2026年3月5日

6 は “No.0152” について考えました

  1. でもまぁ、広義で言えば、産まれた瞬間からあとは「死ぬしかない」状態だよな。
    なんだろう、女に生まれたが故にそういう状況に追い込まれたような被害妄想もあるのかもしれない。だから男になりたいのかなぁ。
    男に選ばれるための努力をする生き物でありたくないが、一人で生きて行くにはスキル不足で、と。
    「人は一人で生きていけないんじゃなくて一人で生きていてはいけない」とかなんかの台詞であったような気がするがコレも「這い上がる努力をする虫は人間だ」的なナニカか。

    まーおとなしく親の脛かじるけどもさ。
    なんとなくちょっと、引っかかってるんだわな。

  2. 俺は悪くないから気持ちよく脛を囓らせろ的な甘えなんだけどさー
    鬱(?)仲間に運動するようアドバイスをいただいたw

  3. 彼女は最初おとなしい夫の態度を疑う事で自分を成り立たせていた。
    「本当はこんな私イヤなんでしょ」
    まぁ、おそらくはその疑問を否定して貰うことで意思表示のない夫、すべての決定権を握らされて暴走する自分のバランスを保っていたのだろう。
    「ああ、嫌いだよ」
    肯定する答えが出てしまって今度は彼女自身でその答えを否定することで自分自身を成り立たせている。
    疑問も否定も夫なしで成り立っていない。
    よって「夫がいないと死ぬしかない」人という表現になった。
    鏡じゃなくてコダマだな。
    反射してこなくなってからどう生きるかが今の私の課題だ、と。

  4. 文章に違和感があったんだけどどうも中国人みたいね。
    全然違う価値観が根底にあるのかしらねぇ?

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