大野さんは「おばさん」に分類されるわけです。
そして、大野さんは普段は男女平等とかフェミ二ストの側に付く方なんですよね。(私は大野さんの著作を読んだ事は無いし、ブログもまだ殆ど読んでないので間違ってたらごめんなさい。)
大野さんが「おばさんにもフェティシズムが在るのかもしれない」と思った時、浮き彫りになるのは「自分は差別なんかしないわ、関係無いわ」と言っていながら、フェティシズムや男性に偏見を抱いていたということであり、また、ご自身も偏見を受ける側の人間であったのかもしれない、という事です。
その気付きから次に生まれるのは、自嘲や反省ではないでしょうか。
思わぬ処に萌えは潜んでいる。 – 横路的横道はてな日記。
「自分は差別なんかしないわ、関係無いわ」って言ってる大野さんをちょっとみたい気がします(笑)
気づきとか自嘲(自重の誤変換だと良いなぁ)とか反省が期待されてるっすよwww
こわやこわやwww
これしょうがないですよ。たぶん私のブログはこれまで読んでない人だろうし、フェミの世間的イメージっつったらそんな感じだもの。
でもこれ、大野さんを批判していたfont-daさんが
フェミニストだって知って書いていたら
結構怖いっすよwww
ん?‥‥‥そうなの? よくわかんない。
ざっと読んだだけで擁護したくなるほどフルぼっこだったんすか?(;´Д`)
ハイク見てないからわからん<見方が雑すぎ(笑)
いやフルぼっこなのどうかはよくわからない。直接批判しに来れない人がハイクでわあわあ言ってるような。昨日二つほどブクマしたけど。だいたいああこのメンバーかって感じだわ。
なんかちょっと言われると全部そう思えてしまう自分の頭の弱さがつらいw
きっと素直なんですよ、うん。もうちょっと考えてまとまってから書かないと駄目っすなwww
メリークリスマス☆
大野さんブクマはたまにみてるけど、怖くて先が見れないことがある(笑)
子供の頃、私は母親の顔色ばかり伺っていたので不機嫌な女性とか怖いのかも
集団とかも怖いし。
それなら脳内ソースの方が自分の中の
「そういうもの」と対峙できるので有益かなぁ、とか。
怖いモノから逃げてばっかだから流されちゃうのかなぁ