2026年3月4日

3 は “「自覚している」という限度を超えていると自覚が無くなるらしい” について考えました

  1. 野犬の声=父からの非難
    白兎=非性的な愛情関係
    黒兎=幻想のセックス
    黒兎の死=現実のセックスに直面
    あなたがちゃんと戸を閉めてくれさえしたら=あなたが処女(?)を破らなければ、私は父が与えてくれた幻想(黒兎)に浸っていられたのに

  2. 面白いね。やっぱ戸を開けるのは処女膜に連想行くよね
    でさ、私は最初の男以外のSEX相手を野犬だと思ってた。
    (私にとって)人間じゃなかったんだなって
    一匹だけ逃げなかった小型の野犬が元夫かな
    白いウサギはうちの子じゃないって認識強かったからヨソから持ち込まれた恋愛観なり幸福論なりそういうものかな
    実際の私の「幸せ」的な、守りたかったものは黒ウサギで
    実はそんなもの最初からありませんでしたチャンチャン、と

    と、自分の症状を解釈(笑)

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