2026年2月5日

121 は “もう、ブーメランも怖くない☆” について考えました

  1. マイノリティへの差別をなくすなら自分がマイノリティでも
    それを治そうとかしてはいけないのではないか
    治すというならそのマイノリティさを排除したいということであり
    やはり差別してるのではないだろうか
    とか考えた結果ポルポト派になるんだろうか、とか

  2. ひっくり返してねじって
    すっぴん(補正なし)キチガイの私を愛さないアナタは差別者だ
    となっているのかもしれないな
    周囲の罪をかぶって死ぬことにしますっとはならんわwww

  3. それぞれがそれぞれキチガイのままで誰も誰を保護などせず
    運命のままイキロってーと原始共産系なのかしらねぇ

  4. > 独り言しか言えないキチガイを晒すなよぅ(責任転嫁
    しかし私は責任能力有りの正常者な訳ですよ。
    困ったモンです(気の持ちよう的に

  5. 一応お返事。>id:ohnosakiko

    「誤読の人」ってどういう意味? 誤読したことがない人間なんていないだろ。
    科学の「理論」はすべて誤読だよ。誤読かどうかに「評価」「価値」を見出すのがフィクション。
    まあぶっちゃけ言葉(記号含む)はすべて嘘。
    だから「誤読の人」になんのか。

  6. 脂さんが剣道の話を始めたとき
    話の軸がぶれすぎるという指摘かと思ったら違ってたw

  7. いや、剣道は相手の軸をぶれさせるのは一つのテクだぞ。
    会話はそうじゃないだろ、お互いに同じ軸にならなければならない。
    会話と剣道は別。

  8. がびーんwww

    やー最近話題のあそこ関連の会社に派遣で行ってるんだが
    会社つぶれて、好きな人が奥さんに捨てられて、私のモノにならないかしら
    的な妄想が日々強くなり、自家中毒になり胃が痛い。
    昨日は久しぶりに飲みに行って鍋突いてた。全員B型だった。
    帰りの電車で腹が痛くなり途中下車したww
    あ、日記です。はい

  9. 日常会話はおろか挨拶さえままならないのに
    どう転んでも私のモノには成らない(´・ω・`)
    脳内の彼が愛おしすぎて現実の彼を憎んでしまう
    一人愛憎劇場昼メロ調

  10. ココロとカラダ、にんげんのぜんぶ オリンパス
    ハケンとシャイン、モウソウのぜんぶ ホモソーシャル
    ワタシとカレ、ヨクボウのぜんぶ エイリアン
    カレとワタシ、チョウジンのぜんぶ ヴァイオリン

  11. masudamiさんのブクマちらみして(懲りないw)たら
    自分が人格障害なんじゃないかなぁって気もしてきた
    いや、名前なんて何でも良いような気もするんだけどw

  12. 自分もちらみしてた。

    >金とセックスに目が眩んで逢いに行った男が好みのタイプじゃなかった上にスイーツ接待もしてくれなかったからいつものように獣認定して檻に入れようとしたけど収監する前に男に放流されたでござる(出会い系失敗談)

    「金とセックス」とか言ってるけどここ「愛情」と言い換えたらフロイトの嫉妬妄想と同じ理屈になるな。
    http://yokato41.exblog.jp/12279777/
    =====
    関係妄想の意味するところは、彼らがすべての見知らぬ人から、なにか愛情のごときものを期待していることである。
    (中略)
    「よそよそしい」ことと「敵意がある」ということは根本的には似ているので、パラノイア患者が、他人の無関心を敵意があると感ずるのは、彼らの愛情を期待することの強さに照らし合わせてみて、さほど不思議ではない。
    =====
    本当に「金とセックスが目的」だったら逆に執着しないんじゃねえの。

    あ、レタダさんがどうこうという話ではなく。
    わたしはよくしらないから彼女がどうかは判断しない。

  13. レタダさんの例の文章もさー、明らかに「私はその方に父を投影してしまいました」って文章なわけじゃん。
    シュレーバーとかって典型な精神病事例と同じ構造。
    http://yokato41.exblog.jp/12480955/
    んで「その方」ってMidasさんなわけだろ? この記事のX先生みたいなもんだ。「あなたは私に君の父を投影しているのだ」とレタダさんに言ったのかもしれない。ある意味典型パターンだからね。
    なので
    「ええ、ええ、精神分析にお詳しいあなたの言う通りでございますよ、私はあなたに父を投影していたのでございますよ」
    って答えとけー、みたいな意味での「フィクション」だと思ったんだよな。わたしは。
    「うざいしそう言っとけ」ってな。

  14. こういう文章とか自由連想っぽいと思うんだよなー。
    こういう文章叩いちゃだめだっつに。
    だからはてな村は大文字の他者病になるんだよ。みんながみんな太宰メソッド中毒。

  15. >本当に「金とセックスが目的」だったら逆に執着しないんじゃねえの。

    これとかelveさんならぱっとわかるんじゃね。
    金だけあるいはセックスだけが自分の目的だったら自分はどんだけ楽になれるか、って。

  16. わたしは逆にそのAという患者の言う通りだと思うがな。
    ラカン派分析家の多くは、分析家自身が患者(の向こう)に父を投影している。
    逆転移はご法度なんじゃなかったですっけ?

