ポンポコ村の こだぬきポンポ
ポンポコ駅で 今日も待つよ
今年も冬が ポンポコ ポンポコ
やってきた
チラチラ雪が ふりだした
赤いてぶくろ ぬれました
ポンポコあの子は まだこない
こだぬきポンポ
待ち人来たらずの歌
アラフィフバツイチ子なし独身女の日記
ポンポコ村の こだぬきポンポ
ポンポコ駅で 今日も待つよ
今年も冬が ポンポコ ポンポコ
やってきた
チラチラ雪が ふりだした
赤いてぶくろ ぬれました
ポンポコあの子は まだこない
こだぬきポンポ
待ち人来たらずの歌
反応があると喜ぶ(私が)
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最初の一歩。ぽちっとな。
一方『秋ぎつね』は「あの子」をストーキングしています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9701812
気になるあの子の家探し
しっぽふりふり丘へいく
だけどあの子は 君のことなど
「知らない」って言うのです
ストーキングしたから『ごんぎつね』は射殺された。
このこだぬきは待っているだけだから射殺されないだろうな。
『秋ぎつね』も大人になった「あの子」が「狐に狙われている」とか彼氏に言って彼氏に猟銃で撃たれる可能性が高いだろう。
だからいい。
『こだぬきポンポ』の「あの子」も、手袋のことなど忘れてるかもしれない。
高校生になったあの子「え、何この汚いタヌキ」
「せつない」じゃだめなんだよ。「せつない」は意味が少し違う。これを「せつない」と言うのは会話のあるパターンとして「このシチュにより惹起されるわたしの感情は「せつない」なんだな」と思っていたが、「せつない」の語義を考えると違う。
「やるせなさ」の方が近い。「せつなさ」は「さみしい」という気持ちを付加される。「さみしい」ではない。むしろ「わずらわしい」。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-679.html
言葉は正確に使おうぜ。曖昧に使っても「大体の意味範囲」があるだろ。その「大体の意味範囲」が「代用品」を形成するんだ。
それを根拠に奴らはわたしじゃない「わたし」を脳内で作りあげるんだ。
http://gogen-allguide.com/se/setsunai.html
なら前半の定義において齟齬がある、となる。
後半の「やるせない気持ち」という定義はあてはまるが。
あー私寂しがり屋さんだからねぇー(;´Д`)
丘をかけていた狐ははたして「さみしかった」だろうか?
途中狼や断崖などさまざまな事件が彼を刺激しただろう。
刺激に翻弄されていたかもしれない。
それは「さみしい」と言えるか。
自分に置き換えて考えるなんて意味がない、なんて言っても、そこからしか考えていけないから、そういう指摘はありがたいわ
でもそういう脂さんを見ていると切ないなぁと思う。私が切ない。
脂さんがサンで私がアシタカなら
「サン、お前は人間だ」といって首を切り落とされるのだろうwww
(1)「その通りなんだろう、私にとってはBだけど、あなたがAというならAなんだろう」
(2)「何で Aなんだよ、誰と話してるんだ、わたしの文章からはBにしかならないだろう」
(2)を言ってる人が(1)を言ったら何かを諦めたと感じる。「何か」は相互理解かもしれないし、自分を相手に合わせることかもしれないし、もっとほかのことかも知れないけど。
(2)をいう脂さんは違うから違うと事実を述べているだけなんだろうけど、ソレを私はコミュニケーション要求か何かと思っちゃうわけだ。自分がそういうことを求め続けて来てるから。
妄想は止まらないわけです。
アシタカって「お前」とか言わないっけか?www
「やるせなさ」は語義的にすげーしっくりくるな。「やる瀬がない」んだよな。どこにも放り投げられない。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-289.html
脂さんに限らずさ、(2)を言うマイノリティに(1)を言わせるのが社会だもんなぁ。綺麗事だけじゃどうにもならんよなぁ。
自分も言わせてるし、言うことも諦めて生きてきてるけど、やっぱ切ないと思うわ。
いきなりおまきんさんを拒否したりはしてるけどね(笑)
あー狐の話かw
ポンポコ村もポンポコ駅も人間の世界とは思えないから
この狸、意外と黒いかもよwww
アシタカはすげービルドゥングスロマンの主人公だ。
パヤオ自身は『ラピュタ』を「少年が成長していく物語」として作ったそうだが、アシタカ視点で考えれば『もののけ姫』がもっともパヤオ作品の中でビルドゥングスロマンとして成功している物語だと思う。
サンはただのダシだよ、あの物語じゃ。アシタカを殺すか殺されないかしないと。
わたし(1)もよく言うぞ? つかリアルでは大体(1)だな。
両方「せつない」んだろ、それ。
(2)も(1)もあんまり変わらないんだけどな、あたしにとって。
たまたま言い返せる理屈があるなら(2)を言うだけ。
ネットでは精神分析理論って理屈をキチガイに刃物状態で振り回しているから(2)がメインのように思われているかもしれないが。
>この狸、意外と黒いかもよwww
どういう意味?
