2026年2月4日

96 は “No.0004” について考えました

  1. 恋愛成就は「自分にとって特別な誰か」にとって「特別な女の子」になることで、少女漫画の「勝利」はそこに向かうのかなぁ。その過程で「世間にとって」も「特別な女の子達」としてストーリーを進めていく。
    「自分にとって特別な誰か」にとって「特別な女の子」だけでは満足できないぞってことなんだろうかね?

  2. 「世間にとって」も「特別な女の子達」
    から
    「社会の歯車になることを選択し始めた女」まで連想するのはちょっと強引か

  3. ===
    最も多い自己分析は、番組によって女の子らしい女の子が可愛いと学んだという指摘だったのである。
    <http://www.kansai-u.ac.jp/Fc_soc/column_seminar/detail.cgi?id=20080122162405&gt;
    ===
    ありゃ意外
    番組によって、と言うより亜美ちゃんが異常に人気出たことによって、ではないのかしらねぇ?
    「特別な女の子達」のなかからさらに男にチョイスされたスペシャルな子は控えめで賢くて女の子らしい女の子でした、的な。

  4. 男にしてみたら女の愚痴はくだらないことに限って欲しいモンなぁwww 無視できるようなどうでも良いことで争ってて欲しいよなぁwwww
    家に帰ったらかーちゃんが会社の経営について真剣に悩んでるとかは対応できないしなぁwwww
    「社会の歯車になることを選択し始めた女」は「男にチョイス」されない、とwww されてはならない、とwwwww 困ったおばさんだなぁwwww

  5. 男に「特別な女の子」が「一人」じゃなきゃ駄目よって教えるのも社会かw

  6. 戦隊モノの中に一人か二人いる女性との
    違いとか考えていたがあまりまとまらない
    紅一点、はまた別だよなぁ

  7. セラムンはだめだったわ。
    魔法少女ものと同じじゃろ、好悪が善悪に変わっただけ。
    それこそスーパー戦隊で充分。

  8. 普通に流れとしてはクリィミーマミとか魔法少女系でそこにスーパー戦隊的ニュアンスを足したものだと思ってた。

  9. スケバン刑事とかは原作のマンガ家さんのピグマリオがすげー好きだった。
    少女マンガ界では多少異色ではあったな、和田慎二だっけ。

  10. そういう意味では「女性の男性化」っていう現代フェミと似てるわ、セラムン。

  11. プリキュアは1stしか見てないけどあれはどっちかってと前記事の「幼児虐待親をボコるヤンキー母」心性だろ。
    セラムンはいまいちピンとこない。
    主人公たちの行動原理に説得力がないっつか。
    逆にそこが「女の子らしさ」なのかもしれないが。

  12. つか今の子供向けの物語とかさー、飽和してるじゃん、いろんな種類が。
    わたしの知人も「セラムンなんかよりゲームばっかしてた」って女子いるし。
    セラムンが持ち上げられるのは「大きなお友だち」効果としか思ってない。

  13. 「戦い」ってのが「悪を倒すための戦い」でしかないんだよな。
    「戦い」にもいろいろある。善悪関係なしにする「戦い」も。

  14. スケバン刑事とか確か警察に脅されて協力するんじゃなかったっけ。
    善悪の外側にいる。

  15. キューティーハニーはけっこう仮面のイメージの方が強くてわたしの中では希薄だ。

  16. でそういった中にリボンの騎士が入るのが違和感。
    リボンの騎士は勧善懲悪じゃないじゃん、ヒーロー物ではないだろ。

  17. >主人公たちの行動原理に説得力がないっつか。

    「追従」だな。セラムンは。

  18. リボンの騎士なんかハムレット女ver.だろ。
    「生きるべきか死ぬべきか」
    「男か女か」
    強迫症とヒステリーだな。

  19. ぶっとぶけどこういうのとか核家族化(キリスト教文化)への耐えられなさんなのかもなー、とは思った。セラムン。

  20. >「自分にとって特別な誰か」にとって「特別な女の子」だけでは満足できないぞってことなんだろうかね?

