はてなダイアリ時代 N0.0454 2014年6月5日 218 月初はいそがしーんだよ あとで妄想する アイコン そろそろ書き換えようかと思ったら増田で褒められてて喜び勇んでブクマしたら結構評判良くて 縮小した方が補正かかって可愛くなってるよねーとか何とか思いつつアイコン変えない方向でw 反応があると喜ぶ(私が) 送るよ 平均 0 / 5. 総数: 0 最初の一歩。ぽちっとな。 著者について すべての投稿を表示 投稿ナビゲーション 前: No.0453次へ: No.0455 218 は “N0.0454” について考えました ここで続けるがいい 返信 おうさんきゅつけといて! 返信 シャトルシェフ貰えました!まだ調理には使ってないけど…。 返信 何に使ってるんだよΣ(゜Д゜;エーッ! 返信 >早めに対話を拒否した私は優しいだろ? 自分にw これはあっちに対しても優しいことになると思うなあ。彼は「嘘をつくのが下手な嘘つき」で、(自分では嘘と思ってなくとも)しゃべればしゃべるほど言ってることが嘘だとばれるわけだから。 特定の人と良好な人間関係は結べないじゃろう。家族とかじゃなければ。かわいそうな奴だ。 返信 「しゃべらなければいい奴なのに」的な人なんじゃね、リアルでは。 返信 ヨマ雑感 エスパーゆんゆんモード 超能力があるのは良いけど障碍があるのは嫌、とかホントどうしようもないな劣等感認識するのすら嫌ってどんだけ子供なんだよおまきんさんにいって嫌がられた気がするが自分の子供がこうなる可能性があるってほんと恐ろしいな ようするにさ、自分の劣ってる点を指摘されて気分が悪いから報復として相手の生まれ持った性の弱みにつけ込もうとしてるんだろうなソレで優位に立てるとでも思ってるのか。死ねよ。 何イライラしてるの? 生理? ってニヤニヤ聞いてるセクハラ野郎と一緒だよな(同じ「生理?」でも全くいやらしくない男性もいると信じたい) しかもソレの根拠が間違ってるとかwwww 返信 だいたい指摘されていることを「劣っている」と判断してるのはヨマ自身だろう科 返信 > これはあっちに対しても優しいことになると思うなあ。だから嫉妬し始めたのかね? めんどくさいキチガイだ 返信 中身じゃなくて器の問題じゃね? 病院で検査すれば?↓僕ちんの器を調べろなんて、僕ちんの器をバカにしたな!許さないぞ!! おまえの器も調べられればいい!!↓産婦人科行けよ だとしたら相当腐ってるよなぁ 返信 これは、私自身が婦人科の検診を屈辱ととらえているからだけどもな 返信 つか、ヨマの方は全く読んでないのでまさにエスパーモードで書いてるんだけどw 返信 職場のババァがこんな感じでその場に「良いから黙って仕事してろ」って空気が漂って怖いwww 返信 >報復として相手の生まれ持った性の弱みにつけ込もうとしてるんだろうな いやここはあれだ、むしろ彼は女神信仰者みたいなものかと。ファリックマザーっていうのはそういうもの。スターウォーズでダースベイダーがおとーちゃんだったりしたが、あれがおかーちゃんになってるようなこと。西洋的な普通においてはおとーちゃんに反発するのがおかーちゃんに反発するのが倒錯。少なくとも彼はわたしに母を転移していたことは認めた。 返信 >これは、私自身が婦人科の検診を屈辱ととらえているからだけどもな お得意様が何言ってんすか。 返信 彼女が喋れば喋るほど思ってもいないことばっかり言ってる感じがするそしてこぼれ落ちる悪意のかけら(態度とか言葉尻とか)なんだこいつ・・・と思うわ 返信 「母を転移」っていみがよくわからん 返信 >その場に「良いから黙って仕事してろ」って空気が漂って怖いwww 来月にはやめるんだろ。もうちっとの我慢だ。 返信 >お得意様が何言ってんすか。・北海道帰ってきてから1回しか婦人科で検診受けてない。やばい・ピル頼むの忘れて久しぶりに排卵してると思う。おりものと性欲がやばい 返信 わたしに母を転移していた=母に向けるべき感情をわたしに向けていた、ということ。 返信 >もうちっとの我慢だ。1時間に6回くらい唱えてる 返信 (´д`) ママ… 返信 >おりものと性欲がやばい プラスデブってると。元旦那「やっぱやめた」とかなったらおもしろいのに。 返信 >1時間に6回くらい唱えてる 村ゲみたいだな。 返信 まあ「性の弱みにつけ込もうとしてる」っつうよりおかーちゃんへの反抗期みたいなもんってこった。 返信 電話対応もお電話ありがとうございます。○○商事でございます。もうすぐ辞めるのでもうちょっとの我慢ですって言いそうになる。たいてい請求書間違ってるクレームだからwwww 一番態度悪いの市役所 返信 本人に自覚ないからよりたちが悪いタイプの漬け込みだと思いますよ ぽりぽり(たくわん 返信 >もうすぐ辞めるのでもうちょっとの我慢です 話弾んだりしてな。 返信 まあどうでいいが丸かじりはやめとけ。 返信 > 話弾んだりしてな。たまにソレ思うけどさすがに上司の前ではな・・・。 返信 疑似ヨマババァですら長く事務職で子供産んで2回も結婚してるのだ俺も何とかなるに違いない、と思えるのが唯一の「働いていて良いこと」 返信 > 元旦那「やっぱやめた」とかなったらおもしろいのに。おもろいw上野公園で段ボールで寝るわw 返信 elveさんメラトニンとか飲んでみれば。向こうではサプリで売ってるので個人輸入できる。 わたしはあわんかったが。 返信 > 話弾んだりしてな。価格で競争しようがない状態なので個性出して囲い込む方向で考えるとそう言うのもありだったと思う辞めるけどw 今シーズンもお世話になりました的な文章作ろうか悩んだw 返信 めちゃ効いて健康的なダイアリになったら・・・観察してくれるのだろうかw 返信 自分を信じろよ。 病んでる。 返信 メラトニン・・・生殖腺の発達と機能を抑制・・・ピルも抑制だけどやっぱなんか(女性ホルモンがらみ)発達しすぎなんかねぇ 返信 市役所の総務課の高橋を俺は許さない(2ヶ月後には忘れるけど 返信 さて、このコメントを誤魔化すために徹夜でコメントを・・・(しない 返信 自分が病気だと信じ込むと本当に病気になるよな病は気から!世界は妄想!俺は暴走!社内は乾燥!三国志は曹操!(異論は認める 返信 高橋なら俺の隣で寝てる。 返信 あのババァにも夫と子供が・・・もっと言うと親も兄弟もいるんだよなぁとか自分の配偶者が職場で誰かを鬱にしたり退職に追いやっているという可能性の話http://hinaho.hateblo.jp/entry/2014/06/02/200932のタイトルだけで思った 返信 むしろ自分の存在で上司が鬱になったりストレスでポリープできててホントはやくしにたい 返信 こういう記事がありましてな。http://ameblo.jp/kyupin/entry-10226491555.html 返信 >何に使ってるんだよΣ(゜Д゜;エーッ! 愛でる→ドュフドュフwコポーッwww阪急電車と同じマルーンブラウンでつwファー! 慄く→こげな高え結婚祝いなんぞ貰ったら宇宙の法則が乱れるー!ピーキュルキュルキュルキュル… などと意味不明な事を家庭内でやってる。 返信 野菜と肉っぽいものとめんつゆで沸騰させてから放置させるとおいしいよ!(適当www 返信 俺は道民だから濃い味ラブだけどレタダちゃんは薄い方が好きそうなイメージだ(東西的な意味で 返信 しかし男の趣味は濃かった、とか書きたかったがあまり知らない人なので何とも言えないw 返信 余談:いい加減しろと言いつつコメント貰った場合返答した方が良いのか悩む 返信 > 特定の人と良好な人間関係は結べないじゃろう。 今更だけどぐさっときたwww 返信 ダディのAAか。 返信 >今更だけどぐさっときたwww ぐさっと刺されたそれを大事にしてさあ荒野をお行き 返信 灼熱地獄にてこたつを売るお仕事とかそういうイメージですw 返信 親会社が車関連なんだけどこう、めっちゃ体育会系で上がしたにひたすら怒鳴っててこういう環境自分は滅入るんだなぁとか発見しましたですよ 返信 まあなんだ、認知症はよくしらんが学習障害と考えればぽろぽろそういった子供見てきたからそういうのがおっさんになった人なんだなあとは思えるんだなあ。 あれだな。アスペルガーとかは知能は問題ないけど心に問題があって、「頭はいいのになんで人間関係うまくできないのよ!」って言われるのが悩みなんだったりするわけだが学習障害とか「人間関係うまくできるのになんで頭悪いのよ!」とか言われるのが悩みだったりするんだろうなあ、とか。 カナー型最強だな。 返信 京都だと厳密には料理の塩気は濃いです。塩漬けにした魚や漬物が庶民の伝統食材なので。色は東日本より薄いかも。あと、母親の地元は和歌山の山村なのでこれまた味濃い目。 濃い男…?ってどんなん??「泊まりになれば男根押し付けられても仕方がないし拒否されたら落ち込む」←こんなんとか?「綾戸智絵の母親はレイプされる覚悟で行ってこいといったのにあなたには覚悟がない、フンガー!」←これもみたことある。 (´・Д・)」ないわー 返信 車は製造かセールスかでまた業界の空気違うんじゃね。ホンダとかものすごい無駄金使ってアシモ作ったのは評価する。 返信 まあカワサキ最強だけどな。 返信 営業営業あー理系で生きてきたんだなーとか変に実感するよ(;´Д`) 返信 自分がね>理系で生きてきた 返信 >「綾戸智絵の母親はレイプされる覚悟で行ってこいといったのにあなたには覚悟がない、フンガー!」 これelveさんの母親がそう言ってたとかって話を聞いた記憶がありやなしや。 返信 エスパー系でいいじゃん。 返信 れただ、はてなアカウント作れば?wwww 返信 一応元ネタ。http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%81%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB 返信 キルケちゃん、うちの母は覚悟なく男の家に行ってレイプされたことにしたい人だからそう言うことはいわんわwレタダちゃんが言ってるのは最近はやりのおとこのこーはてなで話題のおとこのこーだから気にしなくてよしw 返信 カワサキさんは榛名ちゃん作ったところなんだからな!艦これユーザーは足を向けてねんなよ! 返信 ああそなの。とびだせはてな村か。 返信 そういや、ババァの娘も元彼にレイプされて子供できてたわシングルマザー→男捕まえて専業主婦ってある意味勝ち組だなー話しててこれと言って印象に残らない感じで外見も可愛くないのになぁ(って想ってしまう自分が嫌だ 返信 レイプされてってどんな話でそう判断してんの。「レイプされた」とか明言はしないでしょふつー。すんのか。 返信 うちの母はそこで妊娠したらどうしたろうなぁ?なお、父との間では2人中絶している 返信 まあ間引くよりいいとは思う。 「私なんか間引けばよかったのに」ってちょっと遠回しでいいか。 返信 1:セックスがなんだかもよくわからないままパンツ観られて恥ずかしいってのだけ凄く覚えてる相手には遊んでると思われてたようで「初めてだったのか、ゴメン」と謝られた 2:お父さんが初めてじゃないとわかってしまいお父さんがぶちぎれて(母)を傷つけた奴は誰だ!!と職場でケンカをして2人に暴行 という話を聞いたので総合的にレイプ(非合意)なんだろうなぁ、と本人は否認するけどな「みたいなもの」ってつけるアレw 私のはレイプみたいなものだったから、とかおまえふざけんなこら、とか無関係の僕が思うわけですよw 返信 生んじゃってから「間引く」は犯罪だしなぁ 返信 いやババアの娘は。 返信 昔はおおらかだったんだろうなあ。 返信 ババァの娘はそもそもそんなに親しくないのだが本人(だったと思う)から元彼にレイプされたってきいてはぁ? と思ってたら妊娠してた→出産したって感じだった。 おろした方が良いとか言ってしまったので若干(|| ゜Д゜)トラウマー 返信 ああババアの娘の話でいいんか。「お父さん」「(母)」で混乱した。 返信 うむ、混乱とは気持ちいいものであるな。 返信 時系列おかしいなおろした方が良かったのにみたいな言い方したんだったかなぁ? 何でおろさなかったの!? みたいに言っちゃったんだなで、その返答が「元々生理不順で妊娠検査薬にも反応でなくて気がついたらおろせない月齢だった」だったので非常に不愉快だったんだよなぁ 返信 1,2は俺の両親の話な 返信 まあ本人が言ったんならそうだろうAA略 返信 ああ、両親だから無関係ではないのかw 返信 混乱オナニーしてるのでお気遣いなく。 返信 でもまぁレイプか否かは当人の合意の問題で私は無関係だ、と思ったので書いた 返信 お前わざと混乱させてるだろwww 返信 まぁ、どっちも嫌いだってことですよw 返信 合意自体当事者二人が無関係だったりするからなあ。「俺は合意したと思っていた」「私は合意してない」 合意とは妄想の共有である。 返信 みんな嫌えば平等。 返信 そうなんだよ。だいたいそんな気なかったとか実はあの時とかいいだしたら俺なんかもう、人生非合意だぞこのやろう、とレイプの大安売りしてるのが身近なバカ女なので非常にがっかりすると言うか、こう、差別意識が増長するわけです 返信 >人生非合意 いいなあこういうコピーライター的才能がうらやましい 返信 まあ自分の卵子喰ってうんこすれば治るさ。 返信 どうでもいいけどマドンナの英語ってマダニだよね。 返信 Madonnaの英語・・・僕はマドンナも英語だと思っていました・・・ 返信 イタリアンなのか 返信 せいぼ2 聖母 the Holy Mother Our Lady. 聖母像 a Madonna 聖母マリア the Virgin Mary. http://ejje.weblio.jp/content/%E8%81%96%E6%AF%8D 全部嫌だなwwwwwwwwwww 返信 あ、きょうは早いんだったおやすみ 返信 そういや「しゃべらなければいい奴なのに」ってよく言われる・・・ 返信 「しゃべればおもしろい(森三中見て言う感じで)」なのでいんじゃね。おやす。 返信 >れただ、はてなアカウント作れば?wwww 夫にも言われるwre-tada3とかにすればkurahitoさんともお揃いwとか 今日は風邪をこじらせてしまい関節痛で休んでる。 返信 まあ無理強いはせんがいっぺん読んでみ。ここまでくるとネタとして読める。http://d.hatena.ne.jp/yoma-z/20140604/p1 ライトノベルの設定みたいなことを大真面目に語るアラフィフのおっさん、か。この方向で芸として磨くのもいいかもしれない。それこそあすかあきお的な。そこまでいかなくても為清勝彦ぐらいにはなれるかもしれん。 返信 ああそうそうそれとなかなかおもしろい記事だったのでブログで紹介しといた。 返信 「ちょっと変な奴」だからトラブルになるんであって「ちゃんと変な奴」ならエンタメとしてやってけるんだよな。「本気で変な奴」はただの頭おかしい人だけど。 返信 こうもりはこっちに。 返信 まあどうでもいいけど今消されてるけど前あった記事で名前欄空白で「じゃあ死ね」ってコメントがあったのだね。ヨマはそれを「今度は幽霊か」と言った。「長男」の書き込みの直後だったから、別人だと思ってたわたしは「長男」氏のレスだと思ってたんだよな。でも「長男=ヨマ」だったわけで。じゃあ単純な消去法でこうもりかなーと思っただけ。kさんもありえるがなwまあ他にロムがいたのかもしれんし。 つかなんだ、あいつ「男は死ぬのを恐れない、なぜなら戦うために生まれてきたからだ」みたいなこと書いてたんだが、こうもりあたりこれにカチンと来そうだなと思った。 違ったならまあどうでもいいや。 返信 ヨマ、elveさんブログに「長男」というHNで書き込む。↓elveさんいつものように「きんもwww」反応。↓ヨマ、自分のブログで「長男」の書き込みについて批判的なもの含めいろいろ書く。↓その記事に名前欄空白で「じゃあ死ね」というコメントが書かれる。↓「長男」とヨマは別人だと思っていたわたしは「長男」氏がヨマブログも読んでて(直前にヨマIDをここに書いていたので)書き込んだと思った。↓後日、elveブログにて、「「長男」は自分だった」とヨマが自白。↓わたし(あれー、じゃああれこうもりかなー、まあどうでもいいけど) という流れ。 返信 ああ補足。 >その記事に名前欄空白で「じゃあ死ね」というコメントが書かれる。 これに対してヨマは「お、今度は幽霊か」的なコメントを返してた。 なので「幽霊婆」ってその話かな、と。 返信 「じゃあ死ね」の「じゃあ」部分に含まれる夥しい挨拶成分が気になった 返信 あと、死も否認するyomaおじさんの活力源が知りたいかな。「じゃあ死ね」→「男は死ぬのを恐れない、なぜなら…生まれてきたからだ!」 返信 あ、その名前空白コメわたしじゃねえよ。 返信 さらに、yomaおじさんは、戦いたいのか守りたいのかはっきりせいよ、と 返信 逆逆。ヨマが「長男」氏(結局はヨマの自作自演だったわけだが)に意見する文章を書いてた中で、下手な詩みたいなの書いてて、そこに「男は死を恐れない、なぜなら戦うために生まれてきたからだ」みたいなこと書いてたのね。その記事のコメント欄に名前空白で「じゃあ死ね」と書かれてあったと。だから「長男」氏のコメントだったのかなーと。 返信 「戦う」じゃなかった気もする。よく覚えてない。 返信 >あと、死も否認するyomaおじさんの活力源が知りたいかな。 「母とのオナニー」なんじゃね。 返信 まあロムって意外といるもんだしな。ネットの辺鄙な田舎サイトでも。 返信 「長男」の自作自演は悲しいもんがある、一般的に 返信 それは弟の視点だろうか。 返信 わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう、ではある 返信 elveさんの可能性もあるがelveさんなら名前ありでここで「死ね」つってるので名前書くだろうしkさんはその直前にいつもの調子で淡々と質問してたしわたしはわたしじゃないのがわかってるし、こうもりでもなければ他のロムがたまたま書き込んだのかねえまあどーでもえーわ、という思考中。 返信 >わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう、ではある そうかねー。書き込みの中身の問題だと思うが。「長男」もわたし最初「ながお」って読んでたし。 返信 yomaおじさんが自ブログを「ここは人生相談の場ではありませんので」ってコメ欄に書いてたからその流れで、他ブログで長男名乗るのはいかがなもんかなーとそこにはどういう「積もり」があるんだろうか、と 返信 今日のこうもりはコンディションがよいのか悪いのかまとまりのあるわかりやすい文章を書くなあ。 返信 ヨマブログが人生相談の場じゃないからelveブログで人生相談したかったんじゃね。 返信 なんだ、他の人いわく「自己啓発系の人か」とか言われてたんだが、それで言えば、elveブログで人生相談していた「長男」氏を、自分のブログで「自己啓発」してあげてた、みたいなことなんじゃねえのかなあ。 返信 「ヨマ」は妹が2人だと言ってたがが、「長男」には弟がいる設定になってたので、彼の脳内では別人を演じているとわかっていた、つまりネット用語の自作自演であったことは間違いないかと。まあ彼は「小説」とか言うんだろうけどな。 返信 ちょっとスルーしてたがこの自作自演って症状もポイントだな。 返信 こうもりは「長男」の文章読んでないのか?こうもりあたりは共感か同族嫌悪を感じそうな文章だとわたしは思ったんだが。ヨマにしては珍しい。 返信 >私はこの冗談の意味は通じるだろう思っていた。 yomaおじさん向け。 「冗談はどこへの入り口なんでしょう」、か。 返信 「長男」の文章読んでない私 返信 >エスパー的な勘でという冗談のつもりで これがyomaおじさんのカマかけの「意味」なんだろうがそれで相手の腹が割れたという経験があるのだろうか 返信 マスターがわざわざ削除した文章貼るのもあれなんでめんどくせえがどっかに.txtうpるか。ちょっとこうもりの感想聞いてみたいし。 返信 ほれhttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5108959.txt.html「ダウンロード」クリック。ただのテキストファイル。