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「校則に抗議するためスカートをはいて登校したイギリスの美少年 – GIGAZINE」
大野さんが後でなんか書くかもって言うから先に私の不満を。
この記事ってサー
ガキ(オス)「僕の言うこと聞いてくれないから女装してやる」
周囲の大人「まぁ、女装するほどイヤだったなんて!! マジメに言うこと聞いてあげなきゃ!」
記事「はは! クレバーなお子さんだよね!!」
みたいなノリじゃん。
女装=女の格好をバカにすんなこの野郎!!
このガキは校則は守ってるんだ。周囲の大人も「よろしい、ソレで過ごしたまえ」でいいじゃんか。
んで、ガキはスカートで一夏の思い出作れよ。
暑いときパタパタする快感。
足全体で感じる夏の風。
一部不穏な人々からの熱視線。
予想外なところで下着チラ見せサービスしてしまう恐怖。
いろんな事感じてそれでも女子はスカートでいいなぁって思えるのか試せよ!!
ある現場で他社のオヤジにこてんぱんにいじめられてむかついて丸坊主にしてやったことを思い出した。
ひいてた。事務所全体が。
まあでもそれ依頼腫れ物に触るようになったから効果あったのかもな。
>「はは! クレバーなお子さんだよね!!」
まあわたしは成人だったしなあ。
ガキがやったら、と考えたら。
やっぱ微妙に違う反応になりそう。
すげー。私もよく坊主にしたいーとか言いつつしっかり髪の毛伸ばしてる(笑)
髪は女の命
なんて女の命を軽く見てやがるんだ、とかね。
この件についての記事。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-445.html
>なんて女の命を軽く見てやがるんだ、とかね。
わたしが軽く見てるなw
まあフェミにかぶれるような奴だし、そういうもんだと思ってくれ。
ずーっとスカートで過ごしたら「賛同者30人」の子供らに容赦なく虐められる気がする。そんぐらいお粗末に感じる。この記事だけだと。
>ずーっとスカートで過ごしたら「賛同者30人」の子供らに容赦なく虐められる気がする。
「怨念」が足りない気はするな。
本人の、ではなく周囲の人間が受け取る感覚としての。
でも、このガキが「自分を腫れ物のように扱ってくれ」って目的でやってたのなら、数ヶ月は持つんじゃないか。
わたしも転勤するまでは腫れ物でいられたし。
ちょっと変わった人ポジションかー
いつの間にかいつもぽつんとして、しかも悪目だちする人間だったので
そのポジション以外に居れたことがないwww
最近GIDもこのノリでなっている人多い気がするな。
「性差」を軽く見ているGIDが多い気がする。
てめーのただのエディプスコンプレックスに「性差」を利用すんなよ、と。
>そのポジション以外に居れたことがないwww
まあそれはその人の主観によるしな。
社会人になったばかりとか、ああまあ東大卒だったからかもしれんが、ちやほやしてこないか。
そういうのの反動はあっただろうな。
子供のやることだから仕方ないと思うけど、周囲の大人の対応がいただけない。
半ズボンを認めろと言うならスカートと関係なく、男女関係なく、半ズボンを許可するべきという事を認めさせないといけないって事を教えてやんなきゃいけないのに、まるでガキが正しいかのように受け入れてるのがキモイ
スカートずるい! ならお前がスカートはいてるのは正しいのだ。このガキの浅はかな脅迫に周囲の大人が負けているように見える。
>てめーのただのエディプスコンプレックスに「性差」を利用すんなよ、と。
そのときのわたし含め、な。
私の妄想では東大卒の若いねーちゃんは
チヤホヤって言うよりねちょねちょした何かが投げつけられまくりそうwww
乙www
>このガキの浅はかな脅迫に周囲の大人が負けているように見える。
大人はバカなもんですよ。
肩書きだけで別人格として扱われる。
てめー「ねちょねちょ」味わってみろよwww
たぶん私も投げる側だろうなぁ
でも集団ではいかないから許せwww
あれだ、今でこそ言語化できるが、勝手に劣等感味わって勝手にわたしが優越感を持っていると思われて、ルサンチマンを投げてくるオヤジが多かった。
私母親からずーっとねちょねちょされてたから
そういうの敏感だとは思うんだけどねえ。自制は苦手ですwww
男の人の仕事と結びついた変なプライドは怖いな。
ホント。最近しみじみ思うわ。
派遣でよかった(笑)
とか思ってたら、先輩派遣(年下)が酔った勢いで「女のくせに生意気だ」とかいうしなぁぁぁぁ んもぉぉぉwwww
ああいらってしてきた。elveさんにじゃなくその当時の環境に。
薬飲も。
ほんとお前らの心の中の一人相撲じゃん、って今言ってやりたいわ。精神分析ジャーゴンでデコレートして。
ま、男なんて単純だからすごいすごい言っておけばいいらしいけどな。ぴよぴよw