こういう歌を歌わせることで異世界に人間をひきずりこむ、ってことか。
(去年の冬)人間化かしたら優しくされたから
調子に乗って人間待ってるのかも知れない(笑)
あれ、わたし大野さんやelveさんに対しては大体(1)なんだがな。
人間化できるならいいがな。
> 両方「せつない」んだろ、それ。
言う側のは分かんない
聞いてる側としては(2)→(1)だと切なさ炸裂って感じ
えーそうか、わたし的には(1)→(2)だけどな。
知恵をつけたから「わたしはBだ」と言えるわけで。
> わたし大野さんやelveさんに対しては大体(1)なんだがな。
えーそう!?(笑)
じゃー割と脂さん「らしい」状態ってことなのかな? 脂さん的に
知恵なんてただの道具なんだし、根本は(1)だと思うがな。
> 知恵をつけたから「わたしはBだ」と言えるわけで。
力及ばずとか「♪いいえ世間に負けた」というかそういうパターンで妄想してるw
>じゃー割と脂さん「らしい」状態ってことなのかな? 脂さん的に
うむ、じゃなきゃこんなに入り浸らない。
飲み屋もそうだ。演技しなきゃいけなくなったらとっとといかなくなる。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-880.html
いやこの記事で言った店はまだいってるけど。
子供が大人になる過程は(1)→(2)だと思うけどね
最初に他者に定義して貰ってその上で自分にとっての事実を伝えるすべを身につける
>力及ばずとか「♪いいえ世間に負けた」というかそういうパターンで妄想してるw
じゃあ力をつける以前は(1)じゃん。ここでの「力」って平たく言えばコミュニケーション能力で、赤ん坊にはコミュニケーション能力はないわけだから、「(1)→(2)→(1)」って話になんねえか。
あ、ならわかる。
大人になって(2)から(1)に移行するのは何か諦めたって感じして切ない。
あ、被ったw
わたしは(1)→(2)なんだからせつなく思わなくていい。
大体東大卒業して一流企業就職してるわたしは「いえ世間に負けた〜」にゃなんねえだろ。
世間に負けてメンヘルに、じゃないの?(;´Д`)
世間に負けたってつもりはまったくなかったわ。
いや、現状どういう状況だかしらんので違うのかもしれないけど(;´Д`)
物語には負けた、と言えるかもしれない。物語恐怖症が最初だったから。
世間って言うとアバウトすぎるのかなぁ
構造とかそういうこと?
んー、理系だし基礎科学だし最初から世間は相手にしてなかった、つうか。
技術者ってそういうところあるじゃん。世間より製品のことばっか考えてるっていうか。
世間のお約束が物語じゃないかなぁ
でも物語にも負けたってつもりはないなあ。だって役者でも本職裏方だったけどファンいたし(マジな話。小劇場レベルだけどさ)。
負けるって「手も足も出ない」ってことじゃないの。なら「手も足も出ない」状況には、世間にも物語に対してもない。
あー生きてる世界が違いそうではあるなぁーwww
私はなんだかんだ、仕事って人との関わりが一番の醍醐味だと思う
「構造」≒「お約束」ってのはそうだと思う。
でも、その「構造」が問題なのであって、「世間」も「物語」も「仮の姿」でしょ。
風車を巨人と思って特攻しても意味ないだろ。風車だとわかっていればどこに爆弾をしかければ壊せるか考えられる。
「仮の姿」はどうでもいい、って感じ。
>仕事って人との関わりが一番の醍醐味だと思う
わたしもそう思って民間に就職したんだがなwww
「人」ってのが違うんだと思う。わたしにとって「人」ってどう考えても「動物の一種」にしかならない。
そうかー仕事忙しすぎたとかそういう感じっぽいのかねぇ?
仕事しながら劇団の活動もしてたの?
自分が作った製品を介して人と繋がれる、と思ったけど甘かったな。
会社から発明賞もらったことあるんだぜ。5万しかくれなかったけどwww
特許も会社の名前で5つぐらい申請してるはず。いくつ受理されたかしらんが。
>仕事しながら劇団の活動もしてたの?
最初はね。先輩から「趣味ばっかりしてる」って嫌味言われたことあるが仕事はわたしの方ができたという。
> 自分が作った製品を介して人と繋がれる、と思ったけど甘かったな。
ソレはそういう妄想して仕事のモチベーションを維持するしかない(笑)
現実見えすぎちゃったのかしらねぇ?
話してて別に支障を感じないのでそこに心配はしないのだけど
体調に響くのはお気の毒だわ。
どっかの記事でも書いたけど、最初に勤めた地方工場の工場長がわたしを買ってくれててな。そいつどんどん出世して最年少社長にまでなったんだよ。ヤクザな人だったが。
発明賞もその人が社長だったときにもらった。
まあ悪いことしたとは思うわ。
その会社とは別の会社でも特許申請したはず。半導体製造系で。
実際量産されてたからな。
わたしすげー会社に貢献してるはずなんだがな。
最初に病んだときすごかったぞ。重役3人がわたし抜きで精神科医と直談判したりなwww
とまあ病む直前まで「世間的な苦労を知らないエリート街道まっしぐら」だったのであまり「世間に負けた」という気持ちはない。
そかー。いいなぁ、エリート。響きだけでご飯3杯いけそうwww
製造業がいいのは、名前が残らないじゃん、自分の発明でも。まあ電灯とかすげえ発明になるとエジソンって名前が残るけど。
自分の名前が残らないのがいい。製造業は。
だからわたしの名前じゃなくて会社名義なのはいいけど、それでわたしがそのプロジェクトから外されるのにはすげえ反発した。
自分が考えた製品の面倒見れないっておかしいだろ。
で全然コンセプトがずれたものになっていくのは見るに耐えなかった。
しかしそれで売れたから文句は言えない。
> わたしすげー会社に貢献してるはずなんだがな。
もったいないよなぁ
でもそのままエリート街道走られたら私は脂さんを知り合う機会無かったろうなぁ
こういう話今までブログでもあんまりできてなかった気がするから私的に良かったwww
> しかしそれで売れたから文句は言えない
こりは悔しいwwww
名誉とかお金がほしいわけじゃなくて(いや金はもちっとくれとは冗談で言ったが。実際転職する際ものすごい出世話がきた。蹴ったけど)、わたしにとって製品は、人とのコミュニケーション方法だったんだろうな。
だから、自分の名前とかお金とかじゃなくて、それからはずされるのが嫌だったんだろうな。
自分がやっと苦労して言えた言葉を改竄されるのが嫌だった。
私は開発やったり雑誌の編集したりして今はちょっと製造に近いとこやってるの。
楽しい。開発と製造とサポートとアレコレ好き勝手言われて社員はいつもブルーだけどwww 派遣は気楽でいいwww
>こりは悔しいwwww
いやいいんだけど。
なんだろうな、わたしにとって「製品」が世間一般で言う「子供」だったんだよ。大野さんなら「犬猫」。お前なら「うさぎ」。
まあ量産可能なのが違うかもしれないが。
>派遣は気楽でいいwww
派遣じゃなくてもエリートも人間関係から特別視されてる=疎外されてるから楽だぞ。
忙しいところで自分のポリシー守ろうと細かいとこまできちんと見ようとする人がリーダーなんで最初に壊れると思ってるwww もうやめるやめる言いながら仕事してるわwww
でもさー、プロジェクトはずされた理由が納得できるものだからいいけどさー、納得できなかったんだもん。
「君には管理を学んでほしい」とか、要するに「お前はエリートだから、現場の仕事から一歩ひけ」って話なわけだ。
あほか、って思うわ。わたしが苦労して作った製品を他人にいじられるのが嫌だわ。
上と下は楽なんだよなぁwww
今の職場派遣多い=その会社的には吹きだまり だからもう・・・・・・www
>リーダーなんで最初に壊れると思ってるwww
リーダーなんていらないんだよ。会社の利益考えなけりゃ。
わたしが製品を設計してたのは会社の利益のためってのはもちろんあるけど、わたしにとっては「人とのつながり」だったんだ。
> 「君には管理を学んでほしい」とか、要するに「お前はエリートだから、現場の仕事から一歩ひけ」って話なわけだ。
エリートの憂鬱wwww
30代なってから? 20代の頃?
