はてなダイアリ時代 No.0439 2014年1月2日 101 初詣 大吉でした☆ 反応があると喜ぶ(私が) 送るよ 平均 0 / 5. 総数: 0 最初の一歩。ぽちっとな。 著者について すべての投稿を表示 投稿ナビゲーション 前: No.0438次へ: No.0440 101 は “No.0439” について考えました めでたい感じの配色にしたかったのだがセンスないのでこんな感じになった 返信 元てんかん持ちがいるってことを忘れないでくれ。 返信 お、元つけてるってことは発作の予感は予感で終わったのかい? 返信 えーっと配色で発作誘発したりするの?なにいろがいいんじゃろか(-_-;) 返信 点滅させてないしー===古代中国では、てんかん患者を紫の部屋に入れて治療をしたり http://homepage2.nifty.com/osiete/s590.htm===らしいから色的にはいいんじゃね?(超適当 返信 ヘッダをちょい直してみた 返信 新年早々消毒に求婚して断られた。理由が大野さんだった。この悲しみをどこにぶつければwwwwhttps://twitter.com/AntiSeptic/status/418344339194912768 返信 紫かこれ。わたしの目がおかしいのか頭がおかしいのか液晶がおかしいのか。 今日は発作じゃないけど朝からばたばたしてたので不機嫌なのですまんな。 返信 発作の予感ってなんぞ。そんな話ここでしたっけ。 返信 >「赤」という言葉は赤くない。というわけでwデザインテーマ的にはredらしい私的には紫だったが経験上私の紫は赤紫よりっぽい すまん、発作の予感ってパニックのほうだったわ(-_-;) アウトラインとして私の中に エリートキルケは周囲の期待と嫉妬の混じったハイプレッシャーであわわでおだぶつ ってストーリーがあって「あわわでおだぶつ」がてんかんでもパニック障害でも鬱病でもあんまり大差ないだろうと思ってしまってて認識が雑ですまん。 「東大生本人は、東大生じゃない人が思うほど、東大についてどうこう思ってない」ってのもこのアウトラインは崩れないと思うんだけどてんかんは先天的でパニ症と鬱病が後天的だとして考えると元てんかんが原因で「あわわでおだぶつ」だった場合、東大卒かどうかは関係なくなるなぁとか 後関係ないけど、私はこうやって他人のことを非常に雑に扱うので36年生きてもクリスマス一緒に過ごす人間がいないのだろうな、とか思ったちっ 明日(つか今日)から仕事なのに眠れない。絶対仕事中に眠くなる(T_T) 返信 あーあわわがパニック障害でおだぶつが鬱病だったりする? 返信 時系列的には、最初は抑鬱状態と診断されて、しばららくして(どれくらいか、一年後くらいか)パニック障害と診断されて、その後ニートになって数年してから(つまり最近)鬱病と診断された。 ちなみに抑鬱状態とは病名ではなく症状名であって、当然ICDとかにもないわけだが、なんだ、自律神経失調症とか昔あったやん、あれも日本の個人医師が勝手に唱えた病名でマスコミが取り上げて浸透しただけで、ICDとかにも載ってない病名なのだが、って何の話だっけ。まあ医師でも一目見ただけで「こういう病気だ」と特定できるわけないじゃん、特に精神疾患とか外科とかと比べて病理が目に見えてわかるわけじゃないから。でも患者は苦しんでるわけだからお薬はあげないとでしょ、軽い誘眠剤やら安定剤くらいは。お薬あげるには診断名がないとあげられないのさ、法律上。そういった「とりあえずつけとけ診断名」みたいなので、医師側の便宜的な理由があって、(実は国際的に認められてない)「自律神経失調症」ってはやったと思うんだな。「抑鬱状態」って診断名もそれと同じで、これは病名じゃないからICDに載ってなくて当然で、症状名として載ってるのかもしれんが、「便宜的な診断名」として多用されていると思っている。実際にためしにelveさんも病院行ってみ、最初は「抑鬱状態」って書かれるんじゃないだろうか。 と思っていたら鬱病になっちゃいましたテヘペロ、って感じ。 返信 周りからの見た目なら、普通にしてるだけで「怒ってる?」とか言われるタイプなので、生まれてからこの方大体鬱な人に見られていたのではなかろうか。 返信 >私はこうやって他人のことを非常に雑に扱うので 実際的な問題で他人を雑に扱うのは仕方あるまい。上記のわたしの推測が本当なら、医師だって「とりあえずつけとけ診断」という「雑な扱い」をしているということになろうさ。だけどそれは法律的なものと、患者の苦しみを和らげる実際問題としてそうやってるわけで。 むしろあれだろ、elveさんの「雑な扱いじゃなく他人を扱う」のは「ぶっかけ」になるんじゃねえの。だったらわたしは「雑な扱い」の方がいい。 返信 んでelveさんのような大体自己批判に至る「ぶっかけ」は、男からしたら「重い」とか言われたりしよう。まあ男が勝手に「ぶっかけられてる」という被愛妄想した上で、ただ自分勝手に自己批判してるだけなのを「重い」つってる、要するに男の一人相撲だったりすることがわたしの場合多いけど。この場合逆にその男が「ぶっかけ」てるんだよな、被愛妄想という形で。 返信 雑っていうか不正確っていうかさー私はアウトラインだいたい合ってるからいいじゃんって思うけどその線を構成してる点が相手の人生だからもうちょい大事にしてあげないと自分も大事にしてもらえないかなぁ、とか「求めてるのはアドバイスじゃなくて共感」的な世界だけどもw まぁ、自分の人生もそんなに大切にしてねーんですけどもっwww あとは主観的にどう扱おうと相手がどう感じるかの問題でもありそこはお好きにどうぞってやってたら一人になってたんですけどもねwwww 返信 商売上でも「まあ形だけなんですけど、お上がうるさいもんで」みたいな話になったりするだろ。あれみたいなもんかと思ってた>「とりあえずつけとけ診断名」 返信 >あとは主観的にどう扱おうと相手がどう感じるかの問題でもあり うん、それでいい。わたしが目指した「観客一人一人の頭の中のあるそれぞれ違った演劇」もそういうものだ。「お好きにどうぞ」=「雑な扱い」なんじゃねえの。「お好きにどうぞ」だからわたしはここに来てるわけで。 返信 主観的に「大切にしてあげたい」が過剰で客観的に観ると「雑」なんだよなぁその辺の齟齬がなぁ > elveさんも病院行ってみ、最初は「抑鬱状態」って書かれるんじゃないだろうか飯食えて眠れてるうちは大丈夫って聞いたので大丈夫だと思うようにしてますwww(前回メンタルクリニック行ったのは眠れなくなったので) 返信 実は今日眠れてないのとか仕事のストレスとかヤバ目なのかなぁっとちょっとどきどき 返信 で実際にある医師はわたしのこの推測に「まあそういうもんではある」みたいに笑って言われたことがあるが、「違いますよ」とか生真面目に反論してくる医師もいるのだが、ああいう医師も「雑な扱いしてると思われたら信用を失う」とか思って反論してるのかなあ、とelveさん見てて思った。まあそういう患者もいるかもしれんが、わたしという患者はそういうの気にしないからそういうの気にされる方がうざい的な。 返信 まぁ、点がずれてるって指摘されたら「あーごめん」しかいえないわけですあーごめんで、たぶんキルケちゃんはそれ以上求めない人なのでここに来るのでしょうwうちの母とかは一点ずれるともうだめなので、最近はものすごい高圧的に決めつけて話をするしかなくなってきた母と話してると私は何様なんだろうかと不思議になるw 返信 母は気を遣った見返りにこちらの内面の書き換えを要求する。それは無理だと何度言ってもだめだそろそろゆっくりぼけてきてるのかもなぁ 返信 ここから財産3等分にして死ぬからおまえら3人平等、公平に育てた親だと思え、とそれは無理だしその時点で不公平なんだっつーのって話 返信 >飯食えて眠れてるうちは大丈夫って聞いたので そういう生理機能に影響が出始めたら鬱病、みたいに思っていていい。鬱病の軽度版が抑鬱状態みたいなことなので、わたしも飯食ってたし寝てたけどなんか急に仕事できなくなって自分でもわからなくて泣き出してしまったのがきっかけで「病院池」となったのだが「抑鬱状態」と診断された。今思うとパニック発作だった気もするんだよな。あれ。それ以前にやっぱ「とりあえずつけとけ」ってのがやっぱあると思うから、正直診断名なんてなんでもいいんだよ、法律的にOKなら。「へげぬむおあ症状」とかでも。 返信 母がさ、祖母の面倒見てる姿ぼーっと観てて母は自分もそうしてほしいって思ってるんだろうと思うとぞっとしてねぇ。とても疲れた正月だった 返信 まぁでも障害なのか病気なのかってのは結構大事だよなぁあんまりきっちりしてないっぽいけど 返信 それまでばりばりやってたのがほんと急にできなくなってな、自分でもわからないんだよ、「自分でもわからないんです」って泣いてしもうた。 返信 去年の正月も同じような感じだったのだけど無職だったのでもうちょい元気だったw 返信 俺なんか正気でもわからんわばりばりもしてないがw 返信 いや障害も病気もそんな違いはないだろ。付ける側の派閥とか気分の問題じゃね。精神分析なんかICDでもDSMでもすでに相手にされてない「ヒステリー」って病名いまだに使ってるし。 返信 >俺なんか正気でもわからんわ そりゃ能力の問題だろw 返信 えーでも障害は治すってより矯正とかにちかいんじゃねーの?治らねぇからできる限り慣れろ! みたいな 返信 >そりゃ能力の問題だろw基本的に自分ができると勘違いしちゃってるのがきつい 返信 自閉症だって高機能自閉症とアスペルガー症候群とかも、実際の医師がネット上で「知能は高いけど自閉症っぽさが強いのを高機能自閉症ってしてるって感じ」みたいなフィーリング的につけてると公言しておったぞ。つかアスペルガー障害とも言うし。DSMとICDで違う。 返信 キルケちゃんの話は厳密には厳密じゃないんだよみたいな感じだなぁw 返信 俺の脳内「普通の人」が最近溶けてきて自分が目指すべき「普通の人」像がうまく描けない 返信 まぁ、いろんな人に会っていろんな人がいてみんな全然普通じゃないって思ってるうちに何が普通かわからなくなったというか最初から「普通」定義してなかったんじゃないかと体感していって溶けたんだろうけど 返信 >厳密には厳密じゃないんだよ アインシュタインが量子力学に対して神はサイコロをふらない」って文句言ったのもそういうこと、量子力学は「厳密には厳密じゃない」って話だから。それに対してボーアは「神がなさることを人がとやかく言えねえだろ」つった。 返信 もうすげー死にたいけど鬱ではない(気合い 返信 「普通」なんてその人の妄想だからなんでもいいんじゃね。 返信 普通が定義できないと幸せが定義できなくてねえこの後親が死んで兄弟でもめて親の会社たたんで年食って飢え死にかーとか 面倒すぎる 返信 あーなんか自閉症で統一するらしいな。まあそういう学者村の政治話でしかないよ。 返信 なんでもないようなことがしあわせだったとおもう 返信 よし、ちょっと寝よう(寝坊フラグ 返信 >前回メンタルクリニック行ったのは眠れなくなったので つか薬もらったならなんらかの診断名はカルテに書かれてると思うぞ。本人に告知してないだけで。 返信 プレッシャーというか、わたしは学生の頃から「他人が自分をどう思うかは他人の勝手」みたいに思ってたから、そういうのはなかったとは言わんが、それが病理になったとは思えないんだな。そうではなくて、単なる機械設計であっても、厳密につきつめたら厳密じゃなくなるわけだ。