  17. 今回のMidasさんだっていわば社会常識みたいなものを盾にしてるわけだろ?
    社会常識ってなぶっちゃけ「父性隠喩」だ(X先生の記事なら法律が「父性」になっているように)。
    http://psychanalyse.jp/columns.html
    =====
    つまり一方の性の他方の性に対する、生きることのできる穏やかな関係が打ち立てられうるような避難所には、父の隠喩という媒介の介入が必要である、ということです。
    =====
    となるとMidasさんは理屈的に父に転移しているとなる。

  18. yokato41くんもわたしのアスペ臨床の理屈を自分勝手に「超越論」にして「超越的なものを実体化してはならない」=「原父はすでに死んでいる」と力説してたんだよな。
    わたしはそれをyokato41くんが勝手に彼の脳内でわたしの文章のアスペ臨床理論を「超越論」にして「超越的なものを実体化してはならない」つってたんだよな。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-895.html
    =====
    あとここ。
    =====
    もちろん、このような(超越論的)「ポジション」を実体的に捉えてしまえば、ドゥルーズの次のような言葉を思い出さざるを得ないことにもなる。
    =====
    おいおい、お前が勝手に
    =====
    なお自分が他の凡庸さから識別されうるものと信じてしまう薄められた独創性の錯覚
    =====
    とか言っているんだぞ?
    つまりお前が勝手に「超越論的ポジション」だとしてそのことを批判しているだけ。
    わたしは「村八分」という表現を使っているじゃないか。しかもこういった会話をする以前から。
    お前の脳内一人相撲だ。
    =====

  19. あるアスペはこう言った。
    「自閉症とは、ガラスの箱の中で叫び続けているようなことなのです」
    つまり周りの人と【意味】が通じない病気だ。それはアスペ同士でもそうだ。だから別にアスペ同士ならなかよくなるってわけでもない。
    アスペ個体は相手が正常人だろうがアスペだろうがそのコミュニケーションにおいて【意味】がすれ違う。いがみあう。

    これも「独創性」っちゃー「独創性」だろ。
    自分以外に意味が通じないんだから。

  20. >わたしはそれをyokato41くんが勝手に彼の脳内でわたしの文章のアスペ臨床理論を「超越論」にして「超越的なものを実体化してはならない」つってたんだよな。

    コピペみすった。

    >わたしはそれをこう書いている。

    に訂正。

  21. 「超越的なものを実体化してはならない」って結局はホモソーシャルのホモフォビアと同じだと思うんだが。
    いやまあまじめに精神分析やってるホモーソシャラーはさすがにホモフォビアにならんだろうが。
    そこを認めないと欲望の分析ははじまらない。

  22. >って答えとけー、みたいな意味での「フィクション」だと思ったんだよな。わたしは。

    「よくわからんけど別にそうは思ってないけど「そうだよねー」つっとけ」ってときの「そうだよねー」ってフィクションだろ。「そうは思ってない」のに「わたしもそう思う」という意味で「そうだよねー」つってんだから。
    そういう意味かと思ったんだけどなー。

  23. 普通に妄想垂れ流しているelveさんとかしかも母親投影してるわけだしレタダさん叩いたら自分を叩くことになるに決まってるじゃん。

  24. id:masudamiさんの「三点の空白地帯」とかも、masudamiさん自身の無意識を述べているだけにしか読めないのよね、わたしゃ。
    「レタダさんのこの文章がこの一点にあてはまり〜」とか説明してくれないと。
    証明問題とか途中の式書かなかったらいくら答えだけあってても0点だぞ。
    つか答えは問題の中にあるわけだし。「Aであることを証明せよ」という問題に「Aである」と答えているようなもんだ。

    いやもちろんわたしがそうなだけでmasudamiさんがわたしにそういった説明をしないっつーなら別にいい。
    わたしはレタダさんをよく知らないままで。
    つかそんなに興味ないし。

    elveさんには絶賛興味津々中だがな!
    「もてあそぶ」興味だけど。

  25. あと一応、「アスペが治った」みたいなこと書いているけど、まあ「治る」ということがどういうことかによるが(そもそも精神医学は治療化された結果としての「正常な精神」を定義していない)、「人格障害は治るが発達障害は治らない」っつーのが病理学的には定説だよ。
    言い換えれば、人格障害は心因性(も含まれるの)だが、発達障害は器質因だ、みたいな。

  26. elveさんは「集団」に反応するわけだろ? レタダさんはむしろ孤立してないか? ブクマ見る限り、レタダさんを叩いている連中の方が多いだろ。

  27. ああまあF子さんグループみたいなのもあるのかもしれないが。
    あんなんごく一部だろ。

  28. そのX先生もそんな会話程度で「警察に通報する」ってのがイカレてるだろ。
    精神科医のくせして。
    もっとひでーこと言われなれているだろう。
    なのにAみたいな少なくともわたしより理性的にしゃべっているキチガイを通報しようとした。
    それはなぜか。
    X先生のつかれたくないところをついたからじゃね。