    「自分にとって特別な誰か」にとって「特別な相手」ってことだろ。
    「特別」の代償なんじゃね。
    「自分にとって特別な誰か」が自分を特別と思ってなくてもいいだろ。
    ヤオイのフィクションの楽しみ方とはそういうもんだ。
    あるいは、例の不倫の子が言っていた、「ハーレムいいじゃん」って奴だ。もちろんこれは「自分がハーレム嬢の一人であるのもいいじゃん」って文脈。

    まずその仮説の原理を見直そうぜ。

  21. セラムンなんかは一種の「ハーレム」ではあるが「特別な相手」でもあろう。
    巷のギャルゲ系ハーレムとは一線を画してはいるとは思うが。

  22. 「自分の脳内相手の特別さ」という交換原則。
    そんなただの妄想共有なんてどうでもいいです。

  23. ハーレムっていうかもっと群像劇っぽく書いてくれればよかったんだがな。ヒロイン同士の内輪もめもあったが、結局は大同団結するじゃん。
    三国志になっていない。
    「特別な誰か」がたくさんって物語なら三国志的群像劇にしてくれないとつまらん。

  24. (初代)プリキュアと比べるとそういう政治色みたいなのが見えてあんまりなー。セラムンは。
    政治色物語やるなら三国志やってくれ、と。
    甘ったるくていかん。

  25. ある意味「ぼく地球」的な、「私は○○という生まれ変わりです。心あたりある方連絡願います」って奴を感じてだめだ。
    あれなんて「特別な私たちが大同団結する」って心性だろ。
    いや「ぼく地球」はそこそこ内輪でいがみあってるからセラムンなんかよりおもしろいとは思うけど。

  26. 例によって観察が雑なので、挙がってる作品でちゃんと観たの
    ぼく地球だけwww
    ありすの性格がなぁー

  27. > それこそスーパー戦隊で充分。
    十分じゃなかったんだろうなぁ
    スーパー戦隊って大義名分あれば集団やロボットで
    相手をボコボコにして良いよって洗脳の気もするw

  28. 戦う女の子の系譜、みたいのと
    少女漫画の系譜、みたいのと
    魔女っこの系譜、みたいのを
    妄想ぶっかけで適当に書いてるんで、と言い訳しつつ

    > セラムンが持ち上げられるのは「大きなお友だち」効果としか思ってない。
    で、その大きなお友達の子供世代の方が
    当時の子供より受けてるのかもしれない
    再放送何回もしてるしね
    戦う女の子が当たり前になってきている。

    戦わない男の子の話も沢山出てくると良いのにねぇ

  29. セラムンはRとSSはよく見ていたが
    無印を観ていないのでいまいち前世のあたりが分らないwww
    良い運命は受け入れて悪い運命とは闘うわよってことかねぇ

  30. >「自分にとって特別な誰か」にとって「特別な相手」ってことだろ。

    もうそれ自分じゃないじゃん、って素で思ってしまうのがわたしなんだよな。

  31. > 「自分にとって特別な誰か」が自分を特別と思ってなくてもいいだろ。
    少女漫画のほんどはこの確認作業の物語だと思っていた。
    (自分にとって特別な)相手がこんなに私のこと思ってくれてて
    私は幸せです、みたいなラストかと

    いや、まともに少女漫画読んでないんだけどもさwww

  32. >十分じゃなかったんだろうなぁ
    >スーパー戦隊って大義名分あれば集団やロボットで
    >相手をボコボコにして良いよって洗脳の気もするw

    逆にセラムン(筆者)も同じ心性なのにそこまでやりきれてないのがいけすかない。

    「同じ罪を犯していないと思う者だけその女に石を投げてやりなさい」
    石を投げられてた女は石を投げられてた方が楽だったんじゃないのだろうか。
    たまたま見つかって石を投げられていたところをキリストに見られただけではないのだろうか。