フレーム問題ってあるじゃん、ロボットはいろんな可能性を考えすぎて自爆しちゃうっての。あれだと思うんだよ。「他人にどう思われているか」ってプレッシャーではなく、機械設計なのに一種哲学的なところまで考えちゃって壊れてしまうって。 返信 というわけで本人的にはパニック障害がいちばんしっくりくる。鬱病は意外だった。 返信 バイクいじるのとかさ、最初は「元に戻せなかったらどうしよう」的なためらいがあるんだけど、一回バラしちゃえば、結構平気にバラせるもんなんだな。むしろ、バラしたことがなかったときの方が、メンテとかめんどくさいんだけど、一回バラすと、組み直すのが楽になるわけで、メンテも楽に思えてくるんだな。 というわけで「普通」も一回溶けた方が、「普通という妄想」もいろいろ組み直しやすくなったりすんじゃね。改造しやすくなる的な。イタ車だって平気で作れるようになる(違う)。 返信 「普通」を大事にしてしまうから、「普通」をバラせないし、「普通」を改造することもできない、ってところがあるんじゃねえの。 返信 壊れたら壊れたでそのとき考えりゃいい、的な。 返信 そんなこんなで当時本気で軽トラ購入検討したのだが乗らなくなった今は買わなくてよかったと思う。2万の軽トラはやく送れよ。 返信 「プレッシャー」という話なら、わたし的にはアホな人たちの「東大という幻想」なんてどうでもいいわけで、それに押し潰されたというより、それこそ量子力学的な「厳密には厳密ではない」物理の「プレッシャー」に押し潰された、ということだと思われる。もっと精確に言えば、「バラしたら元に戻せなくなるんじゃないか」という「プレッシャー」から、事故ったおかげで解放された、みたいなのがわたしの病気だなー。 返信 この世は不確定性原理でできていて、それがこの世である、的な。 たとえばコペンハーゲン解釈とかも、粒子と波は別物って「普通の妄想」があるから人間たちがごちゃごちゃ言ってるだけなわけで、量子は粒子であり波であって、それだけの話なんだわ。 返信 >わたし的にはアホな人たちの「東大という幻想」なんてどうでもいいなんて思ってるから鬱病になるんだっつーのw 返信 > ロボットはいろんな可能性を考えすぎて自爆しちゃうっての。詳しいところ忘れたけどコンピューター将棋で最初の方が無限に手があるのでめっちゃ処理に時間かかるとかってのに似てるかなぁと思ったが、逆だったかもwww序盤より手駒が増えるとそれだけで何通りも手が増えるっつー話だったかも 返信 > 「普通」を大事にしてしまうから、「普通」をバラせないし、「普通」を改造することもできない、ってところがあるんじゃねえの。そこは雑に扱えればいいのかもしれないねぇでもやっぱり普通に結婚して普通に子供産んで普通に家庭もって普通に幸せってのがまずはあるかなぁ、私の中には。だから現状が普通じゃない!! って不安だったり拒否したり逃避したり。 で、普通に結婚したけどだめだったんだよね、というなんかシクシクメソメソなモードが底に流れてそうなんでめんどくさいから死にたいw この、生きるの面倒だから死にたい、位でも病院に行けば病名はつくんだろうねぇw わたしゃ、幸せになりたいだけなんだが以前ぶこめで「幸せはなるものではなく感じること」みたいなのを読んで愛の才能に加えて幸せの才能もないなぁ〜とほほーとか思うのである 返信 「お好きにどうぞ」=「雑な扱い」をするからあなたも気を遣わずに私を雑に扱っていいのよという気遣いとか以前書いておまきんさんに突っ込まれた気がするw紙一重で基地外で残念 返信 いや普通に二つの点で「アホ」だと思うんだけどなー。 まずそれが幻想だと気付いてない点。次に、幻想であるゆえ自分の脳で処理しなければならないのに、そうできない点。 この二点は普通に妄想性人格障害の特徴だろ。 だからわたしはこう何度も言ってるんだよな。「人はみな狂人である、言い換えれば、妄想的である」 返信 こう明確に言語化できてはなかったが、学生時代からそういう「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」のことを「キチガイ」だと思ってたから、「プレッシャー」にはならなかったと思うんだけどな。たとえばelveさんはデムパサイト読んで「プレッシャー」になるか? 返信 >あなたも気を遣わずに私を雑に扱っていいのよ>という気遣い が「雑な扱い」じゃないんじゃねw雑な扱いするならちゃんと雑な扱いをしろ、的な。 返信 まあ周囲の人間のほとんどが「妄想的な狂人」だから「プレッシャー」になった、というのはあるんだが、それだと「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」だけからの「プレッシャー」じゃないと思うんだよな。生まれてこの方出会った8割の人間(親含む)の人間から「プレッシャー」を感じていることになる。「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」はその中で数%ぐらいじゃね。 東大生なら東大の内実を知ってるわけだから「東大という幻想」なんて見てない人が多いわけで、わたしの大学生時代の知人は東大生が多いわけだから、「東大という幻想を持つ人」は少ない。また、東大生になる以前は、東大生じゃないわけだから、わたしに「東大という幻想」を押し付けてはこない。会社もまあ中には動物園の猿を見に来るようにわたしを見学しに来た地方工場のオヤジなんかはいたが、まあ半分くらいだと思うんだよな、「東大という幻想に振り回されている人」って。 別に幻想は誰しも持つもんだから持ってもいいんだけど、自分の妄想を自分でコントロールできなくなって、自分の妄想を妄想と気付かず他人を巻き込んでしまうのが妄想性人格障害なわけじゃん。「東大という幻想」という妄想に振り回されていた人ってそんなに多くないと思うんだが。 たとえばelveさんなどもわたしからすれば、「東大という幻想」を持ってるのかもしれんが、それに他人、少なくともわたしを巻き込んでいるようには思わない。旦那とかはちょっとわたしを巻き込んでるところはあるが、四六時中ってわけでもないし、「そりゃあんたの妄想だ」と言えば黙るから、「プレッシャー」になってないと思うんだけど。 返信 つか企業なんてそんな甘くないもんだぞ。東大生だろうが仕事ができるかできないかであって。「東大という幻想」がそんなに強ければ東大卒はもっと楽だろうよ。仕事しなくても出世できる。 「東大卒なら仕事してなくても出世してるだろ」とかって言うなら「それがお前の妄想だ」とドロップアウトした東大卒として言ってやろう。 返信 わたしが出会ってきた8割の人間(親含む)は「妄想的な狂人」であって、それがわたしの病気に影響した、という話ならまだわからなくないが、その8割のさらに数%にすぎない「東大という自分の妄想に振り回される妄想的な狂人」が影響したとは考えにくい、と本人の感覚で思う。 返信 「あわわ」なのは東大生になる前から「あわわ」だったんだよ。小学生の頃からてんかんだったわけだし。「おだぶつ」もそのときどきで「おだぶつ」してたと思うんだよな、高校時代自殺未遂したし。 「点を見てアウトライン」を作るのはいいが、点をたくさん見てアウトラインを作るのではなく、少しの点で作ったアウトラインはそりゃ君の妄想である部分が多いだろう。 で、わたしが言ってる「厳密に言えば厳密じゃない」というのは、点をたくさん取り過ぎるとアウトラインなんてなくなる、というお話だな。 返信 >少しの点で作ったアウトラインはそりゃ君の妄想である部分が多いだろう。 elveさんは、実際は六角形であるアウトラインの3つの頂点だけを取り出して「これは四角形だ」と言ってるようなもん。六角形の、頂点に限らず、対角線の交点やらいろんな頂点を考慮して「これは六角形ではない」と言ってるのがわたし、みたいな。 返信 で、二人とも「六角形ではない」とは言ってるわけから、二人とも普通の人(すなわち「妄想的な狂人」たち)から「キチガイ」と言われている、と。 きれいにまとまったな。 返信 まあわたしの話としてまとめるなら、わたしの人間関係における精神的な「プレッシャー」を、「東大という妄想を持つ妄想的な狂人」なんて矮小化されるのは困る、という話。わたしが病気になった影響としてわたしの人間関係を考慮するなら、わたしが出会ってきたうちの8割の人間(親含む)をしなければ不正確である。 わたしが殺意を覚えるのは、「東大という妄想に囚われた妄想的な狂人」なんてごく少数のヒト科個体ではなく、もっと何百人といる、一般に健常者と言われている人も含む「妄想的な狂人」たちなんだよ。 返信 たとえば、2ちゃんで愚痴っていたが、この「わたしが殺意を覚える一般に健常者と言われている人も含む「妄想的な狂人」」には、自閉症療育に関わったときに出会った自閉症児の親や療育者も含まれている。彼らなんてとくにわかりやすい。「障害児である子供」について、健常児のごとくイメージ化した自分の妄想をコントロールできず、それを実際は障害児である自分の子供や、社会運動的に他人を巻き込もうとしている。 もちろん中にはブログで話していた「自閉症児の母の後悔」の人のように、自分の妄想に気付けている親もいるけどな。彼女の言葉。「私は自閉症者を相手にするときは、これら(行動療法における「好子」)は使えないというか、「好きなもの」も、こちらの勝手な思い込みである可能性が大きく」この点なんか彼女は自分の「子供についての自分の妄想」に気付けていると言えるじゃろう。こういう「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている親は、わたしが出会った自閉症児の親の中では、三割に満たないと思われる。 とはいえ、健常児の親と比べたら、自閉症児の親の方が、「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている人の割合は多いような気はする。健常児というのは「親の妄想にあわすのが楽しい」わけだから、健常児の親は「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付きにくいのであろう。健常児の親で「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている人の割合は一割に満たないのではないだろうか。 わたしが出会った中で、親という立場や、どういう妄想に囚われているかに限らず、「自分の妄想に気付けている人」というのは二割だが、「自閉症児の親」という母集団ではそれは三割に増え、「健常児の親」という母集団では一割に減る、というような目測。 返信 で、しつこく言うが、わたしの病気の影響として人間関係を考慮するなら、「自分の妄想に気付けず他人を巻き込む」人間、わたしの出会った中では八割にあたる人間、「自閉症児の親」という母集団では七割にあたる人間、「健常児の親」という母集団では九割にあたる人間であり、それらがわたしが殺意を覚えてしまう人間であり、数百人はいる。デスノート十冊あっても足りやしない。 返信 >健常児というのは「親の妄想にあわすのが楽しい」わけだから、健常児の親は「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付きにくいのであろう。 たとえばelveさんの親なんかも、elveさんいわく「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」親なわけだろう。