30代だと、まぁ正社員だとそろそろ役職にって感じになる風潮ではあるよね
>上と下は楽なんだよなぁwww
中間でも「上と下」とか意識しなければ楽だと思うぞ。
どんなに従業員や役員ががんばっても会社なんて潰れるときは潰れるし、潰れないときは潰れない。
最初に勤めた会社なんて何年連続赤字でまじやばかったけど潰れなかったしな。
そのヤクザな社長がすげーリストラして黒字化した。
まあ一応は一流企業だし、ほんと会社が続くか否かって経営状態だけじゃないと思うよ。
「世間が一流」と思ってくれてるから潰れなかったんだろう。
>20代の頃
ですがw
転職したのも二十代だったけどいわゆる労働組合からはずされる職を提示された。
特定されそうなのでこれ以上は言わない。
> 自分がやっと苦労して言えた言葉を改竄されるのが嫌だった。
> わたしにとって「製品」が世間一般で言う「子供」だったんだよ。
> わたしにとっては「人とのつながり」だったんだ。
切なくて泣きそうだよ
どっかの職人に弟子入りするとか!!
逆にその条件飲んで会社に残ってたらいろいろ言われてやめてただろうし、転職は全然後悔してない。
いーなーエリート。でも職人気質www
>どっかの職人に弟子入りするとか!!
まあそういうタイプだったんだろうなって今は思うけど、正直どうでもいいと今は思ってしまう。
そういうのが「自分がやっと苦労して言えた言葉」を諦めて他の人の言う言葉でいいよって言ってる見たいに感じるのよ
こう、わんこさんとの会話でも、「じゃあ500万出せよ」とか言うけど、そういうこと平気で言う人だったんだよな。
「じゃあお金ください」って。
それを真に受けて会社も誠実に対応したんだろうけど、本意はお金じゃなくて、「製品はわたしにとって子供だ」って気恥ずかしいことだったから、言えなかったんだろうな。
今精神分析学んで、「子供とはファルスだ」って理屈を学んで、そういう定義でやっと「わたしにとって製品は子供だ」って言えるけど。
部下を子供に思えたらまた違ったのかもしれない。まぁ、部下とかそういうの厭だったのかもしれないけどw
>「自分がやっと苦労して言えた言葉」を諦めて他の人の言う言葉でいいよって言ってる見たいに感じるのよ
「諦めて」なのかなー。
確かにわたしの製品は改竄されたけど、それで売れたからその子に取っては不幸じゃないだろ。
ああ、製造機械製造業だったから、「売れたかどうか」って判断されるのはタイムラグがあるけどさ。エンドユーザー向け製品みたいに「口コミ」的に爆発的に売れたりはしない。
>部下を子供に思えたらまた違ったのかもしれない。
その発想はなかったわ。
部下ってお前年上ばっかなのにどうやって子供って思えるんだよwww
開発側だとそういう技術超有るけど対人スキルが難ありすぎで特殊ポジション な人は多いんだけどねぇ
しかも職人で男だぞ? こっちは東大出の女だぞ?
>特殊ポジション
ではあったと思うよ。でも女だから「対人スキルある」って先入観があったんじゃねえの。
年上で男性で部下とか、私には別世界過ぎて妄想もできないけど面倒そうwww
女だから周りに合わせられるだろう、だったらちょっとイヤねぇー
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-590.html
=====
これは生産技術に携わっていた時のある先輩(つってもおっさんな。組織上は同等で「上司」とは言えないのでこう述べた)の思想を拝借した言葉だが、
=====
この人とか立場的には「部下」だったしな。
>年上で男性で部下とか
しかも現場主義だから職人気質ばっか。
もともと演劇で大道具やってたから職人気質な世界の方が楽。
嗚呼特殊ポジション って感じねーwww
↑感じねーって「感じない」(否定)ではないよ
日本語難しい(;´Д`)
>女だから周りに合わせられるだろう、だったらちょっとイヤねぇー
それはあると思うぞ。明らかにコミュニケーション能力がないわたしに技術営業とかやらせたんだから。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-611.html
=====
どこの会社でもそうだと思うけど、技術部署と営業部署は仲が悪いもの。そりゃそうだよね。生粋の理系と生粋の文系みたいなもんで、まず性格的に合わなさそうだろ? そんな状態なわけだから、わたしは技術部署から差し出された生贄みたいなもんだった。構造主義の「女性の交換システム」みたいじゃね。今思っただけだけど。
=====
って話なんじゃねえの。
ごめん、ブログ見ればいいんだろうけど演劇って学生時代?
