2026年3月5日

74 は “落ちるのにも飽きたのでまた這い上がろうと思うのだった” について考えました

  1. ラクさんが18歳未満だったらおばさんちょっと大人げなくてゴメンネ、と謝っておく(笑)

  2. >私が幸せになったら、私が好きだったあの人もちょっとほっとして幸せになるのかもしれない。

    こういう考え方は、考えたこともなかったわ。
    どういう脳構造してたら、こういう考え方をするようになるんだろうか?

  3. 自身が「幸せ」になったら、他人も「幸せ」になれる
    というのは、
    誰かが「幸せ」になったら、他の「人間」も幸せになれる
    ということだろうか?

    「幸せ」って「相互テレパシー」かなんかで、伝達しあうモノなんだろうか?
    感じたことがないから分からないな。

    君たち「普通の人」は、脳になにか特別な装置でも付いてるのか?

  4. 妄被愛想や「礼」は、もしかしてelveさんが言うところの「枠」じゃないのか?
    「枠」ってelveさんの「構造」じゃないのか?

    その「枠」って他人と共有してると思ってるか?
    なら、「幸せ」が「相互テレパシー」できるのも、「共有」できてるからか?

    でも、元夫に首しめられたんだろ?
    それって、「幸せ」を他人と共有できなかったんじゃないのか?
    「枠」「構造」を他人と共有できなかったんじゃないのか?

    おまえの「枠」で、本当に「みんな」できてるのか?

    おまえ本当に「幸せ」できてるのか?

  5. http://www.youtube.com/watch?v=yNvZA-3rKK8

    それでも僕は 全ての家の 全ての人の幸せを
    祈れるくらいに強い心を
    強い心を僕は持ちたい

    「私が幸せだったらあの人も幸せになるのかもしれない」=「あの人が幸せだったら私も幸せになるはずだ」か。
    自我とは鏡像的他者がもとになってるんだからな。

  6. この記事の彼にも学校でビンタされてねぇ
    むかつきながら食堂行ったら長野オリンピック、日の丸飛行隊
    原田さん(だっけ?)の「おとうさんやったよ〜」がテレビで中継されてて
    やたら泣けたよ・・・・・・(´-ω-`)

  7. 結婚しなくても子供産まなくても育児しなくても家事しなくても
    幸せになれると思いたいっ!!(←思えてない

  8. 二股かけたりなんだり酷かったからな。
    彼がいなかったら高専卒業できてないぞ。
    いやはや、自分がやり捨てした相手が平和そうに現れて罪悪感が薄れてハッピーになった→いつか私もって話でいい加減にしろやこらですわね をほほほほ

  9. 可愛くて若かったので許してやろう>当時の自分www
    これを許すのに10年かかったwww

  10. 「強い心」が「分析主体」を殺す。
    elveさんなら「被害妄想を止めてくれる」。
    「分析主体」にしてみれば「殺しあい」だ。

  11. 「やり捨て」ってケンカ別れしたらお互い様だと思うがな。
    わたしはやり捨てしたしやり捨てされた。

  12. >君が気持ち悪く感じる愛ってそういうモンでしょ

    ということは、僕は「愛」をまったく感じられないワケではないのかもな。
    と、すれば、「愛」をどう感じるかという「脳の回路」かなんかが「普通の人」とは異なるのかもしれない。

    スキゾはどうなんだろうな?
    「愛」がまったく感知できない個体もいるのだろうか?

    それにしても「普通の人」が「幸せ」と感じる「愛」が、僕にとっては「気持ち悪く」感じるモノになるのは、いったいどういうことなんだろうな?
    ほんと、ここまで考えると脳を分析したいと思うわ。

  13. > 「やり捨て」ってケンカ別れしたらお互い様だと思うがな。
    やー、前の彼氏がかまってくれなくて寂しくて(ry
    みたいなので向こうが割と本気で対応してくれてたのに全然本気になれてない自分を認識してて罪悪感でケンカふっかけて一方的に別れてみたらビンタされたというか

  14. ああもう、いろんな記憶と妄想がごっちゃでにやにやしちゃうよ。
    いつか笑えるようになるモンだな、おいwww

  15. > レイプしてこいよ、元旦那を。
    可愛い人なんだけど欲情しないんだよなぁ

  16. elveさんの「枠」が、男に「幸せ」にされるのに向いてないんじゃないか?

    共依存というのなら、その「枠」は互いが「幸せ」できない性質があるんじゃないのか?

  17. >ということは、僕は「愛」をまったく感じられないワケではないのかもな。

    いえーす。未去勢者にとっては「わさわさする感じ」とか「違和感」とか「生理的嫌悪」が正常人にとっては「キモチイー」らしい。
    「言ってること」だけを考えればな。
    http://aburax.blog80.fc2.com/blog-entry-275.html

  18. > elveさんの「枠」が、男に「幸せ」にされるのに向いてないんじゃないか?
    そうそう、私の枠は
    女は男および子供の幸せのために耐えなくてはならない
    ベースだからね。
    私も幸せになりたいので触ってしまうんだな、これが

  19. もしかしてelveさんは、「幸せ」できる才能が低いんじゃないか?