https://elve.hatenadiary.jp/entry/20140531のコメント欄に書かれてた内容。 返信 まあその「わたしを妊娠してる」とした「エスパー的な勘」も、「わたしに母を転移しようとしとする」=「母に向けるべき感情をわたしに向けようとする」=「ペニスのない女性にファルスを与えてファリックマザーという幻想にしようとする」準備みたいなものだったのかもなあ。 ヨマの活力源の幻想。 返信 このコメント欄だな。https://elve.hatenadiary.jp/entry/20140531/1401494065#c 返信 「未来の自分」からの助言を年長者(先輩)が後輩に、つけることが、くそうざいという妖精サンに対して「お前が存在している」だけでも「俺に」感謝だろう、と、長男がつけ返してくる訳だが……これは小難しい。 返信 「解ってない」ことを見るのに苛立って感じていたのは誰なんだろう、か。 返信 「わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう」と思うこうもりは「長男の意義」を語る「長男」氏に共感あるいは同族嫌悪的反発心を抱くんじゃないかなーと思ったんだが。 わたしは「長男の意味」とかすんげーどうでもいいので言葉の辞書的意味しか読めてなかった(言葉の意味はわかるが言ってる意味がわからない状態)。 返信 5月31日の「長男」の後ろに誰がいるんだろう、と言う話か。 返信 まあ「弟の意味」でもいいんだが。カインコンプレックスじゃな。エレクトラでもいいが。 返信 こうもりも立派なエスパー(ヨマ語じゃない方)じゃのう。 返信 消毒とkさんが詳しいんじゃない、こういうの、てことで失礼。 返信 ここらへんこうもりはどう思うよ。 >それは未来を悲観している現在のオマエのせいで、オレは今でも現実を悲観し続けているということ。それが言いたかった。 返信 消毒はわかんねーがkさんは詳しそうだなあ。 返信 なんつかな、大文字の他者の否認じゃなくて、サントームの否認、的な。まあサントームは父の名が排除された前精神病者が象徴界の代わりをする第四の輪として組み込むことで精神病の発症を抑えられるというもの。ヨマは精神病ではなく倒錯であり父の名は排除されてないわけでサントームがあろうがなかろうが関係ないわけだが、あってもなくてもいいそれをなぜそれをいちいち否認するのか、ってところ。 これがヨマ学習障害or認知障害説のゆえんなんだなー。父の名が排除されてない神経症者でも、サントームはあってもなくてもいいがあってもいい。父の名が排除されているが病気として発症してない前精神病者にとっては発症を抑える(薬の説明なら「完全に治りはしませんが進行を遅らせることはできます」みたいな)それが重要になるだけで。 そこで、学習障害あるいは認知障害(ここはあくまでも仮にこれらの病名を挙げているだけであり、詳しくつめてはいない)は、サントームが壊れる病気である、と考えられないだろうか。 精神分析の「主体」の問題では、父の名が排除されてさえなければサントームはあってもなくてもいいものだ。あってもなくてもいいものであるが、学習障害や認知障害においては、それが壊れている。とは言っても、彼らの主体は父の名は排除されていない。倒錯性を見せることはあるが(認知症患者の性的問題行動など)。ゆえに彼らにそれはなくていい。神経症と同様にそれはあってもなくてもいいのだが、「主体」の問題ではない問題で、それが壊れている。なくていいが、他の健常者たちにおいては、あってもなくてもいいそれが、あったりすることがある。自分に欠けているものがサントームだと気付く。このときこの問題は彼らの「主体」の問題となる。 そう言えばヨマは「ゲームが嫌い」と言っていた。「自分で何かコンプレックスがあるんじゃないかというぐらいに嫌い」と。これは単にわたしがゲーム好きだからわたしへの挑発みたいなものでそう書いているだけかと最初は思ったのだが、彼の「主体」の問題として、「ゲームが嫌い」と言っているのかもしれないと考えれば、それは「大文字の他者の否認」ではない「象徴界の代わりをする第四の輪であるサントームの否認」として言っているのかもしれない、とわたしには思えた。 サントームとは、言葉の裏に他者がいない言葉だ。象徴界の代わりをするが象徴界ではない言葉。大文字の他者ではない言葉。オウム返しする鳥のオウムがしゃべる言葉、コンピューター上の人工知能がしゃべる言葉、自閉症のエコラリア(これはわたし個人の持論であるが)、等々。これらの言葉の裏には他者がいない。とはいえ人工知能もそうなのだがゲームなんてのもプログラミングなりシステム設計した他者がいるんだけどね。 父の名が排除されている前精神病者たちは、「言葉の裏に他者がいない言葉」「象徴界の代わりをする第四の輪」である「サントーム」によって発症を抑えることができる。一方、父の名が排除されていない神経症者、倒錯者にとっては、それはあってもなくてもいい。鳥のオウムがしゃべる言葉なんか生きる上であってもなくてもいい。だが、たまたま「主体」の問題ではない問題で、一部の神経症者、倒錯者(学習障害者、認知症者)において、サントームが壊れることがある。自分のそれが壊れていると気付いたとき、彼の世界で、それが象徴界と混同されたりするなどして、彼の「主体」の問題となったりする。たとえば学習障害者が勉強ができる子に対して劣等コンプレックスを抱くことなど。 そんな話かなー、と。 返信 否認なんかしなくていいんだけどな。承認もしなくていいが。倒錯者や神経症者には関係ないことだから。 返信 ヨマは多少は自分の言語認知能力(認知科学で対象とされるそれは象徴界についての能力でもありかつサントームの能力でもあると言える)の問題を自覚してはいるのかもね。まあこんだけいちいち常軌の逸した誤読をわたしが指摘してきたわけだし。 病院行けばいいのにな。行かなくてもいいけど。 返信 >父の名が排除されている前精神病者たちは、「言葉の裏に他者がいない言葉」「象徴界の代わりをする第四の輪」である「サントーム」によって発症を抑えることができる。 こう書くと、向井によるシュレーバー解釈における >父の名が正常に機能する世界から拒絶された子供にとって何が残るのであろう。父の機能はイメージというものにまで格下げされる。だがこの父のイメージは一つのモデルとして子供にイマジネールなかたちで何らかの引っ掛かり、つまり父親のイメージに同一化するということで、一応正常な生活を営むことができるのであるとラカンは言う。このようなイマジネールな補助機構でもばあいによっては長い間問題なく機能することができるのであるが、 が思い出されるが、この時の「イマジネールな補助機構」も同様に前精神病者の発症を抑えることができるが、「シンボリックな補助機構」として前精神病者の発症を抑えるのがサントームだ、ってことかなー。 まあ「完全に治りはしないけど進行を遅らせる薬」にもいろいろあらあな。 返信 elveさんや、ちょいと聞くが、ヨマのブログに名前欄空白で「じゃあ死ね」って書いたか? あとヨマIP変えてないらしいぞ。もっぺん確認してみ。 返信 elveさんならヨマだとわかると思って書いたんならなんで名前欄ヨマにしなかったのだね。 木に竹を接ぐとはこのことじゃなあ。「「長男」の自作自演は悲しいもんがある」と思ったこうもりはどう思うだろうかねえ。 返信 まあエスパー同士でやりあってください。非エスパーなわたしは見てるだけにしますわ。 どのエスパーを信用するかは、やっぱそれまで「嘘をついている」とわたしが気付いた回数が少ない方だなあ。 返信 あとまあ >今回もEさんの長男という言葉に、反応して書き込んでしまった。 とあっさり返しているが、elveさんは君について「言ってもないことばかり返す奴」「日本語が不自由な奴」だとして君の書き込みを不愉快に思い、君に「書き込みをしないでくれ」と明言したあとも君は何度も書き込んでいる、という事実をちゃんと書いておけよ。 返信 ヨマは、elveさんに何度も「不愉快だ」「書き込むな」と言われても、何度も書き込む自分について、どう思う? 君は確か「自分はエロスが強すぎるからエロスを嫌っている」と言っていたよな。君が「今回もEさんの長男という言葉に、反応して書き込んでしまった。」のは君のエロスなんじゃないかね。「エロスを嫌っている」なら、自分が書き込んでしまうことについても嫌うはずだよな。 返信 あとヨマは、「妊娠中はオキシトシン分泌は抑制される」事実を理解したかい?簡単な話で、オキシトシンは子宮を収縮させる強い作用がある。これは妊娠中以外であれば子宮の病気や分娩時に有効な作用となるが、妊娠中にそんな作用がでたら、胎児がどうなるか、ぐらいはヨマの頭でも理解できるだろ? オキシトシンは、胎児を殺してしまうのだよ。 というわけで、君の >そこで「オキシトシンの分泌が増えているんじゃないのか?」と、かまをかけてみた(妊娠) という文章は、事実と異なることを書いていることになる。つまり嘘を書いているわけだな、君は。もちろん君は嘘だと思って書いたわけではなかろう。エスパーである君の妄想の世界では「妊娠中にオキシトシンは増える」ということになっていたのだろう。 しかし、それは嘘なんだよ。事実と異なるから。 このことも、わたしの中では、ヨマが嘘(誤読も含まれる)をついた回数にカウントされる。この回数が少ない方(総量に限らず、嘘をつく頻度なども考慮して)を、わたしは信用する。 返信 まあどうでもいい報告だが、わたしんちから彼んとこのリンクを踏んだ人は今の時点で3人いる。 返信 ヨマは自分の母親を「OK反応(オキシトシンによる反応?)が少ない人だ」と書いていたが、もし仮に、ヨマを身ごもっていたときの彼女にオキシトシンを投与したら、ヨマは早産で死んでたかもしれんなあ。 返信 ヨマは妹が二人いるんだっけかね。ヨマが生まれたあとに君の母親は二回妊娠しているわけだ。であればそのときの彼女の体内では、お腹の中の君の妹を育てるために、オキシトシン分泌が抑制されていたりしたろうな。そのときの彼女に、オキシトシン分泌が減ってるからと、オキシトシンを投与したら、君の妹は生まれてこなかったかもしれないな。 あくまで妄想の話だけどね。わたしの小説です。 返信 あとあれだな、「木に竹を接ぐ」ように嘘だとばれてさらに嘘を重ねることは、わたしの中では一回の嘘より大きな得点になるな。「信用できない」得点。 こうやって、君がしゃべればしゃべるほど、わたしは君を信用しなくなっていく。 他の人はどうだろうな。わたしは他の人じゃないのでわからんが。 返信 このブログ界隈じゃ、わたしの脳内ではヨマは「信用出来ない得点」ぶっちぎりトップだな。 返信 今回の「妊娠中にオキシトシンは増える」という嘘得点については、ヨマがオキシトシンを詳しく解説した本を読んでなければ、もっと点数低かったとは思うけどなー。 返信 向井雅明も藤田博史も倒錯論を書いているんだが、こう実際に臨床素材を目の前にすると向井の解釈の方が切れ味あるな。藤田の倒錯論に限らんが文章はどうもこう机上だけにとどまっている感じがする。「人形愛の精神分析」はよかったが。あれはいつか自閉症論とか「奇跡の詩人」の話に絡めて考えてみたいと思ってたことを今思い出した。 返信 >私の名前で書いたらすぐに削除されるでしょ。 「すぐに削除されたくないから他の名前で書き込んだ」わけだな。であれば、なぜ「他の名前で書き込めばすぐに削除されない」と君は考えたのだい? 返信 向井のシュレーバーについての論文から。 1 子供はまず母親の欲望の対象となり、母親を虜にしようとする。だが母親の欲望の対象が何であるか子供は知らない。それはxである。このxをファリュスと呼ぼう。子供にとってファリュスは母親の想定的な欲望の対象、つまり想像的(イマジネール)なものである。母親の欲望の対象になるということは想像的ファリュスに同一化することに相当する。子供にとって想像的ファリュスに同一化した世界は不安定かつ危険な世界である。というのは想像的ファリュスは捕えどころのないものであり、それに同一化することは、自己の存在を危うくすることに常につながるのである。 2 この不安定なイマジネールな世界を安定させるには母親の欲望が何であるかを示す印、マーク、つまり象徴があればよい。たとえばわれわれが見知らぬ土地で迷わないようにするには何かの目印を頼りにするのと同様である。この印を媒介として母親の欲望を征服できるのだ。父親の機能とはこのように母親の欲望を置き換える印であり、それによって父親は母親の欲望の対象、ファリュスを安定した形で保持するものとなるのである。こうしてファリュスは象徴界(サンボリック)、言語の世界に移行され、この世界で子供は自己の存在を保証しようとする。 この1→2の移行に問題があるのが精神病であり、倒錯とは1→2を経たのちに1の状態に戻ることなんだな。そのときに1の世界を支える幻想として「ファルスである僕が母にファルスを与える」ファリックマザーがある、と。 さてこれまでのヨマの発言を思い出すと、これらに相当するであろう発言がたくさん思い浮かぶ。その中でも指摘しておきたいのが、彼の考える「オキシトシン」「エンパス」という単語である。これは学術用語ではない。彼はたとえば「オキシトシン」という単語に固着しているが、それは学術理論を背景としたものではなく、彼の幻想の中にある「オキシトシン」である。これは学術的事実と正反対の「妊娠中にオキシトシンは増える」というイメージからも明らかである。それは「化学物質」でもなんでもなく、彼の幻想として「オキシトシン」である。これこそが、彼にとっての「この不安定なイマジネールな世界を安定させる」ための「母親の欲望が何であるかを示す印、マーク、つまり象徴」であると考えられる。彼は「オキシトシン」や「エンパス」という言葉=象徴をもってして、「母親の欲望を征服できるのだ」。もちろんこの「オキシトシン」「エンパス」は、最初に2の世界に参入したときの象徴の代用品であるが。 彼の1の幻想世界を支えるのは、「ファリックマザーというイメージ」だけではなく、「オキシトシン」「エンパス」という「最初の「母親の欲望を征服できる」象徴」の代用品(代理表象)もそうであろう。 返信 ここでの「妊娠中にオキシトシンは増える」という彼の幻想は重要である。ファルスとされるものは実はなんでもよい。それはふくらんだりしぼんだりするものでもあったりする。妊娠が子供にとってファルスとなるのは他の症例でも解釈されることだ。彼のファリックマザーという幻想の元ネタは、「妊娠してお腹がふくらんだ母」であろう。 彼はわたしに「母」を転移していた(「母」に向けるべき彼の感情をわたしに向けていた)ことは彼も認めたところである。このときの「母」とは、ファリックマザーであったのだろう。しかしこの転移はわたしによって切断された。しかし彼はなおもわたしに「母」を転移しようとしているのだ。わたしが妊娠しているという幻想を持つことで、彼の幻想における「Aさん」は、ファリックマザーとなり、彼はそれとともに、上記の1の幻想世界、彼自身の言葉であれば「母とのオナニー」を保持しようとしているわけだ。 返信 この「妊娠してお腹がふくらんだ母」というファリックマザーは、2の世界では、「父のファルス」となり、それは象徴的なものとなる。ここではそれがたとえば「オキシトシン」という(学術的単語としてのそれとはまったく意味の異なる)「マーク」なのである。 彼が倒錯者であれば、1→2という移行を正常に経過したのち、2の世界を否認することで、1の幻想世界に舞い戻っている、ということになる。このことが、「妊娠中にオキシトシンは増える」という一文に、サンボリックとイマジナールの組み合わせとして、表れている、と考えられる。 平たく言えば、彼が「妊娠中にオキシトシンは増える」という事実と異なる妄想を抱くのは、彼の「主体」としての問題(ここでは倒錯)、彼の心理構造として、ごく必然的なことであった、ということである。 返信 kさんどうよ、この解釈。 返信 ちなみにそのシュレーバーの論文のタイトルは「神の女、シュレーバー」であるのだが、ここにはこんな指摘もある。 >La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。 これはファリックマザーをさらに帰納化して生まれた概念であると考えてよい。向井は、こういった幻想は、神経症者の父の名ほど強靭なものではないがその代用となるとしており、これは、精神病であるシュレーバーにも、トランスセクシャルなどという倒錯にも、「世界のイマジネールな支え」としてある、としている。この幻想が機能しているあいだは、シュレーバーの世界は安定していた、つまり彼の病状は落ち着いていた、としている。 これは、「象徴界の代用である第四の話」であるサントームと対比されるべき概念であろう。それらは2つとも、精神病において、「不完全な補助機構」「完全に治りはしないけど症状を落ち着かせる薬」としての作用があるのだから。 返信 なんかピンと来た。アスペにもときどきトランスセクシャルな人がいるんだな。そういった人(「私は広末涼子に似ている」とか言ってたなw 写真見たけどまあ結構イケメンではあった)と徹夜で語ったことがあるんだが、彼らは結構簡単に「女性のふりをするのは対人関係をうまくやりすごすため」だとするんだな。普通のトランスセクシャルのように「女性という表象」をあまり大事にしない。もちろんシュレーバーのように「私は神の女だ」などとも言わない。まあわたしと語ると腹壊すらしいけどな。「しぽちゃんのドリルはキチガイ並」と言われたほどだ。つまり、心理的というか、会話上彼らは「女性の表象」という補助機構について、倒錯者や精神病者のように固着(「La femme」に伴わせる言葉なら「信仰」でもよい)しないが、だからと言ってそれが壊されても内心平然としているというわけではなく、身体に症状をきたしたりする。彼らの世界は大混乱に陥っている。心がではなく身体が。 あ、ここは蛇足だったな。ピンときたっつか余談みたいなもので。 返信 ということをもって以降の流れを予測すると、彼にとっての「妊娠中にオキシトシンは増える」という幻想は、上記の1,2つまり想像界と象徴界を組み合わせて安定させる、つまり彼の「1→2を経過して1に舞い戻る」という倒錯の世界を安定させるための重要な幻想であると思われる。 彼はわたしの「妊娠中にオキシトシン分泌はむしろ抑制される」という事実の指摘に対して、強い反論にでるか、それを無視するであろう。 もうしてるかもしれんけどどうでもいいや。 返信 むしろここで彼自身の言語認知能力の問題を逆利用して、「読めない」「読んでなかった」などということにするかもしれないな。 二回指摘したが、彼は「削除対象です」と書いた文章を三度コピペしたのちの受け答えで「Aさんは削除しなくていいと言っている」と言ったりするからな。 返信 まあ妄想はおいといて、臨床解釈として、ごくごく平たく言えば、彼にとって「妊娠中にオキシトシンは増える」という事実と異なる幻想は、彼ではないわれわれからすれば理解できない「重い意味」があるだろう、ということだな。 返信 さて、ここまで考えると、ヨマの >そこで「オキシトシンの分泌が増えているんじゃないのか?」と、かまをかけてみた(妊娠) とした心理は、elveさんの言う >何イライラしてるの? 生理? ってニヤニヤ聞いてるセクハラ野郎と一緒だよな という文章でもあながち間違いではないとなる。これまでの解釈が正しいとすれば、な。彼はわたしに母を転移するためにすなわち自分が欲望するためにすなわち自分が「母とのオナニー」という幻想するためにわたしをファリックマザーに仕立てあげようとしているわけだからな。まあ正確に言うなら「なんか最近機嫌いいよね、妊娠してるの?」とかだな。これもまあ妊娠がどういうものか知らない男の妄想オナニーではある。 >(同じ「生理?」でも全くいやらしくない男性もいると信じたい) いるんじゃねーの、産婦人科医とか。 返信 こうやって自分が文字数を費やして考えたことをあっさり詩人が一言で表しているのを見たときのフロイトの自称「驚き」は実は「ナンダヨー」的なものだったりしたんじゃなかろうかと思ったりするわたしである。 エスパーすげえな(しみじみ)。 返信 なんかこうわたしレイプされてて数日後に「あ、あれってレイプだったんじゃね!?」みたいな人だな。