しかしそれは、elveさんが子供の頃、そういった親の妄想に自らを似せようとする子供だったから、という部分はないだろうか。 返信 で、わたしが殺意を持ってしまう人間はそれだけたくさんいるわけで、実際にその人を殺すにしても、そんなに多かったら困難であろう。だから、わたしに妄想を押し付けてくる人に限って、わたしはそいつの妄想を殺す(その妄想とはエロスであり「生きる意味」なのでこの単語を用いる)ようにしている。 わたしに妄想を押し付ける奴は、自分の妄想が殺されることを覚悟しなさい、みたいな。 返信 わたしの病気の影響として、「東大という妄想に囚われた妄想的な狂人」を考慮するなら、「自閉症児の親」という母集団では七割にあたる人間、「健常児の親」という母集団では九割にあたる人間も考慮しろよ、的な。そんなにわたしの「人間関係のプレッシャー」を矮小化されたら困る。わたしが殺意を覚えるのはそんな矮小化された人間集団ではない。わたしは出会った人間の八割の人間に殺意を覚えている。 返信 「東大という妄想」については、わたしは女であるから、「わたしに押し付けてくる」度合いは弱いと思うんだな。大体の人間の「東大卒という妄想」ってのは男性のイメージであることが多くないだろうか。実際に女性少ないしな。なのでそんなにプレッシャーにならないのだよ。 返信 >たとえばelveさんの親なんかも、elveさんいわく「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」親なわけだろう。>しかしそれは、elveさんが子供の頃、そういった親の妄想に自らを似せようとする子供だったから、という部分はないだろうか。 elveさんの、「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」母親に対する憎悪は、大体の場合、自己批判になってしまうことが多いじゃん。それはうすうす母親のそういった妄想性人格障害的な症状の一因として、自分が子供の頃、母親が押し付けてくる妄想に自らを似せようとしてしまっていたことに気付いているからではないだろうか。 返信 「うちの母親が自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくるのは、自分が子供の頃、母親が押し付けてくる妄想に自ら近づこうとしたからじゃないだろうか」的な無意識があったりすんじゃねえの。 返信 ブログで「親という症状はパラノイアである」と書いたが、これは「健常児の親」つまるところ一般的な親が、「子供という他人に自分の妄想を押し付けている」ことに、「自分の妄想」に気付いてない、妄想性人格障害の症状と理屈的に合致する個体が、一般の割合である八割より多く九割までになってるからなんだな。「人はみな狂人である、言い換えれば妄想的である」をもっと厳密に言えば、「人はみな妄想的な狂人であるが、親という立場は特段にそうである」ということなわけだ。 これはな、ある行動心理学の大学教授いわく、 >「普通の子」は、人にあわすことが楽しいんですよ。>だから、「指示に従う」ことも、人とのつながりの確認であって、服従にはならない。>大人に認めてもらえることがうれしいし、一人前の自分を感じたりもしてるわけです。 という話にも通じるのだが、これを言い換えるなら、 「普通の子」は親や他人の妄想に自らを似せることが楽しいんですよ。だから、「他人の妄想に自らを似せる」ことも、人とのつながりの確認であって、服従にはならない。大人に認めてもらえることがうれしいし、一人前の自分を感じたりもしてるわけです。 となるわけだ。ちなみにこのあとの文章で「でも、自閉症の子は、大人との結び目の作り方が、違ってるんだから、」となるわけだが(そのあとの自閉症解釈はわたしの解釈とはちょっと異なっていた)。 このおばちゃんは行動心理学の人だが、ラカン理論で言えば、「他人の妄想に自らを似せることが楽しい」というのは、鏡像段階の話であり、「サルの子供は鏡を見ても特別な反応を示さないが、ヒトの子供は鏡を見てはしゃぐ」ということにあたろう。これは動物行動学的にサルにはなくヒトにはある習性だと言えるわけだ。 で、なんの話だっけ。まあそういうサルには見られないヒト科固有の習性があるのが「普通の(ヒト科の)子」なわけで、それが「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」という習性なわけだ。で、「他人の妄想に自らを似せる」ヒト科の子供を育てる親は、そりゃ「自分の妄想だと気付かず自分の妄想を子供に押し付ける」行動が多くなろうよ。だから、親という立場になると、「妄想的な狂人」の割合が九割に増える、という理屈。 返信 で、そのおばちゃんのあとの文章、「でも、自閉症の子は、大人との結び目の作り方が、違ってるんだから」を考慮すれば、自閉症の子は、「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」習性を持つ「普通のヒト科の個体」ではないわけだ。つまり自閉症の子は「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」ことが少ない、ということになる。なので、「自閉症児の親」は、自分の「自分の妄想だと気付かず自分の妄想を子供に押し付ける」行動に気付きやすい、とも言える。「こちらの勝手な思い込みである可能性が大きく」と述べていた自閉症児の母親のようにな。だからわたしの目測で、「自閉症児の親」という母集団では、「妄想的な狂人」は七割に減る、ということ。 返信 仮に、elveさんが自閉症で、「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」習性を持つ「普通のヒト科の個体」ではなかったのなら、elveさんの母親も、elveさんが子供の頃にすでに、さまざまな自分の行動が「「こちらの勝手な思い込みである可能性が大きい」ことに気付けたかもしれないわな。 返信 まあ確率が一割から三割に増えるだけだけどなw 返信 まだ全部読んでないけど、その「アホ」が人間津波の正体で「アホ」として自分と関係ないと認識してるのが「津波が見えるのに避難しない」ような感じに見えるんよ 返信 避難できない津波だからなあ。 返信 妄想的な狂人である八割の人egんとあわずに生きろと言われてもそれはそれでめんどくさい。 返信 >3つの頂点だけを取り出して「これは四角形だ」と言ってるようなもん。さすがの私も三角形だというと思うもん!!www 返信 妄想で追加するなら1点では済まさない!!www 返信 避難できないので当たって砕けてますがなにか、って感じかまぁ、別にいいんだけどさwwww 親の呪いは客観視できないから何ともなぁでもまぁ、「母親に対する憎悪は、大体の場合、自己批判になってしまう」のはわかる気がする。私はしきりに母と私は似てるというが似ていたいという願望かもしれないなぁ、とか。本当はそんなに似てないwww 返信 んじゃ十二角形の3点だけ取り出して「これは八角形だ」と言っている、に訂正しておく。 返信 >妄想で追加するなら1点では済まさない!!www 正直書いたあと自分で読み直してちらっとわたしも思ったけど別の話始まってたのでスルーしてしまった。訂正できてよかった。 返信 他人に過剰に迎合しようとして浮いちゃうってのがなぁーってのとそれ、私は本当に楽しいのだろうかってのがちょい引っかかってるかなぁ 返信 まぁでも、やめないってことはそれなりにメリットあるんだろう楽しくなくても津波よけくらいにはなるんだろう、とかw 返信 「くらい」とかいってるけど実際の津波だったら結構大変なことだなぁ 返信 迎合したいと思いつつ相手を雑に扱うわけですよ(戻る 返信 ひよっこ経理は決算の方がはげしい津波状態で死にそうです・・・ 返信 ひよっこ経理には にはにわとりが 返信 >他人に過剰に迎合しようとして浮いちゃうってのがなぁー まあそこらへんで父が登場するんじゃろ。「ママの妄想に自らを似せようとしたらパパが登場して違う妄想を押し付けてくる」と。で「ほどほどにあわそう」となる。 返信 そういうフロイトの去勢話になると「象徴界か想像界か」「パパかママか」って話になるのでおなかいっぱい。 返信 >まぁでも、やめないってことはそれなりにメリットあるんだろう むしろ、他人に迎合して人生黒歴史になってきたelveさんがそれを「やめない」のが何かメリットあるんじゃねえのけ。 わたしはメリットも何もないよ。野良犬が近寄ってきたヒト無差別に攻撃してるようなもん。 返信 パパがアル中だったんでアダルトチルドレンとか言っておけばいいっすかねw あーメリットがあるからやめられないのではなくやめないことによるメリットかーなんだろーやめたことないのやめるのは面倒だったり不安だったりするのかもねぇ 返信 > わたしはメリットも何もないよ。 半端なコミュニケーション能力と変に緻密な洞察(考察?)力かー相手が手紙届くと信じる程度に正常そうなのが裏目に出テラー 返信 誰かが期待してそうな感じに思考、行動するの誰かに自分も入れてしまえば、まぁ自分の思うがままに生きているのかそれを妄想で責任転嫁できるので楽って感じかなぁ 返信 横スクロールうざいからリンク元消した(`・ω・´) 返信 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 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点滅させてないしー===古代中国では、てんかん患者を紫の部屋に入れて治療をしたり http://homepage2.nifty.com/osiete/s590.htm===らしいから色的にはいいんじゃね?(超適当 返信
新年早々消毒に求婚して断られた。理由が大野さんだった。この悲しみをどこにぶつければwwwwhttps://twitter.com/AntiSeptic/status/418344339194912768 返信
>「赤」という言葉は赤くない。というわけでwデザインテーマ的にはredらしい私的には紫だったが経験上私の紫は赤紫よりっぽい すまん、発作の予感ってパニックのほうだったわ(-_-;) アウトラインとして私の中に エリートキルケは周囲の期待と嫉妬の混じったハイプレッシャーであわわでおだぶつ ってストーリーがあって「あわわでおだぶつ」がてんかんでもパニック障害でも鬱病でもあんまり大差ないだろうと思ってしまってて認識が雑ですまん。 「東大生本人は、東大生じゃない人が思うほど、東大についてどうこう思ってない」ってのもこのアウトラインは崩れないと思うんだけどてんかんは先天的でパニ症と鬱病が後天的だとして考えると元てんかんが原因で「あわわでおだぶつ」だった場合、東大卒かどうかは関係なくなるなぁとか 後関係ないけど、私はこうやって他人のことを非常に雑に扱うので36年生きてもクリスマス一緒に過ごす人間がいないのだろうな、とか思ったちっ 明日(つか今日)から仕事なのに眠れない。絶対仕事中に眠くなる(T_T) 返信