  29. Aの言っていることは法的になんの犯罪性を問われるのか?
    脅迫か? 名誉毀損か?

  30. レタダさんが言ってる文章はわからん。つか法律よくしらねーし。
    でもまあ弁護士うんぬんつってるから民事だろーなーとは思う。
    民事で敗訴しても別に犯罪者じゃないんだがな。

  31. >精神医学は治療化された結果としての「正常な精神」を定義していない

    「暗黙の了解」的に「社会適応すれば正常な精神とする」ってのはあるけどな。行動療法派のそらパパも言ってたが。
    しかし「社会適応」なんて文化が変われば違うだろ。
    それは科学的な定義ではない。
    なので科学であろうとする精神医学は定義しにくいっつーわけだ。

  32. Midasさん、レタダさん、どちらに「集団性の恐ろしさ」を感じるか、っつーたら、実際に「お友達」に向けて「elveさんの社会常識の欠落を指摘しないのがおかしい」とか言ってきたMidasさんの方に感じる。
    社会常識も「集団性」だろ。

  33. 某互助会みたいな会でこう発言したことがある。
    「わたしは発達障害の心理にも当然興味あるが、定型発達者たちの心理にも興味がある。しかし、感情論を考慮すれば、定型発達者の心理の方がおそろしい」
    「集団性のおそろしさ」だろ。「社会常識」などといった集団性を身につけかつそれを正当化できるのが定型発達者だ。
    発達障害とか今でこそたくさんいるが、元々は人口の1%に満たない。もちろん99%が定型発達者だとは言わないが。
    ここでこの「集団性のおそろしさを感じる人々の心理」を考察した結果、精神分析の「去勢」という概念が非常に役に立った。
    わたしがおそろしいと思える集団的心理を持った人間個体とは去勢済み主体である。

  34. =====
    つまり一方の性の他方の性に対する、生きることのできる穏やかな関係が打ち立てられうるような避難所には、父の隠喩という媒介の介入が必要である、ということです。
    =====
    この「穏やかさ」こそが「集団性のおそろしさ」になっているわけだ。

  35. その互助会もネットベースでいくようになったんだけどな。
    わたしは「金やセックス」「愛情」が目的だったのか?
    わたしはブログでアスペの人たちに対し、「わたしは自閉症を実験用マウスのようにしか見ていない」とは言っている。
    発達障害者ばっかの集団ってチョー疲れるよ。
    しかしある部分気は楽だ。
    elveさんとも話したが、アスペの集団って「多対一」になりにくいんだよ。そりゃそうだ、「生まれつき集団行動が苦手な人たち」なんだから。つねに「一対一」。
    elveさんはそれを「平和じゃん」と言ったが、定型発達者、正常人は「内ゲバ」みたいに考えていやがる。「同じアスペなんだからなかよくしろ」的なね。
    相手がアスペだろうが正常人だろうがカンケーなく「意味のやり取りが下手な人たち」なんだよ。そもそもその「内ゲバ」の「内」自体が正常人たちがしている妄想にすぎない。
    疲れるが、日常で感じる「集団性のおそろしさ」は感じない。

  36. たとえばさー、アスレチックとかで、飛び石を飛び跳ねて向こう岸に渡るみたいなのあるじゃん。
    正常人ってもう何回もそこに通ってる人たちのようなもので、ぴょんぴょん飛び跳ねて向こう岸についちゃうんだよ。
    わたしは初心者のようなもので、どっちの石が近いだろう、とか考えながら飛ばなければならない。
    で、常連の人が勝手に向こう岸渡ってくのはいいんだよ。
    でも正常人っつーのはどっちか悩んでいるわたしの手をひっぱって次の石に飛ばそうとするんだよ。
    落ちるに決まってるだろ。
    飛び跳ねていきたきゃ飛び跳ねていけよ、お前一人で。
    わたしはいちいち証明問題を解いてからいく。
    数学でもそうだった。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-361.html

  37. わたしじゃなくても、わたしと同じようにもたもたしている隣の誰かの手をひっぱっていったら、ひっぱっていくそいつに対し恐怖心が湧く。

    >ちなみに、「誰かの中のレタ田」「ミステリアスな男と秘密を共有する美女」「スイーツ等価交換(サポ)を持ちかけて唾棄された私」この3つの点で作られる魔の三角空白地帯が、id:elveさんのゆー"レタ田ちゃんの傷"だお

    これなどはelveさんの手をひっぱっていってる。
    この人こええ。

  38. 「他人をひっぱってあげる」も「他人を蹴落とす」も同じなんだよ。
    どっちみち落ちるんだから。

  39. それぞれその3点がレタダさんのどの文章から読み取り、かつそれが三角形を形成し、それが「彼女の傷」になっているのか、masudamiさんは説明してくれ。

  40. どうもmasudamiさんのこの解釈も彼女自身の脳内会話が先走っているように思うんだが。いやレタダさんヲチしてない人の言っていることだが。
    つまりそれはmasudamiさん自身の心の傷ではないかと。