まあ実際劇団員を部屋に泊めた時なんか興奮されていやだっつってんのにしつこくて寝れないから口でしてやったことがあるんだが数年したのちに女性誌とか読んでて「あーあれもレイプって言えるよな」とか思った人だからなー。 返信 私からするとずいぶんと前から時間をかけて「優しい」見立てをするのだなぁと思っていた臨床にもその素材にも興味ないからなw 返信 妊娠って本人からしたら体質が変わってきたりするもんで現象学の言う直接体験的にものすげーことで不安になって当たり前なんだが、男は「成人してから体質が極端に変化すること」など一生経験しなくていいからな。 返信 うっせーよエスパーはエスパってろよ。 返信 http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5110752.jpg 昨日書いてた見取り図疲労の中にいたから当てにはならんよ 返信 5月31日、 メリー ゴー ラウンド 返信 コメントを読んではいたけど中々返せなかった何か大切なことを思いついていたのだけどすっかり忘れているわ 返信 >kさんは、ヨマは>>>そこにおいて父親とは何かという問題が具体化されたときである。ラカンによるとそれは子供を生んだときの母親にとっての父親の姿、若い娘が婚約者の父親と出会う時、罪を告白する女にたいする聴罪司祭がそうであり、シュレーバーの場合に裁判所所長への任命、フレヒジッヒとの出会いなどがそうである。>>これをすでに通過していると思う? 何となくそれに近いのは叔父の父親の葬式のエピソードかなあれは叔父の写真を撮ることで自分にまなざしを向けさせ、yomaという個を越えたところにある叔父自身の父への追憶を(しかも葬式という儀礼的な場で)回避させているって感じを凄く受けたんだよね、私はなんかこう書いてみるとその通過を拒否してるエピソードでしかないが かねくんの件にしても私の主観では通過済みだとは思うけど、彼の語りの中で父なるものが出てくることはほんと少ないしなああ、かなり初期に「そうだ、私は髭熊のような男性を前にしても物怖じしない」とか何の脈絡も無く書いていたことがあったなあんたそれ「髭熊のような男性を前にして物怖じ」する観念があるから書いたんじゃないの、と思うが 返信 ああそうそう、「じゃあ死ねよ」って書いたのは私ではありませんyomaは管理者だからIPで分かってると思うが 返信 >kさん見たことある? 彼が「自分が子供を持ったら」的な連想したの。 無いわー逆に >あー子供にラグビー教えてるとか言ってたっけ。 これは初耳だけど子供と関わっていたのか、彼は 返信 >「自分を理解してもらえないこと」=「自分の心が読まれないこと」を「安心する」 そうそう、彼は「秘密」を抱えることで「自己の存在を保証」出来るようになったらしい彼の記憶ではそれは「親」に対しての「秘密」なわけで、それが主たるエピソードで表れているのは「母の下着に触れたこと」「母に痴漢をしたこと」だろうそしてそれが「バレ」ているかどうかが彼の「疑心暗鬼」や「不安」を生み出す要因になっていると思われる 「秘密」ってyoma語の中でとても重要な位置にあると思うわ例えば今回Aさんに対して「(妊娠を)白状しろ」などと言ったこととか私も以前「kさん同性愛なんでしょう。そろそろ白状しろー」とか言われてたし。それらが「白状」されるべきことなのかは知らないがまた彼自身が「自白」を強要されるなどと言った被害妄想を私に向けていたのだが、これはまさに「秘密」を自白させられることなのだろうな、と この「秘密」というのは私やAさんにyomaが想定したことにしろ、yoma自身が「自白」した「下着」や「痴漢」の話にしろ、セクシャリティに関することなのは言うまでもないわけで「秘密」は決して彼の受動的で隠されるべきものというわけではなく、むしろ能動的に世界と関わっていく彼の仕方、手法なんだと思うわフェティシストが「(母の)下着」という覆いそのものの効果に惚れ込んでいるように彼にとって重要なのは真実でも嘘でもなく「覆い」なわけで > エンパス者はこのエスパー的能力を抑圧しきれていない。それが外の世界に向かって解放されてる部分がある。つまり秘密になっていないわけだ。自分の心も、自分に映った他人の心についてもオープンになってしまう哀れな人。 彼は「秘密」にしていた「覆い」が全く「覆い」でなかったことに気付いたのだろう彼が遊んでいた「母の下着」のその向こう側が露呈されていたことに別の言い方をすればかねくんらによって自らの陰部を露呈されたようにだからブログのコメント欄を封鎖した。心が露呈されていたからと考えると倒錯者ということでFAできる 返信 「めいちゃんの銀ぶち眼鏡」の話なんてもろフェティッシュだし 返信 >妊娠が子供にとってファルスとなるのは他の症例でも解釈されることだ。>彼のファリックマザーという幻想の元ネタは、「妊娠してお腹がふくらんだ母」であろう。 そういえばyomaが見た夢に「膨らんだカップラーメンの袋」というのがあって、私それを最初「yomaの勃起したペニスなんじゃない。3分しかもたない」って解釈したんだけど色々あって「体内回帰願望」に落ち着いてしまったんだよね完全にファルスやん 返信 こうもり画伯だな。 返信 kさんは、ヨマ見てるとシュレーバーを思い出さないか?もちろん、似てるところもあり(露出狂的心理)まったく異なるところもあって(父親の性格)、まったく似てるかまったく異なるなら相関性があると言えるが(100%外れる占いは100%当たっている理論)、似てるところもありまったく異なるところもあるので相関性がないとは思うんだが。 なんだろうなあ、相関性はない二人であるが、まったく別の世界で同じ方向を進んでる気がしてなー。渋谷から吉祥寺行くのに井の頭使うかJR使うか的な。ここでは吉祥寺が精神病の世界だから(吉祥寺の人すみませんバウスシアターはよく行きました)、ヨマは吉祥寺には辿り着かないわけだけども(もちろん辿り着かない方がいい)。 返信 ファリックマザーという倒錯の世界の支えとなるイメージは、帰納というか抽象化されると >La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。 となり、シュレーバー言うところの「神の女」なわけで、まあ一種の女神信仰みたいなことだと思うんだわ。で、ヨマのファリックマザーという幻想への固着(彼自身の言葉なら「母とのオナニー」)は、言い換えれば彼は敬虔な女神信仰者だってことでもある。 >「そうだ、私は髭熊のような男性を前にしても物怖じしない」 これなんか >あんたそれ「髭熊のような男性を前にして物怖じ」する観念があるから ってのは同意なんだが、この「髭熊男性に対して物怖じしない」彼の心の後ろ盾になっているが、そういった女神信仰だと思うんだね。 向井はこういったファリックマザーは神経症者の父の名ほど強固ではないが主体の世界の支えに、補助機構として機能する、と言っている。ヨマは倒錯であるなら、父の名は排除されてないわけで、あくまでその幻想は世界の支えとしてはそれこそ補助機構だ。とはいえ、メインの世界の支えとなるはずの父の名は、前の向井文章の1の倒錯世界では、あってはならない。ないことにしないといけない。それは否認されなければならない。しかし否認さえしてればそれはあくまでただの言い訳としてだが倒錯世界に生きることはできる。 倒錯が一番世界が安定する心理構造なのかもよ。その証拠に、ラカンは人類みな精神病、神経症、倒錯のうちのどれかだとしたが、この中で唯一倒錯だけが精神疾患とされてないだろ。 ということでいいと思うんだな。わたしはわたしをその倒錯オナニーに巻き込んでほしくないだけで。 返信 ヨマが妄想の世界だけを生きるというならそれでいいんだよ。これまでの彼の生き方を続けるだけ。わたしをそれに巻き込むなと言ってるだけ。 返信 あれか、正確にいえば、新宿から吉祥寺という精神病の世界(すみません何度も)に行ったのがシュレーバーだが、ヨマは新宿から京王線に乗って、下北で乗り換えたら吉祥寺に行けたかもしれないが、乗り換えなかったと。下北が「父親とは何かという問題が具体化されたとき」だな。すみません下北の方舞監デビューは駅前劇場でしたジャンプ亭まだありますか。 返信 で、日本人一般は、西洋と比して文化人類的に倒錯性が強いとは思う。これはヨマが言っていた「日本語は映像的である」ってことなんだが、このときの「映像」とは視覚映像のことではなくイメージなわけだな。引用してたがそういう話だったろ、「親さ」とか目に見えないものだろ。 これはだな、議論がちょっと飛躍していると思うんだ。日本語は、西洋言語と比べて、省略することが多い。英語でも省略はあるが、省略の文法規則というのがある一方、日本語の省略は文法規則を認めにくい省略の仕方をする。省略の規則がゆるいんだな。ちなみにこれは西洋言語でも、英語と比較すれば仏語がそうだ。仏語も省略が多く、その省略の仕方に規則性を認めるのは困難だ。省略が多くその仕方に規則性を認めるのが困難であるということが、言語学上の日本語の特徴だ。 次に認知学の方に少し寄ってみよう。言語学で言えば意味論でこの省略を考える。人は相手の話した言葉の省略部分に、何かしらの意味を読み込む。これはすなわち明言されてない意味を読み込むことで、すなわち隠喩だ。認知学的かつ言語学意味論的に言えば、日本語の特徴は隠喩が多い言語だ、となる。 この次にやっと心理学、精神分析学の話になる。日本語は、言語学的に言えば、省略が多くその仕方に規則性を認めるのが困難である。それは意味論的に言えば隠喩が多い言語だとなる。精神分析においては、隠喩とはフロイトの「夢の検閲」における「圧縮」であり、「抑圧」だ。これをもってして水上雅敏などは「隠喩とは死の欲動側のものだ」としていたのだろう。その通りではある。西洋言語の世界で生まれた精神分析の理論はそうなる。水上は間違っていない。藤田博史がつまらないギャグとして言っていた「シニフィアンはシノフアンである」だ。 しかし、ここで日本語の西洋言語と異なる特性を考えるべきなのではないだろうか。(続く) うんこ。 返信 で、えーと。なんだっけか。そうか、隠喩だな。精神分析理論においては、隠喩とは抑圧であり死の欲動側のものとされている。フロイト-ラカンでは。しかしそれは省略が少なくあっても文法規則がある省略の仕方をされる西洋言語(まあラカンは仏語なんだがな)における隠喩の作用だと考えなければならない。西洋言語における隠喩は「欠如」として作用する。言語上の欠如であるゆえ父の名の作用がある。西洋言語における隠喩は「父への欲望」「大文字の他者への欲望」「欲望の抑圧(欲望を抑圧してくれる他者への欲望」を誘導する。 一方、省略が多く文法規則が認められない日本語の隠喩はどうか。隠喩とは言葉の省略部分に何かしらの意味を読み込むことだ。もちろんそれは明言されてないのだからその意味には「欠如」の作用が含まれるはずなのだが、日本語は次から次へと省略される。隠喩される。それでも「意味は通じ合っている」という幻想を保持するため、日本人は、隠喩された意味をイメージ化する。意味はサンボリックかつイマジネールなものであるゆえ、イマジネールなものであることができる。たとえば、この隠喩されたイメージを何かしらの物だとすれば、フェティシスムだ。これも倒錯である。 以上のように、日本語における省略すなわち隠喩は、西洋言語における「抑圧」として作用せず、向井のシュレーバー論文における「1→2を経たのちに2に舞い戻る」すなわちイマジネールな世界に退行させる、倒錯へと誘う作用があるのではないか。 誰だかしらんがの著作タイトル「日本語は映像的である」というのも、一部引用されていた文章を読む限り、その「映像的」の意味は、認知科学的な意味での視覚映像ではなく、イメージ、想像的な意味であった。つまり、「日本語は映像的である」ということが、あるいはその著者がそう思ったことが、一つの倒錯なのである。 返信 こういった意味で、日本人、日本語を母国語にする主体は、倒錯者が多い、となる。ヨマの心理もこういった一般的な日本語を母国とする主体の心理構造とほぼ変わらず、特出する点はない。 だがこの結論だと、彼自身「ちょっと変な奴と言われる」と言っていたところが説明できない。よって、精神分析的な問題ではないところの問題である、認知障害あるいは学習障害を推測しているわけだな、わたしは。 返信 なんだ、kさんも日本人に西洋人的な「父を欲望する男性」「去勢を承認した主体」を期待してるなら、そりゃきついと思うぞw日本人男性のほとんどはヨマと同じ「母とのオナニー」という幻想に溺れる倒錯者だ。それを隠すのが上手いか下手なだけで。「否認の否認」だな。日本人男性を端的に表せば。あれ、それ小文字の倒錯じゃね。 返信 >空白さん 好きでやってるのでお気になさらずwww 返信 今日は繁盛してるのう。お客さん、ご注文は? 返信 シンクロニシティっすなー。 返信 すみません、うちエスパーやってないんです。 返信 エスパーはないんですが、こういうのはどうです? 165 名前: 名無しさん 投稿日:2005/12/18 23:16妹「お兄ちゃんって落ち込んだ時どうする?」俺「んー、別に何も。寝るかな」妹「ふーん・・」俺「どうした?何かあったか?」俺「ううん、ちょっとね」俺「何だよ水くさいな、言ってみろよ」俺「う、うんとさ・・・」俺「おう」俺「お兄ちゃん、この間一緒に歩いてた人、彼女?」俺「・・・は?」俺「前学校の近くで話してたじゃん」俺「ああ・・・あいつか。なわけないだろ、ただのクラスメートだよ」俺「ほんと?」俺「嘘言ってどうすんだよ」俺「そっか」俺「てかそんな話はいいんだよ。落ち込んでたんじゃなかったのか?」俺「ううん、それならいいんだ!えへへ」俺「おかしな奴だな」俺「ふふ♪お兄ちゃんに彼女なんてできるわけないよね、よく考えたら。」俺「こらこら、失礼だぞ」 166 名前: 名無しさん 投稿日:2005/12/20 16:53途中から 全部 俺じゃん 返信 上記のコピペネタを詳しく見てみよう。この会話における妹の最後の発言は >妹「ふーん・・」 である。この「・・」とは三点リーダー「…」の派生だと思われる。三点リーダーとは、無音、省略を意味する。 ここで、一時期こうもりが「…」を多用していたのを思い出そう。これについて彼にそれをなぜ使うのか質問した際、「距離が取れるから」というようなことを言っていた(うろ覚え、こうもり覚えてて間違ってたなら訂正してくれ)。これは「人間関係における心理的距離が取れる」という意味だと思われる。人間関係の距離は遠すぎても近すぎてもいけない。それが「欲望」と「欲望の抑圧」ということであり、神経症者は欲望機械のこれら二つの拮抗する作用を同時に用いて自身の世界を安定化する。つまり、こうもりに置いては、「…」は「欲望の抑圧」として(も)作用していたと考えられる。わたしはこうもりは日本人としてはわりと珍しい神経症者だと考えている。 一方、上記の「俺」はというと。彼は妹の「ふーん・・」という三点リーダーすなわち無音あるいは省略を含む返答に対して、その後イメージが膨らんでいる。彼の妹に対する欲望が促進されている、と言える。 こう考えると、このコピペこそ、日本語を母国語とする主体が、倒錯が多くなることの臨床的証拠だと言えないだろうか。同時にこれは、日本語という隠喩を多用できる言葉においては、隠喩は、倒錯的なイメージの世界に誘う作用がある、という、今までの精神分析理論にはなかったことが、臨床的に示されているわけである。 返信 まあこうもりの「…」は、彼が欲望を抑圧してくれる他者として欲望していたであろう丹生谷貴志という評論家が「…」を多用する人でな。彼の「…」は「欲望の抑圧」という作用の一方、「欲望を抑圧してくれる他者」への同一化すなわち欲望としての症状であったろう、とはわたしは考えている。 返信 要するに絶望が足りてない俺が悪い。 返信 呆れるを快楽にできるだろう人とか羨ましい。 返信 「諦めることを望む」と吐いたのはyomaおじさんだったか、まあ、その時彼が転移モードで喋ってるのでなければ、の話だが。 返信 「ペレット」(yomaおじさん)の概念、「脳内他者」(妖精サン)の概念とか、分からんからな未だに。 返信 >それは未来を悲観している現在のオマエのせいで、オレは今でも現実を悲観し続けているということ。それが言いたかった。 >今のオレの心を作っているのはオマエであるということをオレは伝えに来たわけである。 これとかな…ジャイアンの台詞かとも思ったんだが、分からん。私は、この感覚は積極的な意味で分からないだろうということ。 返信 ドラえもんに出てくるジャイアンだと「お前のモノは俺のモノ俺のモノは俺のモノ」「ココロのトモよ」と言うが、yomaおじさんの場合はそれとも違う、と。 返信 「未来を悲観している現在のお前の所業」を先に立たせる、その前提が既に、夢物語ぽく感じられる。 返信 まあ欲望の抑圧とは大文字の他者への欲望であるゆえ欲望なしでの欲望の抑圧なんてありえないからいんじゃねの。 希望があるから絶望がある。希望がなければ絶望もない。 しきそくぜQoo 返信 未来を悲観しようが楽観しようが未来は永遠を終わらせる何かであるのだし、今という瞬間やら現在やらを重視するyomaおじさんの未来はその意味で存在しにくいもので、逆にそこからの切迫を感じもするということは。 返信 >そうやって私の輪郭はぼやけてしまい、とうとう私はなくなってしまったのだ。 むしろこれがデフォルトなんじゃないのか、という。 返信 こちょうのゆめ 返信 うむ。 返信 「無」も妄想だけどな。 これに気付いたら精神病なので気付かなくていいや。 返信 でこうもりは文学板ではコテ名乗ってんのか。名無しかね。 返信 2chの文学板は雑談スレに1,2度名無しで書き込んだくらい。 返信 「誰々は元気でしょうか」ってキルケに聞いてからというかその前から足を運んでおらず。過去ログを一時読み漁ったのは覚えてる。メルサンの空気嫁(南極2号、ダッチワイフ)関連でここにurlを貼った冬があったが。 返信 たぶん私は双極性障害もとい躁鬱の個体との相性はすこぶる悪い。そのある種「悪びれと良好をひと時に惹き付ける意」中にある個体を引き裂いてしまうことがあるため。 返信 まあ何だ。「疑ってすみませんでした」 返信 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 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>早めに対話を拒否した私は優しいだろ? 自分にw これはあっちに対しても優しいことになると思うなあ。彼は「嘘をつくのが下手な嘘つき」で、(自分では嘘と思ってなくとも)しゃべればしゃべるほど言ってることが嘘だとばれるわけだから。 特定の人と良好な人間関係は結べないじゃろう。家族とかじゃなければ。かわいそうな奴だ。 返信
ヨマ雑感 エスパーゆんゆんモード 超能力があるのは良いけど障碍があるのは嫌、とかホントどうしようもないな劣等感認識するのすら嫌ってどんだけ子供なんだよおまきんさんにいって嫌がられた気がするが自分の子供がこうなる可能性があるってほんと恐ろしいな ようするにさ、自分の劣ってる点を指摘されて気分が悪いから報復として相手の生まれ持った性の弱みにつけ込もうとしてるんだろうなソレで優位に立てるとでも思ってるのか。死ねよ。 何イライラしてるの? 生理? ってニヤニヤ聞いてるセクハラ野郎と一緒だよな(同じ「生理?」でも全くいやらしくない男性もいると信じたい) しかもソレの根拠が間違ってるとかwwww 返信
中身じゃなくて器の問題じゃね? 病院で検査すれば?↓僕ちんの器を調べろなんて、僕ちんの器をバカにしたな!許さないぞ!! おまえの器も調べられればいい!!↓産婦人科行けよ だとしたら相当腐ってるよなぁ 返信
>報復として相手の生まれ持った性の弱みにつけ込もうとしてるんだろうな いやここはあれだ、むしろ彼は女神信仰者みたいなものかと。ファリックマザーっていうのはそういうもの。スターウォーズでダースベイダーがおとーちゃんだったりしたが、あれがおかーちゃんになってるようなこと。西洋的な普通においてはおとーちゃんに反発するのがおかーちゃんに反発するのが倒錯。少なくとも彼はわたしに母を転移していたことは認めた。 返信