  33. >少女漫画のほんどはこの確認作業の物語だと思っていた。

    そして裏切られるのも少女マンガ。
    「われらはみだしっこ」いいよ!
    くらもちふさこあたりもそういう確認作業から解離した視線を感じてよい。

  34. >私は幸せです、みたいなラストかと

    お前バッドエンド系少女マンガの根強さをな(以下略)。

  35. >「自分にとって特別な誰か」が脳内妄想だ! ってのが私です(;´Д`)

    当然だろ、その「特別さ」なんて非科学的なものじゃん。

    >お前バッドエンド系少女マンガの根強さをな(以下略)。

    あれだぞ、バッドエンド系ギャルゲの某有名ライターだって少女マンガ好きなんだからな!

  36. いわゆる「ふられたわたしうるうる」系。
    そしてそういうのに限って人生哲学的なものがあったりもする。
    まさに中島みゆき。
    めぐるーめぐーるーよ時代ーはめぐるー。

  37. そういうのだけだとつらいので、少年ジャンプあたりはやりすぎだけど少年サンデー系がいい感じではあった、あだち充とか高橋留美子とか。
    しかしやりすぎもときにはおもしろい。キン肉マンとか意外と読んでた。
    キャプ翼とか星矢とかヤオイ大好物はどっちかってとあれだったんだよなー。キン肉マンとか初期はナンセンスギャグ系だったんだぜ。

  38. >戦わない男の子の話も沢山出てくると良いのにねぇ

    それが少年サンデー系だとは思った。

  39. で、そういった物語の「価値というフィクション」を決めるのがすでに集団精神疾患としての妄想にすぎない。
    「こういう物語が人類の心性だ」なんてのは妄想の妄想であって、キチガイの領域だ。
    セラムンにはうっすらこの領域が感じられる。
    「ぼく地球」はいがみあってるのでまだマシ。

    少女マンガがパラノイアになっちゃいかんと思うんだよな。
    世の中全部パラノイアになる。

  40. >少女マンガがパラノイアになっちゃいかんと思うんだよな。

    少女マンガはメジャーカルチャーになっちゃいかんのだよ。
    メジャーを目指す心性がその時点でパラノイア化だ。

  41. 「特別」にもいろいろあるわけだし。
    一人一人が「特別」だ。
    そこまでいくと自分が狂うがな。わたしはもう狂ってるのかもしれないが。

  42. よく「価値判断自体が心理である」って意味で「ダイヤモンドと木炭は同じ炭素の同素体だ」と言うが、科学者からすればダイヤモンドも木炭も、研究対象物であれば、「特別」だ。

  43. 「妄想は妄想として現実にある」
    「特別に思った」ことを「妄想」だと思うことがすでになんらかの大文字の他者からの洗脳妄想なんじゃねえの。

  44. はき違えるなよ。
    「自分が特別だと思った」心理は、科学としての精神分析であれば、そういう物性だ。
    「特別か特別じゃないか」というのが非科学的。

  45. もし「特別だというのが自分の妄想だ」とわかっているなら、それを自分で考えろよ、その妄想はお前の妄想なんだから。
    それの「確認作業」をやったら大体人間は怒るけどな。
    なので少女マンガはメジャーになってはならない。

  46. わたしは考えてるだろ、大野さんやelveさんという「わたしの妄想」について。

  47. 「アガペーは存在しない」と言ったが、「無償の譲与」という意味では、科学がもっともアガペーなんじゃねえの。
    人間心理がいやがってるだけで。

  48. > はじめから「沢山」いろんな種類があるんだよ、物語ってのは。
    > で、そういった物語の「価値というフィクション」を決めるのがすでに集団精神疾患としての妄想にすぎない。
    あーなるほどー。
    メージャーに価値を見いだしてしまってる話だわ

    > 一人一人が「特別」だ。
    > そこまでいくと自分が狂うがな。わたしはもう狂ってるのかもしれないが。
    世界で一つだけの花〜なんていって発狂者続出かも

    > 「わたしは特別に思った」
    > それだけでいいじゃん。
    犬猫でも宝物を飼い主に見せてから
    隠したり食べたりするらしいじゃんか
    「自分だけ」じゃ駄目なのかもしれないと思うんだけど
    なんで駄目なんだろうなぁー。

  49. > こういうのとか核家族化(キリスト教文化)への耐えられなさんなのかもなー
    こっちの方が面白そうだwww

  50. > 善悪関係なしにする「戦い」も。
    女の戦いってーと大抵こっちだよなーとか

  51. >>再放送何回もしてるしね
    >デビルマンだって何回もしてたよ!

