移動前ブクマページ: https://b.hatena.ne.jp/entry/s/elve.hatenadiary.com/entry/20130807/1375882752
何となく
あれなんだよ
ミント系のガムとか、絶対私にとっては辛くない。
アレは「辛い」という味ではない。
でも人に聞くときは
「辛いガム平気ですか?」
とか言うしかない、というジレンマ。
あの感じが生きづらさに近いと思うのだ。
アラフィフバツイチ子なし独身女の日記
移動前ブクマページ: https://b.hatena.ne.jp/entry/s/elve.hatenadiary.com/entry/20130807/1375882752
あれなんだよ
ミント系のガムとか、絶対私にとっては辛くない。
アレは「辛い」という味ではない。
でも人に聞くときは
「辛いガム平気ですか?」
とか言うしかない、というジレンマ。
あの感じが生きづらさに近いと思うのだ。
反応があると喜ぶ(私が)
平均 0 / 5. 総数: 0
最初の一歩。ぽちっとな。
黒いパッケージのやつとか口の中痛くないですか?
口の粘膜痛い=熱いor辛い として言動処理してました。
その処理がイレギュラーでエラーになると途方にくれるので生き難いと思ってた。
書いてて、自分でもそんな変わらんやん?と思いました。
「周りが辛いと定義している」→自分内辞書を書き込む
「辛いと定義しない人もいる」→パニクりながら辞書に追記
この辺まではなんとか適応できるんですが、
「辛いの定義を臨機応変に変える人の発見」→無理
みたいな。
すまん(臨機応変というか時々の気分による人w
そーいや黒いパッケージのガムばっか食ってるなぁw
しょっぱいが通じない関西圏の
塩辛いの概念も似てるかもしれないなぁ
どーでもいいが先日古いXPマシンがぶっこわれてエイトのおにゅーノートPC使ってたんだが、思い立ってOS再インスコしてみようと思ってダンボールかき回したらなぜかvistaちゃんのCDが出てきたので今vistaで書き込んでる。
vista先輩よろしくな!
32bitだけど!
メモリ4Gだけど!
余計なソフト入ってないからからかお古の方が立ち上がり早いという。
つかなんで64bitとか使ってんの。
32と64って言われたら64のほうがいい気がするジャン?
32歳と64歳だったら?
私も黒いパッケージ派です。
ガムよりミンティアの黒いのが好き。
ミント成分強すぎて食べるとクシャミが必ずでるけどそれがまた頭刺激してスッキリする。
きるけちゃ
32歳か64歳なら断然64歳だろ!! と言っておくw
れただちゃ
( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ
お菓子は買ってしまうと
なくなるまでパクモグし続けてしまうので
あまり買わないようにしている
ChainChewer状態だ。
キリシトール(w)系だとおなかに来る
キシリトールか・・・
チョコレートが歯にしみるようになってあまり菓子を買わなくなりました。
買うんだけど、自分で食べないとか。
あ、ジャがリコとかポテチ系は歯神経に影響ないから止まらない。
あの、脳に響くザクザク感が気持ち良くて舌が荒れるのわかっても食べちゃう。
ポテチは薄塩のみ。新商品やサッポロポテトは香料が頭痛くなるから苦手。
ワサビとカラシも違う「からい」だよなぁ
私の辛いのメインは唐辛子系の味だわ
喫茶店借りるぜー。
ぶっかけは、なぜわたしがヨマのことを「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が「成就した」とか言ってる40すぎの独身男」と呼ぶのが、君個人として耐えられないのか、説明しておくれ。
お邪魔します…
なぜ「…」が復活したのだい。
ぶっかけも、ヨマが「共感」「感情移入」という「その程度にすぎないこと」が問題になってる人だと言っておったろう。
わたしが「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が「成就した」とか言ってる」のも大体そういう意味だぞ。
「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が「成就した」ことが問題になってる40すぎの独身男」が「踵の高いサンダルを履いてる女性に対し「社会を生きていくつもりがあるのか」と言っている」ことについてわたしは笑った。
状況説明だ。
>なぜ「…」が復活したのだい。
elveさんが怖いのですよ。私の妄想ですが。
わたしは踵の高いサンダルとかあんまり履かない(スニーカーだな、カーゴパンツとか)が、彼女らはそう聞かざることで「男からの期待」に応えようとしているわけだ。つまり彼女らが踵の高いサンダルを履くのも「他者の欲望である欲望」による症状だ。
わたしが笑ったのは、ヨマも踵の高いサンダルを履いている女性も、「他者の欲望である欲望」という心理である同じ穴のムジナだからだよ。
ただし「他者の欲望である欲望」による妄想がすれ違うのが、三谷幸喜のコメディやアンジャッシュのコントなどであり、お笑いじゃなければ「賢者の贈り物」とかがそういう話なわけだ。「妄想のすれ違い」という。
わたし個人としては「賢者の贈り物」もコントだけどな。
>>ぶっかけは、「キルケさんを守るために私をぶち、ヨマを守るためにキルケさんをぶった」のかい?
