こんにちは。祭の後って感じね。 大野さんがかなりイライラしてるのが伝わってきたから、ちょっと意地悪しちゃった。私もたいしたことわかってるわけじゃないから。 ラカンの定義はね、私の出処はここから。→Evans An Introductory Dictionary of Lacanian Psychoanalysis.pdf http://www.mediafire.com/?zgmqumliyav
この人はね、ダイアナ妃の臨床をやった人らしい。英語だけど、ラカンを引用しつつ丁寧に書かれている。 向井さんグループの人も紹介してるし、ジジェクも辞書の評価を問われて辞書の評価を問われてーーUp to a point. When you are looking for a definition of a really difficult point.と。もっとも現在は寝返りして、つまりラカンからは離れていて、米国で大澤真幸みたいな問題起こしてるわw 倒錯、アクティングアウト、想像的父などの定義をみるには手頃よ。ラカンに拘るつもりはないけど、ラカンはどのように用語を使っているのか、を見るにはいいんじゃないかしら。じゃあね。Elveさん、どうもお邪魔しました。わたしはひきこもります。
elveさんいって理解できるのかね。
わたしいけるな。いってみようかな。18号館って新しい校舎だっけか。
理解する気は無いなwww
分かるとこだけ利用できればいいのだ
分かるところがあれば・・・・・・(ノД`)シクシク
`”*...,~_("・")~__’‘^,・.:‘‘
@ ::…..〒/[ [=“`…%#""""!・“
`~})))(())) 『『 ((()))))~~:£
_________<<________<<<<<<_____
こんな感じで聴けたら良いと思う,こちらは,すでに緊張していた,東京へのおでかけ(q‘w‘p)
ずれた…斬首してしまいあしたあさって…
駒場だいぶ変わってるだろうなあ。
裏門横にあった山手ってラーメン屋まだあるだろうか。
駒場商店街の肉屋の弁当はまだ売ってるのだろうか。
ずれた方がいいんじゃね。
こんにちは。祭の後って感じね。 大野さんがかなりイライラしてるのが伝わってきたから、ちょっと意地悪しちゃった。私もたいしたことわかってるわけじゃないから。
ラカンの定義はね、私の出処はここから。→Evans An Introductory Dictionary of Lacanian Psychoanalysis.pdf
http://www.mediafire.com/?zgmqumliyav
この人はね、ダイアナ妃の臨床をやった人らしい。英語だけど、ラカンを引用しつつ丁寧に書かれている。
向井さんグループの人も紹介してるし、ジジェクも辞書の評価を問われて辞書の評価を問われてーーUp to a point. When you are looking for a definition of a really difficult point.と。もっとも現在は寝返りして、つまりラカンからは離れていて、米国で大澤真幸みたいな問題起こしてるわw 倒錯、アクティングアウト、想像的父などの定義をみるには手頃よ。ラカンに拘るつもりはないけど、ラカンはどのように用語を使っているのか、を見るにはいいんじゃないかしら。じゃあね。Elveさん、どうもお邪魔しました。わたしはひきこもります。
ネカマ少年ジャンプくんかと思った。
ちなみに「想像的父」と言われるとわたしはクリステヴァの方のそれを連想するなあ。「父の名」より先にくるんだって、「想像的父」は。クリステヴァによれば。
>ネカマ少年ジャンプくんかと思った。
あ、この人な。
http://yokato41.exblog.jp/
>ラカンはどのように用語を使っているのか、を見るにはいいんじゃないかしら。
ラカンを臨床する際には大事だな。
http://yokato41.exblog.jp/12314557/
と似たようなこと言ってるな。
それへのわたしの反論。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-892.html
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-893.html
で、その辞書のどこに「倒錯と、神経症あるいは精神病は相容れない」と書いているのだい?
あとわたしを境界例と診断した藤田博史にその指摘しておいで。
辞書ダウンロード(無料)して自分で調べたら? w 少なくとも10箇所ぐらいは出てくるわよ。そもそも自分で調べる気がない人にゴタゴタいいたくないわwww それと、あんたの脳内定義なんかどうでもいいのよ。相変わらずね、下手にでたら。
もしyokato41くんなら、わたしはこの人は字義通りに文章を読めない、元の文章の意味を歪曲して読む人だと思っているので、
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-905.html
信用できないんだよなあ。
別人だったらごめんだけど。
英語読むのめんどうだからちら見しただけだけど、どこに「倒錯と、神経症あるいは精神病は相容れない」と書いているの?
それとわたしを境界性人格障害だと診断した藤田博史には「そもそもラカンの排除、否認、抑圧は、3つの構造が相入れないということなんだから、中間とか境界例とかいうときは言わない方がいいんじゃないの」って指摘しないの?
>相変わらずね、下手にでたら。
やっぱyokato41かwww
お前まだ粘着してたのかwww
>辞書ダウンロード(無料)して自分で調べたら? w 少なくとも10箇所ぐらいは出てくるわよ。
あっそ。じゃあわたしを境界性人格障害だと診断した藤田博史に文句言っておいで。
何か良く分からんが受けたwww
脂さんは自分で調べる人ってイメージだけどなぁ。
おまきんさんが調べないイメージ。最初がそのイメージ強くて甘えんな小僧って気分になった。僕の食べられるご馳走がない! とか文句言ってるイメージだから放置www
ちょびさんは自分で勝手におにぎり食べてる人(笑)
>それと、あんたの脳内定義なんかどうでもいいのよ。
じゃあ読まなければいいのに。わたしはわたし、ラカンはラカン。
>相変わらずね、
ということは、わたしはそのHNははじめてだが、お前はわたしがどういう人か以前から知っている、ってことだよな?
ならば、
>そもそも自分で調べる気がない人にゴタゴタいいたくないわwww
も最初からわかってるだろうに。
ならなぜお前は
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110702/1309568115#c1309584534
というコメントを書いたのだい?
脂さんは料理はできるんだが食べる気がしない、とか言ってそうだなwww
ひとんちのカレーの香辛料にアレコレ言ってたりwww
あたしはインスタントでイイっすー(胃もたれ
>脂さんは自分で調べる人ってイメージだけどなぁ。
「原典主義」じゃない調べ方がだめらしいよ。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-894.html
>分かるとこだけ利用できればいいのだ
ってことなんだけどな。
英語もしばらく読んでないからめんどいし。
引きこもるっていってるから放っておけば?
ちなみにyokato41くんもわたしにキレてたから、大野さんに同情したんだろうな。
おもしろいなー鏡像関係って。
言いたいこといったら放っておくwww
ただのエディコンくんだし。
わたしもよwww. 粘着するところが少なくなっちゃって「同情」してんだけどねwwww,お嬢様。アバヨ‼
そういえばママもお嬢様♪ って大黒摩季か
蝸牛さんのコメントは良くワカランかった
頭文字大文字にするとかなんか独自ルールの強い人なのだろう
大野さんは
=====
こうやって女言葉で書いてるのは別に意味ないから。私は昨年の5月ぐらいかな、ツイッターのアカウント削除して、それからいくつかの遊びのアカウントを作ったんだけど、長い間、女に化けているわけよ。男言葉というのは尊敬語と謙譲語のどっちかになっちゃってね、どうも具合が悪い。女言葉は便利だねー。あんまりやり過ぎて(サドとかマゾッホ絡みを集中的に呟いていた時期があって、一部の中年男から転移されちゃってね、私は30半ばの離婚暦ありの金持ち変態美女というキャラね)、著名な文学研究者から一度お会いしたいなどとDM貰っちゃって困ってやめちゃったけど。まあ、それでも、こうやって書くのはかなり熟練してきたわw
まさか、あんたも「転移」してんじゃないでしょうねww わたし脂性の人はクサクテダメよ。
どうも転移されやすいタチなのよね、ツイッターでホンアカのときも何人かのクラッシック音楽好きの中年女性から「先生」なんていわれちゃってね。他の女とやりとりしてると怒るんだよ、まあ窮屈な世界だわ、どこにいっても。
で、糖菓いりの壺ね、ちょっと怠け者で以前書いたものの再掲だけど。
=====
とか書いてるネカマに同情されたらしい。
よかったこっちに同情されなくて。
そう言えば気になってたんだが、蝸牛さんのホストって海外からになってる?
> そう言えば気になってたんだが、蝸牛さんのホストって海外からになってる?
べとなむー
おういえ、確定。
ベトナムいいなあ。
あまりこういう情報を出すのは好きなないのだが
・女言葉
・わたしの所に「テスト」書き込み(本命は大野さんとこ(笑))
・脂さんに粘着
・そのくせ自分のルールは押しつけたいらしい
という理由により嫌いな感じだったので
嫌われてもいいやという判断になりました(笑)
串じゃないのかー。
ベトナムいいなぁ
初期の目的達成也。もう一度だけ書いておくわ、アバヨ! 出鱈目さん。そして金魚の糞さんwww
>初期の目的達成也。
よかったよかった。バイバイ。
おめでとうおめでとう
>出鱈目さん。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-905.html
に反論できない限りそのセリフは「自分の欠点をわたしに投影している」ってことになるなwww
あなたにも素敵な金魚が見つかりますように( ´-`)†あーみん。
>あなたにも素敵な金魚が見つかりますように( ´-`)†あーみん。
こういう皮肉を身につけたいものだ。
出鱈目と金魚でデメキンを連想中(笑)
別にわたしが「出鱈目さん」でもいいけどな。
「分かるとこだけ利用できればいいのだ」って人だし。
自分を生み出したモノが金魚であることを知っているなら。
神が自分を作ったと思うより金魚の糞でイイ。
金魚も愛してる(笑)
別にどうでもいい人だったが「呪いリスト」にいれておくか、yokato41。
よかったな、わたしの中では藤田博史とおんなじくらいの立場にいることになったぞ。
>甘えんな小僧
なんだ、ココにもちゃんとそういうルールがあるじゃないか。
ルールがなかったワケじゃなかったんだな。
大野さんもそうだが、elveさんも、ルールを後から敷くタイプだよなぁ。
僕が「ルールはあるか?」と聞いても答えないから、勝手にやってたら、いきなりルール敷いてコメ欄禁止だしな。
どうせ「気持ち悪い」とか「甘えんな」とかいうなら、さっさとアク禁にでもすりゃいいのに。
「気持ち悪いとか言うモノ」を放置してる割には、結局否定するんだから。
だから、サッサと「断絶」しろって言ってたのになぁ。
結局、否定するんだったら、そうなることくらい予測できないもんかね。
なんだって、いつまでも「「気持ち悪い」とか「甘えんな」とか言うモノ」をそのまんまにしとくかね?