ジャーゴンって見るとサー「ひまわり」の絵が浮かぶわけー
ジャーゴン
↓
ゴーギャン
↓
ゴッホ
↓
ひまわり
らしんだよー。酷いよねぇwwww
>すごいすごい言っておけばいいらしいけどな。
「すごい」とお世辞だけなら言えるが、気になった矛盾とかつっこんじゃうので台無しになるのがわたしだな。
で、最終的に暴力を振るう、と。
独り相撲は相手してあげないと寂しくなっちゃうのよ。
相手間違えるとむなしくなるしね。難しいわ。距離感。
ジャーゴン
↓
ゴーギャン
↓
ゴッホ
↓
ひまわり
お前ヘンwww
一段目が特に酷いよねwww
「髪の毛だけが泣く」ってのも寂しいねー
泣くときは全力で泣きたい、とか思いつつここんとこ作り笑いばっかで疲れたお
そのときのオヤジども絞め殺してやりてえ。
>「髪の毛だけが泣く」ってのも寂しいねー
いい歌だよ。
例の不倫の子はあんま好きじゃなかったがな。
そうかー心だけとか髪だけとか寂しい気がしちゃいますわよぅ
不倫系は情熱w 命だからか?(笑)
動画削除されてるな。歌詞だけ。
http://lyrics.wikia.com/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D_(Miyuki_Nakajima):%E9%AB%AA%E3%82%92%E6%B4%97%E3%81%86%E5%A5%B3
>不倫系は情熱w 命だからか?(笑)
さあ。「泣けない」とは言ってたな。
わたしは泣けるけど。今でも。
大野さんちでちょっと言った「あざとさ」がだめなのかもね。この曲は好きなわたしでも「あざとい」と思う。
だがそれがいい。
ちょうど歌詞見てたw
化粧落とす歌のほうがどきっとする歌詞だったなぁ
クレンジングクリームか(;´Д`)
やばくなってきたので酒飲んでくる。
酒よくないのわかってるんだけどねー。やめられない。
薬飲んだなら酒ダメー!!
あぶらー かむばーっく!!
クレンジングクリームは落ちるけど、髪洗っても落ちない歌だからな
洗っても落ちない現実(ex:不倫)から逃避したい時にはクレンジングクリームの方がいいかも
脂さん、行ってしまったか(・ω・` )
雨だし足下悪いんだから気をつけてな・・・
今から出る。
すぐ帰るよ。
体がもたん。この年になると。
ご心配ありがと。
ありゃ。とめれなかったw
いってらっさい(´・ω・`)/~~
ほんと怖いから薬と酒は駄目よぅ。お大事に。
わたしの件と関係なくこの件を考えるとどうでもよくなった。
というのはだなー。
この少年の症状はおそらくGID的なものではなく、単なるエディプスコンプレックスだ。
で、おそらく記事中の大人毛唐どもも、「エディプスコンプレックス」という概念を用いるかはわからないが、そのような心理構造だと認識しているだろう。
だから「こりゃ一本取られたなハッハー」みたいな態度になっている、と。
西洋文化ってのはエディプスコンプレックスが濃厚な文化だからね。その証拠としてたとえば家族中心主義=保守思想と認識されてたりする。向こうでは。この記事。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-346.html
卑俗に言えば、仕事場に家族の写真とか置いてるの普通っぽいだろ、毛唐って。
一方エディプスコンプレックスが希薄な日本では。
ああまあ一応希薄さの証拠としてトンデモ学説としていまや誰も語らないアジャセコンプレックスとかを挙げておこう。これ「日本ではエディプスコンプレックス理論って使いづれえんだよな」ってことから提出された概念だ。つまりこの概念自体の当否はともかく、昔からエディプスコンプレックス理論の日本文化への適用の困難さは言われていた、という証拠。
でさー、ブコメとか「日本人の性欲は異常」丸出しじゃん。記事の書き方もそうだろ? まあそもそもこのサイトオタク系だし。
まったくエディプスコンプレックス的な話になっていない。
ここがな、なんか話がずれてんのかな、と。
現場の毛唐たちにとっては、おそらくこの事件はエディプスコンプレックスとして捉えられているだろう。
ところが「性欲が異常な日本人」たちは「美少年のスカートハァハァ」として認識している。いやもちろんそういう風に興奮している毛唐も中にはいようがな。メーガン法リストに登録されとけ。ってあれアメリカか。
で、elveさんもそういった「性的な問題」としてこの記事を捉えている。
だけど大人毛唐たちはそんな問題考えてないように思える。そこがおかしい、と。
ここがすれ違ってるっていうかごっちゃになってる気がする。同じ事件でも文化によって認識は変わる。
要するに Japanese Hentai サイトに釣られてるんじゃね? って話だ。
大野さんはどんな記事書くんだろうな。
まあ記事自体が「ハァハァ」な書き方だから、そういった解釈しちゃうのだろうかね。