時系列的には、最初は抑鬱状態と診断されて、しばららくして(どれくらいか、一年後くらいか)パニック障害と診断されて、その後ニートになって数年してから(つまり最近)鬱病と診断された。 ちなみに抑鬱状態とは病名ではなく症状名であって、当然ICDとかにもないわけだが、なんだ、自律神経失調症とか昔あったやん、あれも日本の個人医師が勝手に唱えた病名でマスコミが取り上げて浸透しただけで、ICDとかにも載ってない病名なのだが、って何の話だっけ。まあ医師でも一目見ただけで「こういう病気だ」と特定できるわけないじゃん、特に精神疾患とか外科とかと比べて病理が目に見えてわかるわけじゃないから。でも患者は苦しんでるわけだからお薬はあげないとでしょ、軽い誘眠剤やら安定剤くらいは。お薬あげるには診断名がないとあげられないのさ、法律上。そういった「とりあえずつけとけ診断名」みたいなので、医師側の便宜的な理由があって、(実は国際的に認められてない)「自律神経失調症」ってはやったと思うんだな。「抑鬱状態」って診断名もそれと同じで、これは病名じゃないからICDに載ってなくて当然で、症状名として載ってるのかもしれんが、「便宜的な診断名」として多用されていると思っている。実際にためしにelveさんも病院行ってみ、最初は「抑鬱状態」って書かれるんじゃないだろうか。 と思っていたら鬱病になっちゃいましたテヘペロ、って感じ。 返信
>私はこうやって他人のことを非常に雑に扱うので 実際的な問題で他人を雑に扱うのは仕方あるまい。上記のわたしの推測が本当なら、医師だって「とりあえずつけとけ診断」という「雑な扱い」をしているということになろうさ。だけどそれは法律的なものと、患者の苦しみを和らげる実際問題としてそうやってるわけで。 むしろあれだろ、elveさんの「雑な扱いじゃなく他人を扱う」のは「ぶっかけ」になるんじゃねえの。だったらわたしは「雑な扱い」の方がいい。 返信
んでelveさんのような大体自己批判に至る「ぶっかけ」は、男からしたら「重い」とか言われたりしよう。まあ男が勝手に「ぶっかけられてる」という被愛妄想した上で、ただ自分勝手に自己批判してるだけなのを「重い」つってる、要するに男の一人相撲だったりすることがわたしの場合多いけど。この場合逆にその男が「ぶっかけ」てるんだよな、被愛妄想という形で。 返信
雑っていうか不正確っていうかさー私はアウトラインだいたい合ってるからいいじゃんって思うけどその線を構成してる点が相手の人生だからもうちょい大事にしてあげないと自分も大事にしてもらえないかなぁ、とか「求めてるのはアドバイスじゃなくて共感」的な世界だけどもw まぁ、自分の人生もそんなに大切にしてねーんですけどもっwww あとは主観的にどう扱おうと相手がどう感じるかの問題でもありそこはお好きにどうぞってやってたら一人になってたんですけどもねwwww 返信
>あとは主観的にどう扱おうと相手がどう感じるかの問題でもあり うん、それでいい。わたしが目指した「観客一人一人の頭の中のあるそれぞれ違った演劇」もそういうものだ。「お好きにどうぞ」=「雑な扱い」なんじゃねえの。「お好きにどうぞ」だからわたしはここに来てるわけで。 返信
主観的に「大切にしてあげたい」が過剰で客観的に観ると「雑」なんだよなぁその辺の齟齬がなぁ > elveさんも病院行ってみ、最初は「抑鬱状態」って書かれるんじゃないだろうか飯食えて眠れてるうちは大丈夫って聞いたので大丈夫だと思うようにしてますwww(前回メンタルクリニック行ったのは眠れなくなったので) 返信
で実際にある医師はわたしのこの推測に「まあそういうもんではある」みたいに笑って言われたことがあるが、「違いますよ」とか生真面目に反論してくる医師もいるのだが、ああいう医師も「雑な扱いしてると思われたら信用を失う」とか思って反論してるのかなあ、とelveさん見てて思った。まあそういう患者もいるかもしれんが、わたしという患者はそういうの気にしないからそういうの気にされる方がうざい的な。 返信
まぁ、点がずれてるって指摘されたら「あーごめん」しかいえないわけですあーごめんで、たぶんキルケちゃんはそれ以上求めない人なのでここに来るのでしょうwうちの母とかは一点ずれるともうだめなので、最近はものすごい高圧的に決めつけて話をするしかなくなってきた母と話してると私は何様なんだろうかと不思議になるw 返信
>飯食えて眠れてるうちは大丈夫って聞いたので そういう生理機能に影響が出始めたら鬱病、みたいに思っていていい。鬱病の軽度版が抑鬱状態みたいなことなので、わたしも飯食ってたし寝てたけどなんか急に仕事できなくなって自分でもわからなくて泣き出してしまったのがきっかけで「病院池」となったのだが「抑鬱状態」と診断された。今思うとパニック発作だった気もするんだよな。あれ。それ以前にやっぱ「とりあえずつけとけ」ってのがやっぱあると思うから、正直診断名なんてなんでもいいんだよ、法律的にOKなら。「へげぬむおあ症状」とかでも。 返信
自閉症だって高機能自閉症とアスペルガー症候群とかも、実際の医師がネット上で「知能は高いけど自閉症っぽさが強いのを高機能自閉症ってしてるって感じ」みたいなフィーリング的につけてると公言しておったぞ。つかアスペルガー障害とも言うし。DSMとICDで違う。 返信
>厳密には厳密じゃないんだよ アインシュタインが量子力学に対して神はサイコロをふらない」って文句言ったのもそういうこと、量子力学は「厳密には厳密じゃない」って話だから。それに対してボーアは「神がなさることを人がとやかく言えねえだろ」つった。 返信
プレッシャーというか、わたしは学生の頃から「他人が自分をどう思うかは他人の勝手」みたいに思ってたから、そういうのはなかったとは言わんが、それが病理になったとは思えないんだな。そうではなくて、単なる機械設計であっても、厳密につきつめたら厳密じゃなくなるわけだ。フレーム問題ってあるじゃん、ロボットはいろんな可能性を考えすぎて自爆しちゃうっての。あれだと思うんだよ。「他人にどう思われているか」ってプレッシャーではなく、機械設計なのに一種哲学的なところまで考えちゃって壊れてしまうって。 返信
バイクいじるのとかさ、最初は「元に戻せなかったらどうしよう」的なためらいがあるんだけど、一回バラしちゃえば、結構平気にバラせるもんなんだな。むしろ、バラしたことがなかったときの方が、メンテとかめんどくさいんだけど、一回バラすと、組み直すのが楽になるわけで、メンテも楽に思えてくるんだな。 というわけで「普通」も一回溶けた方が、「普通という妄想」もいろいろ組み直しやすくなったりすんじゃね。改造しやすくなる的な。イタ車だって平気で作れるようになる(違う)。 返信
「プレッシャー」という話なら、わたし的にはアホな人たちの「東大という幻想」なんてどうでもいいわけで、それに押し潰されたというより、それこそ量子力学的な「厳密には厳密ではない」物理の「プレッシャー」に押し潰された、ということだと思われる。もっと精確に言えば、「バラしたら元に戻せなくなるんじゃないか」という「プレッシャー」から、事故ったおかげで解放された、みたいなのがわたしの病気だなー。 返信
この世は不確定性原理でできていて、それがこの世である、的な。 たとえばコペンハーゲン解釈とかも、粒子と波は別物って「普通の妄想」があるから人間たちがごちゃごちゃ言ってるだけなわけで、量子は粒子であり波であって、それだけの話なんだわ。 返信
> ロボットはいろんな可能性を考えすぎて自爆しちゃうっての。詳しいところ忘れたけどコンピューター将棋で最初の方が無限に手があるのでめっちゃ処理に時間かかるとかってのに似てるかなぁと思ったが、逆だったかもwww序盤より手駒が増えるとそれだけで何通りも手が増えるっつー話だったかも 返信
> 「普通」を大事にしてしまうから、「普通」をバラせないし、「普通」を改造することもできない、ってところがあるんじゃねえの。そこは雑に扱えればいいのかもしれないねぇでもやっぱり普通に結婚して普通に子供産んで普通に家庭もって普通に幸せってのがまずはあるかなぁ、私の中には。だから現状が普通じゃない!! って不安だったり拒否したり逃避したり。 で、普通に結婚したけどだめだったんだよね、というなんかシクシクメソメソなモードが底に流れてそうなんでめんどくさいから死にたいw この、生きるの面倒だから死にたい、位でも病院に行けば病名はつくんだろうねぇw わたしゃ、幸せになりたいだけなんだが以前ぶこめで「幸せはなるものではなく感じること」みたいなのを読んで愛の才能に加えて幸せの才能もないなぁ〜とほほーとか思うのである 返信
いや普通に二つの点で「アホ」だと思うんだけどなー。 まずそれが幻想だと気付いてない点。次に、幻想であるゆえ自分の脳で処理しなければならないのに、そうできない点。 この二点は普通に妄想性人格障害の特徴だろ。 だからわたしはこう何度も言ってるんだよな。「人はみな狂人である、言い換えれば、妄想的である」 返信
こう明確に言語化できてはなかったが、学生時代からそういう「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」のことを「キチガイ」だと思ってたから、「プレッシャー」にはならなかったと思うんだけどな。たとえばelveさんはデムパサイト読んで「プレッシャー」になるか? 返信
まあ周囲の人間のほとんどが「妄想的な狂人」だから「プレッシャー」になった、というのはあるんだが、それだと「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」だけからの「プレッシャー」じゃないと思うんだよな。生まれてこの方出会った8割の人間(親含む)の人間から「プレッシャー」を感じていることになる。「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」はその中で数%ぐらいじゃね。 東大生なら東大の内実を知ってるわけだから「東大という幻想」なんて見てない人が多いわけで、わたしの大学生時代の知人は東大生が多いわけだから、「東大という幻想を持つ人」は少ない。また、東大生になる以前は、東大生じゃないわけだから、わたしに「東大という幻想」を押し付けてはこない。会社もまあ中には動物園の猿を見に来るようにわたしを見学しに来た地方工場のオヤジなんかはいたが、まあ半分くらいだと思うんだよな、「東大という幻想に振り回されている人」って。 別に幻想は誰しも持つもんだから持ってもいいんだけど、自分の妄想を自分でコントロールできなくなって、自分の妄想を妄想と気付かず他人を巻き込んでしまうのが妄想性人格障害なわけじゃん。「東大という幻想」という妄想に振り回されていた人ってそんなに多くないと思うんだが。 たとえばelveさんなどもわたしからすれば、「東大という幻想」を持ってるのかもしれんが、それに他人、少なくともわたしを巻き込んでいるようには思わない。旦那とかはちょっとわたしを巻き込んでるところはあるが、四六時中ってわけでもないし、「そりゃあんたの妄想だ」と言えば黙るから、「プレッシャー」になってないと思うんだけど。 返信
つか企業なんてそんな甘くないもんだぞ。東大生だろうが仕事ができるかできないかであって。「東大という幻想」がそんなに強ければ東大卒はもっと楽だろうよ。仕事しなくても出世できる。 「東大卒なら仕事してなくても出世してるだろ」とかって言うなら「それがお前の妄想だ」とドロップアウトした東大卒として言ってやろう。 返信
わたしが出会ってきた8割の人間(親含む)は「妄想的な狂人」であって、それがわたしの病気に影響した、という話ならまだわからなくないが、その8割のさらに数%にすぎない「東大という自分の妄想に振り回される妄想的な狂人」が影響したとは考えにくい、と本人の感覚で思う。 返信