  41. まあelveさんはぴょんぴょん向こう岸に渡ったら誰もいなかった、全然違う岸についていた、なのでわたしがもたもたしている場所まで戻ってきている、って感じか。

  42. 『風雲たけし城』かなんかで龍神池ってそういうゲームだったんだが、渡るだけが目的なら池ざぶざぶいっちゃった方が固定石にぶつかってケガしなくていいじゃん、とか思った記憶はある。

  43. そのX先生の記事みたく、精神病者と去勢済み主体の
    「お前は私に父を投影している」
    「いや君が私に父を投影している」
    って言いあいこそが、「父の名の排除」かもな。
    警察に電話したX先生は逆にAという精神病者の「享楽の意志」に乗せられた、ってわけだ。

  44. >わたしはブログでアスペの人たちに対し、「わたしは自閉症を実験用マウスのようにしか見ていない」とは言っている。

    これアスペだけじゃなくて大野さんやelveさんにも言ってると思うんだが。
    「あなたと愛情のごときものの交換をするつもりはない」と最初に言ってることになるから、便利な文章ではある。

  45. まあ別にelveさんとか手をひっぱってもらっても違う方向に飛んじゃう人っぽいのでいいんだけどな。

  46. >エアアスペ→自称アスペ→なんか認知療法的なかんじで「治った」→生きにくさを訴える他アスペへの攻撃開始

    これなんかmasudamiさんの「私ならそうだ」って話だと思えるんだよな。
    そういう具体例が思い浮かばないから。

    ただし、発達障害村ではアスペとADHDって大体仲悪いんだが、ADHDが「治ろう(定型発達者化しよう)」という気概が強くて、アスペがぐだぐだ文句言う、って図式なんだよな。
    アスペ側の一番わかりやすいのがこの人
    http://ameblo.jp/chipmain/
    が言っていた「自閉症は人の心を想像できない障害だ。だから自分は人の心を想像しない」って奴。同じ自称アスペからも反論されていたが、反論しないアスペも何人かいた。
    このときはまだ知らなかったけど、のちのち発達障害に関わっていくと、ADHD対アスペと同じ話に思えてきてな。

  47. >エアアスペ→自称アスペ→なんか認知療法的なかんじで「治った」→生きにくさを訴える他アスペへの攻撃開始

    にしろ、

    >「スイーツ等価交換(サポ)を持ちかけて唾棄された私」

    にしろ、フロイトの嫉妬妄想についての理論、
    =====
    関係妄想の意味するところは、彼らがすべての見知らぬ人から、なにか愛情のごときものを期待していることである。
    (中略)
    「よそよそしい」ことと「敵意がある」ということは根本的には似ているので、パラノイア患者が、他人の無関心を敵意があると感ずるのは、彼らの愛情を期待することの強さに照らし合わせてみて、さほど不思議ではない。
    =====
    って話だと思うんだよな。
    平たく言えば「愛しているからこそ憎んでしまう」と。
    レタダさんやエアアスペという各個人に証明もなく同じ原理を適応してしまうmasudamiさんこそがそういう人なんじゃねえの、って思うわ。

  48. そもそも「愛情のごときものの期待」が薄い人という存在が、彼女の思考回路には欠如しているように思える。

  49. ちなみにmasudamiさんは以前elveさんが話題出してブログやブクマをちらほら読んだが、elveさんが好きな『山月記』タイプの人だと思うよ。ぶっちゃけ抑鬱症、メランコリー、過剰適応タイプ。

  50. 「父の名の排除」がある個体(要するに前精神病者)は、「父性隠喩による穏やかな生きる場所」が「自分が殺されるようなおそろしい場所」となる。
    レタダさんの例の文章は、そのX先生の記事のごとき、精神病者と分析家の
    「お前は私に父を投影している」
    「いや君が私に父を投影している」
    って言いあいだとわたしは思ったわけだ。masudamiさんが言うような「愛するがゆえに(それを裏切られたゆえに)憎い」ではなく。
    そしてこの「穏やかな場所」や「集団性」や「父」の、殺されるようなおそろしさは、正常人はけして理解できない。
    多少おそろしさがあっても、「すべての見知らぬ人からの愛情のごときもの」や「穏やかな場所」に安寧できる。

  51. レタダさんが精神病だと言ってるわけではなくな、わたしはそういう連想、妄想をした、って話。
    おまきんさんも「過剰防衛」つってなかったか。

  52. つまり、自身が「フィクション」と言っていようが、書いている通り、この文章はレタダさんの「父」に対する「過剰防衛」だ、と。
    「欲望は文字通りに捉えなければならない」
    いやなんども言うようにわたしは別にレタダさんをヲチしてるわけじゃないから、彼女の他の文章を読んだり彼女自身と実際会話したりしてこの解釈は変わりえる。