エディプスコンプレックス、つまり「自我の確立の過程」としてこの行動が捉えられているなら、
>ずーっとスカートで過ごしたら「賛同者30人」の子供らに容赦なく虐められる気がする。
ということはなかろうな。むしろその30人は彼をリーダー的な存在として接するだろう。
まあ校則問題が収束しても続けていたらGIDへの差別的な態度は生じるかもしれないが。
Japanese Hentai とは認識が違うと思うぞ。
毛唐大人たちは、脅迫に屈しているんじゃなくて、このガキの「自我の確立」を喜んでいる、と解釈されるべき。
『アンチ・オイディプス』風に言うと、オイディプスが再生産されているのを寿いでいる、という感じか。
つまり、elveさんやはてなーたちが共通して見落としているのは、この少年の「自我・超自我の発達」という点であり、おそらく毛唐大人や賛同者たちは、Japanese Hentai たちが見落としているこの点に着目して反応している、ということかと。
同じ事件でも着目している点が違う、というか。
こう、例えばヤマトタケルが女装してクマソを殺したって神話で、「英雄物語」として読むか「女装美少年ハァハァ」として読むか、の違い。
もちろん後者が悪いなんてことはない。ヤマトタケルの女装にシャーマン文化の名残を解釈したりするのもよろしい。
ただ、自分とは違う「英雄物語」として読んでいる人もいる、という話。
elveさんが想像しているより、もっと健全なニュースとして受け取られてると思うよ、向こうでは。
毛唐って「英雄物語」大好きだし。
ある毛唐の子供に、日本の『浦島太郎』を聞かせてあげました。
読み終わると、その子供はこう聞いてきました。
「ねえ、タロウはいつ竜を倒すの?」
まあ今の日本人も似たようなもんかもしれないけどな。
リベラルとか政治思想的見方もアホだな。保守だろうがリベラルだろうが西洋ではエディプスコンプレックスは寿がれる。
要するに、見た目だけで本質はジェンダーとはなんら関係のない事象である、ってこと。
しかしまあほんと浅薄なニヒリストが多いこと。
vipの方がおもろいわ、はてなのニヒリズムなら。
自虐風味強いから。
なんかこう、ただの付箋として使っているブコメならともかく、ほんとこういうブコメ民はわたし生理的にだめだ。
相手を蹴落とすだけの皮肉と、相手と一緒に落ちていく皮肉(つまり自虐込みの皮肉)、の違いか。
絶対なんらかの集団心理異常があると思うけどな、はてなのブコメって。
お、生きててよかった。おはよっす
えー だから
> 健全なニュースとして受け取られてる
のがいやなの!!
ブコメに関しては民族衣装とかでスカートはくからそんなに違和感ないんじゃない的なコメントが一番イヤ
ソレはお前が日本で女装する男にどれだけ違和感もってるかって話しじゃんか、と。
このガキは要するに自分の体を傷つける事で大人を脅迫した
傷つける行為として女装を選んだ
ソレ書きに食わん。
女装を差別してるだけだろって思ったの。
※欄が途中から脂さんの話になっていたんでずれてたけどソレはソレで良い感じだったので続けたけど途中から別の話にはなってたwww
また、夜に(´ー`)/~~
> ソレ書きに食わん。
それが気に食わん、だわw
> ガキが「自分を腫れ物のように扱ってくれ」って目的でやって
ないっしょ。この話はw
周囲が女装と判断した人が女子トイレ入ったらボコボコにされてもニヤニヤしながら見守られてるみたいなニュースを見た後だったから過剰反応かも
●トランスジェンダーの女性マクドナルドでボコボコにされる その時周りの人は… : ギズモード・ジャパン <http://www.gizmodo.jp/2011/05/bs_md_rally.html>
その差別の種育ててる話に読んだ。
>その差別の種育ててる話に読んだ。
うん。エディプスコンプレックスが増加すると最終的にはホモソーシャルになるしな。
フェミニズム的な「社会派な女」ではなくラカン的な「女」を差別するのを助長するだろう。
つまりアブジェクシオンを助長する。クリステヴァはこれを旧約、新約聖書から読み解いた。
それでケンカ売るならキリスト教にケンカ売らんとあかん。
この件だけで差別って言って仮に向こうが納得しても差別の種はなくならない。
甘い。「ヒステリー女」への差別はもっと根深い。ミソジニーの病理は自我・超自我の病理と同じだ。
要するに、「自我・超自我が発達」すればするほど、ラカン的な意味での「女」は、どんどんあの手この手で棄却されるようになる、ということだ。
>このガキは要するに自分の体を傷つける事で大人を脅迫した
だから脅迫になってないって。この大人たちは喜んでいる。
「ヒステリー女」への差別を助長することを喜んでいる。
むしろお前の方がその大人たちに対し「自分みたいな女も許容してくれる」というような希望を持っているのではないか?