あのババァにも夫と子供が・・・もっと言うと親も兄弟もいるんだよなぁとか自分の配偶者が職場で誰かを鬱にしたり退職に追いやっているという可能性の話http://hinaho.hateblo.jp/entry/2014/06/02/200932のタイトルだけで思った 返信
>何に使ってるんだよΣ(゜Д゜;エーッ! 愛でる→ドュフドュフwコポーッwww阪急電車と同じマルーンブラウンでつwファー! 慄く→こげな高え結婚祝いなんぞ貰ったら宇宙の法則が乱れるー!ピーキュルキュルキュルキュル… などと意味不明な事を家庭内でやってる。 返信
まあなんだ、認知症はよくしらんが学習障害と考えればぽろぽろそういった子供見てきたからそういうのがおっさんになった人なんだなあとは思えるんだなあ。 あれだな。アスペルガーとかは知能は問題ないけど心に問題があって、「頭はいいのになんで人間関係うまくできないのよ!」って言われるのが悩みなんだったりするわけだが学習障害とか「人間関係うまくできるのになんで頭悪いのよ!」とか言われるのが悩みだったりするんだろうなあ、とか。 カナー型最強だな。 返信
京都だと厳密には料理の塩気は濃いです。塩漬けにした魚や漬物が庶民の伝統食材なので。色は東日本より薄いかも。あと、母親の地元は和歌山の山村なのでこれまた味濃い目。 濃い男…?ってどんなん??「泊まりになれば男根押し付けられても仕方がないし拒否されたら落ち込む」←こんなんとか?「綾戸智絵の母親はレイプされる覚悟で行ってこいといったのにあなたには覚悟がない、フンガー!」←これもみたことある。 (´・Д・)」ないわー 返信
一応元ネタ。http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%81%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB 返信
キルケちゃん、うちの母は覚悟なく男の家に行ってレイプされたことにしたい人だからそう言うことはいわんわwレタダちゃんが言ってるのは最近はやりのおとこのこーはてなで話題のおとこのこーだから気にしなくてよしw 返信
そういや、ババァの娘も元彼にレイプされて子供できてたわシングルマザー→男捕まえて専業主婦ってある意味勝ち組だなー話しててこれと言って印象に残らない感じで外見も可愛くないのになぁ(って想ってしまう自分が嫌だ 返信
1:セックスがなんだかもよくわからないままパンツ観られて恥ずかしいってのだけ凄く覚えてる相手には遊んでると思われてたようで「初めてだったのか、ゴメン」と謝られた 2:お父さんが初めてじゃないとわかってしまいお父さんがぶちぎれて(母)を傷つけた奴は誰だ!!と職場でケンカをして2人に暴行 という話を聞いたので総合的にレイプ(非合意)なんだろうなぁ、と本人は否認するけどな「みたいなもの」ってつけるアレw 私のはレイプみたいなものだったから、とかおまえふざけんなこら、とか無関係の僕が思うわけですよw 返信
ババァの娘はそもそもそんなに親しくないのだが本人(だったと思う)から元彼にレイプされたってきいてはぁ? と思ってたら妊娠してた→出産したって感じだった。 おろした方が良いとか言ってしまったので若干(|| ゜Д゜)トラウマー 返信
時系列おかしいなおろした方が良かったのにみたいな言い方したんだったかなぁ? 何でおろさなかったの!? みたいに言っちゃったんだなで、その返答が「元々生理不順で妊娠検査薬にも反応でなくて気がついたらおろせない月齢だった」だったので非常に不愉快だったんだよなぁ 返信
そうなんだよ。だいたいそんな気なかったとか実はあの時とかいいだしたら俺なんかもう、人生非合意だぞこのやろう、とレイプの大安売りしてるのが身近なバカ女なので非常にがっかりすると言うか、こう、差別意識が増長するわけです 返信
せいぼ2 聖母 the Holy Mother Our Lady. 聖母像 a Madonna 聖母マリア the Virgin Mary. http://ejje.weblio.jp/content/%E8%81%96%E6%AF%8D 全部嫌だなwwwwwwwwwww 返信
まあ無理強いはせんがいっぺん読んでみ。ここまでくるとネタとして読める。http://d.hatena.ne.jp/yoma-z/20140604/p1 ライトノベルの設定みたいなことを大真面目に語るアラフィフのおっさん、か。この方向で芸として磨くのもいいかもしれない。それこそあすかあきお的な。そこまでいかなくても為清勝彦ぐらいにはなれるかもしれん。 返信
まあどうでもいいけど今消されてるけど前あった記事で名前欄空白で「じゃあ死ね」ってコメントがあったのだね。ヨマはそれを「今度は幽霊か」と言った。「長男」の書き込みの直後だったから、別人だと思ってたわたしは「長男」氏のレスだと思ってたんだよな。でも「長男=ヨマ」だったわけで。じゃあ単純な消去法でこうもりかなーと思っただけ。kさんもありえるがなwまあ他にロムがいたのかもしれんし。 つかなんだ、あいつ「男は死ぬのを恐れない、なぜなら戦うために生まれてきたからだ」みたいなこと書いてたんだが、こうもりあたりこれにカチンと来そうだなと思った。 違ったならまあどうでもいいや。 返信
ヨマ、elveさんブログに「長男」というHNで書き込む。↓elveさんいつものように「きんもwww」反応。↓ヨマ、自分のブログで「長男」の書き込みについて批判的なもの含めいろいろ書く。↓その記事に名前欄空白で「じゃあ死ね」というコメントが書かれる。↓「長男」とヨマは別人だと思っていたわたしは「長男」氏がヨマブログも読んでて(直前にヨマIDをここに書いていたので)書き込んだと思った。↓後日、elveブログにて、「「長男」は自分だった」とヨマが自白。↓わたし(あれー、じゃああれこうもりかなー、まあどうでもいいけど) という流れ。 返信
逆逆。ヨマが「長男」氏(結局はヨマの自作自演だったわけだが)に意見する文章を書いてた中で、下手な詩みたいなの書いてて、そこに「男は死を恐れない、なぜなら戦うために生まれてきたからだ」みたいなこと書いてたのね。その記事のコメント欄に名前空白で「じゃあ死ね」と書かれてあったと。だから「長男」氏のコメントだったのかなーと。 返信
elveさんの可能性もあるがelveさんなら名前ありでここで「死ね」つってるので名前書くだろうしkさんはその直前にいつもの調子で淡々と質問してたしわたしはわたしじゃないのがわかってるし、こうもりでもなければ他のロムがたまたま書き込んだのかねえまあどーでもえーわ、という思考中。 返信
なんだ、他の人いわく「自己啓発系の人か」とか言われてたんだが、それで言えば、elveブログで人生相談していた「長男」氏を、自分のブログで「自己啓発」してあげてた、みたいなことなんじゃねえのかなあ。 返信
「ヨマ」は妹が2人だと言ってたがが、「長男」には弟がいる設定になってたので、彼の脳内では別人を演じているとわかっていた、つまりネット用語の自作自演であったことは間違いないかと。まあ彼は「小説」とか言うんだろうけどな。 返信
ほれhttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5108959.txt.html「ダウンロード」クリック。ただのテキストファイル。https://elve.hatenadiary.jp/entry/20140531のコメント欄に書かれてた内容。 返信
まあその「わたしを妊娠してる」とした「エスパー的な勘」も、「わたしに母を転移しようとしとする」=「母に向けるべき感情をわたしに向けようとする」=「ペニスのない女性にファルスを与えてファリックマザーという幻想にしようとする」準備みたいなものだったのかもなあ。 ヨマの活力源の幻想。 返信
「未来の自分」からの助言を年長者(先輩)が後輩に、つけることが、くそうざいという妖精サンに対して「お前が存在している」だけでも「俺に」感謝だろう、と、長男がつけ返してくる訳だが……これは小難しい。 返信
「わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう」と思うこうもりは「長男の意義」を語る「長男」氏に共感あるいは同族嫌悪的反発心を抱くんじゃないかなーと思ったんだが。 わたしは「長男の意味」とかすんげーどうでもいいので言葉の辞書的意味しか読めてなかった(言葉の意味はわかるが言ってる意味がわからない状態)。 返信
なんつかな、大文字の他者の否認じゃなくて、サントームの否認、的な。まあサントームは父の名が排除された前精神病者が象徴界の代わりをする第四の輪として組み込むことで精神病の発症を抑えられるというもの。ヨマは精神病ではなく倒錯であり父の名は排除されてないわけでサントームがあろうがなかろうが関係ないわけだが、あってもなくてもいいそれをなぜそれをいちいち否認するのか、ってところ。 これがヨマ学習障害or認知障害説のゆえんなんだなー。父の名が排除されてない神経症者でも、サントームはあってもなくてもいいがあってもいい。父の名が排除されているが病気として発症してない前精神病者にとっては発症を抑える(薬の説明なら「完全に治りはしませんが進行を遅らせることはできます」みたいな)それが重要になるだけで。 そこで、学習障害あるいは認知障害(ここはあくまでも仮にこれらの病名を挙げているだけであり、詳しくつめてはいない)は、サントームが壊れる病気である、と考えられないだろうか。 精神分析の「主体」の問題では、父の名が排除されてさえなければサントームはあってもなくてもいいものだ。あってもなくてもいいものであるが、学習障害や認知障害においては、それが壊れている。とは言っても、彼らの主体は父の名は排除されていない。倒錯性を見せることはあるが(認知症患者の性的問題行動など)。ゆえに彼らにそれはなくていい。神経症と同様にそれはあってもなくてもいいのだが、「主体」の問題ではない問題で、それが壊れている。なくていいが、他の健常者たちにおいては、あってもなくてもいいそれが、あったりすることがある。自分に欠けているものがサントームだと気付く。このときこの問題は彼らの「主体」の問題となる。 そう言えばヨマは「ゲームが嫌い」と言っていた。「自分で何かコンプレックスがあるんじゃないかというぐらいに嫌い」と。これは単にわたしがゲーム好きだからわたしへの挑発みたいなものでそう書いているだけかと最初は思ったのだが、彼の「主体」の問題として、「ゲームが嫌い」と言っているのかもしれないと考えれば、それは「大文字の他者の否認」ではない「象徴界の代わりをする第四の輪であるサントームの否認」として言っているのかもしれない、とわたしには思えた。 サントームとは、言葉の裏に他者がいない言葉だ。象徴界の代わりをするが象徴界ではない言葉。大文字の他者ではない言葉。オウム返しする鳥のオウムがしゃべる言葉、コンピューター上の人工知能がしゃべる言葉、自閉症のエコラリア(これはわたし個人の持論であるが)、等々。これらの言葉の裏には他者がいない。とはいえ人工知能もそうなのだがゲームなんてのもプログラミングなりシステム設計した他者がいるんだけどね。 父の名が排除されている前精神病者たちは、「言葉の裏に他者がいない言葉」「象徴界の代わりをする第四の輪」である「サントーム」によって発症を抑えることができる。一方、父の名が排除されていない神経症者、倒錯者にとっては、それはあってもなくてもいい。鳥のオウムがしゃべる言葉なんか生きる上であってもなくてもいい。だが、たまたま「主体」の問題ではない問題で、一部の神経症者、倒錯者(学習障害者、認知症者)において、サントームが壊れることがある。自分のそれが壊れていると気付いたとき、彼の世界で、それが象徴界と混同されたりするなどして、彼の「主体」の問題となったりする。たとえば学習障害者が勉強ができる子に対して劣等コンプレックスを抱くことなど。 そんな話かなー、と。 返信
ヨマは多少は自分の言語認知能力(認知科学で対象とされるそれは象徴界についての能力でもありかつサントームの能力でもあると言える)の問題を自覚してはいるのかもね。まあこんだけいちいち常軌の逸した誤読をわたしが指摘してきたわけだし。 病院行けばいいのにな。行かなくてもいいけど。 返信
>父の名が排除されている前精神病者たちは、「言葉の裏に他者がいない言葉」「象徴界の代わりをする第四の輪」である「サントーム」によって発症を抑えることができる。 こう書くと、向井によるシュレーバー解釈における >父の名が正常に機能する世界から拒絶された子供にとって何が残るのであろう。父の機能はイメージというものにまで格下げされる。だがこの父のイメージは一つのモデルとして子供にイマジネールなかたちで何らかの引っ掛かり、つまり父親のイメージに同一化するということで、一応正常な生活を営むことができるのであるとラカンは言う。このようなイマジネールな補助機構でもばあいによっては長い間問題なく機能することができるのであるが、 が思い出されるが、この時の「イマジネールな補助機構」も同様に前精神病者の発症を抑えることができるが、「シンボリックな補助機構」として前精神病者の発症を抑えるのがサントームだ、ってことかなー。 まあ「完全に治りはしないけど進行を遅らせる薬」にもいろいろあらあな。 返信
elveさんならヨマだとわかると思って書いたんならなんで名前欄ヨマにしなかったのだね。 木に竹を接ぐとはこのことじゃなあ。「「長男」の自作自演は悲しいもんがある」と思ったこうもりはどう思うだろうかねえ。 返信
あとまあ >今回もEさんの長男という言葉に、反応して書き込んでしまった。 とあっさり返しているが、elveさんは君について「言ってもないことばかり返す奴」「日本語が不自由な奴」だとして君の書き込みを不愉快に思い、君に「書き込みをしないでくれ」と明言したあとも君は何度も書き込んでいる、という事実をちゃんと書いておけよ。 返信
ヨマは、elveさんに何度も「不愉快だ」「書き込むな」と言われても、何度も書き込む自分について、どう思う? 君は確か「自分はエロスが強すぎるからエロスを嫌っている」と言っていたよな。君が「今回もEさんの長男という言葉に、反応して書き込んでしまった。」のは君のエロスなんじゃないかね。「エロスを嫌っている」なら、自分が書き込んでしまうことについても嫌うはずだよな。 返信
あとヨマは、「妊娠中はオキシトシン分泌は抑制される」事実を理解したかい?簡単な話で、オキシトシンは子宮を収縮させる強い作用がある。これは妊娠中以外であれば子宮の病気や分娩時に有効な作用となるが、妊娠中にそんな作用がでたら、胎児がどうなるか、ぐらいはヨマの頭でも理解できるだろ? オキシトシンは、胎児を殺してしまうのだよ。 というわけで、君の >そこで「オキシトシンの分泌が増えているんじゃないのか?」と、かまをかけてみた(妊娠) という文章は、事実と異なることを書いていることになる。つまり嘘を書いているわけだな、君は。もちろん君は嘘だと思って書いたわけではなかろう。エスパーである君の妄想の世界では「妊娠中にオキシトシンは増える」ということになっていたのだろう。 しかし、それは嘘なんだよ。事実と異なるから。 このことも、わたしの中では、ヨマが嘘(誤読も含まれる)をついた回数にカウントされる。この回数が少ない方(総量に限らず、嘘をつく頻度なども考慮して)を、わたしは信用する。 返信
ヨマは妹が二人いるんだっけかね。ヨマが生まれたあとに君の母親は二回妊娠しているわけだ。であればそのときの彼女の体内では、お腹の中の君の妹を育てるために、オキシトシン分泌が抑制されていたりしたろうな。そのときの彼女に、オキシトシン分泌が減ってるからと、オキシトシンを投与したら、君の妹は生まれてこなかったかもしれないな。 あくまで妄想の話だけどね。わたしの小説です。 返信
あとあれだな、「木に竹を接ぐ」ように嘘だとばれてさらに嘘を重ねることは、わたしの中では一回の嘘より大きな得点になるな。「信用できない」得点。 こうやって、君がしゃべればしゃべるほど、わたしは君を信用しなくなっていく。 他の人はどうだろうな。わたしは他の人じゃないのでわからんが。 返信
向井雅明も藤田博史も倒錯論を書いているんだが、こう実際に臨床素材を目の前にすると向井の解釈の方が切れ味あるな。藤田の倒錯論に限らんが文章はどうもこう机上だけにとどまっている感じがする。「人形愛の精神分析」はよかったが。あれはいつか自閉症論とか「奇跡の詩人」の話に絡めて考えてみたいと思ってたことを今思い出した。 返信
向井のシュレーバーについての論文から。 1 子供はまず母親の欲望の対象となり、母親を虜にしようとする。だが母親の欲望の対象が何であるか子供は知らない。それはxである。このxをファリュスと呼ぼう。子供にとってファリュスは母親の想定的な欲望の対象、つまり想像的(イマジネール)なものである。母親の欲望の対象になるということは想像的ファリュスに同一化することに相当する。子供にとって想像的ファリュスに同一化した世界は不安定かつ危険な世界である。というのは想像的ファリュスは捕えどころのないものであり、それに同一化することは、自己の存在を危うくすることに常につながるのである。 2 この不安定なイマジネールな世界を安定させるには母親の欲望が何であるかを示す印、マーク、つまり象徴があればよい。たとえばわれわれが見知らぬ土地で迷わないようにするには何かの目印を頼りにするのと同様である。この印を媒介として母親の欲望を征服できるのだ。父親の機能とはこのように母親の欲望を置き換える印であり、それによって父親は母親の欲望の対象、ファリュスを安定した形で保持するものとなるのである。こうしてファリュスは象徴界(サンボリック)、言語の世界に移行され、この世界で子供は自己の存在を保証しようとする。 この1→2の移行に問題があるのが精神病であり、倒錯とは1→2を経たのちに1の状態に戻ることなんだな。そのときに1の世界を支える幻想として「ファルスである僕が母にファルスを与える」ファリックマザーがある、と。 さてこれまでのヨマの発言を思い出すと、これらに相当するであろう発言がたくさん思い浮かぶ。その中でも指摘しておきたいのが、彼の考える「オキシトシン」「エンパス」という単語である。これは学術用語ではない。彼はたとえば「オキシトシン」という単語に固着しているが、それは学術理論を背景としたものではなく、彼の幻想の中にある「オキシトシン」である。これは学術的事実と正反対の「妊娠中にオキシトシンは増える」というイメージからも明らかである。それは「化学物質」でもなんでもなく、彼の幻想として「オキシトシン」である。これこそが、彼にとっての「この不安定なイマジネールな世界を安定させる」ための「母親の欲望が何であるかを示す印、マーク、つまり象徴」であると考えられる。彼は「オキシトシン」や「エンパス」という言葉=象徴をもってして、「母親の欲望を征服できるのだ」。もちろんこの「オキシトシン」「エンパス」は、最初に2の世界に参入したときの象徴の代用品であるが。 彼の1の幻想世界を支えるのは、「ファリックマザーというイメージ」だけではなく、「オキシトシン」「エンパス」という「最初の「母親の欲望を征服できる」象徴」の代用品(代理表象)もそうであろう。 返信
ここでの「妊娠中にオキシトシンは増える」という彼の幻想は重要である。ファルスとされるものは実はなんでもよい。それはふくらんだりしぼんだりするものでもあったりする。妊娠が子供にとってファルスとなるのは他の症例でも解釈されることだ。彼のファリックマザーという幻想の元ネタは、「妊娠してお腹がふくらんだ母」であろう。 彼はわたしに「母」を転移していた(「母」に向けるべき彼の感情をわたしに向けていた)ことは彼も認めたところである。このときの「母」とは、ファリックマザーであったのだろう。しかしこの転移はわたしによって切断された。しかし彼はなおもわたしに「母」を転移しようとしているのだ。わたしが妊娠しているという幻想を持つことで、彼の幻想における「Aさん」は、ファリックマザーとなり、彼はそれとともに、上記の1の幻想世界、彼自身の言葉であれば「母とのオナニー」を保持しようとしているわけだ。 返信