そういう不快なモノが好きなのかね?
その割には、大野さんは結局否定したよなぁ。なんなんだろーなぁ、一体?
まぁ、elveさんも自分で「正常な人間」とか言ってたからなぁ。
だとするなら、「放置」とか言ってても、大野さんのようにいつかキレる可能性もあるんだろーなぁ。
それとも、僕が何度も「ルールはあるか?」と聞いたのが、
>甘えんな小僧
だったのかね?
もしかして「ココのルールを察しろ」っていう暗喩だったのかね、「放置」とか「甘えんな」ってのは?
>もしかして「ココのルールを察しろ」っていう暗喩だったのかね、「放置」とか「甘えんな」ってのは?
だとするなら、elveさんは「普通の人」ということになる。
こういう性質は、たいがいの「普通の人」にはよく見られるからなぁ。
「放置」とか言う割には、こっちが勝手にやってるとなぜかいきなりキレるからなぁ。「普通の人」は。
>大野さんのようにいつかキレる可能性もあるんだろーなぁ。
うむ。わたしにもあるだろうと思っている。
相手を怒らせずにある程度の期間つきあったことってめったにないわ。
大体キレル。
>甘えんな小僧
それともelveさんにとっては「不快」じゃなかったのかね?
「普通の人」にとってはたいがいこう言うときは「不快」らしいからなぁ。
ならば、elveさんにとっては、「僕」は不快じゃないということななる。
なら、勝手にやってもいいのか。
まぁ、不快だろうがそうでなかろうが、勝手なことを勝手にやってしまうワケだが。
それとも、大野さんは「生理」とかいうヤツだったのかね?
>おまきんさんに怒る理由がないじゃんか(笑)
と、elveさんは言っていたが、
いつかキレるとなると、その言葉は信用できないなぁ。
まるで、いつ、高圧電流が流れるか分からないパソコンみたいだ。
>まるで、いつ、高圧電流が流れるか分からないパソコンみたいだ。
人間関係すべてそうだと思っておけばよい。
>僕が「ルールはあるか?」と聞いても答えないから、勝手にやってたら、いきなりルール敷いてコメ欄禁止だしな。
5日前に通告してあるが↓
http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20110624/1308926911#c1309001560
コメント欄への書き込みは基本的に自由ということにしておきたい。
私がそれに応答するかどうかは別。
本当に不愉快で神経がすり減るようになったら、消えろと言うかコメ欄閉じる。
http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20110624/1308926911#c1309006337
>本当に不愉快で神経がすり減るようになったら、消えろと言うかコメ欄閉じる。
ほら! やっぱりルールあった。
こういう説明が最初に欲しかった。
大野さんキター!
>人間関係すべてそうだと思っておけばよい。
だから、常時「構え」の型でいなければならない、ということか。
まぁ、そうしてたら、過敏性腸炎になったワケだが。
>5日前に通告してあるが
だから、「構え」てたんだよ。
だから、コメ欄禁止されても全く予想できないわけじゃなかった。
でも、「構え」てても、相手から受けるダメージを完全に予測できるわけじゃない。
予想以上のダメージの時もあれば、以下のときもある。 今回は前者。
まぁ、詳しく言うと、あらかじめルールがわかってても、ダメージを無効化できないし、そのダメージを完全に把握できるわけじゃないということ。
テレビでもあるだろ? 電流が流れるとわかってても、いざというときにはやっぱり痛がってしまう。
そういうこと。
まあ大体のネットに限らず人のルールってな「自分が不愉快ならアウト」つまり快楽原則なわけだからな。ネットは特にそう。
実際の社会ではそこに現実原則が加わるが。快楽原則を抑圧する原則が。
しかし何が不愉快なのか人それぞれなわけで、個人的なルールでしかないんだが、それでも大まかなネットマナーなんてのもある。暗黙の了解的に。
ただやはり個人サイトは個人の快楽原則によるだろう。
で、その許容されうる不愉快さってのも人による。これは明言できないと思うよ、「不愉快数値」なんてのはないし。現実原則の諸要素はある程度数値化されるだろうけどさ。
今回はむしろ大野さんの「どこまでがアウトでどこまでがOK」ってのがわかったわけだ。
で、大野さんは何がアウトだったの? わたしとおまきんさんのやり取りが駄目押しだったみたいだが。
>まるで、いつ、高圧電流が流れるか分からないパソコンみたいだ。
だからこそ、
>僕が「ルールはあるか?」と聞いても答えないから、勝手にやってたら、いきなりルール敷いてコメ欄禁止だしな。
と言ったんだよ。
ダメージを完全に予測できないってことは、「いきなり」もあてはまるだろ?
つーかいつ、「気持ち悪い」くなるかは大野さんの事なので、僕がわかるわけないだろう。推測はできても。
>まるで、いつ、高圧電流が流れるか分からないパソコンみたいだ。
電流がいつ流れるなんて、僕にわかるわけないだろう。
つーか、それがわかるのが「普通の人」ができている、「暗黙の了解」「以心伝心」じゃないのか? 僕にはそんなのないぞ。
具体的にどの部分が。
>具体的にどの部分が。
これ
>で、大野さんは何がアウトだったの? わたしとおまきんさんのやり取りが駄目押しだったみたいだが。
な。
あと蝸牛ってyokato41くんだったらしいよ。
>で、大野さんは何がアウトだったの? わたしとおまきんさんのやり取りが駄目押しだったみたいだが。
僕も分からない。いったいなにが「地雷」だったんだ?
もしかして、こういうの聞くのもダメか? ←これが「構え」。
>電流がいつ流れるなんて、僕にわかるわけないだろう。
多分本人にもわからない。最初から「ここのスイッチ押したら電流流れます」ってのは、大体の暗黙の了解として多くの人にあるが、実際は人それぞれ。法律と判例みたいなもんだな。
>これが「構え」。
あ、「構え」てなかった。
大野さんへ
elveさんのレス。
>実名ではしんどかったと思います。
>コメント欄が毎度毎度レイプだセックスだラカンだってwww
>お疲れ様です。また機会があれば遊んでくださいね。
実名だからってのは事実だしまあ一因ではあるかなとは思うが、これがメインじゃないっしょ。
今回以前から実名でレイプだセックスだ言ってたわけだし。
あ、コピペみすった。
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110630/1309444978#c1309571033
>多分本人にもわからない。
なんだ、本人にもわからないのか?
自分自身の「分析」が足りないんじゃないの?
>なんだ、本人にもわからないのか?
不愉快度なんて数値化できないし、時期によって変わるだろうし、ルール化は無理だろ。
わたしもルール化はできない。だから最近はずっとコメ欄閉じてる。
つーか、こういう「やりとり?」がダメだったわけだろ? 多分。
elveさんは、こういうのどうなのかね? 興味が湧いた。
不愉快やっちゃうこともあるしなあ。
>elveさんは、こういうのどうなのかね? 興味が湧いた。
結構どうでもいいんじゃね。
>不愉快度なんて数値化できないし、時期によって変わるだろうし、ルール化は無理だろ。
自分自身も、「いつ、高圧電流が流れるか分からないパソコン」ということか。
僕が言うところの「声が通る」なんてのもそうかもな。 「怒る」と寝なきゃいけないくらいに疲れるからな。
「分析」は必ずしも「把握」しきれるわけじゃないということか。
だから、
>ダメージを完全に予測できないってことは、「いきなり」もあてはまるだろ?
か。
自分で言ったことだな。すっかり忘れてた。
わたしも今回のコメ閉鎖は驚いたな。まあ「レイプファンタジー」を笑ったのをむかついていたのはわかったけど。
あと「したくはないセックスをしたことがない」人が「レイプファンタジー」を語るのに嫌悪を覚えた。それは以前から言っている「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」への嫌悪と同じで、これは今回に限らず最近ずっと言っていることだ。
しかし、「したくはないセックスをしたことがない」人がなぜ「レイプファンタジー」を持つかがわからないので質問した。
「分析」はそこにあるものを解体して認識する、ってことだから、「予測」とは別物なんだよな。
「分析」してある法則性が発見できれば「予測」可能となる、ってだけ。
逆に「分析」なしでも法則性があれば「予測」可能になる。
この法則性は人間の認識にすぎないのだが、法則性を信用するあまり、そこから算出された結果を、実際には「予測」外の事象もあるが「予測」に都合のいい部分だけを認識し「予測通り」と思い込む場合もある。
>逆に「分析」なしでも法則性があれば「予測」可能になる。
もしかしたら、「習性」「社会常識」「暗黙の了解」なんてのも「法則性」なのかもな。
>逆に「分析」なしでも法則性があれば「予測」可能になる。
法則性が容易に把握できるようになっていたならば、もしかしたら僕も「普通の人」になれたのかもな。
>「習性」「社会常識」「暗黙の了解」なんてのも「法則性」なのかもな。
ではあるが、後天的に多くの人にインストールされた「法則性」だな。
このときの「法則性」は歴史だとも言える。
それが超自我。
>>elveさんは、こういうのどうなのかね? 興味が湧いた。
>結構どうでもいいんじゃね。
うん、結構どうでもいい(笑)
あれー何でこんな不快なんだろーとかブチブチ考えてアレコレ思うところはある。
大丈夫だったのが不快になるように
不快だったのが大丈夫になったりするからねぇ。
基本的に人間大好きですwww
わたし自身が空気読むの苦手だしねぇwww
> ルールがなかったワケじゃなかったんだな
明文化は難しいよなぁ
気が向いたら応えるよーはルールだと思うけどどうなんだろう?
