思い込まれてずっとそのまま話し続けたことがあるんだけどさー(最後まで誤解は解かなかった)、そんな感じだわ。
    ラクくんの頭の中の誰かと話していて、実際はわたしとは会話していない、って感じ。

  295. そのブログのおっさんにとって、わたしが○○ちゃんであることは、彼にとってのイデア的作用の結果だったのかもしれないな。
    まあ飲み屋の女なんて商品だし、昨日買ったPSPと今日買ったPSPは「イデア的に同じ物」になるんだろうな。

  296. そのブログのおっさんにとって、わたしが○○ちゃんであることは、彼にとってのイデア的作用の結果だったのかもしれないな。
    まあ飲み屋の女なんて商品だし、昨日買ったPSPと今日買ったPSPは「イデア的に同じ物」になるんだろうな。

  297. 「真・善・美」など、ただのそいつの個人的主観にすぎない。
    科学的に考えればそれが「真」だ。

  298. 「真・善・美」など、ただのそいつの個人的主観にすぎない。
    科学的に考えればそれが「真」だ。

  299. ラクくんはわたしみたいな「つまらない知恵も知恵だ」って人なんかと会話するより、「すげえと思える知恵」のある人と会話した方がいいんじゃないの、ラクくんがそう思っている人と。

  300. ラクくんはわたしみたいな「つまらない知恵も知恵だ」って人なんかと会話するより、「すげえと思える知恵」のある人と会話した方がいいんじゃないの、ラクくんがそう思っている人と。

  301. ラクくんが「すげえ」と思う知恵についてどうこう言うつもりはないよ。2ちゃんアニメ板でもそういうもんだ、「このアニメはすげえおもしろい」とマジで思っている人に対しわたしは別に否定しない。
    「どこがどうおもしろいの?」と聞くことはあるが。

  302. ラクくんが「すげえ」と思う知恵についてどうこう言うつもりはないよ。2ちゃんアニメ板でもそういうもんだ、「このアニメはすげえおもしろい」とマジで思っている人に対しわたしは別に否定しない。
    「どこがどうおもしろいの?」と聞くことはあるが。

  303. 人間同士なんて現実的には話は通じていない。「話が通じている」とお互いの主観で思っているだけ。妄想狂の症状とおんなじ。
    現実的にすべての人間と話なんて通じない。であれば、通じないからやめる、って態度もあれば、通じないから話そうとする、って態度もありだ。
    ただ、「最初から通じるのが当たり前」という奴と会話するのが一番しんどい。

  304. 人間同士なんて現実的には話は通じていない。「話が通じている」とお互いの主観で思っているだけ。妄想狂の症状とおんなじ。
    現実的にすべての人間と話なんて通じない。であれば、通じないからやめる、って態度もあれば、通じないから話そうとする、って態度もありだ。
    ただ、「最初から通じるのが当たり前」という奴と会話するのが一番しんどい。

  305. >「最初から通じるのが当たり前」という奴

    「イデア」とか言い出す奴な。

  306. >「最初から通じるのが当たり前」という奴

    「イデア」とか言い出す奴な。

  307. つまらないことに対して自分は何をつまらなく感じるのか考えるのは
    面白さに対する考えも分かって、ソレはソレで面白そうなんだけど
    なにぶんつまらないのであまり考える気にならないwww

  308. つまらないことに対して自分は何をつまらなく感じるのか考えるのは
    面白さに対する考えも分かって、ソレはソレで面白そうなんだけど
    なにぶんつまらないのであまり考える気にならないwww

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