この「妊娠してお腹がふくらんだ母」というファリックマザーは、2の世界では、「父のファルス」となり、それは象徴的なものとなる。ここではそれがたとえば「オキシトシン」という(学術的単語としてのそれとはまったく意味の異なる)「マーク」なのである。 彼が倒錯者であれば、1→2という移行を正常に経過したのち、2の世界を否認することで、1の幻想世界に舞い戻っている、ということになる。このことが、「妊娠中にオキシトシンは増える」という一文に、サンボリックとイマジナールの組み合わせとして、表れている、と考えられる。 平たく言えば、彼が「妊娠中にオキシトシンは増える」という事実と異なる妄想を抱くのは、彼の「主体」としての問題(ここでは倒錯)、彼の心理構造として、ごく必然的なことであった、ということである。 返信
ちなみにそのシュレーバーの論文のタイトルは「神の女、シュレーバー」であるのだが、ここにはこんな指摘もある。 >La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。 これはファリックマザーをさらに帰納化して生まれた概念であると考えてよい。向井は、こういった幻想は、神経症者の父の名ほど強靭なものではないがその代用となるとしており、これは、精神病であるシュレーバーにも、トランスセクシャルなどという倒錯にも、「世界のイマジネールな支え」としてある、としている。この幻想が機能しているあいだは、シュレーバーの世界は安定していた、つまり彼の病状は落ち着いていた、としている。 これは、「象徴界の代用である第四の話」であるサントームと対比されるべき概念であろう。それらは2つとも、精神病において、「不完全な補助機構」「完全に治りはしないけど症状を落ち着かせる薬」としての作用があるのだから。 返信
なんかピンと来た。アスペにもときどきトランスセクシャルな人がいるんだな。そういった人(「私は広末涼子に似ている」とか言ってたなw 写真見たけどまあ結構イケメンではあった)と徹夜で語ったことがあるんだが、彼らは結構簡単に「女性のふりをするのは対人関係をうまくやりすごすため」だとするんだな。普通のトランスセクシャルのように「女性という表象」をあまり大事にしない。もちろんシュレーバーのように「私は神の女だ」などとも言わない。まあわたしと語ると腹壊すらしいけどな。「しぽちゃんのドリルはキチガイ並」と言われたほどだ。つまり、心理的というか、会話上彼らは「女性の表象」という補助機構について、倒錯者や精神病者のように固着(「La femme」に伴わせる言葉なら「信仰」でもよい)しないが、だからと言ってそれが壊されても内心平然としているというわけではなく、身体に症状をきたしたりする。彼らの世界は大混乱に陥っている。心がではなく身体が。 あ、ここは蛇足だったな。ピンときたっつか余談みたいなもので。 返信
ということをもって以降の流れを予測すると、彼にとっての「妊娠中にオキシトシンは増える」という幻想は、上記の1,2つまり想像界と象徴界を組み合わせて安定させる、つまり彼の「1→2を経過して1に舞い戻る」という倒錯の世界を安定させるための重要な幻想であると思われる。 彼はわたしの「妊娠中にオキシトシン分泌はむしろ抑制される」という事実の指摘に対して、強い反論にでるか、それを無視するであろう。 もうしてるかもしれんけどどうでもいいや。 返信
むしろここで彼自身の言語認知能力の問題を逆利用して、「読めない」「読んでなかった」などということにするかもしれないな。 二回指摘したが、彼は「削除対象です」と書いた文章を三度コピペしたのちの受け答えで「Aさんは削除しなくていいと言っている」と言ったりするからな。 返信
まあ妄想はおいといて、臨床解釈として、ごくごく平たく言えば、彼にとって「妊娠中にオキシトシンは増える」という事実と異なる幻想は、彼ではないわれわれからすれば理解できない「重い意味」があるだろう、ということだな。 返信
さて、ここまで考えると、ヨマの >そこで「オキシトシンの分泌が増えているんじゃないのか?」と、かまをかけてみた(妊娠) とした心理は、elveさんの言う >何イライラしてるの? 生理? ってニヤニヤ聞いてるセクハラ野郎と一緒だよな という文章でもあながち間違いではないとなる。これまでの解釈が正しいとすれば、な。彼はわたしに母を転移するためにすなわち自分が欲望するためにすなわち自分が「母とのオナニー」という幻想するためにわたしをファリックマザーに仕立てあげようとしているわけだからな。まあ正確に言うなら「なんか最近機嫌いいよね、妊娠してるの?」とかだな。これもまあ妊娠がどういうものか知らない男の妄想オナニーではある。 >(同じ「生理?」でも全くいやらしくない男性もいると信じたい) いるんじゃねーの、産婦人科医とか。 返信
こうやって自分が文字数を費やして考えたことをあっさり詩人が一言で表しているのを見たときのフロイトの自称「驚き」は実は「ナンダヨー」的なものだったりしたんじゃなかろうかと思ったりするわたしである。 エスパーすげえな(しみじみ)。 返信
なんかこうわたしレイプされてて数日後に「あ、あれってレイプだったんじゃね!?」みたいな人だな。まあ実際劇団員を部屋に泊めた時なんか興奮されていやだっつってんのにしつこくて寝れないから口でしてやったことがあるんだが数年したのちに女性誌とか読んでて「あーあれもレイプって言えるよな」とか思った人だからなー。 返信
妊娠って本人からしたら体質が変わってきたりするもんで現象学の言う直接体験的にものすげーことで不安になって当たり前なんだが、男は「成人してから体質が極端に変化すること」など一生経験しなくていいからな。 返信
>kさんは、ヨマは>>>そこにおいて父親とは何かという問題が具体化されたときである。ラカンによるとそれは子供を生んだときの母親にとっての父親の姿、若い娘が婚約者の父親と出会う時、罪を告白する女にたいする聴罪司祭がそうであり、シュレーバーの場合に裁判所所長への任命、フレヒジッヒとの出会いなどがそうである。>>これをすでに通過していると思う? 何となくそれに近いのは叔父の父親の葬式のエピソードかなあれは叔父の写真を撮ることで自分にまなざしを向けさせ、yomaという個を越えたところにある叔父自身の父への追憶を(しかも葬式という儀礼的な場で)回避させているって感じを凄く受けたんだよね、私はなんかこう書いてみるとその通過を拒否してるエピソードでしかないが かねくんの件にしても私の主観では通過済みだとは思うけど、彼の語りの中で父なるものが出てくることはほんと少ないしなああ、かなり初期に「そうだ、私は髭熊のような男性を前にしても物怖じしない」とか何の脈絡も無く書いていたことがあったなあんたそれ「髭熊のような男性を前にして物怖じ」する観念があるから書いたんじゃないの、と思うが 返信
>「自分を理解してもらえないこと」=「自分の心が読まれないこと」を「安心する」 そうそう、彼は「秘密」を抱えることで「自己の存在を保証」出来るようになったらしい彼の記憶ではそれは「親」に対しての「秘密」なわけで、それが主たるエピソードで表れているのは「母の下着に触れたこと」「母に痴漢をしたこと」だろうそしてそれが「バレ」ているかどうかが彼の「疑心暗鬼」や「不安」を生み出す要因になっていると思われる 「秘密」ってyoma語の中でとても重要な位置にあると思うわ例えば今回Aさんに対して「(妊娠を)白状しろ」などと言ったこととか私も以前「kさん同性愛なんでしょう。そろそろ白状しろー」とか言われてたし。それらが「白状」されるべきことなのかは知らないがまた彼自身が「自白」を強要されるなどと言った被害妄想を私に向けていたのだが、これはまさに「秘密」を自白させられることなのだろうな、と この「秘密」というのは私やAさんにyomaが想定したことにしろ、yoma自身が「自白」した「下着」や「痴漢」の話にしろ、セクシャリティに関することなのは言うまでもないわけで「秘密」は決して彼の受動的で隠されるべきものというわけではなく、むしろ能動的に世界と関わっていく彼の仕方、手法なんだと思うわフェティシストが「(母の)下着」という覆いそのものの効果に惚れ込んでいるように彼にとって重要なのは真実でも嘘でもなく「覆い」なわけで > エンパス者はこのエスパー的能力を抑圧しきれていない。それが外の世界に向かって解放されてる部分がある。つまり秘密になっていないわけだ。自分の心も、自分に映った他人の心についてもオープンになってしまう哀れな人。 彼は「秘密」にしていた「覆い」が全く「覆い」でなかったことに気付いたのだろう彼が遊んでいた「母の下着」のその向こう側が露呈されていたことに別の言い方をすればかねくんらによって自らの陰部を露呈されたようにだからブログのコメント欄を封鎖した。心が露呈されていたからと考えると倒錯者ということでFAできる 返信
>妊娠が子供にとってファルスとなるのは他の症例でも解釈されることだ。>彼のファリックマザーという幻想の元ネタは、「妊娠してお腹がふくらんだ母」であろう。 そういえばyomaが見た夢に「膨らんだカップラーメンの袋」というのがあって、私それを最初「yomaの勃起したペニスなんじゃない。3分しかもたない」って解釈したんだけど色々あって「体内回帰願望」に落ち着いてしまったんだよね完全にファルスやん 返信
kさんは、ヨマ見てるとシュレーバーを思い出さないか?もちろん、似てるところもあり(露出狂的心理)まったく異なるところもあって(父親の性格)、まったく似てるかまったく異なるなら相関性があると言えるが(100%外れる占いは100%当たっている理論)、似てるところもありまったく異なるところもあるので相関性がないとは思うんだが。 なんだろうなあ、相関性はない二人であるが、まったく別の世界で同じ方向を進んでる気がしてなー。渋谷から吉祥寺行くのに井の頭使うかJR使うか的な。ここでは吉祥寺が精神病の世界だから(吉祥寺の人すみませんバウスシアターはよく行きました)、ヨマは吉祥寺には辿り着かないわけだけども(もちろん辿り着かない方がいい)。 返信
ファリックマザーという倒錯の世界の支えとなるイメージは、帰納というか抽象化されると >La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。 となり、シュレーバー言うところの「神の女」なわけで、まあ一種の女神信仰みたいなことだと思うんだわ。で、ヨマのファリックマザーという幻想への固着(彼自身の言葉なら「母とのオナニー」)は、言い換えれば彼は敬虔な女神信仰者だってことでもある。 >「そうだ、私は髭熊のような男性を前にしても物怖じしない」 これなんか >あんたそれ「髭熊のような男性を前にして物怖じ」する観念があるから ってのは同意なんだが、この「髭熊男性に対して物怖じしない」彼の心の後ろ盾になっているが、そういった女神信仰だと思うんだね。 向井はこういったファリックマザーは神経症者の父の名ほど強固ではないが主体の世界の支えに、補助機構として機能する、と言っている。ヨマは倒錯であるなら、父の名は排除されてないわけで、あくまでその幻想は世界の支えとしてはそれこそ補助機構だ。とはいえ、メインの世界の支えとなるはずの父の名は、前の向井文章の1の倒錯世界では、あってはならない。ないことにしないといけない。それは否認されなければならない。しかし否認さえしてればそれはあくまでただの言い訳としてだが倒錯世界に生きることはできる。 倒錯が一番世界が安定する心理構造なのかもよ。その証拠に、ラカンは人類みな精神病、神経症、倒錯のうちのどれかだとしたが、この中で唯一倒錯だけが精神疾患とされてないだろ。 ということでいいと思うんだな。わたしはわたしをその倒錯オナニーに巻き込んでほしくないだけで。 返信
あれか、正確にいえば、新宿から吉祥寺という精神病の世界(すみません何度も)に行ったのがシュレーバーだが、ヨマは新宿から京王線に乗って、下北で乗り換えたら吉祥寺に行けたかもしれないが、乗り換えなかったと。下北が「父親とは何かという問題が具体化されたとき」だな。すみません下北の方舞監デビューは駅前劇場でしたジャンプ亭まだありますか。 返信
で、日本人一般は、西洋と比して文化人類的に倒錯性が強いとは思う。これはヨマが言っていた「日本語は映像的である」ってことなんだが、このときの「映像」とは視覚映像のことではなくイメージなわけだな。引用してたがそういう話だったろ、「親さ」とか目に見えないものだろ。 これはだな、議論がちょっと飛躍していると思うんだ。日本語は、西洋言語と比べて、省略することが多い。英語でも省略はあるが、省略の文法規則というのがある一方、日本語の省略は文法規則を認めにくい省略の仕方をする。省略の規則がゆるいんだな。ちなみにこれは西洋言語でも、英語と比較すれば仏語がそうだ。仏語も省略が多く、その省略の仕方に規則性を認めるのは困難だ。省略が多くその仕方に規則性を認めるのが困難であるということが、言語学上の日本語の特徴だ。 次に認知学の方に少し寄ってみよう。言語学で言えば意味論でこの省略を考える。人は相手の話した言葉の省略部分に、何かしらの意味を読み込む。これはすなわち明言されてない意味を読み込むことで、すなわち隠喩だ。認知学的かつ言語学意味論的に言えば、日本語の特徴は隠喩が多い言語だ、となる。 この次にやっと心理学、精神分析学の話になる。日本語は、言語学的に言えば、省略が多くその仕方に規則性を認めるのが困難である。それは意味論的に言えば隠喩が多い言語だとなる。精神分析においては、隠喩とはフロイトの「夢の検閲」における「圧縮」であり、「抑圧」だ。これをもってして水上雅敏などは「隠喩とは死の欲動側のものだ」としていたのだろう。その通りではある。西洋言語の世界で生まれた精神分析の理論はそうなる。水上は間違っていない。藤田博史がつまらないギャグとして言っていた「シニフィアンはシノフアンである」だ。 しかし、ここで日本語の西洋言語と異なる特性を考えるべきなのではないだろうか。(続く) うんこ。 返信
で、えーと。なんだっけか。そうか、隠喩だな。精神分析理論においては、隠喩とは抑圧であり死の欲動側のものとされている。フロイト-ラカンでは。しかしそれは省略が少なくあっても文法規則がある省略の仕方をされる西洋言語(まあラカンは仏語なんだがな)における隠喩の作用だと考えなければならない。西洋言語における隠喩は「欠如」として作用する。言語上の欠如であるゆえ父の名の作用がある。西洋言語における隠喩は「父への欲望」「大文字の他者への欲望」「欲望の抑圧(欲望を抑圧してくれる他者への欲望」を誘導する。 一方、省略が多く文法規則が認められない日本語の隠喩はどうか。隠喩とは言葉の省略部分に何かしらの意味を読み込むことだ。もちろんそれは明言されてないのだからその意味には「欠如」の作用が含まれるはずなのだが、日本語は次から次へと省略される。隠喩される。それでも「意味は通じ合っている」という幻想を保持するため、日本人は、隠喩された意味をイメージ化する。意味はサンボリックかつイマジネールなものであるゆえ、イマジネールなものであることができる。たとえば、この隠喩されたイメージを何かしらの物だとすれば、フェティシスムだ。これも倒錯である。 以上のように、日本語における省略すなわち隠喩は、西洋言語における「抑圧」として作用せず、向井のシュレーバー論文における「1→2を経たのちに2に舞い戻る」すなわちイマジネールな世界に退行させる、倒錯へと誘う作用があるのではないか。 誰だかしらんがの著作タイトル「日本語は映像的である」というのも、一部引用されていた文章を読む限り、その「映像的」の意味は、認知科学的な意味での視覚映像ではなく、イメージ、想像的な意味であった。つまり、「日本語は映像的である」ということが、あるいはその著者がそう思ったことが、一つの倒錯なのである。 返信
こういった意味で、日本人、日本語を母国語にする主体は、倒錯者が多い、となる。ヨマの心理もこういった一般的な日本語を母国とする主体の心理構造とほぼ変わらず、特出する点はない。 だがこの結論だと、彼自身「ちょっと変な奴と言われる」と言っていたところが説明できない。よって、精神分析的な問題ではないところの問題である、認知障害あるいは学習障害を推測しているわけだな、わたしは。 返信
なんだ、kさんも日本人に西洋人的な「父を欲望する男性」「去勢を承認した主体」を期待してるなら、そりゃきついと思うぞw日本人男性のほとんどはヨマと同じ「母とのオナニー」という幻想に溺れる倒錯者だ。それを隠すのが上手いか下手なだけで。「否認の否認」だな。日本人男性を端的に表せば。あれ、それ小文字の倒錯じゃね。 返信
エスパーはないんですが、こういうのはどうです? 165 名前: 名無しさん 投稿日:2005/12/18 23:16妹「お兄ちゃんって落ち込んだ時どうする?」俺「んー、別に何も。寝るかな」妹「ふーん・・」俺「どうした?何かあったか?」俺「ううん、ちょっとね」俺「何だよ水くさいな、言ってみろよ」俺「う、うんとさ・・・」俺「おう」俺「お兄ちゃん、この間一緒に歩いてた人、彼女?」俺「・・・は?」俺「前学校の近くで話してたじゃん」俺「ああ・・・あいつか。なわけないだろ、ただのクラスメートだよ」俺「ほんと?」俺「嘘言ってどうすんだよ」俺「そっか」俺「てかそんな話はいいんだよ。落ち込んでたんじゃなかったのか?」俺「ううん、それならいいんだ!えへへ」俺「おかしな奴だな」俺「ふふ♪お兄ちゃんに彼女なんてできるわけないよね、よく考えたら。」俺「こらこら、失礼だぞ」 166 名前: 名無しさん 投稿日:2005/12/20 16:53途中から 全部 俺じゃん 返信
上記のコピペネタを詳しく見てみよう。この会話における妹の最後の発言は >妹「ふーん・・」 である。この「・・」とは三点リーダー「…」の派生だと思われる。三点リーダーとは、無音、省略を意味する。 ここで、一時期こうもりが「…」を多用していたのを思い出そう。これについて彼にそれをなぜ使うのか質問した際、「距離が取れるから」というようなことを言っていた(うろ覚え、こうもり覚えてて間違ってたなら訂正してくれ)。これは「人間関係における心理的距離が取れる」という意味だと思われる。人間関係の距離は遠すぎても近すぎてもいけない。それが「欲望」と「欲望の抑圧」ということであり、神経症者は欲望機械のこれら二つの拮抗する作用を同時に用いて自身の世界を安定化する。つまり、こうもりに置いては、「…」は「欲望の抑圧」として(も)作用していたと考えられる。わたしはこうもりは日本人としてはわりと珍しい神経症者だと考えている。 一方、上記の「俺」はというと。彼は妹の「ふーん・・」という三点リーダーすなわち無音あるいは省略を含む返答に対して、その後イメージが膨らんでいる。彼の妹に対する欲望が促進されている、と言える。 こう考えると、このコピペこそ、日本語を母国語とする主体が、倒錯が多くなることの臨床的証拠だと言えないだろうか。同時にこれは、日本語という隠喩を多用できる言葉においては、隠喩は、倒錯的なイメージの世界に誘う作用がある、という、今までの精神分析理論にはなかったことが、臨床的に示されているわけである。 返信
まあこうもりの「…」は、彼が欲望を抑圧してくれる他者として欲望していたであろう丹生谷貴志という評論家が「…」を多用する人でな。彼の「…」は「欲望の抑圧」という作用の一方、「欲望を抑圧してくれる他者」への同一化すなわち欲望としての症状であったろう、とはわたしは考えている。 返信
>それは未来を悲観している現在のオマエのせいで、オレは今でも現実を悲観し続けているということ。それが言いたかった。 >今のオレの心を作っているのはオマエであるということをオレは伝えに来たわけである。 これとかな…ジャイアンの台詞かとも思ったんだが、分からん。私は、この感覚は積極的な意味で分からないだろうということ。 返信
未来を悲観しようが楽観しようが未来は永遠を終わらせる何かであるのだし、今という瞬間やら現在やらを重視するyomaおじさんの未来はその意味で存在しにくいもので、逆にそこからの切迫を感じもするということは。 返信
「誰々は元気でしょうか」ってキルケに聞いてからというかその前から足を運んでおらず。過去ログを一時読み漁ったのは覚えてる。メルサンの空気嫁(南極2号、ダッチワイフ)関連でここにurlを貼った冬があったが。 返信
ここで続けるがいい
おうさんきゅ
つけといて!