>
>むしろ守りを解きたかったんではないかと……
誰の守りを解きたかったの。
>ぶっかけは、
>なぜわたしがヨマのことを
>「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が
>「成就した」とか言ってる40すぎの独身男」と呼ぶのが、
>君個人として耐えられないのか、説明しておくれ。
そこには誰もいないのに、キルケさんの説明ではそこに誰かがいるようなことになっているから、耐え難い?
そこってどこ?
ではぶっかけ、お前がヨマについて「共感や感情移入というその程度にすぎないことが問題になってる人だ」と書いたとき、そこには誰かいたのか?
まず
「40過ぎの独身男のセリフと考えたらちょー笑えるwww」
と言ったキルケさんを私がぶったんです
>ではぶっかけ、お前がヨマについて
>「共感や感情移入というその程度にすぎないことが問題になってる人だ」
>と書いたとき、そこには誰かいたのか?
キルケさんはいました
>誰の守りを解きたかったの。
そう考えると、ヨマさんかな
それでキルケさんぶったのを間違えたと思って
ここだったか!と思ってヨマさんぶったんだった
>「40過ぎの独身男のセリフと考えたらちょー笑えるwww」
それについて説明したが。
>キルケさんはいました
お前の脳内にはヨマはいなかったのけ。
>そう考えると、ヨマさんかな
そこには誰がいるの。
>お前の脳内にはヨマはいなかったのけ。
いた。
転載。
k 2013/08/12 01:06
ぶっかけさんはそもそもが何故「クッションに一曲挟もう」などと書いたのか
>いた。
じゃあ「そこ」に誰かがいたわけだな。
ではなぜお前は「そこには誰もいない」と思ったのだい?
わたしが書いた「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が「成就した」ことが問題になってる40すぎの独身男」はお前がヨマについて「共感や感情移入というその程度にすぎないことが問題になってる人だ」と書いたのとほぼ同じ意味なんだが。
>k 2013/08/12 01:06
ぶっかけさんはそもそもが何故「クッションに一曲挟もう」などと書いたのか
時間が必要だと思ったから。なんとなく悲しかったから。
>ではなぜお前は「そこには誰もいない」と思ったのだい?
わからない。
説明できないならわたしは納得もできんな。
ぶっかけお前個人がそう思ったということだけは認識したが、それはお前個人の心理の問題であって、わたしはヨマの心理を解釈していたわけだから。
わたしの脳内にぶっかけはいなかった。
ぶっかけは自分の心理を誰かに聞いてほしかったのか?
>わからない。
そうか。
では詳細から考えていこう。「そこには誰もいない」の「そこ」はどこだ?
そうか。いないところをぶってしまったわけだな私は。ごめんなさい。
>「そこには誰もいない」の「そこ」はどこだ?
妄想…かな
>「そこには誰もいない」の「そこ」はどこだ?
妄想…かな
謝って済む問題だと思ってるのか?
「そこには誰もいない」のが妄想。
あるもないも妄想なんだよ。
>ぶっかけは自分の心理を誰かに聞いてほしかったのか?
それはある。
>謝って済む問題だと思ってるのか?
済ませようとは思っていない。
いや、わたしは済ませるよ。
ぶっかけの心理はどうでもいいので。
ぶったお前個人が謝って済ませようと思ってないならぶたれたわたしは済ませてやろう、ということだな。
ヨマさんの何が知りたいの?
>ぶったお前個人が謝って済ませようと思ってないならぶたれたわたしは済ませてやろう、ということだな。
許さない、ってやつだね。
>>k 2013/08/12 01:06
>ぶっかけさんはそもそもが何故「クッションに一曲挟もう」などと書いたのか
>
>時間が必要だと思ったから。なんとなく悲しかったから。
キルケさんとの会話が終わってからでいいので「何故時間が必要だったのか」と「悲しみ」について書いておいてください
「わからない。」のであれば連想で構いませんので、明日の昼までには
はい…
わたしとの会話はわたしは終わってるよ。
ぶっかけの小説は今はわたしは読まない。
>ヨマさんの何が知りたいの?