まあ実際東芝の重役さんとかわたしのファンだったけどな(自分で言ってた)。子会社飛ばされたけど。
>ブログ見ればいいんだろうけど演劇って学生時代?
うん。社会人になってからもあくまで趣味で数年は続けた。
でも仕事がおもしろくなったのでやめた。
そっかーそれで子供取り上げられちゃたまんないよなー
ブログでも書いてるけどばりばりいわゆるキャリアーウーマンだったと思うのよ。
でさ、『Dr.HOUSE』でキャリアウーマンの病院の経営者がいるんだけど、
http://www.ntv.co.jp/dr.house/cast/cuddy.html
ある回で、「体外受精で子供だけ欲しい」って言う回があったのな。でホルモン剤かなんかを主人公に注射してもらうの。
あれは、精神分析学んで、「子供=製品」だと考えれば、心理は納得できるなあ、と。
いいなぁ、私も胸張って言えるような仕事しないとなぁ
どうも「すんません」な出来事ばかりで思い出すと塞ぐなぁwww
>東芝の重役さん
わたしが直接関係しない案件でも呼び出されたりしたもんな。某国会議員との会食にも呼び出されたわ。
ほんと営業だよ。
> ばりばりいわゆるキャリアーウーマン
エリートでそれは母親子離れしないわwww フリーライダー
そういうわけであんまり「世間に負けてメンヘラになった」とはどうしても思えない。
>エリートでそれは母親子離れしないわwww
いやでも年収は母親の方があったけどな。会社経営者だし、一応。
すみません無茶苦茶お嬢様かわたし。
「あんまり」「どうしても」って動揺するなよwww
母親に与党になりたてのカルト宗教党の議員紹介してやったこともあるぞ。
ギブアンドテイク。
あー、お母さんがキャリアウーマンなんだっけか。フリライダーってよりもう一人の私、なのかなぁ
うちも親自営業だけどなぁ、貧乏だからなぁwww
>与党になりたて
あ、ごめん嘘だった。
>フリライダーってよりもう一人の私、なのかなぁ
全然違う。母の知人から「君とお母さんが同じ仕事すればいいのに」って言われたことがあるが、そういう話なんじゃねえの。
母は営業脳、わたしは技術脳。
大野さんを「ナチュラルメイクの先生だ」っつったのも、わたしに足りない母の営業技術を学びたかったのかもな。
私の「子離れしない母親像」がそもそも貧困だったw
おかーさんに教わればいいじゃない>営業技術
あとブログには書いているが、技術職でまったく違う部署に飛ばされて、わたしに仕事を教えてくれた先輩(男子)がいて、一年ぐらいでわたしの方が仕事できるようになって、もともと気弱な馬鹿にされる人だったみたいなんだが、それで余計に馬鹿にされるようになって、出張先で自殺した。
わたし普通に出席したし奥さんとも話した。
会社で彼と最期に会話したのわたしとそのときの上司二人だった。
>おかーさんに教わればいいじゃない>営業技術
親って技術を教えないだろ。精神論しか言わない。
何か重い話キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-382.html
こことかに書いてるな。
うちの母はいろいろ言ってくるぞ「求められたら断ってはいけない」とかw
別に重くはないけどな。普通にブログにも書いてるし。
それ以前に精神科には通っていたけど、それが原因で悪化したと言われたらそうかもしれない。
「気はいくら使っても金は使うな」とかwww
>「求められたら断ってはいけない」
>「気はいくら使っても金は使うな」
精神論じゃんw
> わたし普通に出席したし奥さんとも話した。
ってたぶんお葬式の話だよね。うーん、重いというと逆に負担になっちゃうのかな
> 精神論じゃんw
精神論だったのかΣr(‘Д‘n)
=====
わたしは彼の仕事を横取りした形になる。
=====
わたしにとっては仕事は「子供」だったけど、彼にとってどうかはわからない。
もし彼にとってもそうだったなら、わたしは彼に謝らなければならないが、死んでしまったのでわからない。
>ってたぶんお葬式の話だよね。
葬式なんて社交辞令的な会話しかしないだろ。
それで重くなるわけがない。
>精神論だったのかΣr(‘Д‘n)
心がけじゃん、科学っぽくはないだろ、少なくとも。
まぁ、科学的に伝えられるような技術を持っていたらいつまでも赤字の会社経営してないよなぁ、とか、超納得した。
そして今まで何も考えないで親の言うことだけ記憶してた自分の素直さに乾杯w
ほんと一部上場企業とか、経営状況だけ考えたら潰れて当然な会社ごろごろあるぜ。
それでも潰れないのは、非数字的な何かが、世間一般にもあるんだと思う。
> わたしは彼の仕事を横取りした形になる。
脂さんが男性でも自殺したのかなぁとか、妄想がつきないなぁ。
> 非数字的な何かが