シャトルシェフ貰えました!
まだ調理には使ってないけど…。
何に使ってるんだよΣ(゜Д゜;エーッ!
>早めに対話を拒否した私は優しいだろ? 自分にw
これはあっちに対しても優しいことになると思うなあ。
彼は「嘘をつくのが下手な嘘つき」で、(自分では嘘と思ってなくとも)しゃべればしゃべるほど言ってることが嘘だとばれるわけだから。
特定の人と良好な人間関係は結べないじゃろう。
家族とかじゃなければ。
かわいそうな奴だ。
「しゃべらなければいい奴なのに」的な人なんじゃね、リアルでは。
ヨマ雑感 エスパーゆんゆんモード
超能力があるのは良いけど障碍があるのは嫌、とかホントどうしようもないな
劣等感認識するのすら嫌ってどんだけ子供なんだよ
おまきんさんにいって嫌がられた気がするが
自分の子供がこうなる可能性があるってほんと恐ろしいな
ようするにさ、自分の劣ってる点を指摘されて気分が悪いから
報復として相手の生まれ持った性の弱みにつけ込もうとしてるんだろうな
ソレで優位に立てるとでも思ってるのか。死ねよ。
何イライラしてるの? 生理? ってニヤニヤ聞いてるセクハラ野郎と一緒だよな
(同じ「生理?」でも全くいやらしくない男性もいると信じたい)
しかもソレの根拠が間違ってるとかwwww
だいたい指摘されていることを「劣っている」と判断してるのはヨマ自身だろう科
> これはあっちに対しても優しいことになると思うなあ。
だから嫉妬し始めたのかね? めんどくさいキチガイだ
中身じゃなくて器の問題じゃね? 病院で検査すれば?
↓
僕ちんの器を調べろなんて、僕ちんの器をバカにしたな!
許さないぞ!! おまえの器も調べられればいい!!
↓
産婦人科行けよ
だとしたら相当腐ってるよなぁ
これは、私自身が婦人科の検診を屈辱ととらえているからだけどもな
つか、ヨマの方は全く読んでないので
まさにエスパーモードで書いてるんだけどw
職場のババァがこんな感じで
その場に「良いから黙って仕事してろ」って空気が漂って怖いwww
>報復として相手の生まれ持った性の弱みにつけ込もうとしてるんだろうな
いやここはあれだ、むしろ彼は女神信仰者みたいなものかと。
ファリックマザーっていうのはそういうもの。
スターウォーズでダースベイダーがおとーちゃんだったりしたが、あれがおかーちゃんになってるようなこと。
西洋的な普通においてはおとーちゃんに反発するのがおかーちゃんに反発するのが倒錯。
少なくとも彼はわたしに母を転移していたことは認めた。
>これは、私自身が婦人科の検診を屈辱ととらえているからだけどもな
お得意様が何言ってんすか。
彼女が喋れば喋るほど思ってもいないことばっかり言ってる感じがする
そしてこぼれ落ちる悪意のかけら(態度とか言葉尻とか)
なんだこいつ・・・と思うわ
「母を転移」っていみがよくわからん
>その場に「良いから黙って仕事してろ」って空気が漂って怖いwww
来月にはやめるんだろ。
もうちっとの我慢だ。
>お得意様が何言ってんすか。
・北海道帰ってきてから1回しか婦人科で検診受けてない。やばい
・ピル頼むの忘れて久しぶりに排卵してると思う。おりものと性欲がやばい
わたしに母を転移していた=母に向けるべき感情をわたしに向けていた、ということ。
>もうちっとの我慢だ。
1時間に6回くらい唱えてる
(´д`) ママ…
>おりものと性欲がやばい
プラスデブってると。
元旦那「やっぱやめた」とかなったらおもしろいのに。
>1時間に6回くらい唱えてる
村ゲみたいだな。
まあ「性の弱みにつけ込もうとしてる」っつうよりおかーちゃんへの反抗期みたいなもんってこった。
電話対応も
お電話ありがとうございます。○○商事でございます。
もうすぐ辞めるのでもうちょっとの我慢です
って言いそうになる。
たいてい請求書間違ってるクレームだからwwww
一番態度悪いの市役所
本人に自覚ないからよりたちが悪いタイプの漬け込みだと思いますよ ぽりぽり(たくわん
>もうすぐ辞めるのでもうちょっとの我慢です
話弾んだりしてな。
まあどうでいいが丸かじりはやめとけ。
> 話弾んだりしてな。
たまにソレ思うけどさすがに上司の前ではな・・・。
疑似ヨマババァですら長く事務職で子供産んで2回も結婚してるのだ
俺も何とかなるに違いない、と思えるのが唯一の「働いていて良いこと」
> 元旦那「やっぱやめた」とかなったらおもしろいのに。
おもろいw
上野公園で段ボールで寝るわw
elveさんメラトニンとか飲んでみれば。
向こうではサプリで売ってるので個人輸入できる。
わたしはあわんかったが。
> 話弾んだりしてな。
価格で競争しようがない状態なので
個性出して囲い込む方向で考えるとそう言うのもありだったと思う
辞めるけどw
今シーズンもお世話になりました的な文章作ろうか悩んだw
めちゃ効いて健康的なダイアリになったら
・・・観察してくれるのだろうかw
自分を信じろよ。
病んでる。
メラトニン・・・生殖腺の発達と機能を抑制・・・
ピルも抑制だけどやっぱなんか(女性ホルモンがらみ)
発達しすぎなんかねぇ
市役所の総務課の高橋を俺は許さない(2ヶ月後には忘れるけど
さて、このコメントを誤魔化すために徹夜でコメントを・・・(しない
自分が病気だと信じ込むと本当に病気になるよな
病は気から!
世界は妄想!
俺は暴走!
社内は乾燥!
三国志は曹操!(異論は認める
高橋なら俺の隣で寝てる。
あのババァにも夫と子供が・・・もっと言うと親も兄弟もいるんだよなぁ
とか
自分の配偶者が職場で誰かを鬱にしたり退職に追いやっているという可能性の話
http://hinaho.hateblo.jp/entry/2014/06/02/200932
のタイトルだけで思った
むしろ自分の存在で上司が鬱になったり
ストレスでポリープできてて
ホントはやくしにたい
こういう記事がありましてな。
http://ameblo.jp/kyupin/entry-10226491555.html
>何に使ってるんだよΣ(゜Д゜;エーッ!
愛でる→ドュフドュフwコポーッwww阪急電車と同じマルーンブラウンでつwファー!
慄く→こげな高え結婚祝いなんぞ貰ったら宇宙の法則が乱れるー!ピーキュルキュルキュルキュル…
などと意味不明な事を家庭内でやってる。
野菜と肉っぽいものとめんつゆで沸騰させてから放置させるとおいしいよ!(適当www
俺は道民だから濃い味ラブだけど
レタダちゃんは薄い方が好きそうなイメージだ(東西的な意味で
しかし男の趣味は濃かった、とか書きたかったが
あまり知らない人なので何とも言えないw
余談:いい加減しろと言いつつコメント貰った場合
返答した方が良いのか悩む
> 特定の人と良好な人間関係は結べないじゃろう。
今更だけどぐさっときたwww
ダディのAAか。
>今更だけどぐさっときたwww
ぐさっと刺されたそれを大事にして
さあ
荒野をお行き
灼熱地獄にてこたつを売るお仕事とかそういうイメージですw
親会社が車関連なんだけど
こう、めっちゃ体育会系で上がしたにひたすら怒鳴ってて
こういう環境自分は滅入るんだなぁとか発見しましたですよ
まあなんだ、認知症はよくしらんが学習障害と考えればぽろぽろそういった子供見てきたからそういうのがおっさんになった人なんだなあとは思えるんだなあ。
あれだな。アスペルガーとかは知能は問題ないけど心に問題があって、「頭はいいのになんで人間関係うまくできないのよ!」って言われるのが悩みなんだったりするわけだが学習障害とか「人間関係うまくできるのになんで頭悪いのよ!」とか言われるのが悩みだったりするんだろうなあ、とか。
カナー型最強だな。
京都だと厳密には料理の塩気は濃いです。
塩漬けにした魚や漬物が庶民の伝統食材なので。色は東日本より薄いかも。
あと、母親の地元は和歌山の山村なのでこれまた味濃い目。
濃い男…?ってどんなん??
「泊まりになれば男根押し付けられても仕方がないし拒否されたら落ち込む」←こんなんとか?
「綾戸智絵の母親はレイプされる覚悟で行ってこいといったのにあなたには覚悟がない、フンガー!」←これもみたことある。
(´・Д・)」ないわー
車は製造かセールスかでまた業界の空気違うんじゃね。
ホンダとかものすごい無駄金使ってアシモ作ったのは評価する。
まあカワサキ最強だけどな。
営業営業
あー理系で生きてきたんだなーとか
変に実感するよ(;´Д`)
自分がね>理系で生きてきた
>「綾戸智絵の母親はレイプされる覚悟で行ってこいといったのにあなたには覚悟がない、フンガー!」
これelveさんの母親がそう言ってたとかって話を聞いた記憶がありやなしや。
エスパー系でいいじゃん。
れただ、はてなアカウント作れば?wwww
一応元ネタ。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%81%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB
キルケちゃん、うちの母は覚悟なく男の家に行って
レイプされたことにしたい人だからそう言うことはいわんわw
レタダちゃんが言ってるのは
最近はやりのおとこのこー
はてなで話題のおとこのこー
だから気にしなくてよしw
カワサキさんは榛名ちゃん作ったところなんだからな!
艦これユーザーは足を向けてねんなよ!
ああそなの。
とびだせはてな村か。
そういや、ババァの娘も元彼にレイプされて子供できてたわ
シングルマザー→男捕まえて専業主婦ってある意味勝ち組だなー
話しててこれと言って印象に残らない感じで
外見も可愛くないのになぁ(って想ってしまう自分が嫌だ
レイプされてってどんな話でそう判断してんの。
「レイプされた」とか明言はしないでしょふつー。
すんのか。
うちの母はそこで妊娠したらどうしたろうなぁ?
なお、父との間では2人中絶している
まあ間引くよりいいとは思う。
「私なんか間引けばよかったのに」ってちょっと遠回しでいいか。
1:セックスがなんだかもよくわからないまま
パンツ観られて恥ずかしいってのだけ凄く覚えてる
相手には遊んでると思われてたようで
「初めてだったのか、ゴメン」と謝られた
2:お父さんが初めてじゃないとわかってしまい
お父さんがぶちぎれて(母)を傷つけた奴は誰だ!!
と職場でケンカをして2人に暴行
という話を聞いたので総合的にレイプ(非合意)なんだろうなぁ、と
本人は否認するけどな
「みたいなもの」ってつけるアレw
私のはレイプみたいなものだったから、とか
おまえふざけんなこら、とか無関係の僕が思うわけですよw
生んじゃってから「間引く」は犯罪だしなぁ
いやババアの娘は。
昔はおおらかだったんだろうなあ。
ババァの娘はそもそもそんなに親しくないのだが
本人(だったと思う)から元彼にレイプされたってきいて
はぁ? と思ってたら妊娠してた→出産した
って感じだった。
おろした方が良いとか言ってしまったので
若干(|| ゜Д゜)トラウマー
ああババアの娘の話でいいんか。
「お父さん」「(母)」で混乱した。
うむ、混乱とは気持ちいいものであるな。
時系列おかしいな
おろした方が良かったのにみたいな言い方したんだったかなぁ?
何でおろさなかったの!? みたいに言っちゃったんだな
で、その返答が
「元々生理不順で妊娠検査薬にも反応でなくて
気がついたらおろせない月齢だった」
だったので
非常に不愉快だったんだよなぁ
1,2は俺の両親の話な
まあ本人が言ったんならそうだろうAA略
ああ、両親だから無関係ではないのかw
混乱オナニーしてるのでお気遣いなく。
でもまぁレイプか否かは当人の合意の問題で
私は無関係だ、と思ったので書いた
お前わざと混乱させてるだろwww
まぁ、どっちも嫌いだってことですよw
合意自体当事者二人が無関係だったりするからなあ。
「俺は合意したと思っていた」
「私は合意してない」
合意とは妄想の共有である。
みんな嫌えば平等。
そうなんだよ。だいたいそんな気なかったとか
実はあの時とかいいだしたら俺なんかもう、人生非合意だぞこのやろう、と
レイプの大安売りしてるのが身近なバカ女なので
非常にがっかりすると言うか、こう、差別意識が増長するわけです
>人生非合意
いいなあ
こういうコピーライター的才能がうらやましい
まあ自分の卵子喰ってうんこすれば治るさ。
どうでもいいけどマドンナの英語ってマダニだよね。
Madonnaの英語・・・僕はマドンナも英語だと思っていました・・・
イタリアンなのか
せいぼ2
聖母
the Holy Mother
Our Lady.
聖母像 a Madonna
聖母マリア the Virgin Mary.
http://ejje.weblio.jp/content/%E8%81%96%E6%AF%8D
全部嫌だなwwwwwwwwwww
あ、きょうは早いんだった
おやすみ
そういや
「しゃべらなければいい奴なのに」
ってよく言われる・・・
「しゃべればおもしろい(森三中見て言う感じで)」なのでいんじゃね。
おやす。
>れただ、はてなアカウント作れば?wwww
夫にも言われるw
re-tada3とかにすればkurahitoさんともお揃いwとか
今日は風邪をこじらせてしまい関節痛で休んでる。
まあ無理強いはせんがいっぺん読んでみ。
ここまでくるとネタとして読める。
http://d.hatena.ne.jp/yoma-z/20140604/p1
ライトノベルの設定みたいなことを大真面目に語るアラフィフのおっさん、か。
この方向で芸として磨くのもいいかもしれない。
それこそあすかあきお的な。
そこまでいかなくても為清勝彦ぐらいにはなれるかもしれん。
ああそうそうそれとなかなかおもしろい記事だったのでブログで紹介しといた。
「ちょっと変な奴」だからトラブルになるんであって「ちゃんと変な奴」ならエンタメとしてやってけるんだよな。
「本気で変な奴」はただの頭おかしい人だけど。
こうもりはこっちに。
まあどうでもいいけど今消されてるけど前あった記事で名前欄空白で「じゃあ死ね」ってコメントがあったのだね。
ヨマはそれを「今度は幽霊か」と言った。
「長男」の書き込みの直後だったから、別人だと思ってたわたしは「長男」氏のレスだと思ってたんだよな。
でも「長男=ヨマ」だったわけで。
じゃあ単純な消去法でこうもりかなーと思っただけ。
kさんもありえるがなw
まあ他にロムがいたのかもしれんし。
つかなんだ、あいつ「男は死ぬのを恐れない、なぜなら戦うために生まれてきたからだ」みたいなこと書いてたんだが、こうもりあたりこれにカチンと来そうだなと思った。
違ったならまあどうでもいいや。
ヨマ、elveさんブログに「長男」というHNで書き込む。
↓
elveさんいつものように「きんもwww」反応。
↓
ヨマ、自分のブログで「長男」の書き込みについて批判的なもの含めいろいろ書く。
↓
その記事に名前欄空白で「じゃあ死ね」というコメントが書かれる。
↓
「長男」とヨマは別人だと思っていたわたしは「長男」氏がヨマブログも読んでて(直前にヨマIDをここに書いていたので)書き込んだと思った。
↓
後日、elveブログにて、「「長男」は自分だった」とヨマが自白。
↓
わたし(あれー、じゃああれこうもりかなー、まあどうでもいいけど)
という流れ。
ああ補足。
>その記事に名前欄空白で「じゃあ死ね」というコメントが書かれる。
これに対してヨマは「お、今度は幽霊か」的なコメントを返してた。
なので「幽霊婆」ってその話かな、と。
「じゃあ死ね」の「じゃあ」部分に含まれる夥しい挨拶成分が気になった
あと、死も否認するyomaおじさんの活力源が知りたいかな。
「じゃあ死ね」→「男は死ぬのを恐れない、なぜなら…生まれてきたからだ!」
あ、その名前空白コメわたしじゃねえよ。
さらに、yomaおじさんは、戦いたいのか守りたいのかはっきりせいよ、と
逆逆。
ヨマが「長男」氏(結局はヨマの自作自演だったわけだが)に意見する文章を書いてた中で、下手な詩みたいなの書いてて、そこに「男は死を恐れない、なぜなら戦うために生まれてきたからだ」みたいなこと書いてたのね。
その記事のコメント欄に名前空白で「じゃあ死ね」と書かれてあったと。
だから「長男」氏のコメントだったのかなーと。
「戦う」じゃなかった気もする。
よく覚えてない。
>あと、死も否認するyomaおじさんの活力源が知りたいかな。
「母とのオナニー」なんじゃね。
まあロムって意外といるもんだしな。
ネットの辺鄙な田舎サイトでも。
「長男」の自作自演は悲しいもんがある、一般的に
それは弟の視点だろうか。
わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう、ではある
elveさんの可能性もあるがelveさんなら名前ありでここで「死ね」つってるので名前書くだろうしkさんはその直前にいつもの調子で淡々と質問してたしわたしはわたしじゃないのがわかってるし、こうもりでもなければ他のロムがたまたま書き込んだのかねえまあどーでもえーわ、という思考中。
>わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう、ではある
そうかねー。
書き込みの中身の問題だと思うが。
「長男」もわたし最初「ながお」って読んでたし。
yomaおじさんが自ブログを「ここは人生相談の場ではありませんので」ってコメ欄に書いてたから
その流れで、他ブログで長男名乗るのはいかがなもんかなーと
そこにはどういう「積もり」があるんだろうか、と
今日のこうもりはコンディションがよいのか悪いのかまとまりのあるわかりやすい文章を書くなあ。
ヨマブログが人生相談の場じゃないからelveブログで人生相談したかったんじゃね。
なんだ、他の人いわく「自己啓発系の人か」とか言われてたんだが、それで言えば、elveブログで人生相談していた「長男」氏を、自分のブログで「自己啓発」してあげてた、みたいなことなんじゃねえのかなあ。
「ヨマ」は妹が2人だと言ってたがが、「長男」には弟がいる設定になってたので、彼の脳内では別人を演じているとわかっていた、つまりネット用語の自作自演であったことは間違いないかと。
まあ彼は「小説」とか言うんだろうけどな。
ちょっとスルーしてたがこの自作自演って症状もポイントだな。
こうもりは「長男」の文章読んでないのか?