も
>許さない、ってやつだね。
もぶっかけの小説であり、読む気は今はない。
はい・・・
連想もなぜそう思うのかも、できません。
強制されてやるものでは、ありません。
安請け合いは、したくありません。
連想する理由がありません。
ごめんなさい。
んじゃ他人もお前の心理が「わからない」でいいんじゃね。
わたしはお前の心理が「わからない」。
それだけ。
それだけ。
>>ぶっかけは自分の心理を誰かに聞いてほしかったのか?
>それはある。
自分の心理を聞いてほしくば説明しなければ他人はわからんだろうよ。
説明したとしても他人が聞くとも限らないが。
「自分は自分の心理がわからない」なんて言う奴の心理を誰が聞くかね。
わたしがお前の小説を読まないのはお前が自分の心理を「わからない」と言ってるから。
理由などいりません。
ある意味「自分は自分の心理をわからない」というのは精神分析の終わりでもある。
自由連想なんてしなくていいよ、ぶっかけは。
「自分は自分の心理がわからない」のが終着点なんだから。
ただしそれなら自分の心理を他人に聞いてほしいと思わないはずでもあるがな。
「他人に聞いてほしい」という気持ちすらわからないはずである。
どうぞご自由に。
どうぞご自由に。
別にわたしが勝手に小説書いてるだけっすよ。
他人に聞いてほしいとも思わずに。
わたしは自分の心理が自分で「わからない」から「他人に聞いてほしい」という気持ちもわからない。
許さないのは私だけで十分です。
ご自由にしてるんだってwww
わたしは許すよwww
どうでもいい。
そうだったね。ごめんなさい。
あ、私が人を許せないということだけ聞いてもらえてそれで良かった。
謝って済む問題だと以下略。
謝られてもちげーよなーって思うわ。
お前がわたしがお前に謝ってほしいと思ってるならそれはお前の小説だ。
人を許さないということすらわからないわ、わたしは。
わたしの小説ではここでお前が言う「人」は「大文字の他者」なんだろうなと思うが。
いや、だから、誰にも謝らないで欲しいのです。
その「誰にも」にお前は入ってないの。
入ってないです。
じゃあ「僕以外の人には謝らないでほしい、僕だけは謝っていい」と訂正しておけ。
いや、それが訂正できないのです。僕は僕に謝る許可を出していません。
お前謝ってるじゃん。
僕が謝ってるようには僕には見えないです。
そうか、お前の小説ではそうなのか。
わからんので読む気も起きない。
ちなみに「ごめんなさい」と言うことが「謝る」ということだとわたしは思っているが、それはお前の小説ではどうなってるの。
うん。
ごめんなさいは…思い浮かびません…です…
わたし、ハイヒール好きだけど(鬱がひどくなって体力が落ちたのであんまり高いの履けないけど)
165cm以上から見る世界と鏡に映る自分が好きなので、あんまり他人の欲望は関係ない気がする。
私の小説ではごめんなさいは思いが浮かばないことです
レタダさんだよ。
キルケさんだよ。
elveさんだよ。
>165cm以上から見る世界と鏡に映る自分が好きなので、あんまり他人の欲望は関係ない気がする。
自我がそもそも鏡に映った他者である。
まあこのへん「他者の欲望である欲望」だとそういう自己愛は欲望じゃなくなると勘違いされるわけだが、もともとの鏡像段階を考慮しての言説なわけですよ。
自己愛(自我を欲望すること)も「鏡に映った私」という他者を欲望することになるので、「他者の欲望である欲望」なわけです。
「165cm以上から見る世界」が好きなだけなら「他者の欲望である欲望」じゃないかもしれないけどな。
自分がいつも見ている高さじゃない高さでものを見るのは新鮮でおもしろかろう。
それがたとえ低い目線であっても。
たとえば顕微鏡なんかは自分がすげーちっちゃくなったときの目線でもあるわけだ。
ほこりだって顕微鏡で見るとすげー幾何学的でキレイだったりするんだぜ。
おいレタダでてこいよ。
お前の「他者の欲望」を論証してやろう。
誰が
まああれか、「男からの欲望」つったのはちょっとおかしかったな。
それは「女からの欲望」であったりしよう。
女社会の中で一目置かれるために着飾るというのはあるだろうな。たとえば女性モデルなんかはむしろ同性からの憧れの的だったりしよう。
女子力って奴ですか。
ぶっかけうぜいよ。
キルケ、ストップ。
お前ひとりでストップしてなさい。
ストップしてる。
そうか、わたしはストップしない。
ヨマさんちに帰る。
はいはい。
何か始まって終わってたorz
ざっくり読んで「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が
「成就した」とか言ってる40すぎの独身男」=ぶっかけってことか?