> もしかしたら僕も「普通の人」になれたのかもな。
ソレが幸せかどうかは別だしねぇ
> 予想以上のダメージの時もあれば、以下のときもある。 今回は前者。
おまきんさんが予想以上のダメージを受けてるのが
ちょっと面白かったので返答してみたwww
> まぁ、不快だろうがそうでなかろうが、勝手なことを勝手にやってしまうワケだが。
みんなそうなんじゃないかなぁ。
切ないよねぇ。
>で、大野さんは何がアウトだったの? わたしとおまきんさんのやり取りが駄目押しだったみたいだが。
>具体的にどの部分が。
多分、具体的にこの発言やこのやりとりがきっかけ、というのではない。
私に対してほとんど同じことの繰り返しを全然飽きないでやっている脂さんのふるまいが、だんだんと気持ち悪くなった。「それはお前が変化しないから私は同じことを書くのだ」と脂さんは言うだろうけど。
04年頃からブログを書いているが自分の中ではいろんな変化があるんだよ、今うまく言語化はできないが。この半年でもある。だが基本的に「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」は変わらない。せめて「壊せるかのようなふるまい」は、おまきんさんのような人を誤解させるからやめようと思うくらいだ。でも壊さなくていいというところにも留まれない。それも既に書いた。
http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20110624/1308926911#c1308976602
だから「「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」への嫌悪」を示されても、私にはどうしようもない。相手がどうしようもないとわかっていても、相手のところでずっと同じようなことを言い続けている人というのが私は怖いし、気持ち悪い。
「怖さ」や「気持ち悪さ」は「面白さ」に繋がっていたりするし、脂さんとのやりとりでそういう時は多かったのだが、だんだんそういう時間が減っていって、それが溜まっていってある水位を越えた。
elveさんの言う「実名」云々は多少ある。今になって思えば、ネット上で顔や名前や所属が知れているのに、脂さんのような「メンヘラエリート」に精神分析されるのを長期間受容できる人は、少ないだろう。「レイプだセックスだ」は関係ない。
わたしがもうちょっとマジメなら
コメントに神経削られたりしたんだろうなぁ。
みんなキモくて、みんなキモい
<http://d.hatena.ne.jp/terracao/20080611/1213138665>
多分、大野さんにとって「まっくら森に近づくこと」は「心霊スポット」どころか、「遊園地」の「お化けやしき」なんだろーな。
中に人間が入っているのが分かっているお化け見たさに、喜んで騒いで、キャッキャウフフする女子なんだろーな。
そういうのって、「快楽」なんだろうな。 さぞ「幸せ」だろう。
その「遊園地」は事故も事件も無いんだろうな。
だから、「構造を壊そうとするフリ」なんだろうな。
そらそうだ。それが快楽なんだから。
「「まっくら森」にむかって銃をぶっ放す」と言ったのは間違いだ。
大野さんは、まっくら森を近づいてみて、キャッキャウフフしてるだけだ。それが幸せなんだ。
その声は、森の中の僕にも聞こえるんだがな。刺激として。僕にとっては幸せなんかじゃねーけどな。その「音」が聞こえるということは。
そんな「音」が僕を過敏性腸炎にさせるんだよ。
たぶん、現実で大野さんと話したら、僕は下痢するんだろーな。
その「遊園地」に、巨大破壊殺人ロボットを送りこんでやりたいわ。
やっぱ甘えんな小僧だわwww
誰がどこにいるとかじゃなく
「みんな」「まっくら森」だろ?
自分自身が「まっくら森」だったりもするけどさ。
>「みんな」「まっくら森」だろ?
最もキモイ。
>誰がどこにいるとかじゃなく
それが分からないお前は、「僕とは違う」と言っている。
みんなが「まっくら森」なら、人間全員が精神病者だろうが。
しかし、「快楽」のみを生きている「普通の人」は確かにいる。そいつのいる場所は「まっくら森」じゃなく、「お花畑」だ。
そんなことが分からない、アホめ。
お前の言っていることは中坊俊平太と同じ、「人間はすべて本来は、マイノリティだった」と言ってるのと同じだ。
お前こそ「みんな」に甘えんな。アホ。
>誰がどこにいるとかじゃなく
>「みんな」「まっくら森」だろ?
もともと、お前と僕じゃ「まっくら森」の仮定義すら違う可能性があるんだから、こんなこと言ってくんな、アホ。
お前の「まっくら森」なんか、僕の「まっくら森」じゃない。
「みんな」「まっくら森」なら、人類はどうやって文明を築けたんだ?
「みんな」「まっくら森」なら、いまでも原始生活だろが。いや、獣の生活か。
>「みんな」「まっくら森」だろ?
お前にとってはそうなんだろうが、「快楽」を「与えあっている」「普通の人」たちにとっては、違うだろう。
お前の「みんな」は、「みんな」になってないくせに「みんな」にしようとしている。
だから、それがお前の「呪い」だと言っている。
だから、お前は「普通の人」に腫れ物扱いされてるくせに、社会にいるんだよ。元夫に首しめられるんだよ。
スキゾイドと診断された人はこういう攻撃性を発揮するものなのか、それとも元からの性質なのか‥‥とちょっと興味が湧いた。
私がおまきんさんにコメントやめてくれと言ったのも、ストレスで不眠や胃痛になりたくないからなんだけどな。
自分の方だけがしんどい思いしていると思っているんかな。
不快なものをそれでも読み続けようとするのは、脂さんの言っていたように、そこにおまきんさんにとっての「享楽」があるからなのかな。
http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20110624/1308926911#c1309001382
まあこういう人に見つかっちゃってここまで怒りをぶつけられると、こっちが実名等を公開している以上、いずれどういう実害を及ぼされるかわからない‥‥という不安は湧いてくるな。おまきんさんがどういう人だか知らないし。
あ、直接やりとりする気はないので独り言。
他人の「まっくら森」が、自分の「まっくら森」とは限らない。同じとは限らない。
「みんな」が「まっくら森」であるとも限らない。
「みんな」が「まっくら森」にいるとも限らない。
>いずれどういう実害を及ぼされるかわからない
警察に捕まるようなことはせん。実生活があるからな。
しかし、警察に捕まらない「呪い」ならかけるけどな。
ちなみにelveさんには「呪い」をかけた。
僕は「鹿島」地方で、霊感に目覚めたからな。たぶん効果あると思うわ。
>スキゾイドと診断された人はこういう攻撃性を発揮するものなのか
「DSM−?」にならうなら、違うだろうな。
ただあれは、他人が被験者を外見から判断して決めたものだからな。
外面なんて「よそいきの構え」だもんな。僕にとっては。外面だけなら僕は結構当てはまる。
んが、しかし、「よそいきの構え」をする必要がないときは、僕はこういう性質だ。
他のスキゾイドには会ったことがないから分からないが。一応2ちゃんには「スキゾ板」があるが、あのなかに本物のスキゾイドがいるかどうかは分からない。
>「DSM−?」
訂正
「DSM−4」
>ちなみにelveさんには「呪い」をかけた。
>僕は「鹿島」地方で、霊感に目覚めたからな。たぶん効果あると思うわ。
実害を及ぼすぞという宣言だな。
>実害を及ぼすぞという宣言だな。
「呪い」なんて、今の法律で、実害を及ぼすなんて証明できるのか?
証明できない以上、警察がどうにもできまい。
「「呪い」をかける」とは言ったが、それが「実害を及ぼすぞ」とは言っていない。
実証できないものをどう、誰が「実害」と認められる?
そもそも「呪ってもいい」と言ったのは大野さんでは?
まだ、大野さんには「呪い」をかけてないけどな。
「呪う」には相当な「怨」がないとな。まだ大野さんにはそこまで行っていない。
僕がわけのわからん記号とか打つようになったら「怨」がたまったことにはなるがな。
いまのところ大野さんには、わけのわからん記号を打ったりはしてないからな。
安心するがいい。
字にならない「型」は「呪い」に使えるからな。
「怨」≒「音」。
「呪い」は「声を通す」ことでもある。
自分の身体にも「声は通る」がな。
>だから「「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」への嫌悪」を示されても、私にはどうしようもない。相手がどうしようもないとわかっていても、相手のところでずっと同じようなことを言い続けている人というのが私は怖いし、気持ち悪い。
「お互いにイヤなことはイヤと言い続ければいい」って人だからなー。
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110526/1306410801
あ、あたしは大野さんまだ呪いリスト入れてないけど。
まああたしは大野さんのそれは倒錯で、倒錯行為だからやめられない、と考えれば、納得できたけどな。
>相手がどうしようもないとわかっていても、相手のところでずっと同じようなことを言い続けている人というのが私は怖いし、気持ち悪い。
なんで「怖いし、気持ち悪いの?」
「同じようなこと」だと言うなら、わたしは出会ってからずっと同じようなことしてるんだけどな。
大野さんが勝手に転移したからその反動で「怖いし、気持ち悪い」になったんじゃないの?