    ある意味メジャーだよねぇ。
    主題歌私でも歌えるわー

  52. > 「特別に思った」ことを「妄想」だと思うことがすでになんらかの大文字の他者からの洗脳妄想なんじゃねえの。

    最近やっぱ自分は自罰系なのかなぁと思いだした。
    んで、「私のような人間は幸せになってはいけない」がベースにあって
    私なんかが「特別に思った」ことは「妄想」だ、となってる
    「幸せになってはいけない特別な自分」って妄想の「特別」の部分だけがやたらと反応しちゃうのかなぁ、とかねぇ。
    いや、「特別」でも良いんだけど根拠も定義も無く
    「幸せになってはいけない」ってのも混乱するだけなんだよなぁ
    自分が自分にとって特別なのはまぁ、当たり前だと思うんだー
    で、他人を「特別」と「どうでもいい」に分けるあたりとかもう差別の根っこだろうなぁとか。だからといってどうにかする気はないけどなw

  53. 罰は報いだろー?
    俺悪いコトした覚えないんだよねぇwww
    等価交換的にどうなのーwwww ぶつぶつ
    報われないという報いか

  54. > 「自分にとって特別な誰か」が自分を特別と思ってなくてもいいだろ。
    > ヤオイのフィクションの楽しみ方とはそういうもんだ。
    この辺が私がヤオイ避けてきた理由かも。
    自意識過剰すぎでwww

  55. >世界で一つだけの花

    花以外も「特別」になりうるが。
    「そのとき自分が興味もっているもの」にすぎん。
    「花の中の一つ」なら「花」という価値判断が混じっているだろう。非科学的。

  56. 非科学的でも良いじゃなーい
    こう、連想だらだら書いて行けば
    「私のような人間は幸せになってはいけない」
    が解体できるんじゃないかと思ってるんだけどねぇ

  57. >んで、「私のような人間は幸せになってはいけない」がベースにあって
    >私なんかが「特別に思った」ことは「妄想」だ、となってる

    この理屈が意味がわからない。

    「非科学的」でもいいのだがそのフレーズに自己肯定を認めてくれないと話ができん。

  58. なぜ人間はここまで「他人から思われる自分」にここまで偏執するのか。
    ここがパラノイアだっつーに。

  59. 「特別に思う」ことがなぜ「幸不幸」って話になるか、ここに飛躍がある。

  60. 「自分が誰かを特別に思う」「誰かが誰かを特別に思う」それぞれそういうことなんじゃないんけ?
    そもそも「特別さの交換」なんて妄想の共有にすぎないことが前提にあるのがアホなんだよ。

  61. >んで、「私のような人間は幸せになってはいけない」がベースにあって

    ってのはそういうただの妄想の共有がベースにあるってことになるんじゃねえの。
    本末転倒してんだよ、

    >んで、「私のような人間は幸せになってはいけない」がベースにあって
    >私なんかが「特別に思った」ことは「妄想」だ、となってる

    って理屈は。

  62. > 「特別に思う」ことがなぜ「幸不幸」って話になるか、ここに飛躍がある。
    善悪価値判断と幸不幸の価値判断が混乱してるー

    「前提にあるのがアホ」っつーけどさー
    妄想の共有は幸せって事になってるんじゃないかなぁ

  63. > 「特別に思う」ことがなぜ「幸不幸」って話になるか
    特別な私が特別に思ってることに価値を持たせたいんだろうなぁ

  64. > 妄想の共有は幸せって事になってるんじゃないかなぁ
    お金のことを連想したが上手く文章にならん

  65. >5億年ボタン

    むしろこれ、抜いた歯(?)で「宇宙を考え続ける」ってシーンとか「誰かのために書いている」わけじゃねえだろ、ってことを考えた。
    不幸は不幸だがさみしくはないだろう、そのときのスネオは。