だから、「本当は彼らも自分みたいな女を差別するのは嫌がってるはずなんだけど、このガキに脅迫されているから褒めてるだけなんだ」って思いたがっているだけじゃないか?
甘い。ラカン的な意味での「女」への差別感情は、そんな生易しいものではない。
この大人たちも、お前やわたしのような「キチガイ女」を嫌っているだろう。
それこそ昨日話した「根本的な嫌悪感」が、ラカン的な意味での「女」にはあるから。
>ないっしょ。この話はw
ないな。
つかこんな遠い国の話にいきり立つよりまず身の回りのことにパワー割り振るべきだろ。
わたしはそういうもんだとわかってたのでどうでもいい、と思ったわけ。
>トランスジェンダーの女性マクドナルドでボコボコにされる その時周りの人は… : ギズモード・ジャパン <http://www.gizmodo.jp/2011/05/bs_md_rally.html>
だからこれはGID的な話じゃないって。
問題の(心理面における)根っこが違う。
この毛唐大人たちも彼がGID的に女装しているならもっと違った反応をしただろう。賛同者たちの中にもいじめに回る人が出るだろうな。
一緒くたにしちゃあかん。
差別心理と「人格とはパラノイアである」たる「三人の囚人」ゲームは同じだぞ?
差別心理をなくすならば「人格」を「人間性」をなくさないとならない。
要するに「自我・超自我の発達」が生じれば生じるほど、差別心理構造は、抑圧はされるだろうが、無意識で強固になっていく、ということだ。
人間の自我・超自我が発達している限り、女装男が差別されなくなっても、別の誰かが差別されるだろうな。
ゲームには必ず敗者が必要だ。「三人の囚人」ゲームの敗者に誰がなるか、というだけ。
elveさんはGIDという弱者の意見を勝手に代弁している。
こういうのが一番困るんだよ、わたしみたいな脳みそは。
セカンドレイプでも当事者ない人たちばかりぎゃーぎゃーわめいてて、わたしはわけわからない。「で、心が傷ついている当事者は誰?」って話になる。精神分析は代弁者の話を聞くための道具ではない。心が傷ついている当事者の話を聞くための道具だ。
elveさんは、自分の心を隠蔽するために、GIDを利用している。
そのぼこぼこにされたトランスジェンダーの人と話すべき。もちろん脳内の。
その場合、そのトランスジェンダーの人は、elveさんにとって分析家になっている。
もうええわ。
くっせえ。
大野さんにも言ったことだがお前にも言っておく。
お前は傷ついてなどいない。
妄想の傷に酔っているだけ。
以降この件についてお前とは会話しない。
大野さん命名「シャベルタン」とわいわいやってろ。
これは差別問題などではなく、勝手に弱者を代弁しているお前の心の問題だ。
お前の一人相撲。
正直なんかやばいこと書いた記憶はあるが何書いたか記憶がなかったので読み返してみると意外とまともな日本語使っててびっくり。
まとめ。
記事中のガキも大人も心的苦痛を味わっていない。むしろ「リビドー的な構造」の増幅、すなわち快楽の増幅としてこの一件はある。
その小道具としてスカートがある。
elveさんはここに反応に「女であることの苦しみをわかってないくせに幸福になるな!」と言っている。
この「幸福な相手を不幸にさせたがる」主張の、補強として、トランスジェンダーの人の事件がある。
つまり、elveさんはトランスジェンダーの人の苦痛を、自分の主張のダシとしている。
elveさんがトランスジェンダーなわけではないのに。
「お前は傷ついていない」
というのは、「elveさんはトランスジェンダーではない」という意味だ。
では、このダシを除外して考えれば。
elveさんの「女であることの苦しみ」を根拠に、「わたしと同じ不幸を味わえ」と言っていることになる。
この場合、elveさんは「傷ついている」。elveさんは女であり、「女である苦しみ」はelveさんのものだからだ。わたしはelveさんのその苦しみをヒアリングしてきたのでそう言える。
わたしは別に他人の幸福を破壊する活動を否定していない。
むしろわたしがブログで主張している逆精神分析とはそういうものだ。症状の悪化も一つの精神の変化として考える。
ただし、不幸、心的苦痛を、ただのダシにすることには反対する。
この場合、ダシであっても、elveさんがきちんとトランスジェンダーの心的苦痛について調べた上で、その心理構造を比較していたりすれば、何も言わない。
彼らの不幸、心的苦痛を疎かにしていないからだ。
しかしここでのelveさんは、トランスジェンダーの人の心的苦痛を、疎かにしている。
elveさんは「わたしの心的苦痛を疎かにされた」としてこの記事の幸福な大人と子供たちに文句を言っている、という言い方もできる。
しかし、elveさんもまた、トランスジェンダーの人の心的苦痛を、ただの自分の主張の補強としてしか使っていない。彼らの心的苦痛を疎かにしている。
要するに、この記事の大人と子供たちからelveさんが受けた(主観的な)「心的苦痛を疎かにされた」という被害を、elveさんはトランスジェンダーの人に加害している、ということだ。
えーそうなのー?