>やっぱ甘えんな小僧だわwww
>誰がどこにいるとかじゃなく
>「みんな」「まっくら森」だろ?
>
>自分自身が「まっくら森」だったりもするけどさ。
みんな「まっくら森」があって(ないと言い張る人もいるが)多かれ少なかれ足を踏み入れたりできるが、精神病者は、「森じゃない場所」も「森」になる。
正常人たちにとって「森じゃない場所」いわば「町」、まあこれはいわゆる共同幻想なんだけども、「町では「穏やかな関係性」を維持できる。
だけどトラウマやらいろいろあって「町」の中に「森」が侵入してきたりする。
そういう話。
>不快なものをそれでも読み続けようとするのは、脂さんの言っていたように、そこにおまきんさんにとっての「享楽」があるからなのかな。
「享楽がある」というより快楽原則のほころびが定常的なんだと思うよ。
わたしはスキゾイドはよくしらないけどアスペの受動型だとしたら、こういうもんかと。普段は大人しいけど家帰って人間が死んでいく残酷なジオラマ作ってたりとか。
http://psychodoc.eek.jp/abare/schizoid.html
ここの少女は放火してるな。
>だけどトラウマやらいろいろあって「町」の中に「森」が侵入してきたりする。
「町」の中に侵入してき「森」にすぎないから、「森」に侵入することはない。
「森」の入り口は「みんな」にある、ってのが正確だな。
近くて遠い、まっくらくらいくらい。
>今になって思えば、ネット上で顔や名前や所属が知れているのに、脂さんのような「メンヘラエリート」に精神分析されるのを長期間受容できる人は、少ないだろう。
社会的立場を内面から破壊することになるからなあ。
お前は「アート」という取っかかりがあった分初期過程はスムーズだったとは言えよう。
「今になって思えば、ネット上で顔や名前や所属が知れている」ってのは「父性隠喩が介入した穏やかな人間関係の場」ってことだろうな。
>「森」の入り口は「みんな」にある、ってのが正確だな。
こういうところあたしはクライン派。
>「「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」への嫌悪」
>怖さ」や「気持ち悪さ」は「面白さ」に繋がっていたりするし、
と同じで、ここ数日は「嫌悪」と「面白さ」をいったりきたりしてたな、わたしは。
実際「www」を多用してたろ?
「「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」への嫌悪」が「面白さ」にもなっているわたしでも「怖いし、気持ち悪い」か?
つまりわたしの感情が問題なのか、感情関係なく「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」と大野さん自身認めている基本的内面を指摘され続けるのがいやなのか、どちらだ?
まあ倒錯ってのは秘め事にしなければならないってのはあるだろうけどな。
>わたしがもうちょっとマジメなら
elveさんにも同じことやってるけど言い方をelveさんにあわせてるからなー。
理屈っぽくしゃべる大野さんには理屈っぽくしゃべる。
この言い方がクッションになってるんじゃねえの。
つか自虐傾向女子同士の飲み会なんてつねに精神分析だろって思うわ。
>まあこういう人に見つかっちゃってここまで怒りをぶつけられると、こっちが実名等を公開している以上、いずれどういう実害を及ぼされるかわからない‥‥という不安は湧いてくるな。
こういう人じゃない人にも怒られたことはあるだろうに。
あ、父性隠喩に介入された正常人たちは「穏やかな関係」なので「実害」までいかないわけか。
=====
つまり一方の性の他方の性に対する、生きることのできる穏やかな関係が打ち立てられうるような避難所には、父の隠喩という媒介の介入が必要である、ということです。
=====
うむ、被害妄想としてはいいとっかかりである。おまきんさんという案内人のおかげで「まっくら森」に一歩近づけたんじゃないか。
父性隠喩が介入された一方の性の他方の性に対する生きることのできる穏やかな関係を傷つけたくない、ってことか。
そら「森」には入れないよ。
「穏やかな関係」全部ぶっ壊す必要はないが、それを可能にする「父性隠喩」から逃れなければならない。
言葉を大文字の他者ではなく、自閉症のエコラリアとしての言葉にしなければならない。
>まあこういう人に見つかっちゃってここまで怒りをぶつけられると、
elveさんの言う、
>「みんな」「まっくら森」だろ?
を採用するなら、「こういう人(スキゾイド)」であろうがなかろうが、「いずれどういう実害を及ぼされるかわからない」となると思うが。
ちなみにelveさんは呪いをかける必要もないと思ってる。わたしは。
何か「森」から離れるようなきっかけがあったら、呪うかもしれないが。
>「穏やかな関係」全部ぶっ壊す必要はないが、それを可能にする「父性隠喩」から逃れなければならない。
>言葉を大文字の他者ではなく、自閉症のエコラリアとしての言葉にしなければならない。
むしろ父性隠喩の介入の結果としての穏やかな関係は、森に入ることで壊れていく、というただの結果にすぎん。
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110526/1306410801#c1306467327
ここでもわたし「快楽原則」の押しつけに嫌悪を覚えてるな。一ヶ月前に。
>字にならない「型」は「呪い」に使えるからな。
どうしても理解不能なものには文字になっていない文字で埋めると多少はおさまるな。わたしも高校時代よくやったわ。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-451.html
=====
気がつくと、ノート一面に見知らぬ国の文字がびっしりと並んでいる。わたしが書いた文字である。わたしが創造した文字もどき。
=====
これって父への欲望の仕方を知らない人がする父へのSOSだったんだろうな、とは思う。
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110702/1309568115#c1309618921
これで思い出した。
ある動物園でゴリラがノイローゼになった。暴れたりして客に見せられなくなった。
獣医学者はお手上げ。
しかし飼育員が、一つ提案した。それは、ゴリラは客が物を食ってるのを見せつけられるのに怒ったのではないか。
で、ゴリラのブースだけ飲食禁止にした。
ゴリラのノイローゼは治った。
で、大野さんや。
「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」の一つの表れとして「レイプファンタジーを語りながら「したくはないセックスはしたことがない」と言ってしまうこと」はあると思うのだが、基本的にお前はそういう人間だってのは了解している。で、それに嫌悪を覚えた時期もあった。震災直後の「つまんねー」って記事はそういうものだ。
でも今は「面白い」という部分もある。実際にその記事のコメントもwwwが多かったろ。「嫌悪」かつ「面白い」だ。
それでもわたしが「怖いし、気持ち悪い」かい?
わたしの感情関係なく、「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」を何度も指摘するのが「怖いし、気持ち悪い」のか、どちらだい?
「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」
違うか、自分の中にもかすかにある父性隠喩を、周囲とつきあうことで増幅されることからの防衛、か。
↑間違えた。
>これって父への欲望の仕方を知らない人がする父へのSOSだったんだろうな、とは思う。
違うか、自分の中にもかすかにある父性隠喩を、周囲とつきあうことで増幅されることからの防衛、か。
コピペミス。
スキゾイドやアスペは大体「構造から疎外されていながら構造に組み込まれているフリをすること」だな。
>まああたしは大野さんのそれは倒錯で、倒錯行為だからやめられない、と考えれば、納得できたけどな。
これで納得して「嫌悪」はあまりないけどな、今は。
別の人形制作が趣味の人と話してて「倒錯だ」ってのはすぐわかってその人に説明して「あーなるほど」って言われたが(アート系の人は精神分析の病名に特殊な差別心がないから楽だ。大野さんしかし)、ケンカにはならずじまいだったな。「人形制作を報告するブログで個人的なことは書かないでくれ」って言われたから。今そのブログ削除されてる。数日でわたしも適当に書いてただけ(つまり「解釈」ではなく「理論の適当なあてはめ」をしただけ)だったのでブログにも報告してないな。ケンカブログって自覚あったし(笑)、なれあいに思われてもいやだったので。
まあ本人はわたしを嫌ってたのかもしれないがな。
この人と大野さんの違いは、途中までつきあっちゃったところだな。
はじめに「個人的なことはこのブログに書きたくない」って言われてたらここまでしなかった、という例。
>大野さんしかし
大野さんしかり、だ。
>コメ欄に来ると捕まるものね脂さんにw
よくわかってるなwww
でも最初に「私を精神分析するな」的なこと言われたらしないよ。自分のブログでやるかもしれないが。
だからおまきんさんの言う「ルールを言っておいてくれ」ってのは気持ちわかる。
だが快楽原則によるルールは明文化できないので困ったものネー、とは思う。
>みんな「まっくら森」があって(ないと言い張る人もいるが)多かれ少なかれ足を踏み入れたりできるが、精神病者は、「森じゃない場所」も「森」になる。
「「森じゃない場所」も「森」になる」僕から見れば、「普通の人」なんてのは、「みんな」「まっくら森」には見えがたいよな。
だって、ヤツらの様子見てても、とてもそうには見えないもの。
だけど、「うつ」という状態もあるんだよな。「普通の人」にとっては。それが「まっくら森」に迷い込むかとなのかと考えると、
あながち「みんな」「まっくら森」も間違いじゃないということになる。
デイケアでも「うつ」は見たが、すっかり忘れてたぜ。
でも、「普通の人」がそんな風になるなんて信じられんかったなぁ。
「うつ」が、もとは「普通の人間」だとはどうしても見えなかったからなぁ。重度の統合失調症にしか見えなかったもの。
「普通の人」なんて、いつでも幸せそうなヤツらだと見えたもの。
ルールブック、俺!
