2026年3月6日

9 は “No.0424” について考えました

  1. 働き始めてから一度も引っかかったことのない健康診断に
    実家に帰ったら引っかかり、実家出て再検査でコレステロールも正常値に

    ・・・実家の連中さくっと逝ってくれるといいんだけどなぁ、とかも
    ちょっと思ってしまう。

    親や兄には割と早く死ね的に思うのだが
    不思議と弟には思わない。むしろ生きろって感じ。
    その辺は一応「姉」なのであるw

  2. 親が要介護になったときに兄が介護するとも思えず
    施設に入れるとしても兄が1/3でも負担するとは思えないので
    そこは弟と相談だろうなぁ、とか
    そのとき実家を売却したいと思っても、兄は引っ越さ(せ)ないだろうから
    (よその家賃なんて払えないし親が持ってるアパートでは住民とトラブったらしいし)
    そういうときに面倒なことになりそうだなぁ、とか

  3. 兄が死んだらあの部屋いっぱいのお宝(ガラクタ)はどう処分すればいいのか
    とかを兄に少し考えて貰うといいのだろうか?
    今からでもADHD判定して貰って障害者手帳貰いやすいように動いた方がいいのだろうか

    とか私が考えてもしょうないしなぁ←このへんがもう消えたさMAX

  4. まぁ、そんな兄だが気が小さいので
    結局借金も比較的少額だし(それで人が死ぬこともあるんだけどな)
    ネットで個人情報さらして乞食とかもしないし
    大炎上みたいなことはないと思うのだけどね
    (それは私や弟の方が危ない)

    彼は彼で「親によって生活インフラが守られている環境」に適応して
    生きてるだけだと思うんだよな

    だから兄に死んでくれよりは親に死んでくれの方が強かったりする

  5. 母にいわせれば私が不公平であることを口にするから平等にせねばと思うらしいのだ

    今から平等にしたら私が30年以上抱えた不満をチャラにできると思ってる
    我が母親ながら馬鹿で傲慢で罪深いものだなぁ、とちょっと思った

  6. どんなに母が今から努力したところで
    兄はやはり自分の人生は親のせいでうまくいかないと思い続けるし
    私は兄や弟とは違う扱いを受けたと思う
    父からは兄よりも優遇され
    その分も含めて母から冷遇されたと思う

    母はその事実を認めりゃいいだけなんだよ
    べつにそれ以上何も望んでないよ、私は。

  7. なんだかんだ言って子を持つ親である人間個体の行動原理をつきつめたら「子供のため」「子供の欲望である欲望」なんだよな。
    でその欲望とは自分の子供の頃の親の「子供の欲望である欲望」の反復であると。
    エディプス・コンプレックスとは子供の心理じゃなくて親の心理だと思う。

  8. いろんな細かい箇所が故障しつつも、こうやって欲望機械のエンジン部分は動き続ける、と。
    50年前のクラシックカーみたいなもんだ。ワイパーが壊れててもエンジンさえ動けば走る的な。

  9. > エディプス・コンプレックスとは子供の心理じゃなくて親の心理だと思う。
    ちょい違うかもだけど問題になるのは大人になってからだよなぁーとか思った

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