「あわわ」なのは東大生になる前から「あわわ」だったんだよ。小学生の頃からてんかんだったわけだし。「おだぶつ」もそのときどきで「おだぶつ」してたと思うんだよな、高校時代自殺未遂したし。 「点を見てアウトライン」を作るのはいいが、点をたくさん見てアウトラインを作るのではなく、少しの点で作ったアウトラインはそりゃ君の妄想である部分が多いだろう。 で、わたしが言ってる「厳密に言えば厳密じゃない」というのは、点をたくさん取り過ぎるとアウトラインなんてなくなる、というお話だな。 返信
>少しの点で作ったアウトラインはそりゃ君の妄想である部分が多いだろう。 elveさんは、実際は六角形であるアウトラインの3つの頂点だけを取り出して「これは四角形だ」と言ってるようなもん。六角形の、頂点に限らず、対角線の交点やらいろんな頂点を考慮して「これは六角形ではない」と言ってるのがわたし、みたいな。 返信
まあわたしの話としてまとめるなら、わたしの人間関係における精神的な「プレッシャー」を、「東大という妄想を持つ妄想的な狂人」なんて矮小化されるのは困る、という話。わたしが病気になった影響としてわたしの人間関係を考慮するなら、わたしが出会ってきたうちの8割の人間(親含む)をしなければ不正確である。 わたしが殺意を覚えるのは、「東大という妄想に囚われた妄想的な狂人」なんてごく少数のヒト科個体ではなく、もっと何百人といる、一般に健常者と言われている人も含む「妄想的な狂人」たちなんだよ。 返信
たとえば、2ちゃんで愚痴っていたが、この「わたしが殺意を覚える一般に健常者と言われている人も含む「妄想的な狂人」」には、自閉症療育に関わったときに出会った自閉症児の親や療育者も含まれている。彼らなんてとくにわかりやすい。「障害児である子供」について、健常児のごとくイメージ化した自分の妄想をコントロールできず、それを実際は障害児である自分の子供や、社会運動的に他人を巻き込もうとしている。 もちろん中にはブログで話していた「自閉症児の母の後悔」の人のように、自分の妄想に気付けている親もいるけどな。彼女の言葉。「私は自閉症者を相手にするときは、これら(行動療法における「好子」)は使えないというか、「好きなもの」も、こちらの勝手な思い込みである可能性が大きく」この点なんか彼女は自分の「子供についての自分の妄想」に気付けていると言えるじゃろう。こういう「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている親は、わたしが出会った自閉症児の親の中では、三割に満たないと思われる。 とはいえ、健常児の親と比べたら、自閉症児の親の方が、「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている人の割合は多いような気はする。健常児というのは「親の妄想にあわすのが楽しい」わけだから、健常児の親は「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付きにくいのであろう。健常児の親で「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている人の割合は一割に満たないのではないだろうか。 わたしが出会った中で、親という立場や、どういう妄想に囚われているかに限らず、「自分の妄想に気付けている人」というのは二割だが、「自閉症児の親」という母集団ではそれは三割に増え、「健常児の親」という母集団では一割に減る、というような目測。 返信
で、しつこく言うが、わたしの病気の影響として人間関係を考慮するなら、「自分の妄想に気付けず他人を巻き込む」人間、わたしの出会った中では八割にあたる人間、「自閉症児の親」という母集団では七割にあたる人間、「健常児の親」という母集団では九割にあたる人間であり、それらがわたしが殺意を覚えてしまう人間であり、数百人はいる。デスノート十冊あっても足りやしない。 返信
>健常児というのは「親の妄想にあわすのが楽しい」わけだから、健常児の親は「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付きにくいのであろう。 たとえばelveさんの親なんかも、elveさんいわく「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」親なわけだろう。しかしそれは、elveさんが子供の頃、そういった親の妄想に自らを似せようとする子供だったから、という部分はないだろうか。 返信
で、わたしが殺意を持ってしまう人間はそれだけたくさんいるわけで、実際にその人を殺すにしても、そんなに多かったら困難であろう。だから、わたしに妄想を押し付けてくる人に限って、わたしはそいつの妄想を殺す(その妄想とはエロスであり「生きる意味」なのでこの単語を用いる)ようにしている。 わたしに妄想を押し付ける奴は、自分の妄想が殺されることを覚悟しなさい、みたいな。 返信
わたしの病気の影響として、「東大という妄想に囚われた妄想的な狂人」を考慮するなら、「自閉症児の親」という母集団では七割にあたる人間、「健常児の親」という母集団では九割にあたる人間も考慮しろよ、的な。そんなにわたしの「人間関係のプレッシャー」を矮小化されたら困る。わたしが殺意を覚えるのはそんな矮小化された人間集団ではない。わたしは出会った人間の八割の人間に殺意を覚えている。 返信
「東大という妄想」については、わたしは女であるから、「わたしに押し付けてくる」度合いは弱いと思うんだな。大体の人間の「東大卒という妄想」ってのは男性のイメージであることが多くないだろうか。実際に女性少ないしな。なのでそんなにプレッシャーにならないのだよ。 返信
>たとえばelveさんの親なんかも、elveさんいわく「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」親なわけだろう。>しかしそれは、elveさんが子供の頃、そういった親の妄想に自らを似せようとする子供だったから、という部分はないだろうか。 elveさんの、「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」母親に対する憎悪は、大体の場合、自己批判になってしまうことが多いじゃん。それはうすうす母親のそういった妄想性人格障害的な症状の一因として、自分が子供の頃、母親が押し付けてくる妄想に自らを似せようとしてしまっていたことに気付いているからではないだろうか。 返信
ブログで「親という症状はパラノイアである」と書いたが、これは「健常児の親」つまるところ一般的な親が、「子供という他人に自分の妄想を押し付けている」ことに、「自分の妄想」に気付いてない、妄想性人格障害の症状と理屈的に合致する個体が、一般の割合である八割より多く九割までになってるからなんだな。「人はみな狂人である、言い換えれば妄想的である」をもっと厳密に言えば、「人はみな妄想的な狂人であるが、親という立場は特段にそうである」ということなわけだ。 これはな、ある行動心理学の大学教授いわく、 >「普通の子」は、人にあわすことが楽しいんですよ。>だから、「指示に従う」ことも、人とのつながりの確認であって、服従にはならない。>大人に認めてもらえることがうれしいし、一人前の自分を感じたりもしてるわけです。 という話にも通じるのだが、これを言い換えるなら、 「普通の子」は親や他人の妄想に自らを似せることが楽しいんですよ。だから、「他人の妄想に自らを似せる」ことも、人とのつながりの確認であって、服従にはならない。大人に認めてもらえることがうれしいし、一人前の自分を感じたりもしてるわけです。 となるわけだ。ちなみにこのあとの文章で「でも、自閉症の子は、大人との結び目の作り方が、違ってるんだから、」となるわけだが(そのあとの自閉症解釈はわたしの解釈とはちょっと異なっていた)。 このおばちゃんは行動心理学の人だが、ラカン理論で言えば、「他人の妄想に自らを似せることが楽しい」というのは、鏡像段階の話であり、「サルの子供は鏡を見ても特別な反応を示さないが、ヒトの子供は鏡を見てはしゃぐ」ということにあたろう。これは動物行動学的にサルにはなくヒトにはある習性だと言えるわけだ。 で、なんの話だっけ。まあそういうサルには見られないヒト科固有の習性があるのが「普通の(ヒト科の)子」なわけで、それが「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」という習性なわけだ。で、「他人の妄想に自らを似せる」ヒト科の子供を育てる親は、そりゃ「自分の妄想だと気付かず自分の妄想を子供に押し付ける」行動が多くなろうよ。だから、親という立場になると、「妄想的な狂人」の割合が九割に増える、という理屈。 返信
で、そのおばちゃんのあとの文章、「でも、自閉症の子は、大人との結び目の作り方が、違ってるんだから」を考慮すれば、自閉症の子は、「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」習性を持つ「普通のヒト科の個体」ではないわけだ。つまり自閉症の子は「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」ことが少ない、ということになる。なので、「自閉症児の親」は、自分の「自分の妄想だと気付かず自分の妄想を子供に押し付ける」行動に気付きやすい、とも言える。「こちらの勝手な思い込みである可能性が大きく」と述べていた自閉症児の母親のようにな。だからわたしの目測で、「自閉症児の親」という母集団では、「妄想的な狂人」は七割に減る、ということ。 返信
仮に、elveさんが自閉症で、「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」習性を持つ「普通のヒト科の個体」ではなかったのなら、elveさんの母親も、elveさんが子供の頃にすでに、さまざまな自分の行動が「「こちらの勝手な思い込みである可能性が大きい」ことに気付けたかもしれないわな。 返信
避難できないので当たって砕けてますがなにか、って感じかまぁ、別にいいんだけどさwwww 親の呪いは客観視できないから何ともなぁでもまぁ、「母親に対する憎悪は、大体の場合、自己批判になってしまう」のはわかる気がする。私はしきりに母と私は似てるというが似ていたいという願望かもしれないなぁ、とか。本当はそんなに似てないwww 返信
>他人に過剰に迎合しようとして浮いちゃうってのがなぁー まあそこらへんで父が登場するんじゃろ。「ママの妄想に自らを似せようとしたらパパが登場して違う妄想を押し付けてくる」と。で「ほどほどにあわそう」となる。 返信
>まぁでも、やめないってことはそれなりにメリットあるんだろう むしろ、他人に迎合して人生黒歴史になってきたelveさんがそれを「やめない」のが何かメリットあるんじゃねえのけ。 わたしはメリットも何もないよ。野良犬が近寄ってきたヒト無差別に攻撃してるようなもん。 返信
パパがアル中だったんでアダルトチルドレンとか言っておけばいいっすかねw あーメリットがあるからやめられないのではなくやめないことによるメリットかーなんだろーやめたことないのやめるのは面倒だったり不安だったりするのかもねぇ 返信
めでたい感じの配色にしたかったのだがセンスないのでこんな感じになった
元てんかん持ちがいるってことを忘れないでくれ。
お、元つけてるってことは発作の予感は予感で終わったのかい?