ソレができるのは自分のブログくらいなモノだと思っていましたwww
躁鬱が一番おもしろいんだけどな。いじめる分には。
鬱だけだと「殺しあい」してくれないが、躁鬱は躁のときに「殺しあい」できる。
鬱は「まっくら森」と「町」の中間で座り込んでいるイメージ。
でも大体「町」に帰っていくと思うよ。本当に器質因の鬱病じゃない限り。
>ルールブック、俺!
>ソレができるのは自分のブログくらいなモノだと思っていましたwww
アク禁でもコメ禁でも、何でも自由にできるんじゃないの?
おまきんさんにとって周囲が意味不明でまっくら森だって話じゃないの?
何で正常人はまっくら森じゃないとかになってるのかが良く分からん
<a href="https://elve.hatenadiary.jp/entry/20110522/1306076312#c114592902">自分が誰かのまっくら森(=会話しないのが最良)だという覚悟</a>
「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」を繰り返していた、というなら、わたしがそれに「倒錯」の理論をあてはめられてなかったからだろうな。
「レイプファンタジーを語りながら「したくはないセックスはしたことがない」と言ってしまうこと」とそれが繋がってやっと「倒錯」の理論に符号する、と気づいた。
気づくのが遅かったのが「繰り返し」になったのだろうな。
> アク禁でもコメ禁でも、何でも自由にできるんじゃないの?
私はソレで何かが解決するわけでもないんだよねー
解決したいこともないんだけどさwww
ただでさえ過疎地なのに
人を選んでは自分が見えない
>何で正常人はまっくら森じゃないとかになってるのかが良く分からん
わたしなら若い頃から感じていた「わたし以外の多くの人たちはテレパシーを使っている」って奴かもな。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-839.html
=====
ああそだね、「構造」が、象徴秩序が最初から心の奥底に存在するから、メタメッセージが交流可能となるんだよ、正常人は。「どういった意味を棄却して、どういった意味を採用すればいいのか」というメタなやり取りが可能となる。
わたしほんと他の人たちってテレパシー使ってるんじゃないかって思うときあるもん。
結局これってメタメッセージなんだよね。
で、単純に考えたらそれって非言語的な表情とか動作なわけっしょ? だから演劇にはまったのよ。役者に。
たーんじゅーん。
=====
ブログでは表情は表示されないが、みんな文章から相手の表情を想像してコミュニケーションしている。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-726.html
=====
人間が会話するとき、いくら「言語を使って会話をしている」と言えど、そこには非言語的な、想像的なコミュニケーションが成り立っている。人間は、相手が述べる文章について、どういう表情をして述べているのか、を想像しながら解釈している。傾向的に女性の多くはそういった想像を優先させたコミュニケーションをしている。これはパロールに限らずエクリチュールも同様である。喜怒哀楽などといった表情に基づいた、「定型的な感情」を読み取りながら会話している。小説やブログ日記などといったテクストは、「表情の想像」を優先させる「女性的コミュニケーション」であると言える。顔文字などはその端的な症状だと言えるだろう。
=====
言語化・明文化されていない感情論・印象論が通じあっている。
これをわたしは「テレパシー」と呼んでいた。
役者やってなかったら気づかなかったろうな。
>何で正常人はまっくら森じゃないとかになってるのかが良く分からん
「人」にこだわるか、「場」にこだわるかの違いだろーな、多分。
>何で正常人はまっくら森じゃないとかになってるのかが良く分からん
「普通の人」に疑問を持ちながらも、「人」にこだわってないんだもの。
だから、さらに「疑問」が湧くのだが。
> 「快楽」のみを生きている「普通の人」は確かにいる。
快楽のみを生きている人は普通の人ではないよー
ソレはソレで病んでるだろー
人間に興味ないくせに興味有るふりだけしてるからものの見方が浅いし
わかったぞわかったぞ言う割に何にもわからないで
同じ場所ぐるぐるしてるんじゃないの?
いや、場所に拘ってるならいいのかも知れないけど。
> そんなことが分からない、アホめ。
ってお互いに思い合っている状況www
そもそも人とまともに関われない、
相手のことを想像できないおまきんさんが言う
「普通の人」なんて、おまきんさんの脳内にしかいないから。
あなたが破壊を求めるお花畑なんて実在してないから。
> すっかり忘れてたぜ。
で呪われる方のみにもなってみろ←無理ですwww
困ったもんだなぁ、おいwww
>快楽のみを生きている人は普通の人ではないよー
>ソレはソレで病んでるだろー
「したくはないセックスはしたことがない大野さん」は?
> 「したくはないセックスはしたことがない大野さん」は?
実名入れるといやねーwww
「したくはないセックスはしたことがない」ということで
何かを隠して守っているんじゃないか的邪推はどっかに書いたなぁ。
>相手のことを想像できないおまきんさんが言う
>「普通の人」なんて、おまきんさんの脳内にしかいないから。
これは逆じゃないか。まあその「普通の人」はおまきんさんの脳内のものだが、
「相手のことを想像できて相手に承認されお互い想像しあえる」=「与えあえる」正常人たちからすれば、「正常人の想像外の「普通の人」像」となる。
レーダーチャートみたいな図で見たときに 全方位快楽原則!って人は
「普通の人」じゃないだろー?って話から何故大野さんorz
> 「相手のことを想像できて相手に承認されお互い想像しあえる」=「与えあえる」正常人
何かすごく平和な人類って感じだーwww
>何かを隠して守っているんじゃないか的邪推はどっかに書いたなぁ。
その「邪推」もelveさんの脳内しかない。
elveさんの「みんな傷ついている」ってのもelveさんの脳内の話。
ならば、その「心の傷」を確認するしかない。
しかし人間「心の傷」をさらけだすのはいやがるもの。
> しかし人間「心の傷」をさらけだすのはいやがるもの。
だから妄想するしかないわけで
「想像できない」結果から「想像しない」と言う人
「不快にさせる」結果から「不快にさせる」と言う人
ソレで相手が本当に不快がったら「意外」とか「想像以上」とか言う人
どうしようもないwww
どうしようもないの。
>全方位快楽原則!って人は「普通の人」じゃないだろー?
すまん、それわたしにとっての「普通の人」だ。
不快が現実原則になって二重のチャートになっているが。
不快が「社会性」という言葉で他者に承認されることにより快楽に変化させている。
elveさんなら男性社会でシモネタ言って母のトラウマからくる不愉快を快楽に変化させて、……はいないとわたしは考えているからお前は「普通の人」じゃない。わたしの脳内では。
しかし女性であることの不愉快さを男社会でキャリアウーマンになったり女社会でエセ芸能人みたいなことすることによって、不愉快を快楽に変換できている人は多いと思うぞ。
もちろん全部は変換できていないだろうが。より出世したい、より人気者になりたい、とはなろう。
>だから妄想するしかないわけで
妄想で間違った情報でも「この人は私の心の傷をつこうとしている、失敗しているが」って発想でその心の傷をつつくことはあろうなあ。
大野さんへの「エライ学者センセー」的批判はそういうものだろう。
当たってはないが遠からじ、と。
妄想がたくましい人ならどんなはずれた指摘でも自分の心の傷に繋げちゃうかもな。
> すまん、それわたしにとっての「普通の人」だ。
そうなのー!? ガビーンwww
普通の人って結局自分が知ってる人間の平均のことだと思ってた。
だから人付き合いの下手な私なんぞには「普通の人」が
上手く想像できないのだと諦めていたwwww
> 男社会でキャリアウーマン
ちょっと関係ないけどちょい前コメントで自分のことを
バツイチサラリーマンと書いたときの違和感が酷かった(笑)
バツイチ派遣って方が正確な感じ。
男になりたいっ
>「想像できない」結果から「想像しない」と言う人
>「不快にさせる」結果から「不快にさせる」と言う人
>ソレで相手が本当に不快がったら「意外」とか「想像以上」とか言う人
すまん、具体的に言ってくれ。
>普通の人って結局自分が知ってる人間の平均のことだと思ってた。
はそうだよ。わたしもその意味で言っている。
>だから人付き合いの下手な私なんぞには「普通の人」が
>上手く想像できないのだと諦めていたwwww
「人付き合いが下手」なのと「上手く想像ができない」は別だろ。
相手が「こういう風に自分を想像してほしい」という言外の意図を察知して、その通りの「想像」をしてあげるのが「人付き合いの上手さ」じゃないか?
それは「上手く想像ができない」ってことじゃないと思うが。
> すまん、具体的に言ってくれ。
おまきんさん、脂さん、大野さん
※ただしすべて私の脳内
って感じかなぁ。
> それは「上手く想像ができない」ってことじゃないと思うが。
じゃー別なのかなぁ。
私は「普通の人」って言われても全然どんな人かわからないや。
「自分が知ってる人間」が少ないから平均しても偏ってるのがわかるというか
>普通の人って結局自分が知ってる人間の平均のことだと思ってた。
って意味じゃないのけ?
>「自分が知ってる人間」が少ないから平均しても偏ってるのがわかるというか
うん、だからわたしにとっての「普通の人」とelveさんにとっての「普通の人」は別物だと思う。
知ってるの範囲が違うのかー
なんと表現すればいいのかわからんが
>普通の人って結局自分が知ってる人間の平均のこと
じゃないことをいってるなぁ(汗
ちょっとまとめられない。
だから子供の頃に一生懸命追いつこうと思っていた「普通の人」が
社会に出たら全然「普通の人」じゃないことで混乱してるというか
それぞれの視点で全然違って見えることは知ってしまったから
相手を「普通の人」で「お花畑」とか断定するのに抵抗を感じるのかなぁ。
>一生懸命追いつこうと思っていた「普通の人」
ってたとえば?