信用って便利な言葉がありますぜwww
信用を得るために心がけること、か。
ちょいシャワー浴びてくらぁノシ
今日は明るめのシャツで行ったら脇汗が目立って憂鬱だったwww
>信用って便利な言葉がありますぜwww
数字なら信用できるってのが問題だろ。
>脇汗が目立って憂鬱だったwww
ワキガ手術保険効くぞ。
>脂さんが男性でも自殺したのかなぁとか、
キッツイな。
でも女として見てはなかったと思うぜ。新婚だったし。
奥さんが年下でな。まあ話には聞いてたがすごく「良妻賢母」な人だったんだよ。
葬式じゃなかったらわたしはボロカス言うタイプ、いわゆる「ぶりっこを自覚していないぶりっこ」なんだが、そのときはなんも言えなかったわ。
笑顔だったんだよな、葬式出席者も「気丈だねえ」とか言ってたけど、葬式で笑顔になれるって「気丈」じゃねえだろ、って思うんだよな。
むしろエスの笑みだ、それは。
本音の本音だ。
腹黒も極めれば腹黒ではなくなる、って感じか、いやわたしの妄想だが。
>いーなーエリート。でも職人気質www
「エリート」と「職人気質」が「でも」でつながるのがわかんないんだよな。
東大理系なんて大概「エリート」かつ「職人気質」だと思うんだがな。
でも自分がエリートだったって自覚はあるから、大野さんとかにもあるけど「エリートに対し嫌味を言う」って愚民気質がすげー嫌いなのはある。
>自分の名前が残らないのがいい。製造業は。
これ似たようなことブログに書いたなと思って調べた。
これだ。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-596.html
=====
たとえば、好きな相手(呪いたい相手でもいい)に自分の血液を練り込んだチョコクッキーをプレゼントする。これって肉体的で魔術的だろ? チョコなのは血の味をごまかすため。この記事から。
=====
つうか、自分の手が関わった物が、自分という人格なんて関係なく使われていく楽しみって、魔術的思考だと思うんだよな。修羅くんが自作の竹刀をライバルの六三四にプレゼントしたシーンを覚えてたのもそういうのを感じたからかもしれない。
=====
=====
わたしにとって製造業とは、六三四のライバルの修羅が六三四に竹刀を作ってプレゼントするようなもんなんだよな。
このとき六三四と修羅は男性同性愛的な関係だったと腐れ理論でも精神分析理論でもなるが、「竹刀を作る」「製造業」じゃないと、わたしはホモソーシャルに参加できない、ってことなのか。
『六三四の剣』って言う『JIN-仁-』の人が昔少年サンデーで描いてた剣道マンガの話。
>明らかにコミュニケーション能力がないわたし
これとかさ、わたしは自分をそう思うんだが、elveさんとかは「私にわかりやすく話そうとしてくれてる」と思うわけだろ?
わたしにはコミュニケーション能力がある、ってことだ。
わからん。これが「能力」なのかどうかすらがわからんのだよ。
おまきんさんとかは、わたしと同じこと言っているけどelveさんはわたしには思わない不愉快さを覚えるのは、わたしにelveさんに対するコミュニケーション能力がある、とは言えると思うんだが。
無数の人間に対してのコミュニケーション能力なんて存在しないだろ、と思う。
> 笑顔だったんだよな、葬式出席者も「気丈だねえ」とか言ってたけど、葬式で笑顔になれるって「気丈」じゃねえだろ、って思うんだよな。
ぞくぞくした(;´Д`)
読み返すと今日は駄目だなぁ、私。
ちょっと脳内わんこさんを黒く想定しすぎて影響受けたかも(責任転嫁www
> 東大理系なんて大概「エリート」かつ「職人気質」だと思うんだがな。
私の知らない世界www
今日「は」?
今日「も」?ヾ(゜ω゜)ノ゛
わんこさんはわからんよ。そんなに解釈できるほど話したわけじゃないし。
わたしは言葉尻を取りあげて屁理屈をこねてるだけ。
>私の知らない世界www
わたしの世界では、「エリート」と「職人気質」は矛盾しないんだよな。
私職場で○○チームの母になるーとか言ってるんだが結構危険かもなぁ
ソレはホント、野郎どもの「子供」を奪いかねないって事なんだな
家に「良妻賢母」がいても駄目なんだもんなぁ
男ってホント怖い。
まぁ、仮定の話ではあるけどねぇ
「子供」に対する執着は「母」の方が強いだろ。
わたしも男だったらプロジェクトはずされるのを我慢できたかもしれない。
葬式はむしろ笑いながらいつもの飲み会の延長でしてあげる方がいいと思うんだがな。
嘘泣きを強要するような空気の方が死者に対して失礼だろと思う。
「ぶりっこ」も旦那が死んで笑顔でいられるなら許してやってもよい、って話か。
> これとかさ、わたしは自分をそう思うんだが、elveさんとかは「私にわかりやすく話そうとしてくれてる」と思うわけだろ?