  53. >また私が嫌悪している父のことについて再三押し付けがましい意見をおっしゃるので本当に嫌気がさしてしまいました。

    これとかさー、ほんとそのyokato41やその他ラカン派分析家との議論ですげー理解できるんだよ。
    yokato41のX先生の記事も、わたしと議論していたときにうpした記事だ。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-910.html
    あ、ちなみにわたしは資格持ちの藤田博史や自称ラカン派協会の木田原形而などから「境界例だ」とすでに指摘されており、反論はしておりません。

    人間八割が父コンプレックスで、父から逃れたい人、『アンチ・オイディプス』曰く「分裂症とはオイディプスに耐えられない人たちなのだ」って人たちからすれば、死の恐怖すら覚える「押しつけ」になるんだよ。

  54. まあこの文章の通りならば、レタダさん自身が過剰な父コンプレックスってなろうが。
    父コンプレックスを抑圧しているだけの奴からとやかく言われたくねえ、うぜえ、って話なんじゃねえの。

  55. >また私が嫌悪している父のことについて再三押し付けがましい意見をおっしゃるので本当に嫌気がさしてしまいました。

    これはなー、実際にラカン村にいるわたしが身に染みてわかるわ。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-974.html
    =====
    脂 2011/11/08 06:45
    今の日本のラカン派は「文学主義者」つまり「大文字の他者主義者」のいい言い訳になってると思うんだよな。
    「理論」になっていない。
    =====

  56. あ、ちなみにうちの実際の父親はこのコメント欄でもブログでも書いているように家にあまりいない、わたしが扶養家族だった時期だけでも二度職を変えている定職を持てない「遊び人」、仕事先や家族にいき先も言わずぶらり一人旅するような人でした。外国の硬貨とか見せてくれたわ。
    嫌いは嫌いだが。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-754.html

  57. 父も母も祖父も祖母もみんな嫌い。
    わたしの手をひっぱって落とす人たちだから。
    ああ、親がそうなんだよな。他人ならもたもたしている奴とかほっといて先にいってくれるだろう。
    親はわざわざ戻ってきて手をひっぱる。そして落とす。
    父にも母にも祖父にも祖母にも殺意がある。祖父と祖母はもう死んだから「殺すリスト」から消したけど。

  58. ふと思ったが、masudamiさんのレタダさんの心理解釈はクライン的で、わたしの方がラカン的になってるよな。
    「対象関係の問題だ」
    「いや父の問題だ」
    って話だから。

    わたしはラカン派でもありクライン派でもあるから、masudamiさんがレタダさんやエアアスペの心理を対象関係的に、つまり

    >エアアスペ→自称アスペ→なんか認知療法的なかんじで「治った」→生きにくさを訴える他アスペへの攻撃開始

    >「スイーツ等価交換(サポ)を持ちかけて唾棄された私」

    という風に解釈した説明してくれたら、わたしも同意するかもしれないが。
    説明が足りないのでわたしは判断しない。masudamiさんの解釈(妄想)に同意しないようにするためにラカン理論を持ち出した、と。
    「過剰防衛」だな。

  59. 少なくとも、レタダさんの例の記事を「愛するがゆえに(それが裏切られたゆえに)憎む」なんてクライン的・対象関係的な解釈よりは、レタダ自身が明記している父の問題だと解釈すべきだと思うがな。
    masudamiさんの脳内先走りだと思えるところはここ。
    なのでこれはmasudamiさん自身の心の問題だと思えてしまう。

  60. まあでも「父の名」ではない父コンプレックスは対象関係論の方が本質的だと思うけどね。
    「「父」を愛するがゆえに憎む」ってことではあるのだろう。この前半はレタダさんだけではなくMidasさんも藤田博史もyokato41もそうだ。
    「先走り」ってのはそういう意味。

    わかった。masudamiさんの「愛するがゆえに憎む」を、レタダさんに対する解釈としては置いておいて、一般的・抽象的な話だとすれば、同意しなくもないんだが、単純にそう言って通じないラカン派でもまれてるわたしの愚痴だな。
    「原父」と欲望関係を築いてしまうのが人間個体の八割だ。

  61. レタダさんだからいいけどさー、教育分析受けてる奴にそんなこと言っても「原父」で逃げられるだけだと思うわ。
    そしてそこに言及できないmasudamiさんは、「原父のもっとも忠実な下僕」である抑鬱症・過剰適応なタイプなんじゃないか、って思う。
    ぶっちゃけ、父に欲望する子が母に欲望する子を、自分の母の欲望は父の欲望で抑圧しているがために、嫌悪して自分が抑圧している母への欲望を悪口として相手に投影(悪い乳房の投影)なんじゃないか、と。
    masudamiさんは自分が嫌悪していて自分が抑圧している「魔の三角空白地帯」をレタダさんに投影しているのではないかと。

