2026年2月5日

23 は “飯田橋で降りてお散歩” について考えました

  1. あじさいってなんかグロくて好きだ。
    図画の時間あじさい描いて「そんなめんどくさいの」とか言われた覚えがある。

  2. 北海道でそんなにあじさいを見たことがなかった気がするんだよなぁ
    あるにはあるけど小振りだし、こっちみたいな存在感無いのよ
    私の興味がなかっただけかなぁー

  3. elveさん北海道なのか。
    北海道人の離婚率は異常って中島みゆきが歌ってたな。

  4. 北海道は虫も植物も人もささやかなものなんですよ
    本州来て大きさにビビりまくりですwww

  5. 天気予報の日本地図で入りきらないから一回り小さくされる
    そういう北海道が大好きです(笑)

  6. セックスしたいのも結婚したいのも離婚したいのも全部自分で言いましたよ
    主体性がどうのって問題じゃーないねwww

  7. 中国サイトだからのー。
    みゆきはJASRAC厳しい。
    谷山浩子は本人がニコ動とかで自分曲MAD見て楽しんでいるし意外と消されないんだよな。
    本人っつか会社の意向とかあるのかね、JASRACも。
    まあ基本代理なわけだし。

  8. 近所のレンタルCD,DVD的な店を全然調べていないのだが
    映画も薦められていることだしそろそろ開拓するか(笑)
    TUTAYAもあると思うんだけどなぁ〜

  9. 見落としていたが(抑圧していたのか)

    >我慢強いのと諦め悪いのはまたちょっと違う感じよね

    これすげー不倫の子とオーバーラップした。
    不倫の子もみゆき好きだったからそんな感じの話したわ。
    「女の哲学」なるものがあるのならば、中島みゆきはその宝庫である。

  10. 不倫の子は、いわゆるてんかんや分裂病みたいな泥沼ではない泥沼に陥っていた。
    精神病的何かだが、彼女は精神病ではない。
    そして彼女に大野さんに厳しく言ったことようなことを言ったなら、と思う
    おそらく大野さんよりたやすく彼女は落ちていっただろう。わたしとはリアルの面識があったし、転移はしていただろう。他の子にも相談していたのかもしれないが、まるで小学生が遊びに誘うような誘い方で、わたしをカラオケに誘った。なれなれしい間柄ではなかった。elveさんや大野さんのようにツレションメス犬なつきあいではなかったと自分は思っていたが、不倫の相談なんていわばツレションか。
    だけど、不倫というテーマにも限らず、彼女はさばさばしていた。ここがelveさんと似てる。しかしelveさんより前向きではない。不倫相手とともに「どうにでもなあれ」「落ちていくしかないんだろうね」「なんていうかもう惰性」というような。
    「不倫をしている自分」から解離している。
    そして彼女は、自分をどこかに置き忘れていた。
    わたしは彼女にとって救いになっていのか。わたしの方向、おまきんさんいわくまっくら森にひっぱってくことが救いだったのか。
    彼女はわたしに不幸にしてほしかったのだろうか。
    まあどうでもいいや。

  11. 脂さんのどうでもいいは割と当てにならないのでアール(笑)
    ただ、私の知らない人の話だしなぁ。
    油は注げない

  12. > elveさんや大野さんのようにツレションメス犬なつきあいではなかったと自分は思っていたが、不倫の相談なんていわばツレションか。
    こういうのは本当ぐるぐるする。
    人にしている批判は自分へ返ってくるよなぁー
    まぁ、気持ち悪くても仕方ないじゃない┐(´∀`)┌

  13. >人にしている批判は自分へ返ってくるよなぁー

    違うって言い続ければよい。
    それこそ鏡像関係なのだから。
    幸福の素であり不幸の素。

  14. 諦め悪いのって我慢できてないもんなぁ。
    諦めるのを我慢できないので諦めが悪くなる、と。

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