うん、全然問題なくむしろ話しやすいしわかりやすく話してくれてるなーと思ってる。
脂さんより前から大野さんとも話してるけど脂さん来てからの方が話弾んでるし。
演劇できたりファンができるほど仕事もできてるんだからコミュニケーション能力たけーじゃん!! て思うけど、大野さんとこのコメント欄の脂さんの言うことは大分難しく感じる(笑)
万人向けじゃない、万人向けのコミュニケーション能力など無いというのは賛成。どこかでプロトコルエラーは発生する。うん。
ものすごく失礼な物言いをするので後で消すかも知れないけど
年下の女に仕事をとられて死ぬような男はろくなモンじゃない
それに尽くす「良妻賢母」はだめんずに尽くす自分によい、その尽くしてる自分にスポットライトが当たる瞬間を待ち望んでいたんじゃないかしら
ソレは夫がいつか出世して「内助の功」とか子供が偉くなって「母のおかげです」とか言われるときの予定だったのが、夫の自死で思いのほか早くスポットライトを浴びることができた・・・・・・ゾクゾクしちゃう
各個人に対するコミュニケーション能力はあると思うよ。
ばりばり技術職だったのに技術職の人間からは「演技がうまいね」みたいなこと言われてた。
そりゃ仕方ねえだろ、役者だったんだから。
だが役者は演出家がいないとただの素材だ。
その東芝の重役さんも、まあ営業畑でわたしは嫌いなタイプだったんだが、でわたしは嫌な顔ばかりしてたと思うんだが、それが逆によかったんだろうな。
コミュニケーション能力なんて存在しない。それはただの偶然だ。
>それに尽くす「良妻賢母」はだめんずに尽くす自分によい、その尽くしてる自分にスポットライトが当たる瞬間を待ち望んでいたんじゃないかしら
>ソレは夫がいつか出世して「内助の功」とか子供が偉くなって「母のおかげです」とか言われるときの予定だったのが、夫の自死で思いのほか早くスポットライトを浴びることができた・・・・・・ゾクゾクしちゃう
おもれえなw
でもわたしは製品に「母のおかげです」とは言われたくないわ。
お前はただの物だから、わたしにとって。子供にもそう言うだろう、「お前はわたしが設計製作した機械だ」と。
機械は「母のおかげです」などと言わない。
だからわたしは子供いらない派。
私も相手女性でも1:1なら結構普通に話せる。
多になった瞬間自分も相手も別の生き物みたいでよくわからなくなって
焦って余計な事言って後悔したりするwww 概ね自意識過剰w
その新婚妻がどうだったか知らないがな。噂では死後アル中みたいになったのは聞いた。
社内結婚だったからそういう噂は普通に広まってたわ。
あれで社内結婚は死んでも嫌だと思ったなw
脳内で1:1にすればいいんだよ。
そうすれば必ず相手は「脳内援軍」を呼ぶがなwww
まさに太宰メソッド。
自分が孤軍になる勇気がないと他者は観察できない。
私もこう、日に日に被曝してるだろうし何より相手見つからないし
ピル飲んでるのに生理痛重くなってきたしいろいろ覚悟しないと駄目だろうな
母性本能暴走して仕事に向かっても能力無いから周囲に迷惑かけるだけだし
ほんと、生きててすみませんだけど生きるしかないわwww
>「お前はわたしが設計製作した機械だ」と。
でもな、これについて、例の自閉症児二児の母親のママさんが言った言葉なんだがな、
「野性的に母乳が出る」
ってのがあってな。
これにはどうやっても反論できないんだよ。
野性的ってのは、故障が許される機械だろ。
この言葉はほんと心的外傷だ、わたしにとって。
> 自分が孤軍になる勇気がないと他者は観察できない。
自分が多になった時の暴走感も酷い(笑)
ものすごく単純に浮かれて後で後悔して
寝る前に布団の中でじたばたする羽目にwww
>ピル飲んでるのに生理痛重くなってきたし
お前脳内物質系の薬剤は耐性の測定が難しいから耐性は蔑ろにされているって薬学の常識をだな。
睡眠導入剤も抗不安剤も同じ。耐性の測定が科学的に困難だから耐性が考慮されてない薬となる。
> 野性的ってのは、故障が許される機械だろ。
っていうか、人間は機械じゃないからっ!!
たとえ脂さんにとってお母さんがご飯製造機械だとしてもwww
>自分が多になった時の暴走感も酷い(笑)
>ものすごく単純に浮かれて後で後悔して
>寝る前に布団の中でじたばたする羽目にwww
劇団員時代のわたしだわ。
ファンだと言われてもさ、それって演技している「わたし」のファンであって、わたしじゃねえじゃん。
じたばたする。
じたばたじたばた
飲み会のたびにじたばたしてるわwww
そしてまた酒を飲む、と(笑)夢の永久機関(違う
>人間は機械じゃないからっ!!
「人間が機械であってはいけない」のは「機械は人間が支配されるもの」って定義があるからじゃねえのかい?
人が人を支配するのが明確になるから言ってはいけない、と。
「女は子供を産む機械だ」って言葉が反発食らったのもそういう固定観念があるからじゃねえの?
機械製造の現場にいたわたしなんかは「機械は故障するのが自然だ」と思っているから、その言葉にはあまりなんとも思わない。
http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-590.html
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わたしは人を物としてしか見れていない。物と言っても他人の言う「物」とは微妙に違う。周りの多くの人にとって「物」とは所有可能な、支配可能なものだと、固定観念的になってしまう。そういう意味が固定観念的に纏わりついている。
わたしは機械設計に従事したことがあるが、こういう考え方は、自分たちが製造する機械のユーザー様の意見と似てるな、と思える。別に批判じゃなくて、ユーザー様とはそういうものだと思っている。ユーザー様はその機械を支配していなければ我慢ならない。機械がユーザー様の予想外の動きをしてはならない。「お客様は神様です」って言葉は全く正しい。
機械を作る側に一度でも立てば、そんな要望を完璧に満たすことは不可能だと知れるだろう。物は支配なんかできない。人間の言うことなんか聞きやしない。人間と物とを比べたら明らかに人間の方が聞き分けがいい。ここのコメント欄から。
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一方、機械設計をやっているとわかるのですが、実際の機械の部品一つ一つってほんと言うことを聞きません。
機械のご機嫌伺いが仕事である生産技術的な視点で言うと、むしろ、機械の部品一つ一つより、集団という機械の部品である人間の方が聞き分けがよいのです。
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いや、もちろん人間だって聞き分けがよくない場合もあるが、機械と比べたら、って話ね。
これは、人の言うことを聞けないわたしは人よか物っぽい、ってことでもある。自分が物っぽいから人を物としてしか見れないのか、みたいなこと。「物」や「機械」って言葉に「支配される何か」のようなニュアンスを直感的に思い浮かべられないわたしはこう考える、って話。
「赤ん坊」のシニフィエ然りだが、この、「物」や「機械」というシニフィアンのシニフィエも、わたしと周りの多くの人間とで違っている。だから、わたしは「子供なんて産まない派」だが、「女性は子供を産む機械だ」なんて言葉に別にヒステリックに反論したりしない。ヒステリックになれない。「機械」の実体を知っているから。「機械」に対しユーザー様視点以外の視点を持てているから。むしろ「ヒステリックになれないお前が人として異常だ」と言われている気分にすらなる。実際そうだと思う。人を物としてしか見れない自分は、あなたたちの言う「人」から言えば異常なのだろう、と。
わたしは子供を産んでいない。女が子供を産む機械だとしたら故障しているわけだ。
機械が故障するのはおかしい、というのがお前ら人間の固定観念なんだよ。お前がユーザー様としてしか生きてこなかった証拠だ。機械は故障するのが自然である。故障しないということが不自然なのである。
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という心理。
うにゅーん?
