2026年2月5日

30 は “おにぎりせんべい???” について考えました

  1. >kさんが「おにぎりせんべい」の袋をデッサンしたことがあるとかそういう話だろうか???
    そういうことだよ

  2. えー、文字が変形して文字として認識できなくなり文字の意味を失うことと、(既存の文字の影響があったとしても)文字っぽいモノを創作してみるってのはあんまり繋がらない
    「本性上変わらない」って全然思えない

  3. 意味のあったモノが意味を失うのと、自分にしか分からない(あるいは自分にすら分からない)文字だから意味がないってのとは違うようにしか感じられないや

  4. ちょびさんの
    ====
    代用品って言うと、大人(象徴の察知能力の高い人間)は『あ』という文字は記号なのだが、幼児にとっては『あ』って文字は模様に見えるんだろうなあって考えたりする。 <https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110719/1311082370#c1311245925&gt;
    ====
    ってコメントの方がまだ近い感じ。
    文字が変形によって意味を失う
    文字が受け手の能力によって意味を失う

    でも他人に通じない文字を作り出すのはちょっと違うと思うんだなぁ
    って脂さんの話からそっち行ったのはちょびさんか。
    流れとしては繋がるか。やっと納得(笑)

    おまきんさんの意図しない瞬間の話とかは
    まだちょっとよく分からないんだけど

  5. 描いてるときは、
    「自分があるようで、自分がないような」と言えば分かるか?

  6. あー、気づくとノートが落書き一杯になってることはよくあるwww
    職場でノートめくると恥ずかしい思いをするwww

  7. いや、
    「描いてるのは自分だけど、それは自分じゃない」とか。
    「かといって、「他者」でもない」っつーか。

  8. 最近はウサギっぽいモノを沢山描いているよwww
    意味がない曲線で埋められていたり格子模様描いたりもするね
    アレはでも描くときはボールペンのインクの出を確認してたり
    インクだまりのでき方を観察してたりするなぁwww

  9. > 「自分があるようで、自分がないような」と言えば分かるか?
    ある意味人生そんな感じですwww

  10. 無意味に描くのは目玉が多いなあ
    んで、怖くなって体付けて目玉のオヤジにしたりする。
    コレってネタ化?(;´Д`)

  11. ああ、誰よりも人の目を気にしているのが
    自分なのだと全然関係のない再確認www

  12. >字にならない「型」は「呪い」に使えるからな。
    かもな。
    「模様」っつーか「型」っつーか。
    「呪い」というか、「サイコキシダン」さんのいう「世界」に近いかもな。

    だから、単なる「記憶の反芻」じゃないんだよなぁ。
    「宇宙(地球も宇宙の一部)」からの「微粒子の作用」って言うか。ちょっと形容しがたい。

  13. >コレってネタ化?
    「怖い」を避けるのが目的なら、それでもいいんじゃね?
    僕の実生活に悪影響が及ばない限りは、そう言えるが。

  14. 大人が書く文字は意味の分からない子供にとって呪いかもしれない
    新語創作は他者への呪いかもしれない
    おにぎりせんべいは(ry

  15. まぁ、お菓子のパッケージのロゴが
    しわ等で意味を失う的な話の時に
    唐突に具体的に出ていた「おにぎりせんべい」が
    面白かったなぁという話でした(笑)

  16. >新語創作は他者への呪いかもしれない
    人によるんじゃないか?
    kさんなんかは「新語創作」を「美術概論」的にとらえてたから、その囚われが「呪い」と言うならそうかもな。
    でも、「呪い」も受け手が囚われなければ、どうということもない。

    別の意味での「呪い」なら、「微粒子の作用」が人に伝播するということなら、それはそいつにとって別の「呪い」になるだろうな。
    僕はそれを他人の「「まっくら森」に触れる」と言ってるが。

  17. 「新語創作」が「模様みたいの」が「型」が、「呪術」となりえるのはあるだろうな。
    それが、
    >「微粒子の作用」が人に伝播する
    ということはあると思う。

  18. 自身の「まっくら森」から放出される「微粒子」を、他者に届けようと「念」ずれば、自発的「呪い」とはなろうが。
    しかし、いつも「他者に届けようと「念」じている」わけではないからな。

    受動的「呪い」はそういうの「意識」がないだろ。当人は。結果的に受け手にとって「呪い」になるわけで。
    僕の普段はこっちだぜ。
    こないだの「呪う」が「自発的「呪い」」だが。たまにな。

    でも僕の「自発的「呪い」」だって、「意思」のない「模様みたいの」・「型」を事後的に利用したモノだぜ。
    しかし、「微粒子」に関わるということなら似たようなことかもな。

  19. >「本性上変わらない」って全然思えない
    それ結局脂さんの言う
    >ちょびさんは、それについてその「意味のなさ」に着目しているのに対し、kさんは「本当に「新語」かどうか」という点に着目している。
    のkさんと同じことなんじゃないの。私ですが
    意味のなさが重要ってこと

  20. この辺に移るか。

    脂さんの<https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110719/1311082370#c1311539520&gt;
    >elveさんなんかは、他人とテンポよく会話している「わたしにとっては他人の「わたし」」が、自分だと思えているんだろうな
    「思えている」よりは「思いたくてしょうがない」感じだよなぁ
    噛み合わない噛み合わないって私は何を恐れているんだろう?
    こんなに話す時間はあるのに

  21. >噛み合わない噛み合わないって私は何を恐れているんだろう?

    (会話などの)意味が失われるのを恐れている。
    背後霊にとっちゃ、意味がなくなる、ってわけではないが、意味が意味のあるものではなくなる。

  22. わたしが書いていた「意味のない文字」「文字っぽいただの模様」はどちらかと言うと「自分への呪い」だな。
    それと同じ高校時代、数学の証明問題を「整形手術」と表現していたのだが、それと似ている。

  23. どうでもいいんだがkさんって美術系の人で精神分析素人だと思っていたがジャーゴン知ってたし、そっち系の知識もある人だったんだな、と思った。

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