えーっと配色で発作誘発したりするの?
なにいろがいいんじゃろか(-_-;)
点滅させてないしー
===
古代中国では、てんかん患者を紫の部屋に入れて治療をしたり
http://homepage2.nifty.com/osiete/s590.htm
===
らしいから色的にはいいんじゃね?(超適当
ヘッダをちょい直してみた
新年早々消毒に求婚して断られた。
理由が大野さんだった。
この悲しみをどこにぶつければwwww
https://twitter.com/AntiSeptic/status/418344339194912768
紫かこれ。わたしの目がおかしいのか頭がおかしいのか液晶がおかしいのか。
今日は発作じゃないけど朝からばたばたしてたので不機嫌なのですまんな。
発作の予感ってなんぞ。
そんな話ここでしたっけ。
>「赤」という言葉は赤くない。
というわけでw
デザインテーマ的にはredらしい
私的には紫だったが経験上私の紫は赤紫よりっぽい
すまん、発作の予感ってパニックのほうだったわ(-_-;)
アウトラインとして私の中に
エリートキルケは周囲の期待と嫉妬の混じったハイプレッシャーであわわでおだぶつ
ってストーリーがあって
「あわわでおだぶつ」がてんかんでもパニック障害でも鬱病でも
あんまり大差ないだろうと思ってしまってて認識が雑ですまん。
「東大生本人は、東大生じゃない人が思うほど、東大についてどうこう思ってない」
ってのもこのアウトラインは崩れないと思うんだけど
てんかんは先天的でパニ症と鬱病が後天的だとして考えると
元てんかんが原因で「あわわでおだぶつ」だった場合、東大卒かどうかは関係なくなるなぁとか
後関係ないけど、私はこうやって他人のことを非常に雑に扱うので
36年生きてもクリスマス一緒に過ごす人間がいないのだろうな、とか思った
ちっ
明日(つか今日)から仕事なのに眠れない。
絶対仕事中に眠くなる(T_T)
あーあわわがパニック障害でおだぶつが鬱病だったりする?
時系列的には、最初は抑鬱状態と診断されて、しばららくして(どれくらいか、一年後くらいか)パニック障害と診断されて、その後ニートになって数年してから(つまり最近)鬱病と診断された。
ちなみに抑鬱状態とは病名ではなく症状名であって、当然ICDとかにもないわけだが、なんだ、自律神経失調症とか昔あったやん、あれも日本の個人医師が勝手に唱えた病名でマスコミが取り上げて浸透しただけで、ICDとかにも載ってない病名なのだが、って何の話だっけ。
まあ医師でも一目見ただけで「こういう病気だ」と特定できるわけないじゃん、特に精神疾患とか外科とかと比べて病理が目に見えてわかるわけじゃないから。
でも患者は苦しんでるわけだからお薬はあげないとでしょ、軽い誘眠剤やら安定剤くらいは。
お薬あげるには診断名がないとあげられないのさ、法律上。
そういった「とりあえずつけとけ診断名」みたいなので、医師側の便宜的な理由があって、(実は国際的に認められてない)「自律神経失調症」ってはやったと思うんだな。
「抑鬱状態」って診断名もそれと同じで、これは病名じゃないからICDに載ってなくて当然で、症状名として載ってるのかもしれんが、「便宜的な診断名」として多用されていると思っている。
実際にためしにelveさんも病院行ってみ、最初は「抑鬱状態」って書かれるんじゃないだろうか。
と思っていたら鬱病になっちゃいましたテヘペロ、って感じ。
周りからの見た目なら、普通にしてるだけで「怒ってる?」とか言われるタイプなので、生まれてからこの方大体鬱な人に見られていたのではなかろうか。
>私はこうやって他人のことを非常に雑に扱うので
実際的な問題で他人を雑に扱うのは仕方あるまい。
上記のわたしの推測が本当なら、医師だって「とりあえずつけとけ診断」という「雑な扱い」をしているということになろうさ。
だけどそれは法律的なものと、患者の苦しみを和らげる実際問題としてそうやってるわけで。
むしろあれだろ、elveさんの「雑な扱いじゃなく他人を扱う」のは「ぶっかけ」になるんじゃねえの。
だったらわたしは「雑な扱い」の方がいい。
んでelveさんのような大体自己批判に至る「ぶっかけ」は、男からしたら「重い」とか言われたりしよう。
まあ男が勝手に「ぶっかけられてる」という被愛妄想した上で、ただ自分勝手に自己批判してるだけなのを「重い」つってる、要するに男の一人相撲だったりすることがわたしの場合多いけど。
この場合逆にその男が「ぶっかけ」てるんだよな、被愛妄想という形で。
雑っていうか不正確っていうかさー
私はアウトラインだいたい合ってるからいいじゃんって思うけど
その線を構成してる点が相手の人生だから
もうちょい大事にしてあげないと自分も大事にしてもらえないかなぁ、とか
「求めてるのはアドバイスじゃなくて共感」的な世界だけどもw
まぁ、自分の人生もそんなに大切にしてねーんですけどもっwww
あとは主観的にどう扱おうと相手がどう感じるかの問題でもあり
そこはお好きにどうぞってやってたら一人になってたんですけどもねwwww
商売上でも「まあ形だけなんですけど、お上がうるさいもんで」みたいな話になったりするだろ。
あれみたいなもんかと思ってた>「とりあえずつけとけ診断名」
>あとは主観的にどう扱おうと相手がどう感じるかの問題でもあり
うん、それでいい。
わたしが目指した「観客一人一人の頭の中のあるそれぞれ違った演劇」もそういうものだ。
「お好きにどうぞ」=「雑な扱い」なんじゃねえの。
「お好きにどうぞ」だからわたしはここに来てるわけで。
主観的に「大切にしてあげたい」が過剰で
客観的に観ると「雑」なんだよなぁ
その辺の齟齬がなぁ
> elveさんも病院行ってみ、最初は「抑鬱状態」って書かれるんじゃないだろうか
飯食えて眠れてるうちは大丈夫って聞いたので
大丈夫だと思うようにしてますwww
(前回メンタルクリニック行ったのは眠れなくなったので)
実は今日眠れてないのとか仕事のストレスとか
ヤバ目なのかなぁっとちょっとどきどき
で実際にある医師はわたしのこの推測に「まあそういうもんではある」みたいに笑って言われたことがあるが、「違いますよ」とか生真面目に反論してくる医師もいるのだが、ああいう医師も「雑な扱いしてると思われたら信用を失う」とか思って反論してるのかなあ、とelveさん見てて思った。
まあそういう患者もいるかもしれんが、わたしという患者はそういうの気にしないからそういうの気にされる方がうざい的な。
まぁ、点がずれてるって指摘されたら「あーごめん」しかいえないわけです
あーごめん
で、たぶんキルケちゃんはそれ以上求めない人なのでここに来るのでしょうw
うちの母とかは一点ずれるともうだめなので、最近は
ものすごい高圧的に決めつけて話をするしかなくなってきた
母と話してると私は何様なんだろうかと不思議になるw
母は気を遣った見返りにこちらの内面の書き換えを要求する。
それは無理だと何度言ってもだめだ
そろそろゆっくりぼけてきてるのかもなぁ
ここから財産3等分にして死ぬから
おまえら3人平等、公平に育てた親だと思え、と
それは無理だしその時点で不公平なんだっつーのって話
>飯食えて眠れてるうちは大丈夫って聞いたので
そういう生理機能に影響が出始めたら鬱病、みたいに思っていていい。
鬱病の軽度版が抑鬱状態みたいなことなので、わたしも飯食ってたし寝てたけどなんか急に仕事できなくなって自分でもわからなくて泣き出してしまったのがきっかけで「病院池」となったのだが「抑鬱状態」と診断された。
今思うとパニック発作だった気もするんだよな。あれ。
それ以前にやっぱ「とりあえずつけとけ」ってのがやっぱあると思うから、正直診断名なんてなんでもいいんだよ、法律的にOKなら。「へげぬむおあ症状」とかでも。
母がさ、祖母の面倒見てる姿ぼーっと観てて
母は自分もそうしてほしいって思ってるんだろうと思うと
ぞっとしてねぇ。とても疲れた正月だった
まぁでも障害なのか病気なのかってのは結構大事だよなぁ
あんまりきっちりしてないっぽいけど
それまでばりばりやってたのがほんと急にできなくなってな、自分でもわからないんだよ、「自分でもわからないんです」って泣いてしもうた。
去年の正月も同じような感じだったのだけど
無職だったのでもうちょい元気だったw
俺なんか正気でもわからんわ
ばりばりもしてないがw
いや障害も病気もそんな違いはないだろ。
付ける側の派閥とか気分の問題じゃね。
精神分析なんかICDでもDSMでもすでに相手にされてない「ヒステリー」って病名いまだに使ってるし。
>俺なんか正気でもわからんわ
そりゃ能力の問題だろw
えーでも障害は治すってより矯正とかにちかいんじゃねーの?
