アラフィフバツイチ子なし独身女の日記
ビルの上の方にいて、窓から見える周りのビルがまるで風に揺れる木のようだった。
でも、待機命令解除されて徒歩で帰る間はなかなか暢気なもんで、ケーキ食ったりラーメン食ったりしながらたらたら帰ってきた。
こんな経験を自分がするとは思っていなかったなぁと思うと同時に、たぶん、こんなの全然軽い方で情報取得すればするほど「とんでもない」事態になってるんだろうと思っていた。
なっていた
反応があると喜ぶ(私が)
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最初の一歩。ぽちっとな。