>社会に出たら全然「普通の人」じゃないことで混乱してるというか
ってのも。
相手って誰だー!?www
>>一生懸命追いつこうと思っていた「普通の人」
>ってたとえば?
家族
子供の頃、追いつきたくなんかない、勝手にやってろ、って思ってる部分はなかった?
> わたしにとっての「普通の人」とelveさんにとっての「普通の人」は別物だと思う。
あーだからおまきんさんの「普通の人」も違っていいのか。
いいんだけどたぶんそこにカテゴライズされる身としてはもの申したくなるよなぁ
> 子供の頃、追いつきたくなんかない、勝手にやってろ、って思ってる部分はなかった?
思うより体がついて行かなかった。追いつこうと必死なのに
「醒めてる」とか「何考えてるかわからない」とか
何かあまり良くないニュアンスの言葉で表現され続けていたから
お兄ちゃんになりたかったんだろうなぁって話
私は3歳まで立ち上がる気力が無くて
立ち上がらなかった人間だからなぁと
後付けで納得してるところはあるwww
体が追いつかないなら追いつかなくていいやとは思わなかった?
よーっし
飯食ってオーケストラ聴いてくるっノシ
> 体が追いつかないなら追いつかなくていいやとは思わなかった?
思う暇はなかったなぁ。
なんか、わがままな子供だったよwww
うい、いってらー。
ほんと、母親の愛情って最強の呪いですわ。
呪え呪えwww
「追いつかなくていいや」って頃が回帰すれば「普通の人」はどうでもよくなりそうだけどな。
>母親の愛情って最強の呪いですわ。
ああうん、「elveさんに呪いかけても効かなそうだ」と書こうとはした。
おまきんさんは「相当な「怨」」があってelveさんに「呪い」をかけた。おまきんさんは、自分は霊感に目覚めたからその「呪い」は多分効果があると言う。
つまり、相手に災いが降り掛かる可能性が高い何らかの行いを自分はしましたよ、ということであり、警察とか関係なく、実害を及ぼすぞという宣言だ。
前、おまきんさんが「呪いをかける」と言っていた時、「霊感に目覚めたから多分効果がある」といった情報はなかったから、私も簡単に「呪っていい」と書いた。私は「呪い」というものがよくわからないので、本人が「多分効果がある」と言えば恐ろしく感じる。
で、私にはまだ「呪い」はかけてないと。これからかけるかもわからないと。
これは、事によっては私に実害を及ぼすという宣言をするぞ、という脅迫になるな。
通報した方がいいのかね。
>なんで「怖いし、気持ち悪いの?」
「同じようなこと」だと言うなら、わたしは出会ってからずっと同じようなことしてるんだけどな。
大野さんが勝手に転移したからその反動で「怖いし、気持ち悪い」になったんじゃないの?
だから自分のところにも書いているんだけど伝わらないな。
気持ち悪さは前からあったが、発言内容への興味の方が勝っていたからよかった、しかしその興味が(同じことの繰り返しで)薄れてきたから相対的に気持ち悪さ(怖さも)が強くなった。
「したくないセックスはしたことがない」と言っただけで「快楽主義者なのになんでおまきんさんをコメ禁にしないのか」とか聞かれるのも鬱陶しい。
そんなこと両立することもあるし、「気持ち悪い」と「面白い」が重なっていることもあるし、あるところでAだからいつでもどこでもAとは限らない。そういうことにいちいち「そうではなくて‥‥」と説明するのも疲れてきて放置しておくと、そのままどんどん決めつけが強くなっていく。私からはそう見えた。どうでもいいから別のところでしてくれよと思うようになった。
>つまりわたしの感情が問題なのか、感情関係なく「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」と大野さん自身認めている基本的内面を指摘され続けるのがいやなのか、どちらだ?
後者。別のところで指摘するなら続けられようがどうしようが構わない。厭なら見ないでおくということもできる。「分析」ではないが「嫌悪」の表明ならあてこすりとしてずっとF子さんらにされていたし。
でもコメ欄で毎回されるのは苦痛。その苦痛が増大したのはごく最近。そして「同じ指摘を何度もしないでほしい」と言っても多分「それはお前が変わらないんだから仕方ない」と言われるだろうと思ったので、ああいう措置にした。
>通報した方がいいのかね。
してみたら? どういう対応になるか興味ある。報告してくれるとおもしろい。
>そんなこと両立することもあるし、「気持ち悪い」と「面白い」が重なっていることもあるし、あるところでAだからいつでもどこでもAとは限らない。そういうことにいちいち「そうではなくて‥‥」と説明するのも疲れてきて放置しておくと、
そらあるよ、それを前提に話してるけど。
>そのままどんどん決めつけが強くなっていく。
お前は「決めつけ」に思えたんだ。説明がないから推測しているだけなんだが。
なかなかいい症状になってきたじゃないか。被害妄想的。
>ああいう措置にした。
うん、別にああいう措置はどうでもいいんだけど。
>「快楽主義者なのになんでおまきんさんをコメ禁にしないのか」
こんなことあたし言ったっけ。ごめん覚えてないのでどこに書いたか教えてくだしい。
>お前は「決めつけ」に思えたんだ。説明がないから推測しているだけなんだが。
「これは決めつけではなくあくまで推測だ、勝手に決めつけにしないでくれ」ってお前言ってなかったっけ。F子さん事件だかセックスワーカー事件だか。
>うん、別にああいう措置はどうでもいいんだけど。
むしろあたしF子さん事件だかのとき「IP送信モードにするとか承認制にすれば?」ってアドバイスした覚えがある。
わたしんちもコメ禁だしw
さて、お前のトラウマはどこにあるのだろう。
>おまきんさんも同様。あなたとやりとりする気はないので、どこか別のところで「大野さんのアレはどういうことだ?」と脂さんに聞いて、教えてもらえばいいんじゃないだろうか。
とか言う割には、他人のブログにまで出張ってきて
>通報した方がいいのかね。
とか言うんだな。
だからまぁ、「お花畑」にいる「普通の人」ではあろうなぁ。
とうとう、他人の「まっくら森」をも焼き滅ぼそうとするようになったか。
まぁ、「普通の人」によくみられる「侵略行為」ではあろうよ。
もういいよ。大野さん。
これで、あなたに対する興味もなくなった。だいたい仮定義できたから。
もう、どうでもいいわ。
精神分析は密室だが、分析家はクライエントの背後に回るが、どうやっても「名前のある人」だもんな、分析家は。
エスは怯えながら泣くしかない。
>他人の「まっくら森」をも焼き滅ぼそうとするようになったか。
焼き滅ぼそうとしないと、鉄砲を打ち込まないと、観測できない「森」だから。
大野さんにも「森」がわたしには見えてきた。
>まぁ、「普通の人」によくみられる「侵略行為」ではあろうよ。
侵略されてこそだよ、「まっくら森」は。
周りをくるくる周って歌を歌ってるだけじゃ「まっくら森」はどこかにいってしまう。
>大野さんにも「森」がわたしには見えてきた。
>そんなこと両立することもあるし、「気持ち悪い」と「面白い」が重なっていることもあるし、あるところでAだからいつでもどこでもAとは限らない。そういうことにいちいち「そうではなくて‥‥」と説明するのも疲れてきて放置しておくと、そのままどんどん決めつけが強くなっていく。
このようなセリフアスペよく言うよ。
アスペはそれが日常だけど。
さようなら。
「お花畑」に「害虫」一匹入ってくるのを「許さない」大野さん。
被害・加害妄想の充実。
あと質問だが、
>「同じ指摘を何度もしないでほしい」
ということは、同じ指摘を何度もしなければいいのか?
それとも、「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」と大野さん自身認めている基本的内面を何度も指摘するな、ということか?
たとえばわたしは大野さんのそれを「倒錯症状だと解釈し、倒錯行為だから大野さんはやめられない」と考えているんだが、これは文章としてはまったく別物の「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」と「同じ指摘」になるのか?