  62. simpleのときもそうだったが、わたしに抑鬱症タイプ近づけちゃだめだってwww

  63. >「わたしは発達障害の心理にも当然興味あるが、定型発達者たちの心理にも興味がある。しかし、感情論を考慮すれば、定型発達者の心理の方がおそろしい」

    この続き。
    発達障害当事者もいたがその親も多い集会でさ、
    「先ほどから聞いていると、発達障害者の心理ばかり語られていますが、あなたたち親の心理についてもどういうものか、わたしは興味あります」
    とか言って場がシラケた。

  64. でもさ、対象関係論、つまり「愛するがゆえに(裏切られたゆえに)憎む」で「父への欲望」を抑圧するのが、現代の健全な女子って気もするわ。
    男も認める女々した女って。
    「父への欲望」で対象関係的なそれを抑圧するのが男だから、相補完的ではあるんだよな。
    でもこの「対象関係的なそれで「父への欲望」を抑圧する」のって、倒錯なんだよな。
    masudamiさんに倒錯っぽいところはないけども。

  65. 「精神分析は個人的体験であるゆえネットでは不適格」とか言うけどさ、今のネットは特にアスペの個人的心理をネットで語られてるわけだが。
    その互助会の親たちみたいに。
    せめて当事者出席させんなよ。公の場で個人の心をほじくり返すのがだめだっつーなら。

  66. 精神病者だってネットに限らず精神医学なんて公の場でその「個人的体験」を語られてるだろ。
    まあ精神分析は「患者の前ではその解釈を言わない」ってルールがあるけども、学会ではあれこれ語ってるじゃんけよ。
    なのでわたしはネット上で正常人の精神分析的「個人的体験」を語らせてあげようってわけ。

  67. 『山月記』じゃないとしたら、小倉優子とかかな、masudamiさん。
    いやあたし小倉優子カッケーって思うけど。
    舞台役者やってると自己演出できる役者ってカッケーんだよね。演出家はその自己演出にあわせて演出する。演出家の上をいく演出家。

  68. アスペ女子は割りきって小倉優子的「過剰な不思議ちゃん」になれば、嫌われはしなくなるだろう。
    好かれるのもアスペにとっちゃ苦痛だから薦めないけど。

  69. 発達障害親たちの「うちの子は不思議ちゃん」みたいな空気も、二次障害の原因になるだろうなあ。
    何やってもだめなんだよ、親が子を欲望している限り。
    妥協案として、いま育児としての「放任主義」とかネグレクトとか言われて虐待に入れられて反社会的な意味になっているが、「放任主義」の、親ではなく、ある特殊な気質の子供に対する有効性を論じるぐらいしてくれ。

    今の発達障害親のブログとかわたしから見れば半分ぐらい「あ、こいつ精神病としてのパラノイアだ」と思える。

  70. アスペの母親が、祖母の自分の子供のかわいがり方を見て、「私の息子へのかわいがり方は昆虫観察みたいなものだ」ってセリフがあったんだよな。
    もしその子がアスペだったら、この親に育てられた方が、二次障害が少なく済むだろう。
    去勢済み主体であったら、それこそネグレクトが原因だとかしているアダルトチルドレンになるのかもしれないが。

  71. セカンドレイプ掲示板の野次馬ババアとは違うんだよな。それはelveさんだけだ。大野さんもときどきそういうときはあるがこの件ではそうなっていない。
    単純な三人の囚人ゲーム。とても社会常識的な反応。
    わたしからすれば向こう岸の話。

  72. セカンドレイプ掲示板とかすげー排他的だから、一種個人的体験を語る場にはなってるのだよね、野次馬たちが「私もレイプじゃないかもしれないけれどこんなことがあった、こんな風に思った」って。
    「レイプ」からの連想の場にはなっている。
    でもここで、野次馬たち自身の、被害者への転移・投影を気づかせてやらないと、精神分析にならない。
    なぜならそこにPTSD当事者はいないのだから。いたとしても自分がそうだとは発言していない。
    あ、ごめんできてませんでした。つか精神分析初心者の頃だったし。

  73. なあ、elveさんや、質問だ。
    お前はレタダさんの一連の文章に「集団性」を感じたのかい?
    冷静に考えて、レタダさんの文章は「多人数の主張」になっているかい?

  74. あ、一応断っておくけど、レタダさんはelveさんと似たタイプかもしれないけれど、「ぶっかけ」を自覚できているかできてないかで判断は変わる。自覚していない奴が一番怖い。
    わたしが大野さんちで他人事で見てたレタダさんは自分の「ぶっかけ」を自覚できない人っぽかった。
    だけど今回は「父」という「ぶっかけ」を「その方にしていた」と自覚しているのはわかったので、多少怖くなくなった。
    今回の例の記事はわたしにとっちゃーレタダさんが怖くなくなる文章になったんだが。

  75. 「精神分析は個人的体験であり(これはその通り)、ネットは不適格だ」ってMidasさんは言ってるけどさー、ネットで「個人的体験」、つまり主観、妄想、自分語りをしている人を法で抑圧しちゃいかんだろー。

    つかまあ、id:midasさんに質問だ。
    「精神分析は個人的体験であり(これは同意する)、ネットは不適格だ」とするなら、Midasさんは精神分析ではない場としてネットに書き込んでいるってことだよね?
    それはなぜ?