> 野性的ってのは、故障が許される機械だろ。
> この言葉はほんと心的外傷だ、わたしにとって。
って故障が許される機械なんてトラウマよーって話だと思ってたんだけど
> 「機械は故障するのが自然だ」
自然はトラウマじゃなくて野性的はトラウマ?
冷酒牛乳わりが予想以上にまずくてショックだ。
ああ、「機械とは故障するものだからトラウマ」って話か。
それなら辻褄はあうな。
でも基礎科学出身のわたしはどう考えても人間は分子の集合体だとしか思えない。
歯磨いちゃったので我慢するー(笑)
機械だって分子の集合体だーいヽ(´ー`)ノ
「機械」とは「自然の物理」じゃないだろ。「物」を人為的に加工したのが「機械」だ。
加工するのは「物」を人の言いなりにさせるためだろ?
わたしは「人間」も「機械」も「物」だと思っている。
人の言うことなんか聞きやしない「物」だと。
わたしも「物」だ。だから人の言うことを聞けない。
> それなら辻褄はあうな。
実はよく分からんが合ってるならいいっすw
>だから人の言うことを聞けない。
それがわたしの精神疾患だと思っている。
>実はよく分からんが合ってるならいいっすw
いや、わたしの理屈に辻褄はあってるからいいんだが、逆に言えばelveさんの反論が反論になっていない、という意味なんだが。
女を加工(一部機能をピックアップ)すると産む機械ってことね。
私は文脈的に少子化の話で産む機械が少ないんだから1台あたりの生産量(出産数)増やさないと、ってので何も疑問も引っかかりもなかった。地球的には人口増えすぎだから少子化でもいいんじゃない、くらいでw
お前さ、お前が仕事で使っているパソコンとかって半導体製造装置に使われている機械の製造現場って見たことがあるか?
ものすごい細かい単位の精密さが必要なんだよ、そういった部品を加工する装置ってのは。
たとえば、1ミクロンの精度を要求する部品を作る加工機械は、0.1ミクロン単位の精度で部品を製造しなければ、その精度は確保できない。
じゃあ0.1ミクロンの精度を要求する部品を作る加工機械は、0.01ミクロン単位の精度を可能にする製造機械を作らなければならない。
以下略。
じゃあ最終的に、もっとも精度が要求される機械部品って、どうやって作られるか知ってるか?
「女が子供を産む機械だとしたら故障している」状態からみて「野性的(自然に)母乳が出る」=機械になってないのに機能が動く のは怖いって事?
>女を加工(一部機能をピックアップ)すると産む機械ってことね。
機械製造では加工される前の素材も機械だって考え方なのよ。だから「人間」も「物」も「機械」だとなる。
>「女が子供を産む機械だとしたら故障している」状態からみて「野性的(自然に)母乳が出る」=機械になってないのに機能が動く のは怖いって事?
「機械」的、「物理」的レベルで「子育て」の本能がある、と言われたら、子供いらない派のわたしは反論できないな、という話。
編集してた雑誌で半導体とかカーボンナノチューブとか特集したんだけど忘れたwww
スロープだかなんだかってので光つかってどーのだったようなあやふや
「キサゲ」でぐぐれ。
しょせん職人技にいきつくんだよ。
生理の段階で「子育て」は分からんが「出産」の本能がある感じはする
ようやく生理終了。オナニー解禁だね☆ミ
そういう話じゃなくてさ、たとえばさ、きったねー町工場がNASAの依頼を受けている、なんて番組あるだろ?
あれNASAじゃなくても大企業でも同じなんだよ。
最終的にもっとも精度が要求される部品は、きったねータバコの灰皿がでっかい空き缶みたいな工場で、職人によって作られてるんだ。
あーキサゲとちょっと似てるようなの旋盤とか使うのオヤジが松下でやってたぞい
機械化されてパソコン覚えなくちゃいけなくなって荒れてたけど(笑)
なのでわたしは職人には反論できない。ママさんの「野性的に母乳が出る」って言葉にも反論できない。
> 最終的にもっとも精度が要求される部品は、きったねータバコの灰皿がでっかい空き缶みたいな工場で、職人によって作られてるんだ。
あーテスト用新幹線のさきっちょの部分とか叩く職人さん思い出した
職人気質だけに職人には弱いと
旋盤ならわたしもやったわ。会社でもやたし、東大校舎の地下には旋盤やら加工機械がそろっている部屋がある。
物理実験の機材なんて、業者に頼むことも多いが、そうではない部品は手作りしてるんだぞ。
予算節約のためか知らねえが。
まだちょっと
> 最終的にもっとも精度が要求される部品は、きったねータバコの灰皿がでっかい空き缶みたいな工場で、職人によって作られてるんだ。
と「野性的に母乳が出る」ママさんが繋がらない。
言葉にイメージが縛られてるなぁ
>職人気質だけに職人には弱いと
そういう話だろうが、現代の技術は職人によって可能になっているのは事実だ。
そらそうだろ、いくら工学的な理屈で設計図面に公差0.1ミクロンを指定しても、それを可能にする機械が、あるいは職人がいないと意味がない。
その図面はただのSFだ。
ダヴィンチとかちやほや言われているが、彼が設計したヘリコプターなんて飛ぶわけねえだろ。
2時過ぎてる!! いつのまにーΣr(‘Д‘n)
お肌に悪いから寝る!!(手遅れwww
>と「野性的に母乳が出る」ママさんが繋がらない。
妄想ではない現実の「物」と対峙する人間という意味で同じだろ。
「好き嫌い」とか「世間的評判」とは関係ない領域の話。
「野性的に母乳が出る」と言ったママさんは、自分の体を「物」として見れている、って話だ。
おやすー。
>機械化されてパソコン覚えなくちゃいけなくなって荒れてたけど(笑)
だからだな、その「機械化され」た加工機械は、製造する部品以上の精度を持つ部品が必要なんだよ。
そんなレベルの話してんじゃねえよアホタレが。
最終的にもっとも精度が必要な部品はどの機械が作るんだ?