  66. 妄想を共有する快感があるとして、それを感じるから「幸福」なんだろう?
    それを快感と思いにくい人がいてもおかしかない。

  67. > 「誰かのために書いている」わけじゃねえだろ
    自分のために書いてるよねぇ
    人間入力が無いと精神崩壊するらしいとか
    ウチのウサギ5億年放置して、私のこと覚えてるかしらねぇ?
    あ、元に戻して貰えるから問題ないのかw

    うんまぁ、ざっくりこのお題から考えたのは
    私は母親に「私(母)は正しいのに不幸である」ってことを
    ずーーーーーーっと聞かされてきたわけだ
    んで、世間からは「正しいモノは幸せになる」報われる
    そういう物語ばかり聞かされているわけで混乱している。
    善悪も幸不幸も定義できないのにな

  68. ===
    「社会の歯車になることを選択し始めた女」は「男にチョイス」されない、とwww されてはならない、とwwwww 困ったおばさんだなぁwwww
    ===
    私個人の不幸感の責を
    離婚した(結婚に失敗した)せいにしたく
    なぜ離婚したかの責を
    仕事を続けていたせいにしたく
    (次は)専業主婦ならもっとうまくいくんじゃね、的な
    安易な希望につなげてるのである

    でも、仕事してなかったら夫への過剰なぶっかけは
    もっと酷いことになり、「幸せ」ではなかったろうと思う
    世の中で正しいとされる結婚しても「幸せ」になれなかった
    なぜだ
    私の正しさも幸せもゆがんでいる
    が、それが正しいと思っているので直す(治す?)気もないwww
    信念のためなら死ねる
    自分の正しさのためなら不幸に耐える
    ホントに?

    とりあえず、5億年は無理だし一人も無理だけど
    フィリピンに行こうじゃないか、と言う結論ですねwww

  69. 「信念」も「正しさ」もなく「ただそうであるだけ」だろ。
    スネオの「宇宙のことについて考える」のはもはや欲動の領域だ。

  70. 連日ウサギが夜中に大暴れしていたせいか
    隣が引っ越した。加害妄想が止まらない。

    オナカスイタ┌| ∵|┘ハニャァー

    雨病んだらちょっと買い物に行くかなぁ

  71. 「ただそうであるだけ」に「信念」も「正しさ」をつけたくなるのは
    私の等価交換が成り立ってないって不満感なのだろうけどねー

  72. その「5億年ボタン」ってのは一人きりで何もない空間でありあまる長い時間があっても、人は「考える」という行為をする、ってことだと思うんだがな。

  73. 誰も傷つけたくないし誰も刺激したくないし
    ただただ、独り言を言ってるだけなんだが
    空しさや寂しさに襲われるのは
    正常な証なんだろうがしんどい

  74. > 一人きりで何もない空間でありあまる長い時間があっても、人は「考える」という行為をする
    あーそっちなのかなぁ
    茂樹が亡くなって
    違う
    刺激が無くなって、自分で自分に刺激を与えるようになるんだろうなぁとか
    多分私は考えずに自分の肉体傷つける方に走るなーとか思った。
    歯を抜いた段階で痛い怖いの方が強烈になってしまったw

    でも、空間と同化したって事は考えるのはやめてるよなぁ
    人間もやめてるのか

  75. >刺激が無くなって、自分で自分に刺激を与えるようになるんだろうなぁとか

    まあ一種思考とは自虐ではあるな。

    >でも、空間と同化したって事は考えるのはやめてるよなぁ

    それはどうだろう。
    物理やってると、一種のデムパだが、「物質も思考している」と思えるようになる。
    自然界だっていろんな物質が反応しているだろ。
    思考が物質反応と同レベルのものと思えるようになる。

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