2026年3月6日

5 は “No.0426” について考えました

  1. 男って!! じゃなくて
    私がそういう(こういう男が認識してるところの)女なのだ
    と思う方が問題の本質に近いのかもしれないが

    この衝撃を、どうあらわしたらよいのやら・・・

  2. 男における「女」という(意味連鎖を含める)概念はもともとそういうもの。
    いかに自分の脳内の価値観なりルールなりという象徴秩序に組み込んでいくかという対象でしかない。
    比喩的に言えば、経済論におけるグローバリズムと同じ構造なんだよな。搾取する新興国がなければ、つまりグローバリズムが展開する余地がなければグローバリズムは機能しなくなる。新興国がすべて先進国になってしまうとグローバリズムは崩壊するとかってえ話。

    結局この男の心理も「人格とはパラノイアである」って話なんじゃねえの。
    この人はパラノイア患者だと思えばよい。

  3. 脳はなんで心を作ったのか的な話からすると
    脳はなんでパラノイアを作るのか、と。
    そうすることで処理効率あがるのはどういう事象だろうなぁ。
    誇大妄想するモノに惹かれつつ恐れる自分もよくわからん

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