ちょっとワイン飲みすぎでふらふらしてるから明日もう一回考えるけど
>だから脅迫になってないって。この大人たちは喜んでいる。
よろこびかたがイヤだっつってんのー (`ε´)
なあ、大野さんちにも書いたんだが、そのトランスジェンダーの人がぼこぼこにされたことが原因だと思っているなら、なぜそれを記事にしなかったのだい?
気づかなかったから?
じゃあなぜこの件を記事に書いたのだい?
ブコメ数が多い=衆目を集めているから?
答えは明日でええよ。
>よろこびかたがイヤだっつってんのー (`ε´)
文化の違いだと思っておけ。
イギリスは日本じゃない。
elveさんだってイギリスに生まれてたらこういった大人たちの反応の方が普通だと思っていたかもしれないだろ。
確かにこの記事はわたしの一つのトラウマ的な記憶を惹起させたが、それを外して考えれば、そんなに衆目を集める記事か? って思うんだよな。
まあGIGAZINEの Japanese Hentai 狙いの脚色が功を奏した、と言えるのかもしれないが。
葉っぱより根っこが気になるじゃんかー
マイナーな人間をボコボコにしてもいいって感情は葉っぱ
その根っこが女装なんて異端なことされるのイヤなら言うことを聞けってガキ
キリスト教文化に詳しい訳じゃないからソレが文化だと思えと思ったら黙るしかねー
日本に生まれてもそういう大人の反応をリベラルとか評価してるじゃんかさ
むー 明日もう一回考える
女装する女 じゃないけど
基本的に女の格好ってさせられてる格好だと思う
男が喜ぶからクジャクになってる
野生の生き物は雄の方が派手なのになぁー
> 日本に生まれてもそういう大人の反応をリベラルとか評価してるじゃんかさ
ブコメの話しね
他の人のブコメあんまり見ないから分からない
凄惨な事件については部外者は語りにくいってのもあるよね。
GIDとかトランスジェンダーについては知り合いも居ないし知識もない
銭湯や温泉で出会ったときに感情的にニュートラルに接することができる自信もない
下手したら施設にクレーム入れたり通報してるかもしれない
そういう不安が過剰反応を呼んでいるのかもなぁ
> 要するに、見た目だけで本質はジェンダーとはなんら関係のない事象である、ってこと。
かなぁ?
私は米原 万里さんの『パンツの面目 ふんどしの沽券 』を読んだときに何となく、騎馬隊にやられてパンツの利便性を理解した上で女性にスカートを強制している何かを感じている。もちろんファッションだなんだと好んで着る人もいるのは分かるけど。
だから男性がスカートはくことを問題視しなければいいのにと思ったんだけどなぁ
>凄惨な事件については部外者は語りにくいってのもあるよね。
あ、納得。
それも差別感情の一種だとは思うが。
>だから男性がスカートはくことを問題視しなければいいのにと思ったんだけどなぁ
簡単な話。
大野さんの記事から。
>しかしそもそも、「男子がスカートはいている」という転倒現象自体、否応なく「美か醜か」を取りざたさせるものではないだろうか。
スカートなんてただの布地を加工した衣服だ。
そうじゃなく、装飾品などという、何かしらの「意味」を持っている。スカートはただの布地ではない。
「意味」だから言語的に連想がされる。「スカート」→「女性用衣服」→「美醜の判断」という固定的連想が、大野さんの言っていることだ。
要するに、「スカートという布地」ではなく、それにおっかぶされた「代用品」「意味A」の問題なわけ。
しかし、この少年は、「女性の象徴」的な「意味」を持つスカートを、ただの(大野さん言語なら)政治の道具にしている。
そこが「意味」をないがしろにしていると感じられるからフェミはぎゃーぎゃー言うのだろう。
しかしそもそものその「意味」自体が、女性差別の根源である、というわけ。
つまり「スカートという布地」ではなく「スカートにおっかぶされた意味」を論じれば論じるほど、女性蔑視は助長される。
女性蔑視をなくしたいのなら、「無意味」を目指さなくてはならない。
だから最初から自虐しとけば、ってわたしなんかは思うがな。
むしろ女性蔑視をなくしたいのなら、この少年がしたみたいな「ただの政治の道具としてのみ「女性の象徴」を取り扱う」やり方に賛同せねばならない。
だから無意味なら夏はスカートで過ごせばいいじゃーん
そーいや、こいつは男子のためだけに半ズボンを解禁させようとしてるんだろーか
女子はスカート選べてずるーいって論だと男子に半ズボンを、なんだろうけど
女子も半ズボンの方がいろいろ安全なんだけどねぇ
> つまり「スカートという布地」ではなく「スカートにおっかぶされた意味」を論じれば論じるほど、女性蔑視は助長される。