俺は鏡は極力みないようにして生きてるので
れた田ちゃんの話はよく分らんw
「強制されてやるものでは、ありません。」
というやつがどれだけ他人に強制してるか自覚して欲しいものだな
いや、全く話の流れが分らんがw
俺の脳内では
キルケちゃんがヨマ殴ったら
ぶっかけが泣きわめいた感じ?
ぶっかけが「妄想に閉じこもって小説のシーンで恋愛願望が
「成就した」とか言ってる40すぎの独身男」だから
で、キルケちゃんはヨマ殴ってる(?)のに
「ぶっかけを殴ったこと」に強制的にされている
ぶっかけの脳内で。でも本人無自覚。ドM。変態。
ったく、ヨマ迷惑すぎるwww
「ぼくちんをみて!」
(;´Д`)<ぶっかけてごめん ぶっかけてごめん
いや、おまえウンコ漏れてるぞ、うちの絨毯の上で・・・的な?
そもそもヨマも言ってもいないことで勝手に
盛り上がる(言ってないことを賞賛したり批判したり)タイプだから
まぁ、ソレ批判したら自意識過剰が引っかかった感じか
と、怖がられたので最初から全力で妄想してみましたw
微妙に違うな
一滴もかかってないのに
かけてごめん と言われる恐怖かなぁ
そいつの脳内では完全にかかってるらしいっていう
男は滅びろ(´▽`)
女も怖いけどな
特に母
>そもそもヨマも言ってもいないことで勝手に
>盛り上がる(言ってないことを賞賛したり批判したり)タイプだから
いまわたしがやってるのがヨマがわたしブログを改ざんしてたことを追及してる。
それでかしらんが今フロイト批判とかしてるwww
アホの極みだ、まったく。
うちの両親は女の子でも自分で手入れできるようになるまではショートカット、おもちゃも買い与えない方針だったのに、4歳で幼稚園に行ったら髪の長い子、リカちゃん人形を着せ替えたりお化粧して遊ぶ子に出会って衝撃とともに「わたしもあれが欲しい!」となって、両親は喜ばないのにジェンダーって不思議だね…と昨日彼氏と話てました。
彼氏もたくさん散歩したいから私にはぺったんこの歩きやすい靴を履いて欲しいみたいだけど、わたしはヒールを履いて足が痛くなって機嫌が悪くなる愚を何度も冒す。
たぶん、「他者」とは私が頭で理解している≪うまくやっていくべぎ私以外の誰か≫ではないことは理解した。私はそういう「他者」の用法をあまり使用しないけど。
鏡は好きだ。
鏡みながら白髪をプチプチ抜くだけで半日はつぶせる。
れた田ちゃんの何となく分っていることから無理矢理目をそらしてる感じがいつも不思議だ
辛くないのだろうか、と
妻子持ちだった従兄弟が離婚したんだが
何か久しぶりに会ったら鬱っぽかった
たぶん子ども引き取った母親の方は
鬱になる暇なんて無いのだろうなぁ
>うまくやっていくべぎ私以外の誰か
でもいいんじゃね、「他者」は。
鏡に映った自分の姿も「うまくやっていくべぎ私以外の誰か」だけど。
>鏡みながら白髪をプチプチ抜くだけで半日はつぶせる。
鏡に映った自分という他者となんらかの語らいをしておるのだろうな。
「わたしもあれが欲しい!」ってのとかわかりやすい「他者の欲望である欲望」なんだがなー。
その他の子供の欲望を君は欲望していた、ということだ。
鏡像的他者とは子供にとっては子供であることが多かろう。
>両親は喜ばないのにジェンダーって不思議だね
女は「他者から女と言われるものになりたがる」、男は「他者から男と言われるものになりたがる」、という意味ならジェンダーと関係してくるが、「他者の欲望である欲望」であればジェンダー関係ないかと。
男児でも女児でもそうなんだから。
わたしは人形買ってもらってもラジコン買ってもらっても等しく分解してたけどな。
なのでジェンダー論はわたしが考えようとしていることからすれば妄想のお話だとなる。
フェミニズムとか吉本新喜劇のお約束ギャグと同じだと素で思ってた。
お約束ギャグのお約束の方の問題
お約束ならいいんだよお約束なら
俺はそげな約束した覚えねぇぞ!!w
ミントガムが「辛い」のも「お約束」みたなモンだと思うのだよねぇ
女性エリートが男の嫉妬で精神病むとかも「お約束」っぽいよなぁ