まあ、わたしはそれを倒錯と解釈することである程度の理解はできたから、今後そのような指摘は、まったくなくなるとは言わないが、少なくなると思うが。
しかし、大野さんもわたしもそれは大野さんの基本的内面だということになっているので、もしそれが事実ならば、どんなに大野さんを違った言葉で解釈しても、それに隠喩連鎖するような言葉になるだろうな。
いい呪文を教えてやろう。
「これ以上私を分析するな」
これはわたしへの命令であると同時に、お前自身への命令として。
いわば自己暗示として。
つかまあここの他のコメント見ればわかるだろうけど、大野さん以外の話題も多いし、大野さんもそれ以外の話題してるだろうし、大野さんがいやなら放置してればいいんじゃね。
わたしとケンカ別れした中坊くんだって「放置してたら勝手に止まった!」と言ってきたよ。
放置の機関が短いんだよ、多分。中坊くんは一週間は我慢してたなw
質問してるが別に答えなくてもいいよ。答えないのも答えだと思っているから。
糸車を放り投げても床には別のおもちゃが落ちているもんだ。
まあ中坊くんとかはもともと抑鬱症でわたしも彼も認めてたんだが、我慢はしやすいのかもなw
意味の死を知っている人間は意味の弱さも知っている、と。
まぁ、安心するがいいよ。大野さん。
「怨」がたまる前に、僕の中では大野さんとの関係は断ったから。
だって飽きちゃった。
>ある動物園でゴリラがノイローゼになった。暴れたりして客に見せられなくなった。
私から言えば逆になる。私がわざわざ動物園に行ったわけじゃない。向こうが来たんだ。
自分のブースで物を食っていたら、見に来た観客の一人が「こんなものを見せつけるな」と喚き出し、もう一人が「食うか食わないかどちらかにしないと、この人がノイローゼになる」と言い出した。今までそんな人はいなかったので最初は珍らしくて観察していたが、一口食べるたびに「今のは少しマシだったがどうせダメだろう」「ほらやっぱりダメだ」などと言うので、「苛つくなら見にこなければいいのに」と言ったらキレられて、そんな中で食っていたら消化不良で胃痛になることに気づいたので、「物を食べるのを見て怒る人お断り」にした。
これが「お花畑に「害虫」一匹入るのを許さん」ことになるのか、「害虫」にとっては。
>>「快楽主義者なのになんでおまきんさんをコメ禁にしないのか」
>こんなことあたし言ったっけ。ごめん覚えてないのでどこに書いたか教えてくだしい。
「ふるーりい」のコメ欄。「なぜ不快を示そうとしないのか」だったかもしれない。ごめん、探すのめんどい。
>お前は「決めつけ」に思えたんだ。説明がないから推測しているだけなんだが。
わりと「〜だ」という断定形が多かったように記憶している。推測も何度も何度も書いていると決めつけに思えてくる。
F子さんは私が彼女(及び売春婦への)への加害感情から書いていると決めつけていたので、こっちはそれを否定しただけ。同定については証明はできないがと言った。
>むしろあたしF子さん事件だかのとき「IP送信モードにするとか承認制にすれば?」ってアドバイスした覚えがある。
昨夜から承認制にしてる。
>>おまきんさんも同様。あなたとやりとりする気はないので、どこか別のところで「大野さんのアレはどういうことだ?」と脂さんに聞いて、教えてもらえばいいんじゃないだろうか。
>とか言う割には、他人のブログにまで出張ってきて
>>通報した方がいいのかね。
>とか言うんだな。
「大野さんのアレはどういうことだ?」という話には答えていない。「呪い」について具体的に書いていたから、自分にもリアルで害が及ぼされるかもしれないという純粋な不安で書いた。elveさんが不安に思わない(ように見える)のが不思議だったので、反応を見るために「通報した方がいいのかね」と言った。
人によっては通報するだろう。でもそういう行為によって「害虫」に害を及ぼされるかもしれない(呪うほどの価値もないと思われていればいいが、彼の考えていることは私には読めない)ので、私は多分しない。
「構造を壊そうとするフリをしながら壊せられないこと」を「倒錯症状だと解釈し、倒錯行為だから大野さんはやめられない」と脂さんは考えている。‥‥と私は理解している。私についてのすべての指摘はつまるところそこに行き着くんだろうと思っている。何か書くたびにそういう内容のことを繰り返し言われるのは苦痛。
「これ以上私を分析するな」は言わない。したければすればいい。私のところでは書かないでということ。
抑鬱症になるべきなんだろうな、わたしも。って最初は抑鬱状態だったんだが。別の人からは仮面鬱みたいなこと言われたわ。
「脂さんは優しい」とか言ってただろ、あれカチンときたもん。「優しいのはお前でその優しさをあたしに投影してるだけだろ」と。
わたしから見ればクサヴァの方が優しいよ。あいつの母親について言及したらなんか怒ってきたし。彼には情がある。
スキゾイドは情性欠如者と言われている。まったく情動がないわけではないが。ある日突然放火したり相手に呪いをかけたりする。アスペの積極奇異よか攻撃性をためてるんだろうな。アスペの受動型の人とか、ネタかほんとかわからない攻撃報告してくるしな。
あ、あとわたしが惚れてた自閉症中学生も「呪い」好きだった。そういう本も買ってたみたいね。その後PCに目覚めてクラッキングの本読んでた。
でも多分、外見から見れば受動型だろうな、学校の生活の記事とか見ると。
大人の言うことを大人しく聞いているからと言って内心攻撃性を増幅させてるかもしれない。わたしもよく「先生の話をまじめに聞く優等生」だったが(欠席日数は多かったけど)、「言うこと聞いてれば怒らないでしょ」って考えだったもんな。
だからわたしは実務的な、具体的な「こうしろ」って命令はわりとちゃんと聞くよ、その人形師の人にも「個人的なことは書かないでほしい」と言われたらぴったりやめたもん。「これは個人的な話になるかな」とか聞いて「それぐらいならいいけど」とかってのもあったな。まあ続けてたらドリルやってたかも。「あの個人的な会話はOKでその個人的会話はダメってどういうこと?」ってな。
>私がわざわざ動物園に行ったわけじゃない。向こうが来たんだ。
ネットはアフリカかw そりゃ間違いねえw
>自分のブースで物を食っていたら、見に来た観客の一人が「こんなものを見せつけるな」と喚き出し、もう一人が「食うか食わないかどちらかにしないと、この人がノイローゼになる」と言い出した。今までそんな人はいなかったので最初は珍らしくて観察していたが、一口食べるたびに「今のは少しマシだったがどうせダメだろう」「ほらやっぱりダメだ」などと言うので、「苛つくなら見にこなければいいのに」と言ったらキレられて、そんな中で食っていたら消化不良で胃痛になることに気づいたので、「物を食べるのを見て怒る人お断り」にした。
それ文句つけてきた人ゴリラに変えてよ、ゴリラなのがポイントなんだから。
>「物を食べるのを見て怒る人お断り」
この「人」を「猿」に代入したら、猿被害に悩む日本のどっかの地区の話とかぶるな。観光客に「餌あげないでください」とか。
「獣」はすぐそこにいたのにねえ。
別の件だが、わたしのたとえを紹介しよう。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-371.html
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前記事にリンクしたブログ筆者(以下まんこちゃんと呼ぶ)について経過がよくわからーん、って人もいるだろう。わたしの主観を交えて経過を説明する。
まんこちゃんは薬師さんという自閉症者と接触した。薬師さんは自分と近い人間だと思って話しかけたのだが、違った。よってまんこちゃんを拒否した。拒否られたまんこちゃんはそれを不快に思った。
物語風に要約するならこういうことだ。
ブスでいじめられて「ああ、いっそ動物にでもなってしまいたい」とか思っている悩める女子高生がいた。彼女はある日スーパーで生肉を買って街を歩いていた。生肉の臭いに引き寄せられた狂犬が彼女に愛想を振り撒く。彼女は「この子ならわたしの心を癒してくれるかもしれない」と期待する。別の日、同じ街角を手ぶらで彼女は歩いている。あの狂犬がいる。この前愛想を振り撒いてくれたから、と思い彼女はそいつに近づく。今の手ぶらな彼女は狂犬にとって自分の存在を脅かす敵でしかない。よって狂犬は彼女に噛みつく。彼女は裏切られたと思う。狂犬を擬人化して認知するという傲慢さ故の怪我である。人間らしさという傲慢さ故の事件である。
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自閉症者は大体自分を動物にたとえられても怒らないので、「獣」としてついつい引用しちゃうのだよなあ。
>わりと「〜だ」という断定形が多かったように記憶している。
それ以前にラクさんとの会話で「心は完全に分析できない」とわたしは認めてるんだがな。「解釈」とはあくまで「推論」である、と。
「〜だ」という言葉も、「(わたしの脳内の推測において)〜だ」という省略がある、と考えてほしいな。
めんどくさいだろ、いちいち「これは推測です」なんて言うのって。言葉はすべてヒントではあるが嘘なのだから、すべて推測だとしているわたしは「〜だ」を使う。
それをあなたの脳内が「決めつけ」と解釈した、という話。
>私についてのすべての指摘はつまるところそこに行き着くんだろうと思っている。
そりゃ大野さんが自分でそこが「基本的な内面」だと自覚してるしな。大野さんの脳内でそこにいきつくだろう。
わたしは「飽き」とかそんなんじゃなくて「型」でやってるので大丈夫だよ!
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-293.html
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ラカン曰く。
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神経症者達は困難な人生を生きていて、われわれは彼らの不快を和らげようとしている……。分析をあまりに先へと無理に押し進めることはない。分析主体が生きていることに幸せを感じるなら、それで十分なのだ。
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一応断っておくと逆精神分析からしてみればこの言葉は馬耳東風。
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このラカンのぼやきを徹底するなら倒錯に分析はしちゃいかんってことになるな。倒錯者は倒錯者である限り幸せなんだから。
前にも言ったろ。幸福な倒錯者を切り刻むのはメンヘラに任せておけ、と。
この半年間言った通りのことをわたしはしているだけ。
未去勢者は動物だと思った方がいいよ。しゃべれる動物。
そうしたらほとんどのたとえでしっくりくる。
有名な自閉症のテンプルさんも『動物感覚』という著作を記している。
http://books.google.com/books/about/%E5%8B%95%E7%89%A9%E6%84%9F%E8%A6%9A.html?id=4OTZPAAACAAJ
しかしあれだな、ここの二番目
http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r17.htm
「半人半獣」を祀る大本は、自閉症研究を取り入れたら教義に説得力増すんじゃないか?
いやなんか相当信者減ってるみたいだけど。
さて、大野さんは人なのか獣なのか。
わたしは人だと思うな。
ただし人も獣である現実は揺るがない。
獣の部分をちらっと見せてくれればわたしは安心する。
「被害・加害妄想で充実した体」を。
一回アスペブログで4人の当事者が議論っつうかケンカしてたんだけど、4人中3人が動物の名前を入れたHNだったのには笑った。
残る一人も別の記事で「カナブン」って昆虫のあだなつけられて気に入ってたし。
猫とか犬はだめね。擬人化しやすいでしょ。文化的に。
ドードーとらさん、きつねミクさん、クイナさん……、マイナーな動物が多かったな。
「獣」であるとは、どういうことだと思う?