それがキサゲ職人だ、って話なんだよアホタレ。
てめえ自分が使っている機械がどんな風に作られてるかも知らないでやってんのかよ。
それを知らずにごちゃごちゃ文句言ってんじゃねえよアホタレが。
お前の言う「機械」はお前の妄想であり、現実の機械ではない、という話だ。
お前の考える「機械」は妄想であり、そんなレベルの意味で「人間は機械だ」と言っているんじゃねえ、って話だ。
妄想で語ってるだけなのに偉そうな口聞いてんじゃねえよ。
ここが巷の「人間は機械だ」論とわたしの言っている意味は違う、って話でもある。
お前らが勝手に「機械」という妄想で語っているから、わたしの「人間は機械だ」という言葉は歪曲される。
お前もわんこさんと同じじゃねえか。途中の式を、「機械」の現場をすっ飛ばして「機械とはこういうものだ」と知ったかぶりして語っている。
傲慢だ。
その「機械」はお前の妄想でしかない。
「機械」という意味だけは譲ってやらん。これについて(1)じゃなくて(2)だ。
そもそも「すべての労働は機械化できる」という考えが機械をわかっていない馬鹿が妄想する「機械」なんだよ。
ユーザー様脳だ。
機械製造の現場をわかっていない奴の妄想にすぎない「機械」だ。
ユーザー様に限らないけどな。機械製造会社でも営業脳の奴は「自分の妄想にすぎない機械」を根拠に、機械の現場で働く技術者と同じ機械について語る。
妄想の押しつけだ。
男が女に「代用品」を押しつけるのと同じ。
職人は女である。
「機械」は万能などではない。「故障するのが自然」なものだ。
陰で労力を払っている技術者がいるから、「故障しない機械」が普通に流通しているだけ。
しかしこの「製品=子供」ってのは、大野さんちで、
http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20110109/1294582206#c1294595295
のコメントとかスルーされて「えー」って思ったんだが、そういうことなんだろうな、と思った。
> あーキサゲとちょっと似てるようなの旋盤とか使うのオヤジが松下でやってたぞい
この辺から私は機械の話じゃなくてオヤジの仕事の話をしていたので噛み合ってないね(笑)
小学生の頃工場に連れて行かれてオヤジがなんか平面を磨く(?)仕事見せられたのよ。一応オヤジも職人さんだったのよ。レベルちげーよって怒られるだろうけどwww ソレこそマイクロオーダの平面(だったかな?)は人間じゃないと作れないなんて言って得意げに語ってたのよ。途中で飽きて工場の空き地でダイヤル式のチェーンキー拾って外すのに夢中になったけどwww
うちに「旋盤の魔術師」とかって雑誌とか沢山あったなぁ、とか
で、次に私が「精密なもの」の加工方法見たのがナノフォトニクスとかそういうのだったから、脂さんの言いたい「製造する部品以上の精度を持つ部品」(職人さん)って話からはだいぶずれたwww さーせんwww
> スロープだかなんだかってので光つかってどーのだったようなあやふや
プローブだったwww
> じゃあ最終的に、もっとも精度が要求される機械部品って、どうやって作られるか知ってるか?
の質問で私がちょっと迷走してしまったwww アホタレっていいね垂れ流してます感がwww
> 「機械」とは「自然の物理」じゃないだろ。「物」を人為的に加工したのが「機械」だ。
> 機械製造では加工される前の素材も機械だって考え方なのよ。だから「人間」も「物」も「機械」だとなる。
げーわからん。全部「機械」ってこと?
あとさ、私は「故障しない機械」なんて無いと思ってたんで
> 野性的ってのは、故障が許される機械だろ。
> この言葉はほんと心的外傷だ、わたしにとって。
で脂さんが機械に故障を許してないように感じた。
この辺がやっぱりさっぱりだわ
たぶん仕事なり生活なりで接する機械に要求される精度、品質が全然違うんだろうなぁ
オヤジが仕事奪われたのはたぶんバブル崩壊して精度、品質よりも価格を優先させないといけなくなった結果だと妄想してるけど、まだまだ品質優先させられる世界もあるってのは分かるよ。どっちが私にとって身近だったかって話で。
あーよっぱらってた。
>この言葉はほんと心的外傷だ、わたしにとって。
「故障じゃない」のが「野性的に母乳が出る母親」。
「故障しない機械はない」が、そのとき「故障していない機械」は存在しうる。
いつものごとくそのママさんにも「お前の子供への愛情はマン汁だろ」つってたんだが、そこでこう返されたんだよ。
自然は「故障している機械」も「故障していない機械」も並存しうる。
「故障していない」ってのはほんとたまたま偶然だけどね。人為が「故障じゃなくならせる」のではなく自然に「故障じゃなくなる」。
「お前の子供への愛情はマン汁だろ」=「機械は壊れてる」って指摘したら「野性的に母乳が出る母親」=「壊れてない機械」だったので反論できないってことっすかにぇ。
> だからだな、その「機械化され」た加工機械は、製造する部品以上の精度を持つ部品が必要なんだよ。
関係ないけどビルのてっぺんにあるクレーン車を思い出したwww
反論できないっつか、それこそ「やるせない」感じ。