2026年2月4日

3 は “No.0002” について考えました

  1. あまりにも書き手の作意びんびんで登場人物が登場人物として読めない。
    わたしの中ではこの文章の中にいるキャラは書き手だけ。

  2. > あまりにも書き手の作意びんびんで
    割とそういうのは気にならないというか気にしないで読んだー
    「お話」らしい「お話」だなぁーっと

  3. 書き手が一番遊びたかったという
    かーちゃんの攻撃部分が一番読みにくかった。
    飛ばしたwwww

    自分のすげーかーちゃんと坂倉の酷いかーちゃん
    どちらもよく分らないで書いてる感じがある
    まぁ、多分書き手が男性なんだろうと思う

    で、「よく分らない他人の酷いかーちゃん」ってのに
    自己投影しちゃうあたりが
    ビリでならなくてはならないっなのかなぁとかな

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