治らねぇからできる限り慣れろ! みたいな
>そりゃ能力の問題だろw
基本的に自分ができると勘違いしちゃってるのがきつい
自閉症だって高機能自閉症とアスペルガー症候群とかも、実際の医師がネット上で「知能は高いけど自閉症っぽさが強いのを高機能自閉症ってしてるって感じ」みたいなフィーリング的につけてると公言しておったぞ。
つかアスペルガー障害とも言うし。DSMとICDで違う。
キルケちゃんの話は厳密には厳密じゃないんだよみたいな感じだなぁw
俺の脳内「普通の人」が最近溶けてきて
自分が目指すべき「普通の人」像がうまく描けない
まぁ、いろんな人に会っていろんな人がいて
みんな全然普通じゃないって思ってるうちに
何が普通かわからなくなったというか
最初から「普通」定義してなかったんじゃないかと
体感していって溶けたんだろうけど
>厳密には厳密じゃないんだよ
アインシュタインが量子力学に対して神はサイコロをふらない」って文句言ったのもそういうこと、量子力学は「厳密には厳密じゃない」って話だから。
それに対してボーアは「神がなさることを人がとやかく言えねえだろ」つった。
もうすげー死にたいけど鬱ではない(気合い
「普通」なんてその人の妄想だからなんでもいいんじゃね。
普通が定義できないと幸せが定義できなくてねえ
この後親が死んで兄弟でもめて親の会社たたんで
年食って飢え死にかーとか 面倒すぎる
あーなんか自閉症で統一するらしいな。
まあそういう学者村の政治話でしかないよ。
なんでもないようなことがしあわせだったとおもう
よし、ちょっと寝よう(寝坊フラグ
>前回メンタルクリニック行ったのは眠れなくなったので
つか薬もらったならなんらかの診断名はカルテに書かれてると思うぞ。
本人に告知してないだけで。
プレッシャーというか、わたしは学生の頃から「他人が自分をどう思うかは他人の勝手」みたいに思ってたから、そういうのはなかったとは言わんが、それが病理になったとは思えないんだな。
そうではなくて、単なる機械設計であっても、厳密につきつめたら厳密じゃなくなるわけだ。
フレーム問題ってあるじゃん、ロボットはいろんな可能性を考えすぎて自爆しちゃうっての。
あれだと思うんだよ。「他人にどう思われているか」ってプレッシャーではなく、機械設計なのに一種哲学的なところまで考えちゃって壊れてしまうって。
というわけで本人的にはパニック障害がいちばんしっくりくる。
鬱病は意外だった。
バイクいじるのとかさ、最初は「元に戻せなかったらどうしよう」的なためらいがあるんだけど、一回バラしちゃえば、結構平気にバラせるもんなんだな。
むしろ、バラしたことがなかったときの方が、メンテとかめんどくさいんだけど、一回バラすと、組み直すのが楽になるわけで、メンテも楽に思えてくるんだな。
というわけで「普通」も一回溶けた方が、「普通という妄想」もいろいろ組み直しやすくなったりすんじゃね。
改造しやすくなる的な。
イタ車だって平気で作れるようになる(違う)。
「普通」を大事にしてしまうから、「普通」をバラせないし、「普通」を改造することもできない、ってところがあるんじゃねえの。
壊れたら壊れたでそのとき考えりゃいい、的な。
そんなこんなで当時本気で軽トラ購入検討したのだが乗らなくなった今は買わなくてよかったと思う。
2万の軽トラはやく送れよ。
「プレッシャー」という話なら、わたし的にはアホな人たちの「東大という幻想」なんてどうでもいいわけで、それに押し潰されたというより、それこそ量子力学的な「厳密には厳密ではない」物理の「プレッシャー」に押し潰された、ということだと思われる。
もっと精確に言えば、「バラしたら元に戻せなくなるんじゃないか」という「プレッシャー」から、事故ったおかげで解放された、みたいなのがわたしの病気だなー。
この世は不確定性原理でできていて、それがこの世である、的な。
たとえばコペンハーゲン解釈とかも、粒子と波は別物って「普通の妄想」があるから人間たちがごちゃごちゃ言ってるだけなわけで、量子は粒子であり波であって、それだけの話なんだわ。
>わたし的にはアホな人たちの「東大という幻想」なんてどうでもいい
なんて思ってるから鬱病になるんだっつーのw
> ロボットはいろんな可能性を考えすぎて自爆しちゃうっての。
詳しいところ忘れたけどコンピューター将棋で
最初の方が無限に手があるのでめっちゃ処理に時間かかるとかってのに似てるかなぁ
と思ったが、逆だったかもwww
序盤より手駒が増えるとそれだけで何通りも手が増えるっつー話だったかも
> 「普通」を大事にしてしまうから、「普通」をバラせないし、「普通」を改造することもできない、ってところがあるんじゃねえの。
そこは雑に扱えればいいのかもしれないねぇ
でもやっぱり普通に結婚して普通に子供産んで
普通に家庭もって普通に幸せってのがまずはあるかなぁ、私の中には。
だから現状が普通じゃない!! って不安だったり拒否したり逃避したり。
で、普通に結婚したけどだめだったんだよね、という
なんかシクシクメソメソなモードが底に流れてそうなんで
めんどくさいから死にたいw
この、生きるの面倒だから死にたい、位でも
病院に行けば病名はつくんだろうねぇw
わたしゃ、幸せになりたいだけなんだが
以前ぶこめで「幸せはなるものではなく感じること」みたいなのを読んで
愛の才能に加えて幸せの才能もないなぁ〜とほほーとか思うのである
「お好きにどうぞ」=「雑な扱い」をするから
あなたも気を遣わずに私を雑に扱っていいのよ
という気遣い
とか以前書いておまきんさんに突っ込まれた気がするw
紙一重で基地外で残念
いや普通に二つの点で「アホ」だと思うんだけどなー。
まずそれが幻想だと気付いてない点。
次に、幻想であるゆえ自分の脳で処理しなければならないのに、そうできない点。
この二点は普通に妄想性人格障害の特徴だろ。
だからわたしはこう何度も言ってるんだよな。
「人はみな狂人である、言い換えれば、妄想的である」
こう明確に言語化できてはなかったが、学生時代からそういう「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」のことを「キチガイ」だと思ってたから、「プレッシャー」にはならなかったと思うんだけどな。
たとえばelveさんはデムパサイト読んで「プレッシャー」になるか?
>あなたも気を遣わずに私を雑に扱っていいのよ
>という気遣い
が「雑な扱い」じゃないんじゃねw
雑な扱いするならちゃんと雑な扱いをしろ、的な。
まあ周囲の人間のほとんどが「妄想的な狂人」だから「プレッシャー」になった、というのはあるんだが、それだと「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」だけからの「プレッシャー」じゃないと思うんだよな。
生まれてこの方出会った8割の人間(親含む)の人間から「プレッシャー」を感じていることになる。
「東大という幻想を夢見る東大生じゃない人たち」はその中で数%ぐらいじゃね。
東大生なら東大の内実を知ってるわけだから「東大という幻想」なんて見てない人が多いわけで、わたしの大学生時代の知人は東大生が多いわけだから、「東大という幻想を持つ人」は少ない。
また、東大生になる以前は、東大生じゃないわけだから、わたしに「東大という幻想」を押し付けてはこない。
会社もまあ中には動物園の猿を見に来るようにわたしを見学しに来た地方工場のオヤジなんかはいたが、まあ半分くらいだと思うんだよな、「東大という幻想に振り回されている人」って。
別に幻想は誰しも持つもんだから持ってもいいんだけど、自分の妄想を自分でコントロールできなくなって、自分の妄想を妄想と気付かず他人を巻き込んでしまうのが妄想性人格障害なわけじゃん。
「東大という幻想」という妄想に振り回されていた人ってそんなに多くないと思うんだが。
たとえばelveさんなどもわたしからすれば、「東大という幻想」を持ってるのかもしれんが、それに他人、少なくともわたしを巻き込んでいるようには思わない。
旦那とかはちょっとわたしを巻き込んでるところはあるが、四六時中ってわけでもないし、「そりゃあんたの妄想だ」と言えば黙るから、「プレッシャー」になってないと思うんだけど。
つか企業なんてそんな甘くないもんだぞ。
東大生だろうが仕事ができるかできないかであって。
「東大という幻想」がそんなに強ければ東大卒はもっと楽だろうよ。仕事しなくても出世できる。
「東大卒なら仕事してなくても出世してるだろ」とかって言うなら「それがお前の妄想だ」とドロップアウトした東大卒として言ってやろう。
わたしが出会ってきた8割の人間(親含む)は「妄想的な狂人」であって、それがわたしの病気に影響した、という話ならまだわからなくないが、その8割のさらに数%にすぎない「東大という自分の妄想に振り回される妄想的な狂人」が影響したとは考えにくい、と本人の感覚で思う。
「あわわ」なのは東大生になる前から「あわわ」だったんだよ。
小学生の頃からてんかんだったわけだし。
「おだぶつ」もそのときどきで「おだぶつ」してたと思うんだよな、高校時代自殺未遂したし。
「点を見てアウトライン」を作るのはいいが、点をたくさん見てアウトラインを作るのではなく、少しの点で作ったアウトラインはそりゃ君の妄想である部分が多いだろう。
で、わたしが言ってる「厳密に言えば厳密じゃない」というのは、点をたくさん取り過ぎるとアウトラインなんてなくなる、というお話だな。
>少しの点で作ったアウトラインはそりゃ君の妄想である部分が多いだろう。
elveさんは、実際は六角形であるアウトラインの3つの頂点だけを取り出して「これは四角形だ」と言ってるようなもん。
六角形の、頂点に限らず、対角線の交点やらいろんな頂点を考慮して「これは六角形ではない」と言ってるのがわたし、みたいな。
で、二人とも「六角形ではない」とは言ってるわけから、二人とも普通の人(すなわち「妄想的な狂人」たち)から「キチガイ」と言われている、と。
きれいにまとまったな。
まあわたしの話としてまとめるなら、わたしの人間関係における精神的な「プレッシャー」を、「東大という妄想を持つ妄想的な狂人」なんて矮小化されるのは困る、という話。
わたしが病気になった影響としてわたしの人間関係を考慮するなら、わたしが出会ってきたうちの8割の人間(親含む)をしなければ不正確である。
わたしが殺意を覚えるのは、「東大という妄想に囚われた妄想的な狂人」なんてごく少数のヒト科個体ではなく、もっと何百人といる、一般に健常者と言われている人も含む「妄想的な狂人」たちなんだよ。
たとえば、2ちゃんで愚痴っていたが、この「わたしが殺意を覚える一般に健常者と言われている人も含む「妄想的な狂人」」には、自閉症療育に関わったときに出会った自閉症児の親や療育者も含まれている。
彼らなんてとくにわかりやすい。「障害児である子供」について、健常児のごとくイメージ化した自分の妄想をコントロールできず、それを実際は障害児である自分の子供や、社会運動的に他人を巻き込もうとしている。
もちろん中にはブログで話していた「自閉症児の母の後悔」の人のように、自分の妄想に気付けている親もいるけどな。
彼女の言葉。