だから男もスカートはくようになればいいと思うんだwww
>むー 明日もう一回考える
いや、単純に、たとえばお前がキリスト教文化圏に住む予定があるならまじめに考えるべきことだが、そんな予定がないなら、考えるべき機能的理由があるか? という話。
>だから無意味なら夏はスカートで過ごせばいいじゃーん
それを判断するのはあくまでイギリスの大人たち。
お前とは関係のない人たち。
>だから男もスカートはくようになればいいと思うんだwww
じゃあ男の子を産んだらはかせればよい。
この記事は自虐になってないだろ、elveさんには珍しく。
女性の権利みたいなのを主張している。
もうその時点で差別の種が植えられている。
なんかそういわれるとそんな気がしてしまうしwww
大野さんちにも書いたが、elveさんは、この西洋人ガキと、「脳内親」の奪いあいをしているように思える。
ガキの周囲にいる西洋人大人にしてみれば見ず知らずのelveさんなんかどうでもいいだろ。
わたしは別に今んとこ日本出る予定ないし、赤の他人の話だし、精神疾患じゃないし、エディプスコンプレックス症状なら日本は比較的希薄とはいえそこいらにごろごろいるし、どうでもええわ、って思う。
まーしょせん時分のミソジニーすらなおせんのだから
みんな女性蔑視しまくればいいのにてきな感情の発露なんだろうかwww
親の奪い合いには常に負け続けてるしな
脳内親は既に敵みたいなものになってるし難しいわ。
ん、おやすみなさい
負け続けているなら「じゃあいらないあげる」でよいかと。
つかあれだ。
いきなりイギリスなんて遠い国の話なんかしても、大雑把になるじゃん。
ここでは文化の差異という要件が抜け落ちている。
そんなことよりまず身の回りのことからどうにかした方がいいんじゃね、という話。。
他人の庭を見る前に自分の庭をいじる。外国の庭を見る前に隣の庭を見る。
日本は異性の服装には寛容だと思うけど
浮浪者に厳しいようなイメージ
ってか日本もよくわからねーよwww
所詮はコミュ障、独り相撲しかできない
ヒトリズムとか名付ければいいのだろうかwww
> 親
あげたあげた。だから兄も弟も実家からでない(笑)
「考えるべき機能的理由」がなきゃ文章書かないものなの?
自分の文化圏以外の話をすれば大雑把になることもあるだろう。もちろんそれでいいとは思わない。だから「こういう視点が抜けてる」と指摘するのはいい。が、感想述べること自体にまで疑問を呈する(他人の庭を見る前に云々)のはよくわからない>脂さん
トランスジェンダーの人の事件で性と服装に関することに過剰反応しやすかったかもしれないけど、別の問題だってのは理解した上で書いてるつもり
ただソレが脂さんのトラウマに触れちゃったので脂さんも過剰反応してるのかな、と。
>「スカート」→「女性用衣服」→「美醜の判断」という固定的連想が、大野さんの言っていることだ。
スカート単独ではない。「男子がスカートをはいている」という転倒現象が美醜の判断を招くと言っている。
>しかし、この少年は、「女性の象徴」的な「意味」を持つスカートを、ただの(大野さん言語なら)政治の道具にしている。
そこが「意味」をないがしろにしていると感じられるからフェミはぎゃーぎゃー言うのだろう。
しかしそもそものその「意味」自体が、女性差別の根源である、というわけ。
elveさんがそういうこと言ってるの? 前半は「女装という形でスカートをバカにしてる」と言ってるけど後半は「スカートってそんないいものじゃないよ、知らんだろ男は」だよね。分裂してるのが面白いと思った。
少年が政治の道具にしているのは単にスカートではなく、「男子がスカートはいている」というイメージ。これを「あってはならない逸脱したもの、異様なもの」としてアピールして初めて彼の目的は達せられるはず。もちろん周囲の大人は彼の意図をちゃんと汲んだ対応をしている。それが向こうの文化って言えばそうかもしれない。というかこれ、正当な権利獲得の過程だから民主主義の話(グローバルな)として扱うことはできる。ブコメで褒めてる人はそういう感覚でしょ。
ここでもし「差別」されている人がいるとしたら、女装男子(GID,TGは外す)になるだろう。あるいはこれは服装におけるジェンダー固定化の話でもある。そこ無視ですばらしいってもてはやすのがちょっとひっかかるなと私は感じたけど、服装コードの厳しい向こうはきっと感覚も違うんだろう。
服装コード 苦手なものの一つですよwwww
>が、感想述べること自体にまで疑問を呈する(他人の庭を見る前に云々)のはよくわからない>脂さん
意味がわからないので「疑問を呈する」わけだが。
納得していたら「疑問は呈さない」。