俺はやっぱお約束イヤだなぁ〜(;´Д`)
>女性エリートが男の嫉妬で精神病むとかも「お約束」っぽいよなぁ
あるある。
その女性エリートが子供の頃てんかんだったのはお約束からはずれるけどな。
お約束ってのは、詳細を排除しただいたいの話で、概論とかやっぱ便利だもんさ。
お約束がすべてではないが、お約束が便利なこともある。
最初から話が通じなさそうな奴なら「女性エリートが男の嫉妬で精神病みました」って言っときゃ済むわけじゃん。
概論じゃない話をしてるときにお約束ばっかの奴はめんどくさいけどな。
simplemindとか。
ここは概論じゃない枝葉末節な話をする場所。
辛いガムって言うのが一番てっとりばやいし便利なのも分ってるんだけどさー
あれだなぁ随分前に「みんな苦労してる」みたいなこと言って
おまきんさんに突っ込まれたけど、コレもお約束だなぁ
脂さん風に言うなら正面から対抗してはいかんのか
搦め手から・・・むむぅ
正面からぶつかって華々しく散るのがelveという蛆虫だ。
言葉自体がお約束。
ここまでくるとお約束を排除できなくなる。
そう、ソレが俺の生き方!(もののけ姫だとタタリ神になるパターン
パターンもお約束、かw
言葉がお約束
言葉がルール
言葉が不自由を作るけど
言葉がないと自由も表現できない
私は黙らない
言葉で定義(=レッテル貼り)されていない私もいるのだが
ソレを表現しようとした瞬間、そこにレッテルが貼られていく
言葉以外で表現しても、受け手が言語に置き換え・・・
イメージも言語構造に則ってるもんだしな。
喜怒哀楽とかって感情パターンはそういう言語だから。
言語が悪いんじゃなくて、言語を使う人の問題。
科学が悪いんじゃなくて、科学を使う人の問題。
お約束ギャグのお約束の方の問題ではなくて
お約束を使う人間の問題なのねん(´・ω・`)
むしろ「約束」って単語にしてる分、「お約束」の方がその拘束性を自白しているものとしてまだまし、みたいなところはあるなあ。
言語もそれが大文字の他者であれば拘束性があるものだ。
人は言語を使っているのではなく、言語に使われている、と言う場合も、その言語が大文字の他者だから。
そこに「他者の欲望である欲望」が働くから。
大文字の他者の欲望を欲望することとは、大文字の他者という言語に拘束されたがることである。
象徴界の代わりをする第四の輪であるサントームであれば違うかもしれないけどな。
人は大文字の他者としての言語ではなくサントームという言語であればそれに使われずにそれを使える。
まあラカン派も「人は言葉に使われている」と理解させるのが精神分析の目標みたいに考えてる奴も多いけどなー。
結局それは「超自我による欲望の抑圧」であって、フロイトが神経症の代表格として論じたものなのにな。
人は「構造」に無意識的に縛られてる、って構造主義的な見方であれば、「お約束」という単語はまさに構造主義の言う「構造」に近い。
レタダちゃんのコメントなどは、ジェンダーという「お約束」、「構造」に自分は無意識的に拘束されてるんだなあ、と言っている、みたいな解釈になるであろー。
そもそも「お約束」って誰が言い始めたんだっけ、わたしだった。
ほら、もともと構造主義な人ですからwww
ラカンやる前から「構造主義の「構造」ってのは平たく言えば「お約束」みたいなもんだよ」とは言ってた。
「約束」って大事だと思うのなー。
「約束」って言わないのが問題であって。「言語」もその拘束性を論じないから「約束」じゃなくなるだけで。
ばりばり構造主義者の東ゆみことか「(私たちが構造の中で生きるのが)私たちの生き方なのです」とか書いてあったんだよな。
いやそこから落ちぶれるのが精神分析の分析主体であってヒステリーとかでありラカン派精神分析は構造主義的であるが東の言う「私たち」じゃない人間個体も考慮に入れている学問だ、って反論は今では可能だが。
まあわたしも大学時代、ジェンダーはまってる頃は東みたいな言い方してた気もする。
なのでレタダちゃんの「れた田ちゃんの何となく分っていることから無理矢理目をそらしてる感じ」にはわたしはなんとも言えないわー。