こうもりあたりは共感か同族嫌悪を感じそうな文章だとわたしは思ったんだが。ヨマにしては珍しい。
>私はこの冗談の意味は通じるだろう思っていた。
yomaおじさん向け。
「冗談はどこへの入り口なんでしょう」、か。
「長男」の文章読んでない私
>エスパー的な勘でという冗談のつもりで
これがyomaおじさんのカマかけの「意味」なんだろうが
それで相手の腹が割れたという経験があるのだろうか
マスターがわざわざ削除した文章貼るのもあれなんでめんどくせえがどっかに.txtうpるか。
ちょっとこうもりの感想聞いてみたいし。
ほれ
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5108959.txt.html
「ダウンロード」クリック。
ただのテキストファイル。
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20140531
のコメント欄に書かれてた内容。
まあその「わたしを妊娠してる」とした「エスパー的な勘」も、「わたしに母を転移しようとしとする」=「母に向けるべき感情をわたしに向けようとする」=「ペニスのない女性にファルスを与えてファリックマザーという幻想にしようとする」準備みたいなものだったのかもなあ。
ヨマの活力源の幻想。
このコメント欄だな。
https://elve.hatenadiary.jp/entry/20140531/1401494065#c
「未来の自分」からの助言を年長者(先輩)が後輩に、つけることが、くそうざいという妖精サンに対して
「お前が存在している」だけでも「俺に」感謝だろう、と、長男がつけ返してくる訳だが……これは小難しい。
「解ってない」ことを見るのに苛立って感じていたのは誰なんだろう、か。
「わざわざelveブログで長男名乗ることの意味が重そう」と思うこうもりは「長男の意義」を語る「長男」氏に共感あるいは同族嫌悪的反発心を抱くんじゃないかなーと思ったんだが。
わたしは「長男の意味」とかすんげーどうでもいいので言葉の辞書的意味しか読めてなかった(言葉の意味はわかるが言ってる意味がわからない状態)。
5月31日の「長男」の後ろに誰がいるんだろう、と言う話か。
まあ「弟の意味」でもいいんだが。
カインコンプレックスじゃな。エレクトラでもいいが。
こうもりも立派なエスパー(ヨマ語じゃない方)じゃのう。
消毒とkさんが詳しいんじゃない、こういうの、てことで失礼。
ここらへんこうもりはどう思うよ。
>それは未来を悲観している現在のオマエのせいで、オレは今でも現実を悲観し続けているということ。それが言いたかった。
消毒はわかんねーがkさんは詳しそうだなあ。
なんつかな、大文字の他者の否認じゃなくて、サントームの否認、的な。
まあサントームは父の名が排除された前精神病者が象徴界の代わりをする第四の輪として組み込むことで精神病の発症を抑えられるというもの。
ヨマは精神病ではなく倒錯であり父の名は排除されてないわけでサントームがあろうがなかろうが関係ないわけだが、あってもなくてもいいそれをなぜそれをいちいち否認するのか、ってところ。
これがヨマ学習障害or認知障害説のゆえんなんだなー。
父の名が排除されてない神経症者でも、サントームはあってもなくてもいいがあってもいい。
父の名が排除されているが病気として発症してない前精神病者にとっては発症を抑える(薬の説明なら「完全に治りはしませんが進行を遅らせることはできます」みたいな)それが重要になるだけで。
そこで、学習障害あるいは認知障害(ここはあくまでも仮にこれらの病名を挙げているだけであり、詳しくつめてはいない)は、サントームが壊れる病気である、と考えられないだろうか。
精神分析の「主体」の問題では、父の名が排除されてさえなければサントームはあってもなくてもいいものだ。
あってもなくてもいいものであるが、学習障害や認知障害においては、それが壊れている。
とは言っても、彼らの主体は父の名は排除されていない。倒錯性を見せることはあるが(認知症患者の性的問題行動など)。
ゆえに彼らにそれはなくていい。神経症と同様にそれはあってもなくてもいいのだが、「主体」の問題ではない問題で、それが壊れている。
なくていいが、他の健常者たちにおいては、あってもなくてもいいそれが、あったりすることがある。
自分に欠けているものがサントームだと気付く。
このときこの問題は彼らの「主体」の問題となる。
そう言えばヨマは「ゲームが嫌い」と言っていた。「自分で何かコンプレックスがあるんじゃないかというぐらいに嫌い」と。
これは単にわたしがゲーム好きだからわたしへの挑発みたいなものでそう書いているだけかと最初は思ったのだが、彼の「主体」の問題として、「ゲームが嫌い」と言っているのかもしれないと考えれば、それは「大文字の他者の否認」ではない「象徴界の代わりをする第四の輪であるサントームの否認」として言っているのかもしれない、とわたしには思えた。
サントームとは、言葉の裏に他者がいない言葉だ。象徴界の代わりをするが象徴界ではない言葉。大文字の他者ではない言葉。
オウム返しする鳥のオウムがしゃべる言葉、コンピューター上の人工知能がしゃべる言葉、自閉症のエコラリア(これはわたし個人の持論であるが)、等々。
これらの言葉の裏には他者がいない。
とはいえ人工知能もそうなのだがゲームなんてのもプログラミングなりシステム設計した他者がいるんだけどね。
父の名が排除されている前精神病者たちは、「言葉の裏に他者がいない言葉」「象徴界の代わりをする第四の輪」である「サントーム」によって発症を抑えることができる。
一方、父の名が排除されていない神経症者、倒錯者にとっては、それはあってもなくてもいい。鳥のオウムがしゃべる言葉なんか生きる上であってもなくてもいい。
だが、たまたま「主体」の問題ではない問題で、一部の神経症者、倒錯者(学習障害者、認知症者)において、サントームが壊れることがある。
自分のそれが壊れていると気付いたとき、彼の世界で、それが象徴界と混同されたりするなどして、彼の「主体」の問題となったりする。
たとえば学習障害者が勉強ができる子に対して劣等コンプレックスを抱くことなど。
そんな話かなー、と。
否認なんかしなくていいんだけどな。承認もしなくていいが。
倒錯者や神経症者には関係ないことだから。
ヨマは多少は自分の言語認知能力(認知科学で対象とされるそれは象徴界についての能力でもありかつサントームの能力でもあると言える)の問題を自覚してはいるのかもね。
まあこんだけいちいち常軌の逸した誤読をわたしが指摘してきたわけだし。
病院行けばいいのにな。
行かなくてもいいけど。
>父の名が排除されている前精神病者たちは、「言葉の裏に他者がいない言葉」「象徴界の代わりをする第四の輪」である「サントーム」によって発症を抑えることができる。
こう書くと、向井によるシュレーバー解釈における
>父の名が正常に機能する世界から拒絶された子供にとって何が残るのであろう。父の機能はイメージというものにまで格下げされる。だがこの父のイメージは一つのモデルとして子供にイマジネールなかたちで何らかの引っ掛かり、つまり父親のイメージに同一化するということで、一応正常な生活を営むことができるのであるとラカンは言う。このようなイマジネールな補助機構でもばあいによっては長い間問題なく機能することができるのであるが、
が思い出されるが、この時の「イマジネールな補助機構」も同様に前精神病者の発症を抑えることができるが、「シンボリックな補助機構」として前精神病者の発症を抑えるのがサントームだ、ってことかなー。
まあ「完全に治りはしないけど進行を遅らせる薬」にもいろいろあらあな。
elveさんや、ちょいと聞くが、ヨマのブログに名前欄空白で「じゃあ死ね」って書いたか?
あとヨマIP変えてないらしいぞ。
もっぺん確認してみ。
elveさんならヨマだとわかると思って書いたんならなんで名前欄ヨマにしなかったのだね。
木に竹を接ぐとはこのことじゃなあ。
「「長男」の自作自演は悲しいもんがある」と思ったこうもりはどう思うだろうかねえ。
まあエスパー同士でやりあってください。
非エスパーなわたしは見てるだけにしますわ。
どのエスパーを信用するかは、やっぱそれまで「嘘をついている」とわたしが気付いた回数が少ない方だなあ。
あとまあ
>今回もEさんの長男という言葉に、反応して書き込んでしまった。
とあっさり返しているが、elveさんは君について「言ってもないことばかり返す奴」「日本語が不自由な奴」だとして君の書き込みを不愉快に思い、君に「書き込みをしないでくれ」と明言したあとも君は何度も書き込んでいる、という事実をちゃんと書いておけよ。
ヨマは、elveさんに何度も「不愉快だ」「書き込むな」と言われても、何度も書き込む自分について、どう思う?
君は確か「自分はエロスが強すぎるからエロスを嫌っている」と言っていたよな。
君が「今回もEさんの長男という言葉に、反応して書き込んでしまった。」のは君のエロスなんじゃないかね。
「エロスを嫌っている」なら、自分が書き込んでしまうことについても嫌うはずだよな。
あとヨマは、「妊娠中はオキシトシン分泌は抑制される」事実を理解したかい?
簡単な話で、オキシトシンは子宮を収縮させる強い作用がある。
これは妊娠中以外であれば子宮の病気や分娩時に有効な作用となるが、妊娠中にそんな作用がでたら、胎児がどうなるか、ぐらいはヨマの頭でも理解できるだろ?
オキシトシンは、胎児を殺してしまうのだよ。
というわけで、君の
>そこで「オキシトシンの分泌が増えているんじゃないのか?」と、かまをかけてみた(妊娠)
という文章は、事実と異なることを書いていることになる。
つまり嘘を書いているわけだな、君は。
もちろん君は嘘だと思って書いたわけではなかろう。エスパーである君の妄想の世界では「妊娠中にオキシトシンは増える」ということになっていたのだろう。
しかし、それは嘘なんだよ。事実と異なるから。
このことも、わたしの中では、ヨマが嘘(誤読も含まれる)をついた回数にカウントされる。
この回数が少ない方(総量に限らず、嘘をつく頻度なども考慮して)を、わたしは信用する。
まあどうでもいい報告だが、わたしんちから彼んとこのリンクを踏んだ人は今の時点で3人いる。
ヨマは自分の母親を「OK反応(オキシトシンによる反応?)が少ない人だ」と書いていたが、もし仮に、ヨマを身ごもっていたときの彼女にオキシトシンを投与したら、ヨマは早産で死んでたかもしれんなあ。
ヨマは妹が二人いるんだっけかね。
ヨマが生まれたあとに君の母親は二回妊娠しているわけだ。
であればそのときの彼女の体内では、お腹の中の君の妹を育てるために、オキシトシン分泌が抑制されていたりしたろうな。
そのときの彼女に、オキシトシン分泌が減ってるからと、オキシトシンを投与したら、君の妹は生まれてこなかったかもしれないな。
あくまで妄想の話だけどね。
わたしの小説です。
あとあれだな、「木に竹を接ぐ」ように嘘だとばれてさらに嘘を重ねることは、わたしの中では一回の嘘より大きな得点になるな。
「信用できない」得点。
こうやって、君がしゃべればしゃべるほど、わたしは君を信用しなくなっていく。
他の人はどうだろうな。
わたしは他の人じゃないのでわからんが。
このブログ界隈じゃ、わたしの脳内ではヨマは「信用出来ない得点」ぶっちぎりトップだな。
今回の「妊娠中にオキシトシンは増える」という嘘得点については、ヨマがオキシトシンを詳しく解説した本を読んでなければ、もっと点数低かったとは思うけどなー。
向井雅明も藤田博史も倒錯論を書いているんだが、こう実際に臨床素材を目の前にすると向井の解釈の方が切れ味あるな。
藤田の倒錯論に限らんが文章はどうもこう机上だけにとどまっている感じがする。
「人形愛の精神分析」はよかったが。
あれはいつか自閉症論とか「奇跡の詩人」の話に絡めて考えてみたいと思ってたことを今思い出した。
>私の名前で書いたらすぐに削除されるでしょ。
「すぐに削除されたくないから他の名前で書き込んだ」わけだな。
であれば、なぜ「他の名前で書き込めばすぐに削除されない」と君は考えたのだい?
向井のシュレーバーについての論文から。
1 子供はまず母親の欲望の対象となり、母親を虜にしようとする。だが母親の欲望の対象が何であるか子供は知らない。それはxである。このxをファリュスと呼ぼう。子供にとってファリュスは母親の想定的な欲望の対象、つまり想像的(イマジネール)なものである。母親の欲望の対象になるということは想像的ファリュスに同一化することに相当する。子供にとって想像的ファリュスに同一化した世界は不安定かつ危険な世界である。というのは想像的ファリュスは捕えどころのないものであり、それに同一化することは、自己の存在を危うくすることに常につながるのである。
2 この不安定なイマジネールな世界を安定させるには母親の欲望が何であるかを示す印、マーク、つまり象徴があればよい。たとえばわれわれが見知らぬ土地で迷わないようにするには何かの目印を頼りにするのと同様である。この印を媒介として母親の欲望を征服できるのだ。父親の機能とはこのように母親の欲望を置き換える印であり、それによって父親は母親の欲望の対象、ファリュスを安定した形で保持するものとなるのである。こうしてファリュスは象徴界(サンボリック)、言語の世界に移行され、この世界で子供は自己の存在を保証しようとする。
この1→2の移行に問題があるのが精神病であり、倒錯とは1→2を経たのちに1の状態に戻ることなんだな。
そのときに1の世界を支える幻想として「ファルスである僕が母にファルスを与える」ファリックマザーがある、と。
さてこれまでのヨマの発言を思い出すと、これらに相当するであろう発言がたくさん思い浮かぶ。
その中でも指摘しておきたいのが、彼の考える「オキシトシン」「エンパス」という単語である。
これは学術用語ではない。彼はたとえば「オキシトシン」という単語に固着しているが、それは学術理論を背景としたものではなく、彼の幻想の中にある「オキシトシン」である。これは学術的事実と正反対の「妊娠中にオキシトシンは増える」というイメージからも明らかである。
それは「化学物質」でもなんでもなく、彼の幻想として「オキシトシン」である。
これこそが、彼にとっての「この不安定なイマジネールな世界を安定させる」ための「母親の欲望が何であるかを示す印、マーク、つまり象徴」であると考えられる。
彼は「オキシトシン」や「エンパス」という言葉=象徴をもってして、「母親の欲望を征服できるのだ」。
もちろんこの「オキシトシン」「エンパス」は、最初に2の世界に参入したときの象徴の代用品であるが。
彼の1の幻想世界を支えるのは、「ファリックマザーというイメージ」だけではなく、「オキシトシン」「エンパス」という「最初の「母親の欲望を征服できる」象徴」の代用品(代理表象)もそうであろう。
ここでの「妊娠中にオキシトシンは増える」という彼の幻想は重要である。
ファルスとされるものは実はなんでもよい。それはふくらんだりしぼんだりするものでもあったりする。
妊娠が子供にとってファルスとなるのは他の症例でも解釈されることだ。
彼のファリックマザーという幻想の元ネタは、「妊娠してお腹がふくらんだ母」であろう。
彼はわたしに「母」を転移していた(「母」に向けるべき彼の感情をわたしに向けていた)ことは彼も認めたところである。
このときの「母」とは、ファリックマザーであったのだろう。
しかしこの転移はわたしによって切断された。
しかし彼はなおもわたしに「母」を転移しようとしているのだ。
わたしが妊娠しているという幻想を持つことで、彼の幻想における「Aさん」は、ファリックマザーとなり、彼はそれとともに、上記の1の幻想世界、彼自身の言葉であれば「母とのオナニー」を保持しようとしているわけだ。
この「妊娠してお腹がふくらんだ母」というファリックマザーは、2の世界では、「父のファルス」となり、それは象徴的なものとなる。
ここではそれがたとえば「オキシトシン」という(学術的単語としてのそれとはまったく意味の異なる)「マーク」なのである。
彼が倒錯者であれば、1→2という移行を正常に経過したのち、2の世界を否認することで、1の幻想世界に舞い戻っている、ということになる。
このことが、「妊娠中にオキシトシンは増える」という一文に、サンボリックとイマジナールの組み合わせとして、表れている、と考えられる。
平たく言えば、彼が「妊娠中にオキシトシンは増える」という事実と異なる妄想を抱くのは、彼の「主体」としての問題(ここでは倒錯)、彼の心理構造として、ごく必然的なことであった、ということである。
kさんどうよ、この解釈。
ちなみにそのシュレーバーの論文のタイトルは「神の女、シュレーバー」であるのだが、ここにはこんな指摘もある。
>La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。
これはファリックマザーをさらに帰納化して生まれた概念であると考えてよい。
向井は、こういった幻想は、神経症者の父の名ほど強靭なものではないがその代用となるとしており、これは、精神病であるシュレーバーにも、トランスセクシャルなどという倒錯にも、「世界のイマジネールな支え」としてある、としている。
この幻想が機能しているあいだは、シュレーバーの世界は安定していた、つまり彼の病状は落ち着いていた、としている。
これは、「象徴界の代用である第四の話」であるサントームと対比されるべき概念であろう。
それらは2つとも、精神病において、「不完全な補助機構」「完全に治りはしないけど症状を落ち着かせる薬」としての作用があるのだから。
なんかピンと来た。
アスペにもときどきトランスセクシャルな人がいるんだな。
そういった人(「私は広末涼子に似ている」とか言ってたなw 写真見たけどまあ結構イケメンではあった)と徹夜で語ったことがあるんだが、彼らは結構簡単に「女性のふりをするのは対人関係をうまくやりすごすため」だとするんだな。
普通のトランスセクシャルのように「女性という表象」をあまり大事にしない。
もちろんシュレーバーのように「私は神の女だ」などとも言わない。
まあわたしと語ると腹壊すらしいけどな。「しぽちゃんのドリルはキチガイ並」と言われたほどだ。
つまり、心理的というか、会話上彼らは「女性の表象」という補助機構について、倒錯者や精神病者のように固着(「La femme」に伴わせる言葉なら「信仰」でもよい)しないが、だからと言ってそれが壊されても内心平然としているというわけではなく、身体に症状をきたしたりする。
彼らの世界は大混乱に陥っている。心がではなく身体が。
あ、ここは蛇足だったな。
ピンときたっつか余談みたいなもので。
ということをもって以降の流れを予測すると、彼にとっての「妊娠中にオキシトシンは増える」という幻想は、上記の1,2つまり想像界と象徴界を組み合わせて安定させる、つまり彼の「1→2を経過して1に舞い戻る」という倒錯の世界を安定させるための重要な幻想であると思われる。
彼はわたしの「妊娠中にオキシトシン分泌はむしろ抑制される」という事実の指摘に対して、強い反論にでるか、それを無視するであろう。
もうしてるかもしれんけどどうでもいいや。
むしろここで彼自身の言語認知能力の問題を逆利用して、「読めない」「読んでなかった」などということにするかもしれないな。
二回指摘したが、彼は「削除対象です」と書いた文章を三度コピペしたのちの受け答えで「Aさんは削除しなくていいと言っている」と言ったりするからな。
まあ妄想はおいといて、臨床解釈として、ごくごく平たく言えば、彼にとって「妊娠中にオキシトシンは増える」という事実と異なる幻想は、彼ではないわれわれからすれば理解できない「重い意味」があるだろう、ということだな。
さて、ここまで考えると、ヨマの
>そこで「オキシトシンの分泌が増えているんじゃないのか?」と、かまをかけてみた(妊娠)
とした心理は、elveさんの言う
>何イライラしてるの? 生理? ってニヤニヤ聞いてるセクハラ野郎と一緒だよな
という文章でもあながち間違いではないとなる。
これまでの解釈が正しいとすれば、な。
彼はわたしに母を転移するためにすなわち自分が欲望するためにすなわち自分が「母とのオナニー」という幻想するためにわたしをファリックマザーに仕立てあげようとしているわけだからな。
まあ正確に言うなら
「なんか最近機嫌いいよね、妊娠してるの?」
とかだな。
これもまあ妊娠がどういうものか知らない男の妄想オナニーではある。
>(同じ「生理?」でも全くいやらしくない男性もいると信じたい)
いるんじゃねーの、産婦人科医とか。
こうやって自分が文字数を費やして考えたことをあっさり詩人が一言で表しているのを見たときのフロイトの自称「驚き」は実は「ナンダヨー」的なものだったりしたんじゃなかろうかと思ったりするわたしである。
エスパーすげえな(しみじみ)。
なんかこうわたしレイプされてて数日後に「あ、あれってレイプだったんじゃね!?」みたいな人だな。
まあ実際劇団員を部屋に泊めた時なんか興奮されていやだっつってんのにしつこくて寝れないから口でしてやったことがあるんだが数年したのちに女性誌とか読んでて「あーあれもレイプって言えるよな」とか思った人だからなー。
私からするとずいぶんと前から時間をかけて
「優しい」見立てをするのだなぁと思っていた
臨床にもその素材にも興味ないからなw
妊娠って本人からしたら体質が変わってきたりするもんで現象学の言う直接体験的にものすげーことで不安になって当たり前なんだが、男は「成人してから体質が極端に変化すること」など一生経験しなくていいからな。
うっせーよエスパーはエスパってろよ。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5110752.jpg
昨日書いてた見取り図
疲労の中にいたから当てにはならんよ
5月31日、 メリー ゴー ラウンド
コメントを読んではいたけど中々返せなかった
何か大切なことを思いついていたのだけどすっかり忘れているわ
>kさんは、ヨマは
>
>>そこにおいて父親とは何かという問題が具体化されたときである。ラカンによるとそれは子供を生んだときの母親にとっての父親の姿、若い娘が婚約者の父親と出会う時、罪を告白する女にたいする聴罪司祭がそうであり、シュレーバーの場合に裁判所所長への任命、フレヒジッヒとの出会いなどがそうである。
>
>これをすでに通過していると思う?