「私は自閉症者を相手にするときは、これら(行動療法における「好子」)は使えないというか、「好きなもの」も、こちらの勝手な思い込みである可能性が大きく」
この点なんか彼女は自分の「子供についての自分の妄想」に気付けていると言えるじゃろう。
こういう「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている親は、わたしが出会った自閉症児の親の中では、三割に満たないと思われる。
とはいえ、健常児の親と比べたら、自閉症児の親の方が、「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている人の割合は多いような気はする。
健常児というのは「親の妄想にあわすのが楽しい」わけだから、健常児の親は「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付きにくいのであろう。
健常児の親で「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付けている人の割合は一割に満たないのではないだろうか。
わたしが出会った中で、親という立場や、どういう妄想に囚われているかに限らず、「自分の妄想に気付けている人」というのは二割だが、「自閉症児の親」という母集団ではそれは三割に増え、「健常児の親」という母集団では一割に減る、というような目測。
で、しつこく言うが、わたしの病気の影響として人間関係を考慮するなら、「自分の妄想に気付けず他人を巻き込む」人間、わたしの出会った中では八割にあたる人間、「自閉症児の親」という母集団では七割にあたる人間、「健常児の親」という母集団では九割にあたる人間であり、それらがわたしが殺意を覚えてしまう人間であり、数百人はいる。
デスノート十冊あっても足りやしない。
>健常児というのは「親の妄想にあわすのが楽しい」わけだから、健常児の親は「子供に対して自分の妄想を押し付けている自分」に気付きにくいのであろう。
たとえばelveさんの親なんかも、elveさんいわく「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」親なわけだろう。
しかしそれは、elveさんが子供の頃、そういった親の妄想に自らを似せようとする子供だったから、という部分はないだろうか。
で、わたしが殺意を持ってしまう人間はそれだけたくさんいるわけで、実際にその人を殺すにしても、そんなに多かったら困難であろう。
だから、わたしに妄想を押し付けてくる人に限って、わたしはそいつの妄想を殺す(その妄想とはエロスであり「生きる意味」なのでこの単語を用いる)ようにしている。
わたしに妄想を押し付ける奴は、自分の妄想が殺されることを覚悟しなさい、みたいな。
わたしの病気の影響として、「東大という妄想に囚われた妄想的な狂人」を考慮するなら、「自閉症児の親」という母集団では七割にあたる人間、「健常児の親」という母集団では九割にあたる人間も考慮しろよ、的な。
そんなにわたしの「人間関係のプレッシャー」を矮小化されたら困る。
わたしが殺意を覚えるのはそんな矮小化された人間集団ではない。
わたしは出会った人間の八割の人間に殺意を覚えている。
「東大という妄想」については、わたしは女であるから、「わたしに押し付けてくる」度合いは弱いと思うんだな。
大体の人間の「東大卒という妄想」ってのは男性のイメージであることが多くないだろうか。実際に女性少ないしな。
なのでそんなにプレッシャーにならないのだよ。
>たとえばelveさんの親なんかも、elveさんいわく「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」親なわけだろう。
>しかしそれは、elveさんが子供の頃、そういった親の妄想に自らを似せようとする子供だったから、という部分はないだろうか。
elveさんの、「自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくる」母親に対する憎悪は、大体の場合、自己批判になってしまうことが多いじゃん。
それはうすうす母親のそういった妄想性人格障害的な症状の一因として、自分が子供の頃、母親が押し付けてくる妄想に自らを似せようとしてしまっていたことに気付いているからではないだろうか。
「うちの母親が自分の妄想を娘のわたしに押し付けてくるのは、自分が子供の頃、母親が押し付けてくる妄想に自ら近づこうとしたからじゃないだろうか」
的な無意識があったりすんじゃねえの。
ブログで「親という症状はパラノイアである」と書いたが、これは「健常児の親」つまるところ一般的な親が、「子供という他人に自分の妄想を押し付けている」ことに、「自分の妄想」に気付いてない、妄想性人格障害の症状と理屈的に合致する個体が、一般の割合である八割より多く九割までになってるからなんだな。
「人はみな狂人である、言い換えれば妄想的である」をもっと厳密に言えば、「人はみな妄想的な狂人であるが、親という立場は特段にそうである」ということなわけだ。
これはな、ある行動心理学の大学教授いわく、
>「普通の子」は、人にあわすことが楽しいんですよ。
>だから、「指示に従う」ことも、人とのつながりの確認であって、服従にはならない。
>大人に認めてもらえることがうれしいし、一人前の自分を感じたりもしてるわけです。
という話にも通じるのだが、これを言い換えるなら、
「普通の子」は親や他人の妄想に自らを似せることが楽しいんですよ。
だから、「他人の妄想に自らを似せる」ことも、人とのつながりの確認であって、服従にはならない。
大人に認めてもらえることがうれしいし、一人前の自分を感じたりもしてるわけです。
となるわけだ。
ちなみにこのあとの文章で「でも、自閉症の子は、大人との結び目の作り方が、違ってるんだから、」となるわけだが(そのあとの自閉症解釈はわたしの解釈とはちょっと異なっていた)。
このおばちゃんは行動心理学の人だが、ラカン理論で言えば、「他人の妄想に自らを似せることが楽しい」というのは、鏡像段階の話であり、「サルの子供は鏡を見ても特別な反応を示さないが、ヒトの子供は鏡を見てはしゃぐ」ということにあたろう。
これは動物行動学的にサルにはなくヒトにはある習性だと言えるわけだ。
で、なんの話だっけ。
まあそういうサルには見られないヒト科固有の習性があるのが「普通の(ヒト科の)子」なわけで、それが「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」という習性なわけだ。
で、「他人の妄想に自らを似せる」ヒト科の子供を育てる親は、そりゃ「自分の妄想だと気付かず自分の妄想を子供に押し付ける」行動が多くなろうよ。
だから、親という立場になると、「妄想的な狂人」の割合が九割に増える、という理屈。
で、そのおばちゃんのあとの文章、「でも、自閉症の子は、大人との結び目の作り方が、違ってるんだから」を考慮すれば、自閉症の子は、「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」習性を持つ「普通のヒト科の個体」ではないわけだ。
つまり自閉症の子は「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」ことが少ない、ということになる。
なので、「自閉症児の親」は、自分の「自分の妄想だと気付かず自分の妄想を子供に押し付ける」行動に気付きやすい、とも言える。「こちらの勝手な思い込みである可能性が大きく」と述べていた自閉症児の母親のようにな。
だからわたしの目測で、「自閉症児の親」という母集団では、「妄想的な狂人」は七割に減る、ということ。
仮に、elveさんが自閉症で、「人にあわすのが楽しい」「他人の妄想に自らを似せる」習性を持つ「普通のヒト科の個体」ではなかったのなら、elveさんの母親も、elveさんが子供の頃にすでに、さまざまな自分の行動が「「こちらの勝手な思い込みである可能性が大きい」ことに気付けたかもしれないわな。
まあ確率が一割から三割に増えるだけだけどなw
まだ全部読んでないけど、その「アホ」が人間津波の正体で「アホ」として自分と関係ないと認識してるのが「津波が見えるのに避難しない」ような感じに見えるんよ
避難できない津波だからなあ。
妄想的な狂人である八割の人egんとあわずに生きろと言われてもそれはそれでめんどくさい。
>3つの頂点だけを取り出して「これは四角形だ」と言ってるようなもん。
さすがの私も三角形だというと思うもん!!www
妄想で追加するなら1点では済まさない!!www
避難できないので当たって砕けてますがなにか、って感じか
まぁ、別にいいんだけどさwwww
親の呪いは客観視できないから何ともなぁ
でもまぁ、「母親に対する憎悪は、大体の場合、自己批判になってしまう」
のはわかる気がする。私はしきりに母と私は似てるというが
似ていたいという願望かもしれないなぁ、とか。
本当はそんなに似てないwww
んじゃ十二角形の3点だけ取り出して「これは八角形だ」と言っている、に訂正しておく。
>妄想で追加するなら1点では済まさない!!www
正直書いたあと自分で読み直してちらっとわたしも思ったけど別の話始まってたのでスルーしてしまった。
訂正できてよかった。
他人に過剰に迎合しようとして浮いちゃうってのがなぁー
ってのと
それ、私は本当に楽しいのだろうか
ってのがちょい引っかかってるかなぁ
まぁでも、やめないってことはそれなりにメリットあるんだろう
楽しくなくても津波よけくらいにはなるんだろう、とかw
「くらい」とかいってるけど
実際の津波だったら結構大変なことだなぁ
迎合したいと思いつつ相手を雑に扱うわけですよ(戻る
ひよっこ経理は決算の方がはげしい津波状態で死にそうです・・・
ひよっこ経理には にはにわとりが
>他人に過剰に迎合しようとして浮いちゃうってのがなぁー
まあそこらへんで父が登場するんじゃろ。
「ママの妄想に自らを似せようとしたらパパが登場して違う妄想を押し付けてくる」
と。
で「ほどほどにあわそう」となる。
そういうフロイトの去勢話になると「象徴界か想像界か」「パパかママか」って話になるのでおなかいっぱい。
>まぁでも、やめないってことはそれなりにメリットあるんだろう
むしろ、他人に迎合して人生黒歴史になってきたelveさんがそれを「やめない」のが何かメリットあるんじゃねえのけ。
わたしはメリットも何もないよ。
野良犬が近寄ってきたヒト無差別に攻撃してるようなもん。
パパがアル中だったんでアダルトチルドレンとか言っておけばいいっすかねw
あーメリットがあるからやめられないのではなく
やめないことによるメリットかー
なんだろー
やめたことないのやめるのは面倒だったり不安だったりするのかもねぇ
> わたしはメリットも何もないよ。
半端なコミュニケーション能力と変に緻密な洞察(考察?)力かー
相手が手紙届くと信じる程度に正常そうなのが裏目に出テラー
誰かが期待してそうな感じに思考、行動する
の誰かに自分も入れてしまえば、まぁ自分の思うがままに生きているのか
それを妄想で責任転嫁できるので楽って感じかなぁ
横スクロールうざいからリンク元消した(`・ω・´)