現代ジェンダー論でもスピヴァクあたりとかならまるっと構造主義だろ。
大文字の他者とは、それこそ構造主義的な意味での「構造」であり、まあぶっちゃけ社会秩序みたいなもんなわけだが、欲望と秩序が相反するものとしていた昔の論説とは、そこで一線を画すのだな。
欲望により秩序が形成されるわけだ。
この考え方はスピノザなどにも通じよう。欲望に忠実であれば最終的に社会秩序に適応する、というような話。
それはそれでいいと思うんだよ。ある意味それは逆に言えば神経症者はほっといても社会秩序に適応していくってわけだからどうでもいいわけだ。
何となくれた田ちゃんのコメントから
他人と同じことができない私 と 他人と同じことしかできない私 ってのは
要は「他人と同等以上の能力がない私」ってコンプレックスで
どっちも比較対象が他人なんだよなぁ とか考えていた。
れた田ちゃんの場合、そのコンプレックスから目をそらしてるのかよく分らんが
唐突に他人を明後日の方向から見下したりしてる
以前言ってた周囲を馬鹿だと思ってるとかそのへん
で、弱者救済を念仏のように唱える左翼思考だったりして
それは良いんだけど、お前が助けたい弱者ってのも馬鹿なんだけど
どうしてそこは目をそらすんだろう、とか感じる。
馬鹿でも良いから救う! って感じは受けないんだよw
障害者を天使って呼ぶ人間に近いきもさをたまに感じる
他人がいる状態だとかけっこだよなぁ
「他人と同等以上の能力がない私」ってコンプレックス拗らせて
「他人以下の能力すらないから愛される私」になってるのが私かなぁ
>「他人以下の能力すらないから愛される私」
そりゃelveさんだろwww って思ったらそう書かれてた。
障害者以下なんで女神って呼べよ、的なな
れた田ちゃんを出汁にした自分語り
> 欲望により秩序が形成されるわけだ。
不特定多数と適当にセックスしたいけど
離婚したくない(結婚制度は亡くならない)とかそういうのを連想したw
まあセックス自体は部分欲動的な性格はあると思うのだが(わたし個人としてでもよい)、「この人とセックスしたい」なら欲望となるわな。
部分欲動=肛門欲動とか口唇欲動とか。
「鏡に映った自分」を他者に含むってのは、私にとったら塩分が濃いことまで辛いという語に含意するぐらい文脈の明確さを削ぐ行為に見えるのですよ。
うちの親は関西人だから「辛かった?」とか言うのでそういう用法があることは理解するんだけど、自分は使わないなあと。
鏡に向かって白髪をより分けてプチって軽い刺激とともに抜いて並べた銀色に光るキラキラをみてドーパミンどっばーってでてるというのは、手先だの頭皮の神経だの視覚だのを道具に快楽を求めてるとは言えなくもない。「白髪のない若い私」とかいうストーリーは要らないけど。
本当に要らないストーリーは言葉(意識)に現れないわけですよ
「不要なストーリー」として想定したストーリーは
「不要なストーリー」としてあなたに必要なのではないでしょうか
とかへりくつこねてみるw
>文脈の明確さを削ぐ行為に見えるのですよ。
猿などは鏡を見ると別の個体だと認識してか威嚇したりする。
こっから鏡像的他者という概念をラカンはひらめいたわけです。
あとたとえばナルキッソスなどは、水面に映った自分の顔を、自分の顔だとわかっていたとは限らないわけだ。
こういった視点変更の意味もあるわけです。「鏡に映った自分」が「他者」であるというのは。
>自分は使わないなあと。
わたしゃどっちも使うなあ。鏡の件にしろ辛いにしろ。
自身の夢を解釈する姿勢が
他人が私をこう解釈するに違いないと思っていること
だったりするのに似ているような似ていないような
僕のれた田ちゃんは「文脈の明確さ」から結構遠い方にいるぞ!!w
まあどの言葉を使うかはその人の自由だが、その言葉を使ってる人の意味が大事なわけっすよ。
自分が使う言葉の意味より。
精神分析は「聞く」ことの学問でもあるわけだ。
まあ自分が自分の意味で発言しているのに「他人の発言の意味だ」と言い張る奴もいるけどな。