「ネットイナゴ」なんて表現自体が享楽的だわ。
>「これ以上私を分析するな」は言わない。したければすればいい。私のところでは書かないでということ。
さすがに半年もやってればひっかからないか。
大野さんは、大野さん自身が認めているその基本的な内面を、何度も繰り返されるのが、なぜいやなの?
>自分のブースで物を食っていたら、
際限なく食ってたんだろうな。それは欲望だったから。「欲望の胃袋」なんてないから。
動物園のゴリラのケースは、入れかわり立ちかわりお客さんが来てたから、「際限のない欲求」になったのだろうな。
一応たまきんのテンプルさんについての文章ね。
http://homepage3.nifty.com/tamakis/%8D%D6%93%A1%8A%C2/HugBoxor.html
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インターネット上で参照し得た自閉症に関わる資料のうち、筆者はさきにもふれたTemple Grandin 氏の自伝的な記述にもっとも興味をそそられた(http://www.autism.org/contents.html#temple)。テンプル氏は現在コロラド州立大学動物科学部の助教授であり、家畜保持用器具などのデザインにたずさわっている。彼女は驚くべきことに、全米で使われているこうした器具の約三分の一を設計してきたというが、これはひとえに高機能自閉症者としての彼女の特異な才能によるものである。彼女は家畜を扱うためのさまざまな装置をリアルにイメージすることができる。また設計図を見ただけで、その完成形をイメージし、それを実際に運用したさいに、どのようなトラブルが生じてくるかといったことまで正確に予測できる。彼女のこうした才能は、家畜への共感能力(!)と一種の直観像の能力によって支えられているらしい。おそらくここでは、いっさいの感情移入や擬人化の手続きを経ずに、家畜へのリアルな共感がなされているものと想像できる。
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自閉症者の動物への「リアルな共感」は、正常人のそれと同一ではない。正常人は無意識的に動物を擬人化してしか「共感」できない。
>器具の約三分の一を設計してきたというが、
これでもテンプルさんとかじゃなくてどっかの未開文明の羊の毛を刈るとき、板で両脇から挟むと羊は大人しくなるんだが、まあそこで言う「Hug Box」だと思うが、伝統的にそれを開発したんだよな、その部族は。
その部族の中にも「動物とリアルな共感ができる」自閉症がいたのかもしれないな、そう名づけられてなかっただけで。
しかしわたしにはこのような能力はない。自閉症研究に明るいアスペから「脂さんはアスペだ」と言われたこともあるが、こういったのはあんまない。
ただ、量子力学的世界観を子供の頃から自発的に持っていたのは事実だ。「物とは爆発だ」って奴。「物はいずれ爆発する」なんて意味ではなく、爆発が物質だということ。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-620.html
こう思ってたわたしからすると「芸術は爆発だ」なんて甘い甘い。
で、大野さんは、『デンデラ』の記事もそうだけど、「人と獣」ってどう考える?
あとその記事の
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あの作品で後半妙にクローズアップされているのが、本能に生きる獣のような山の民、木賀小弥太だ。島田新左衛門vs鬼頭半衛兵の「正義vs忠義」の戦いに虚しさを見た主人公の島田新六郎が、生き残った小弥太から最後に何らかのインスピレーションを受けていたのは明らかだった。
これを『デンデラ』に当て嵌めると、島田新左衛門vs鬼頭半衛兵=三ツ屋メイvs椎名マサリ(一つの社会において必ず現れる対立項。実は補完的)、小弥太=熊、新六郎=斎藤カユということになろうか。
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このあたりの文章はおもしろかった。特にまた『もののけ姫』やってたことをあわせ考えると。
網野史観が元になってるらしいよ、『もののけ姫』。「共同体らしい共同体がなく生活する漂白民」「サンカ」とか「本能に生きる獣のような山の民」なわけだろ、多分、『十三人の刺客』見てないけど。いや『もののけ姫』は3回ぐらい見たが。『十三人の〜』もテレビでやったら見る。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B6%B2%E9%87%8E%E5%96%84%E5%BD%A6
かゆいところには手が届かないが「そこら辺」と言うには非常に有効なwikipedia。
なんか重要なことでしかも「繰り返し」にはなってないとわたしは思うのでIDコール飛ばしておこう。id:ohnosakiko
わたしのルール。わたしの身近にいる人間で、獣成分が少ない人間を優先的に攻撃する。
クサヴァと旗子さんなら旗子さんの方が獣成分が多かった。
未去勢者は獣成分非常に大なのでなるべく攻撃しない。いやしちゃうこともあるけどね! 山岸さんとか不愉快にさせたこともある。
大野さんとF子さんなら、F子さんの方が人間なのでそっちを攻撃した。
大野さんと旗子さんなら、わたしは旗子さんの立場に立つ。
elveさんと旗子さんなら、elveさんの側に立つ。旗子さんはelveさんを攻撃してこなかったし、クサヴァの代理人としてのelveさんと対立したが。
もちろんこれらの判断は観察過程を経て変わることがある。
>未去勢者は獣成分非常に大なのでなるべく攻撃しない。いやしちゃうこともあるけどね!
ああしまった、鈴木有海くんを忘れてた。三回ぐらい議論だけで腹壊させちゃったアスペ。
大野さんがクサヴァにすりよってるようですwww
大野さんもこれでelveさん曰く「クサヴァの罵倒の愛」に気づくのかねw
クサヴァには「愛」があると思うよ。母親についてなんか言ってたら怒ってたし。
まあわたしにとっちゃ「罵倒」も「愛」も不愉快なんだが。
結局、大野さんを批判していたフェミっ子たちの、いわゆる一般的なフェミは、わたしは「自己啓発セミナーと同じだ」と言っているが、それは「コギトのような確実性の基盤となる主体」としての主体化を目的としているわけだ。
そしてそれは精神分析的な意味で「男性化」となる。
つまり、大野さんを批判していたフェミっ子たちは「男性化」しようとしているわけで、そら生まれたときから「男」として登録され生きてきたクサヴァなんかにすりゃ「甘いよお前らwww」と言われるだろう。「男」歴が違う。
で、大野さんはまあおそらくアートと精神分析のおかげで、フェミのみならず現代社会にも風潮としてある「男性化」の波をうまくかわせてきた方になるんだろう。
しかし、「男」も「女」にも根っこには「男性化」させる原因がある。ファルス。
いや、確かにファルスはそういった意味でジェンダー論を超越したところにある概念ではあるが、それの結果として多くの場合「男性化」という形を取る。
大野さんにもその根っこがある。大概の女性にもある。未去勢者(スキゾイド、自閉症、分裂病型人格障害、分裂病)以外は。
未去勢者ならば、生物学的に男性であってもファルスが壊れている。
ま、そんなとこじゃないか。
>大野さんもこれでelveさん曰く「クサヴァの罵倒の愛」に気づくのかねw
elveさんピンチ。
>しかし、「男」も「女」にも根っこには「男性化」させる原因がある。ファルス。
>いや、確かにファルスはそういった意味でジェンダー論を超越したところにある概念ではあるが、それの結果として多くの場合「男性化」という形を取る。
なので、わたしにとっちゃ「男になりたい」つって兄や弟へのコンプレックスをだだ漏れさせるelveさんの方が「正直」に見える。
で、この「正直に言っているコンプレックス」はおそらくelveさんのルールなので、わたしはそれにしたがえる、と。
したがわないときもあろうが。
ともかくわたしはそれがelveさんの「俺ルール」として認知している、と。
まあ大体の女がそうだけどね。その「俺ルール」を指摘したら怒るけど。elveさんは自分でだだ漏れさせてるからか怒らない。つーかだだ漏れしてるんだから指摘っつうか聞く必要がない。
だが「ちんちんほしい!」と飲み屋で叫ぶのはやめような。
喫茶elveでやれ。
> elveさんピンチ。
昔からあの二人がいちゃつくのを見て
ハンカチ噛むだけのポジションです(涙www
やー、私がたとえばどっか別のブログで
映画の感想書いても本の感想書いても
夫の話書いても子供の頃の話書いても夢の話書いても
ひたすらそこから自分の分析されるとシンドイと思うよー
そこまで興味持ってもらえるのは書き手冥利に尽きる気もするけど
まぁ、だから大野さんは素直で可愛いよね(強引にまとめるwww
大野さん自身認めているその基本的性質もそういう倒錯的なルールだとわかっていれば繰り返すこともなかったと思うな。
>ひたすらそこから自分の分析されるとシンドイと思うよー
してないときもあるけどな。わたしがわからないところを考えている。わからなければずっと考える。わかれば終わり。
分析っつうか知的好奇心。
> だだ漏れしてるんだから指摘っつうか聞く必要がない。
後出だーって怒られてるけどなぁwww
おまきんさんをこんだけ相手してしまったのも生理前だからだな。
すまんすまん(;´Д`)
>後出だーって怒られてるけどなぁwww
え、誰に?
すげーわかりやすいと思うけど。自閉症専門、サブ糖質のわたしにわかりやすいと言われるのもなんだろうが。
生理前って男性的っていうか権力的になる気はするな。
八つ当たりか。
> え、誰に?
おまきんさんにー
呪いまでかけられちゃってー
あたしかわいそーwww
蛆虫の世界に落ちてくれるならわたしも「呪い」かけてやんなくもない。