  76. >ネットで「個人的体験」、つまり主観、妄想、自分語りをしている人を法で抑圧しちゃいかんだろー。

    「ネットは不適格だ」ではなく、Midasさん自身が「ネットで個人的体験を語る人を抑圧しようとしている」んだと思うんだが。
    ネットってのはそういう技術でしかないぞ? elveさんとかそういう職業だからよくわかってるだろうが。

  77. おまきんさんはいやがっていたが、elve喫茶店の基本方針、「私は気遣わないからお前らも気遣わないでしゃべれよ」っつーのは、「個人的体験の場としての精神分析に不適格なはてな村」に対し一石を投じることになると思うので、わたしは支持する。

  78. いやまあ「気遣っても気遣わなくてもいいよ」っつーのがあれなんだろうが。
    気遣う奴ら=去勢済み主体も出入り可にしたら「気遣う人」が大多数になって多数派の暴力で「気遣え」ってなるからなあ。
    「私は自閉症だ、自閉症は相手の心を想像できない障害だ、だから私は相手の心を想像しない」
    というアスペの言葉をブログに取りあげた身としては、妥協としてelveさんを支持する。
    elveさんが「お友達」かMidasさんを選ぶんじゃなくて、わたしが勝手にelve喫茶店の基本方針を支持している、というだけ。

  79. わたしは「選ばれる」とかそんな立場じゃないからね。
    「選ぶ」という「価値判断」こそがフィクションだっつー立場だから。

  80. まあわたしのこの文章もレタダさんにとってすれば

    >また私が嫌悪している父のことについて再三押し付けがましい意見をおっしゃるので本当に嫌気がさしてしまいました。

    になるんだろうがな。
    わたしはレタダさんが「押し付け」と感じようがどうでもいい。大野さんやelveさんと同様にレタダさんも実験用マウスにすぎないから。
    実験用マウスだから、反応は見る。
    コミュニケーションは通じないかもしれない。

  81. というわけでメインの観察マウスに戻ると、elveさんはレタダさんみたいなのに反応して構わないんだよ。
    観察者の情報が増える。

  82. elveさんの言う「レタダ論」も、masudamiさんの言う「レタダ論」も、elveさんやmasudamiさんという個人的な自由連想で、精神分析にとっちゃーおいしいネタになる、っつー話かな。

  83. 精神分析家とかさー、「患者が精神分析を受けにくる時点で分析家に対する転移は成立している」と海外の資格持ちが言うくらいでさー。
    もちろん「分析家をだまくらかしてやろう」とか思ってたら別だろうけどさー。
    それでも「だまくらかしたいのはなぜ?」って進められるわけだ。
    精神分析に正の転移は必要だ、っつーのは、詐欺師がまずターゲットに信頼されようとするってのと同じなんだよ。結婚詐欺とか最初十万とか借りて最初は返すのが基本テクらしいぞ。いやあたし結婚をちらつかされてはないが某田舎で店改装費用ちょっと足りなくて十万ちょっと貸してくれとか言われたことあんだよ、つきあってるかはわからんがセックスしてた男に。つか四十路が二十代のペーペーに金借りるなんて時点でアウトだろwww
    他人を疑うのがデフォな人は騙されにくいとも限らんが。「え、そんなんで信じちゃうの?」とか言われたこともある。つかわたしはどうでもよかったんだけど。
    「信用」「信頼」なんてのはほんと非科学的な価値基準にすぎぬ。
    何が言いたいかって忘れたわ。
    あたってくだけるしかないのだよ、わたしやelveさんみたいなタイプは。
    やってみないと理解できない人。

  84. >「え、そんなんで信じちゃうの?」

    言われたわけじゃないがこれとかそうだな。
    http://ameblo.jp/phallicgirl/entry-10448584984.html
    =====
     ある時若い職人が、いたずら心を出して、木材の削りくずを、これはベーコンだ、と彼女に教えた。さすがに彼女もベーコンはお肉で作るものだと知っていたので、嘘だと答えた。職人は笑いながらほんとだよと言い、ぱくりとそれを食べた。彼女はその後五年間、ベーコンは木から作られるものだと思っていた。
    =====
    「信じる」ってことに対する妙な固着が多くの人間にあると思うんだよ。「信じられたら裏切ったらいけない」とかさ。
    「信じる」なんて自分の感情論にすぎぬ。

  85. 「嘘」は大事だよ、「自我」と「エス」が解離している人間にとっては。
    「嘘の言葉」、「大文字の他者が裏にいない言葉」
    「サントーム」

  86. elveさんなんか社会常識に適応したいって気概だけは「過剰適応」なんだが、「過剰適応」になっていないんだな。
    ほんと降りちゃえばいいのに。お前が人を生きるのは無理だ。