>スカート単独ではない。「男子がスカートをはいている」という転倒現象が美醜の判断を招くと言っている。
スカート単独でも無意識レベルで美醜の判断を招いているが、それが固定的連想(つまり「構造」)から逸脱しているから、「構造」を維持しようとして、美醜の判断をせざる得なくなる、という話だろ。
>そこ無視ですばらしいってもてはやすのがちょっとひっかかるなと私は感じたけど、
違和感は確かに学問の根底ではあるが、違和感を大雑把可で叙述するだけは学問ではない。それはえてして政治的発言になる。
大野さんのあの記事も、学術的なものではなく政治的なもの見える。
政治的フェミニズムはおなかいっぱいです。
あっちのコメントにも書いたが、大野さんは「大人の欲望の視線」を抑圧していたことを認めたが、わたしは大人になった今でもつねにそちらの方が気になる。いわば一生中二病だ。
中二病が「大人ってそういうもんだよね」って言っているようなことだと思っておけ。ごちゃごちゃ言っても治らない。大人を子供に治療したいなら(つまり退行させたいなら)本腰入れてやらんといかん。
>ただソレが脂さんのトラウマに触れちゃったので脂さんも過剰反応してるのかな、と。
わたしのトラウマを誰かが(解釈ではなく)代弁してきたら、そいつをぶっ殺す。
>他の人のブコメあんまり見ないから分からない
これ正解だな。ヒステリー女ははてなブコメ見ちゃいかん。集団心理異常者たちに妄想レイプされる。
>意味がわからないので「疑問を呈する」わけだが。
納得していたら「疑問は呈さない」。
意味はわかる(脂さん視点で分析できる)が、内容には納得はしてないということでは? あなたの意見はおかしいということでは? それは「他人の庭について書くな」ということじゃないよね?
>スカート単独でも無意識レベルで美醜の判断を招いているが、それが固定的連想(つまり「構造」)から逸脱しているから、「構造」を維持しようとして、美醜の判断をせざる得なくなる、という話だろ。
そう。「構造」の維持が大事だから「スカートの美少年」から喚起される美醜やら欲望問題はヤバいでしょ、大人にとっては。
学術的に書こうと思ってないのでごめん。書けないし。政治的なものはどこにも事後的に読み取られると思う。
政治的フェミで厭だと思ったら最初からそう書けばいいのに。
>意味がわからないので「疑問を呈する」わけだが。
冷静に考えてみろよ。「校長先生はこう言ったらよかったんじゃないか?」とか書いているが、イギリス人たちが大野さんの記事を読む可能性は低いだろ。
イギリスのたった一つの学校の「男子は半ズボンをはいてよいか」なんて校則が変わるかどうかは、大野さんの生活に影響するか?
この事件を一つの臨床素材として解釈しているなら理解できるが、そのレベルでもない。
だから、わたしは大野さんやelveさんがこの件について記事を書いている心理的理由がわからない。
わたしには自分のトラウマを刺激されたという理由があり、それを説明している。
>あなたの意見はおかしいということでは?
おかしいだろ、「校長先生はこう言ったらよかったんじゃないか?」とか書いているが、イギリス人たちが読んでるわけねえだろうが。
なんでそんなこと書くの? って疑問に思って当然だと思わないか。
>「構造」の維持が大事だから「スカートの美少年」から喚起される美醜やら欲望問題はヤバいでしょ、大人にとっては。
その大人の「構造」の破壊になるが、それを目的としたら、その「構造」を持つイギリス人大人たちはあなたのブログを読んでいない。
意味わからん、となる。
>政治的フェミで厭だと思ったら最初からそう書けばいいのに。
政治的フェミがいやなのは、大学時代にそういう詐欺被害にあったと言う話であんたんちで以前にすでに言及しているが。
>政治的なものはどこにも事後的に読み取られると思う。
ブコメ数が多い記事ばかりについて言及していることが、あなた自身が無意識で政治的なものを書こうとしている一つの傍証になると思うが。
だから向こうで「ブコメ数が少なかったら記事にした?」と質問した。
>ここでもし「差別」されている人がいるとしたら、女装男子(GID,TGは外す)になるだろう。
うん、そうだと思うよ。
しかしわたしはGIDではない。彼らが無意識レベルで差別されていることについて、彼らの権利を奪回するための政治的発言などするつもりはない。
彼らの心を解釈しろ、というならそういう道具を持っているのでしなくはないが。
あら、GID外すの? それおかしくねえか?
こういった「何か目的があって女装している」、たとえばパーティの余興で女装している男子やらはこういった文化で「差別」されるかい?