何となくそれに近いのは叔父の父親の葬式のエピソードかな
あれは叔父の写真を撮ることで自分にまなざしを向けさせ、yomaという個を越えたところにある叔父自身の父への追憶を(しかも葬式という儀礼的な場で)回避させているって感じを凄く受けたんだよね、私は
なんかこう書いてみるとその通過を拒否してるエピソードでしかないが
かねくんの件にしても私の主観では通過済みだとは思うけど、彼の語りの中で父なるものが出てくることはほんと少ないしな
ああ、かなり初期に「そうだ、私は髭熊のような男性を前にしても物怖じしない」とか何の脈絡も無く書いていたことがあったな
あんたそれ「髭熊のような男性を前にして物怖じ」する観念があるから書いたんじゃないの、と思うが
ああそうそう、「じゃあ死ねよ」って書いたのは私ではありません
yomaは管理者だからIPで分かってると思うが
>kさん見たことある? 彼が「自分が子供を持ったら」的な連想したの。
無いわー
逆に
>あー子供にラグビー教えてるとか言ってたっけ。
これは初耳だけど
子供と関わっていたのか、彼は
>「自分を理解してもらえないこと」=「自分の心が読まれないこと」を「安心する」
そうそう、彼は「秘密」を抱えることで「自己の存在を保証」出来るようになったらしい
彼の記憶ではそれは「親」に対しての「秘密」なわけで、それが主たるエピソードで表れているのは「母の下着に触れたこと」「母に痴漢をしたこと」だろう
そしてそれが「バレ」ているかどうかが彼の「疑心暗鬼」や「不安」を生み出す要因になっていると思われる
「秘密」ってyoma語の中でとても重要な位置にあると思うわ
例えば今回Aさんに対して「(妊娠を)白状しろ」などと言ったこととか
私も以前「kさん同性愛なんでしょう。そろそろ白状しろー」とか言われてたし。それらが「白状」されるべきことなのかは知らないが
また彼自身が「自白」を強要されるなどと言った被害妄想を私に向けていたのだが、これはまさに「秘密」を自白させられることなのだろうな、と
この「秘密」というのは私やAさんにyomaが想定したことにしろ、yoma自身が「自白」した「下着」や「痴漢」の話にしろ、セクシャリティに関することなのは言うまでもないわけで
「秘密」は決して彼の受動的で隠されるべきものというわけではなく、むしろ能動的に世界と関わっていく彼の仕方、手法なんだと思うわ
フェティシストが「(母の)下着」という覆いそのものの効果に惚れ込んでいるように
彼にとって重要なのは真実でも嘘でもなく「覆い」なわけで
> エンパス者はこのエスパー的能力を抑圧しきれていない。それが外の世界に向かって解放されてる部分がある。つまり秘密になっていないわけだ。自分の心も、自分に映った他人の心についてもオープンになってしまう哀れな人。
彼は「秘密」にしていた「覆い」が全く「覆い」でなかったことに気付いたのだろう
彼が遊んでいた「母の下着」のその向こう側が露呈されていたことに
別の言い方をすればかねくんらによって自らの陰部を露呈されたように
だからブログのコメント欄を封鎖した。心が露呈されていたから
と考えると倒錯者ということでFAできる
「めいちゃんの銀ぶち眼鏡」の話なんてもろフェティッシュだし
>妊娠が子供にとってファルスとなるのは他の症例でも解釈されることだ。
>彼のファリックマザーという幻想の元ネタは、「妊娠してお腹がふくらんだ母」であろう。
そういえばyomaが見た夢に「膨らんだカップラーメンの袋」というのがあって、
私それを最初「yomaの勃起したペニスなんじゃない。3分しかもたない」って解釈したんだけど色々あって「体内回帰願望」に落ち着いてしまったんだよね
完全にファルスやん
こうもり画伯だな。
kさんは、ヨマ見てるとシュレーバーを思い出さないか?
もちろん、似てるところもあり(露出狂的心理)まったく異なるところもあって(父親の性格)、まったく似てるかまったく異なるなら相関性があると言えるが(100%外れる占いは100%当たっている理論)、似てるところもありまったく異なるところもあるので相関性がないとは思うんだが。
なんだろうなあ、相関性はない二人であるが、まったく別の世界で同じ方向を進んでる気がしてなー。
渋谷から吉祥寺行くのに井の頭使うかJR使うか的な。
ここでは吉祥寺が精神病の世界だから(吉祥寺の人すみませんバウスシアターはよく行きました)、ヨマは吉祥寺には辿り着かないわけだけども(もちろん辿り着かない方がいい)。
ファリックマザーという倒錯の世界の支えとなるイメージは、帰納というか抽象化されると
>La femmeは自己のうちに何か欠けているものを持つ女、つまり欲望を持った女ではなく、満ち足りて、完全な、そして性さえも持たない純粋な姿である。
となり、シュレーバー言うところの「神の女」なわけで、まあ一種の女神信仰みたいなことだと思うんだわ。
で、ヨマのファリックマザーという幻想への固着(彼自身の言葉なら「母とのオナニー」)は、言い換えれば彼は敬虔な女神信仰者だってことでもある。
>「そうだ、私は髭熊のような男性を前にしても物怖じしない」
これなんか
>あんたそれ「髭熊のような男性を前にして物怖じ」する観念があるから
ってのは同意なんだが、この「髭熊男性に対して物怖じしない」彼の心の後ろ盾になっているが、そういった女神信仰だと思うんだね。
向井はこういったファリックマザーは神経症者の父の名ほど強固ではないが主体の世界の支えに、補助機構として機能する、と言っている。
ヨマは倒錯であるなら、父の名は排除されてないわけで、あくまでその幻想は世界の支えとしてはそれこそ補助機構だ。
とはいえ、メインの世界の支えとなるはずの父の名は、前の向井文章の1の倒錯世界では、あってはならない。ないことにしないといけない。それは否認されなければならない。
しかし否認さえしてればそれはあくまでただの言い訳としてだが倒錯世界に生きることはできる。
倒錯が一番世界が安定する心理構造なのかもよ。
その証拠に、ラカンは人類みな精神病、神経症、倒錯のうちのどれかだとしたが、この中で唯一倒錯だけが精神疾患とされてないだろ。
ということでいいと思うんだな。
わたしはわたしをその倒錯オナニーに巻き込んでほしくないだけで。
ヨマが妄想の世界だけを生きるというならそれでいいんだよ。
これまでの彼の生き方を続けるだけ。
わたしをそれに巻き込むなと言ってるだけ。
あれか、正確にいえば、新宿から吉祥寺という精神病の世界(すみません何度も)に行ったのがシュレーバーだが、ヨマは新宿から京王線に乗って、下北で乗り換えたら吉祥寺に行けたかもしれないが、乗り換えなかったと。下北が「父親とは何かという問題が具体化されたとき」だな。すみません下北の方舞監デビューは駅前劇場でしたジャンプ亭まだありますか。
で、日本人一般は、西洋と比して文化人類的に倒錯性が強いとは思う。
これはヨマが言っていた「日本語は映像的である」ってことなんだが、このときの「映像」とは視覚映像のことではなくイメージなわけだな。引用してたがそういう話だったろ、「親さ」とか目に見えないものだろ。
これはだな、議論がちょっと飛躍していると思うんだ。
日本語は、西洋言語と比べて、省略することが多い。英語でも省略はあるが、省略の文法規則というのがある一方、日本語の省略は文法規則を認めにくい省略の仕方をする。省略の規則がゆるいんだな。
ちなみにこれは西洋言語でも、英語と比較すれば仏語がそうだ。仏語も省略が多く、その省略の仕方に規則性を認めるのは困難だ。
省略が多くその仕方に規則性を認めるのが困難であるということが、言語学上の日本語の特徴だ。
次に認知学の方に少し寄ってみよう。言語学で言えば意味論でこの省略を考える。
人は相手の話した言葉の省略部分に、何かしらの意味を読み込む。
これはすなわち明言されてない意味を読み込むことで、すなわち隠喩だ。
認知学的かつ言語学意味論的に言えば、日本語の特徴は隠喩が多い言語だ、となる。
この次にやっと心理学、精神分析学の話になる。
日本語は、言語学的に言えば、省略が多くその仕方に規則性を認めるのが困難である。それは意味論的に言えば隠喩が多い言語だとなる。
精神分析においては、隠喩とはフロイトの「夢の検閲」における「圧縮」であり、「抑圧」だ。
これをもってして水上雅敏などは「隠喩とは死の欲動側のものだ」としていたのだろう。
その通りではある。西洋言語の世界で生まれた精神分析の理論はそうなる。水上は間違っていない。藤田博史がつまらないギャグとして言っていた「シニフィアンはシノフアンである」だ。
しかし、ここで日本語の西洋言語と異なる特性を考えるべきなのではないだろうか。
(続く)
うんこ。
で、えーと。なんだっけか。
そうか、隠喩だな。
精神分析理論においては、隠喩とは抑圧であり死の欲動側のものとされている。フロイト-ラカンでは。
しかしそれは省略が少なくあっても文法規則がある省略の仕方をされる西洋言語(まあラカンは仏語なんだがな)における隠喩の作用だと考えなければならない。
西洋言語における隠喩は「欠如」として作用する。言語上の欠如であるゆえ父の名の作用がある。
西洋言語における隠喩は「父への欲望」「大文字の他者への欲望」「欲望の抑圧(欲望を抑圧してくれる他者への欲望」を誘導する。
一方、省略が多く文法規則が認められない日本語の隠喩はどうか。
隠喩とは言葉の省略部分に何かしらの意味を読み込むことだ。
もちろんそれは明言されてないのだからその意味には「欠如」の作用が含まれるはずなのだが、日本語は次から次へと省略される。隠喩される。
それでも「意味は通じ合っている」という幻想を保持するため、日本人は、隠喩された意味をイメージ化する。意味はサンボリックかつイマジネールなものであるゆえ、イマジネールなものであることができる。
たとえば、この隠喩されたイメージを何かしらの物だとすれば、フェティシスムだ。これも倒錯である。
以上のように、日本語における省略すなわち隠喩は、西洋言語における「抑圧」として作用せず、向井のシュレーバー論文における「1→2を経たのちに2に舞い戻る」すなわちイマジネールな世界に退行させる、倒錯へと誘う作用があるのではないか。
誰だかしらんがの著作タイトル「日本語は映像的である」というのも、一部引用されていた文章を読む限り、その「映像的」の意味は、認知科学的な意味での視覚映像ではなく、イメージ、想像的な意味であった。
つまり、「日本語は映像的である」ということが、あるいはその著者がそう思ったことが、一つの倒錯なのである。
こういった意味で、日本人、日本語を母国語にする主体は、倒錯者が多い、となる。
ヨマの心理もこういった一般的な日本語を母国とする主体の心理構造とほぼ変わらず、特出する点はない。
だがこの結論だと、彼自身「ちょっと変な奴と言われる」と言っていたところが説明できない。
よって、精神分析的な問題ではないところの問題である、認知障害あるいは学習障害を推測しているわけだな、わたしは。
なんだ、kさんも日本人に西洋人的な「父を欲望する男性」「去勢を承認した主体」を期待してるなら、そりゃきついと思うぞw
日本人男性のほとんどはヨマと同じ「母とのオナニー」という幻想に溺れる倒錯者だ。
それを隠すのが上手いか下手なだけで。
「否認の否認」だな。日本人男性を端的に表せば。あれ、それ小文字の倒錯じゃね。
>空白さん
好きでやってるのでお気になさらずwww
今日は繁盛してるのう。
お客さん、ご注文は?
シンクロニシティっすなー。
すみません、うちエスパーやってないんです。
エスパーはないんですが、こういうのはどうです?
165 名前: 名無しさん 投稿日:2005/12/18 23:16
妹「お兄ちゃんって落ち込んだ時どうする?」
俺「んー、別に何も。寝るかな」
妹「ふーん・・」
俺「どうした?何かあったか?」
俺「ううん、ちょっとね」
俺「何だよ水くさいな、言ってみろよ」
俺「う、うんとさ・・・」
俺「おう」
俺「お兄ちゃん、この間一緒に歩いてた人、彼女?」
俺「・・・は?」
俺「前学校の近くで話してたじゃん」
俺「ああ・・・あいつか。なわけないだろ、ただのクラスメートだよ」
俺「ほんと?」
俺「嘘言ってどうすんだよ」
俺「そっか」
俺「てかそんな話はいいんだよ。落ち込んでたんじゃなかったのか?」
俺「ううん、それならいいんだ!えへへ」
俺「おかしな奴だな」
俺「ふふ♪お兄ちゃんに彼女なんてできるわけないよね、よく考えたら。」
俺「こらこら、失礼だぞ」
166 名前: 名無しさん 投稿日:2005/12/20 16:53
途中から 全部 俺じゃん
上記のコピペネタを詳しく見てみよう。
この会話における妹の最後の発言は
>妹「ふーん・・」
である。
この「・・」とは三点リーダー「…」の派生だと思われる。
三点リーダーとは、無音、省略を意味する。
ここで、一時期こうもりが「…」を多用していたのを思い出そう。
これについて彼にそれをなぜ使うのか質問した際、「距離が取れるから」というようなことを言っていた(うろ覚え、こうもり覚えてて間違ってたなら訂正してくれ)。
これは「人間関係における心理的距離が取れる」という意味だと思われる。
人間関係の距離は遠すぎても近すぎてもいけない。それが「欲望」と「欲望の抑圧」ということであり、神経症者は欲望機械のこれら二つの拮抗する作用を同時に用いて自身の世界を安定化する。
つまり、こうもりに置いては、「…」は「欲望の抑圧」として(も)作用していたと考えられる。
わたしはこうもりは日本人としてはわりと珍しい神経症者だと考えている。
一方、上記の「俺」はというと。
彼は妹の「ふーん・・」という三点リーダーすなわち無音あるいは省略を含む返答に対して、その後イメージが膨らんでいる。
彼の妹に対する欲望が促進されている、と言える。
こう考えると、このコピペこそ、日本語を母国語とする主体が、倒錯が多くなることの臨床的証拠だと言えないだろうか。
同時にこれは、日本語という隠喩を多用できる言葉においては、隠喩は、倒錯的なイメージの世界に誘う作用がある、という、今までの精神分析理論にはなかったことが、臨床的に示されているわけである。
まあこうもりの「…」は、彼が欲望を抑圧してくれる他者として欲望していたであろう丹生谷貴志という評論家が「…」を多用する人でな。
彼の「…」は「欲望の抑圧」という作用の一方、「欲望を抑圧してくれる他者」への同一化すなわち欲望としての症状であったろう、とはわたしは考えている。
要するに絶望が足りてない俺が悪い。
呆れるを快楽にできるだろう人とか羨ましい。
「諦めることを望む」と吐いたのはyomaおじさんだったか、まあ、その時彼が転移モードで喋ってるのでなければ、の話だが。
「ペレット」(yomaおじさん)の概念、「脳内他者」(妖精サン)の概念とか、分からんからな未だに。
>それは未来を悲観している現在のオマエのせいで、オレは今でも現実を悲観し続けているということ。それが言いたかった。
>今のオレの心を作っているのはオマエであるということをオレは伝えに来たわけである。
これとかな…ジャイアンの台詞かとも思ったんだが、分からん。私は、この感覚は積極的な意味で分からないだろうということ。
ドラえもんに出てくるジャイアンだと「お前のモノは俺のモノ俺のモノは俺のモノ」「ココロのトモよ」と言うが、yomaおじさんの場合はそれとも違う、と。
「未来を悲観している現在のお前の所業」を先に立たせる、その前提が既に、夢物語ぽく感じられる。
まあ欲望の抑圧とは大文字の他者への欲望であるゆえ欲望なしでの欲望の抑圧なんてありえないからいんじゃねの。
希望があるから絶望がある。
希望がなければ絶望もない。
しきそくぜQoo
未来を悲観しようが楽観しようが未来は永遠を終わらせる何かであるのだし、今という瞬間やら現在やらを重視するyomaおじさんの未来はその意味で存在しにくいもので、逆にそこからの切迫を感じもするということは。
>そうやって私の輪郭はぼやけてしまい、とうとう私はなくなってしまったのだ。
むしろこれがデフォルトなんじゃないのか、という。
こちょうのゆめ
うむ。
「無」も妄想だけどな。
これに気付いたら精神病なので気付かなくていいや。
でこうもりは文学板ではコテ名乗ってんのか。
名無しかね。
2chの文学板は雑談スレに1,2度名無しで書き込んだくらい。
「誰々は元気でしょうか」ってキルケに聞いてからというかその前から足を運んでおらず。
過去ログを一時読み漁ったのは覚えてる。
メルサンの空気嫁(南極2号、ダッチワイフ)関連でここにurlを貼った冬があったが。
たぶん私は双極性障害もとい躁鬱の個体との相性はすこぶる悪い。
そのある種「悪びれと良好をひと時に惹き付ける意」中にある個体を引き裂いてしまうことがあるため。
まあ何だ。「疑ってすみませんでした」