  87. 華厳思想おもしろいぞ。「事法界」「理法界」「理事無碍」「事事無碍」って四つのステージ(オウムみてえすまん)があって。
    「事法界」っつーのは日常だ。その本質はむしろmasudamiさんの思考定理のごとき「愛されるがゆえ(裏切られたゆえ)憎む」だ。
    「理法界」っつーのはなんか一応仏の世界ってなってるけど、あたしから言わせれば数学の世界だ。
    んじゃ「理事無碍」ってサイキョーじゃん、って話じゃん、サイキョーなんだよ。
    でも華厳は、他の宗派はここにとどまっていると批判する。ちなみにあたしの個人的解釈ならキリスト・ユダヤ・イスラムもここどまり。
    その次に「事事無碍」ってあるんだよ、華厳には。
    でこれさー、それこそ「超越論ポジション」ってーのがわからないわたしからすればさー、ラカンの「欲望は文字通りに解釈しなければならない」やアスペの「字義通りにしか解釈できない」って世界だと思うんだよ。
    いやこんな話するから「超越論」とか言われるのか。
    お前らが「超越」してないからそう言ってるだけじゃねえの。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-785.html
    =====
    もしその「宇宙」がわたしの言う「華厳の極楽」だったら。
    もしかしたら彼女は「宇宙」を本当に実感したのかもしれない。もちろんそれは科学的な意味での「宇宙」ではない。しかし、その世界を示す言葉は、少なくともわたしのボキャブラリーにはない。本で読み齧った「華厳思想が表現する極楽」が一番似ていると思えたので、「華厳の極楽」と述べているだけ。
    言葉がないゆえ、こういった言語体系を築いてきた、築いている多くの人たちは、この世界を知らないんだ、と推測できる。合理的な推測。
    まあ華厳思想は若干わかってそうかな、と。確かめるすべはないけど。ジル・ボルト・テイラーの「天国」も同様。そこに貼られてあるジルおばちゃんの動画だって言ってることは「「天国」を知っている私のような高度な人間にナリナサーイ」じゃん。ぶっちゃければ。
    ともかく。
    それは圧倒的で過剰な世界だ。
    圧倒的だからこそ、周りの多くの人間が執着する、あるいは煩わされている、さまざまな思考、それは大体「快/不快」や「善/悪」というニ項対立に帰着するんだけども、そういった思考回路がな、バカバカしく思えるんだ。それが圧倒的すぎて。
    すべての物がただそうであるだけの世界。何もかもがそのものである世界。いわば無意味な世界。しかしそれは抑鬱症的な沈鬱した世界ではない。
    無意味なそのものがただそうであるだけなのに、圧倒的で過剰。そんな世界。
    それを知っているわたしから見れば、お前たちはバカバカしいことに煩わされている低レベルな人間なんだと思える。
    そう思ってしまうのも仕方ないだろ、っていう。
    =====

  88. 「事事無碍」を目指すなら、「精神分析は個人的体験の場であり、ネットは不適格」ってのがアホだとならんか?
    ネットだろうがどこだろうが「事事無碍」にするのが龍樹の思想だ。

  89. ラカンは自分の思想が禅に似ていると言ったけど、まあ禅と華厳は明恵とかのおかげで大分親近してるけど、やっぱ別物だと思うんだよね。
    だからわたしはわざわざ「逆精神分析」って単語を作ってる。

  90. キリスト・ユダヤ・イスラムの神がわたしを襲ってきたら、ってのはよく考えてて、それなりの理論武装は出来てるんだけど、ブッダもまあ、っつかブッタが一番メジャー宗教の中で優しい教祖だと思うんだけど、龍樹が襲ってきたらわたし白旗あげるわ。

  91. まず、「人」という非科学的な妄想を妄想で解体しなければならぬ。このとき龍樹の戦法は役に立つ。
    科学的研究はそれからだ。
    いつできるんだろうな、「心を科学する」学問って。
    フロイトはそういう意味でちょっと偉い。
    「精神分析はペストだ」つったけど、ペストを起こす側になれていない。

  92. よくわからないけど、集団性云々じゃなくて
    男が憎くなってわら人形にMidasさん使っちゃった気がするー

  93. 流れ的に最初はレタダちゃん叩く勢いだったわけですよ
    この子はなんてバカなのかしら、的に
    でもねーなんかねー
    Midasさんに昔もらったメッセージ(笑)が「ウチに気軽に絡んで」みたいなメッセージで一人称ウチだから女だと思っていたところが男か、男なのかってザワザワしちゃってさ。
    気がついたら鼻血まみれで頬ずりしていた、的なwww

  94. > お前が人を生きるのは無理だ。
    ちょwww まだwwwww まだわからんよ?wwwww

  95. >本当に「金とセックスが目的」だったら逆に執着しないんじゃねえの。
    ( ´゜д゜)(゜д゜` )ネー←一人で二役www

  96. > やってみないと理解できない人。
    やってもwwwww 駄目っしたwwww 結婚もwww してみたけどwwww 駄目っしたwwww
    あ、駄目だって理解はするね、うん。

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