むしろ無意識レベルで「差別」されるのは「本気で女装する」GIDだろ。
ちなみにわたしはトランスジェンダーと言う概念には否定的だ。たとえばラカン理論では男性同性愛と女性同性愛は別の心理構想となっているが、そういったものを一緒くたにするから。
自閉症とADHDを発達障害でひとくくりにして同じ教育を受けさせることについて自閉症当事者から反論が出ているが、それと同じこと。
他人事で言うと、わたしはこの件についてこのコメントでも明らかなように、トラウマ的なものが惹起された。そしてこの記事でも「こらえた」と書いているが、自己解決した。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-921.html
解離性障害も、トラウマを克服(つまり快復に向かった)直後というのは「なんでも他人事」、情性欠如的な状態になることが報告されている。
それと似たような機制で、この事件について「他人事」的な態度になっているんじゃないだろうかね。
で、あなたたちがその話題を続けることは、わたしが自己解決したその状態にひきもどすことになるから、elveさん曰く「過剰反応」になっているのかもしれない。
>この事件を一つの臨床素材として解釈しているなら理解できるが、そのレベルでもない。
いや、「そのレベルでもない」で終わっているだけなんだけど(私については)。
当のイギリス人が読んでないのにこんなこと書くのおかしいという感覚の方が私には理解できない。少なくともイギリス人に同調している日本人の一部は読むからそれでいい。
たくさんのブコメにはある種の政治性が浮かび上がるから、それに反応して書くことは多いよ。それが厭だと言われても。
女装男子の性認識はあくまで「男」でしょ。トランスベスタイトだよね。だから「男がスカートはくもんじゃない。男には半パンツを」というメッセージに傷つく。男性のGIDは性認識が既に「女」なので違ってくると思った。まあこのあたりは難しい。
>女装男子の性認識はあくまで「男」でしょ。トランスベスタイトだよね。だから「男がスカートはくもんじゃない。男には半パンツを」というメッセージに傷つく。男性のGIDは性認識が既に「女」なので違ってくると思った。まあこのあたりは難しい。
ここがジェンダー論の限界だな。GID当事者の心理解釈ではなく、「構造」の方に眼がいってしまう。
むしろここがジェンダー論と精神分析を決定的にわかつ点だな。
ジェンダー論の用語をつかうと、GID当事者の心理解釈ではなく「構造」分析になってしまう。
>少なくともイギリス人に同調している日本人の一部は読むからそれでいい。
それが政治的。
>少なくともイギリス人に同調している日本人の一部は読むからそれでいい。
間接的じゃのう。そいつの心をえぐることにはならんし、「イギリス人に同調している日本人」が自分のことについて言っていると気づかない場合も多かろう。
>それに反応して書くことは多いよ。それが厭だと言われても。
「やめろ」とは言っていない。ただわたしはいやなのは事実なので、いやと言うだけ。
>あなたたちがその話題を続けることは
脂さん自身が続けているように見えたんだけど、厭ならやめます。
>脂さん自身が続けているように見えたんだけど、厭ならやめます。
なんでそうなる。お前が続けたいなら続ければよい。わたし一人がいやだと言っているだけだ。
わたしが続けたいのはお前らがなぜこの記事について言及している心理的理由がわからないからだ。この女装事件についてのわたしの解釈は終了しておる。
というか、いやなら見るなという言い方もあるが、それでも見るよね。
うん、わたしは快楽原則がわからない、とブログでも何度も書いておる。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-284.html
「いや」に向かってしまう人だからな。
そもそも「いやならやめろ」というごく単純な理屈こそが、「構造」の原理だ、という意味でわたしはクリステヴァ派だ。
「続けたいなら」って、疑問を呈されたり、書かれたことについて疑問に思ったりするから反応しているのであって‥‥。
それも「トラウマを惹起される」というならやめますってことだったんだけど。
だから反応すればいいんじゃねえの。わたしは「いや」だがそれを「やめたい」とは思っているとは限らないから。
>間接的じゃのう。そいつの心をえぐることにはならんし、「イギリス人に同調している日本人」が自分のことについて言っていると気づかない場合も多かろう。
甘いなあ、ほんとに。
まあこの甘さがナチュラルメイクなんだろうがな。
> わたしには自分のトラウマを刺激されたという理由があり、それを説明している。
大野さんも私も名誉男性になりたい方だと思ってるから
女装することが差別されることにはアンテナ反応しやすいのかもしれない
ソレはソレでトラウマなのかもねwww
>大野さんも私も名誉男性になりたい方だと思ってるから
そうか? お前より大野さんの方が(ラカン的な意味での)「女」であろうとする覚悟はあると思うぞ。
大野さんにも「甘い」と言っているが、お前の方がよっぽど「甘い」。
甘いカレー。
ここにいるとわたしはカレーじゃなくて甘いうんこになる。
甘いうんこもおもしれー、って意味でな。
不倫の子とつきあってた頃は甘いカレーだったんだろうが。
病んでよかった(ぉ。
まあたまには辛口になることもあるさ。
辛いうんこまでいけないのがわたしの甘いところ。
アルトーなんかは辛いうんこを目指してたんだろうな。
> そうか? お前より大野さんの方が(ラカン的な意味での)「女」であろうとする覚悟はあると思うぞ。
年の功ってことでいいですかwww
辛口だったのかー
からいとつらいは似てるのぅ