  20. その「性質」を排除するための「枠」だろうな。
    =====
    つまり一方の性の他方の性に対する、生きることのできる穏やかな関係が打ち立てられうるような避難所には、父の隠喩という媒介の介入が必要である、ということです。
    =====
    の「父の隠喩」。

  21. > elveさんの「枠」が、男に「幸せ」にされるのに向いてないんじゃないか?
    ん?
    「男」を「幸せ」にするのに向いてる
    が、私はその枠ぎりぎりまで動いてしまう。

    枠の真ん中にいる人にとってはその枠が多少動こうが「枠の中」だけど私は自分の幸せを考えたときに触ってしまう

  22. > 「幸せ」できる才能
    空が青いだけで幸せ感じて涙するくらい過剰ですよwww

  23. > 女は男および子供の幸せのために耐えなくてはならない
    耐えるのも嫌いなんだよねぇwww

  24. ああ、あのとき彼にした本気じゃないキスも本気じゃないセックスも
    ちゃんと私に返ってきたんだ。これでようやく本当に許される
    という妄想wwww きめぇ

  25. >私も幸せになりたいので触ってしまうんだな、これが

    それで、ちゃんと「かけっこ」できるのか?
    自ら進んで最下位になろうとしてるんじゃないのか?
    それがelveさんの「愛」か?

    その「愛」って「差別」じゃないのか?

  26. > その「愛」って「差別」じゃないのか?
    ほら、私が最下位になってあげるからあんたらもちゃんと走って!! とかやってる自分を想像して鳥肌がwwww
    でも、悪意なくやってそうなんだな、これが

  27. >空が青いだけで幸せ感じて涙するくらい過剰ですよwww

    それって「幸せになりたいelveさん」であって、elveさんのelveさんじゃないんじゃないか?
    ホントに「幸せ」感じてる?

    仮にelveさんが「幸せ」を感じているとして、それはホントの「幸せ」と呼べるモノなのか?
    いや、僕も「幸せ」が何なのか分からないが。

  28. > ホントに「幸せ」感じてる?
    あー今ちょっと「幸せ」
    ここ1年かけて自分を苦しめていたことが報われたと感じれているな
    許しが代償だ

  29. そのうち代償がなくても自分を苦しめ続けちゃうからやめたいんだけどねぇ

  30. 実際、代償を貰える回数は大人になるほど減っている気がする。
    だから子供を産むんだろうな。
    マージンとってうはうは

  31. elveさんの「愛」「幸せ」は、何かの疑似的な代用品じゃないのか?
    その代用品は必要なのか?

  32. 「かけっこ」もやめようと思えばやめれるんじゃないのか?
    代用品も捨てれるんじゃないか?

    気の持ちようで。

  33. 「幸せになりたい」も「幸せ」も「愛」も、なんかのトラウマなんじゃないか?

    そうなると、「普通の人」はみんな「トラウマ持ち」になるな。
    でも、僕が「ぶっかけ」を指摘するとみんな「キレる」のは、「なんかの地雷踏んだかな?」とは思ってしまうわ。その地雷がトラウマじゃないの?
    僕が「普通の人」たちと話してみた経験だが。

  34. 「幸せになりたい」なんてのは、ずっと前は「幸せ」だったのに、それから「幸せ」じゃなくなったから、そう言ってるんじゃないの?
    じゃあ今「幸せ」じゃないじゃん。

    その「欲望」は満たされないじゃん。

  35. だな。「「心に問題がある」のではなく「問題が心をつくる」」だ。
    トラウマがなければ心は生成されない。

  36. その「かけっこ」は、いつまでたっても終わらないんじゃないのか?

  37. 「普通の人」は、いったいどんなひどい目にあって、そんなトラウマできたんだろうな?

    「出産」か?

  38. >実際、代償を貰える回数は大人になるほど減っている気がする。
    >だから子供を産むんだろうな。
    >マージンとってうはうは

    そうやって、またトラウマ増やすのか?
    なんかの病気になりたいんだろうか?

  39. >「普通の人」は、いったいどんなひどい目にあって、そんなトラウマできたんだろうな?

    一応ラカン派では生後六ヶ月から十八ヶ月におきる「鏡像段階」=「去勢」という「脳の認知認識機能の大変化」がそうだ、ってしてるなあ。
    原初的なトラウマだと。「原光景」。

  40. アジャセコンプレックスも「父」「母」で考えるから異論が出るんだろうな。
    「許しコンプレックス」って名前変えればいいのに。

  41. 頭の中の小人さんが許してくれないんですー!!
    ATOKが小人変換できなかったんですー!!

  42. ここでelveさんを「許す」のはelveさんの「脳内母親」なわけだが、それについてわたしは「お前の脳内母親はお前にとって父性的機能を担っていた」としているわけだが。
    「父」「母」に拘っているだけだろ、そいつらが。
    アホらしいわ。ほんと。

  43. 「頭の中の小人、その頭の中の小人、その頭の中の小人……」
    これこそ
    =====
     しかし,おそらくそのような状況としての出立が問題なのではなく,その状況が招く「自分自身の言葉で語ることの突然の要請」が問題なのである.こう言って良ければ,それは「語りの出立」ということになろう.自分自身の言葉で,誰の助けも借りずに発言すること.このような状況では,人は父の機能に対する問いに直面させられることになる.精神病者の発病契機となる事態は,「自分自身の言葉で語ることが不成功に陥る」こととして一括できる.例えば,会社の朝礼で他の社員の前に立たされ演説をさせられたある女性は,その翌日から被害的内容を持つ幻聴と実体的意識性の出現をみた.そして,当時を回想して「(朝礼のときは)うまく喋ることができなかった」と語る.このように,前精神病者は,自分自身の言葉で発言しようとした瞬間,語りが「うまくいかない」という事態に陥る.ここにおいて,宮本のいう「言語危機」*2をラカンの理論と対応させることができよう.

     分析がときに精神病の発病を招くという事実は,自由連想の規則がまさに自分自身の言葉で話すことを求めることによる.
    =====
    という状態でもある。

    つかさー、「頭の中の小人、その頭の中の小人、その頭の中の小人……」ってさ、なんか批判的な意味の比喩として用いられる(「そういう論だからダメだ」って風に)、「小石を半分に割って、さらに半分に割って、さらに半分に割って……」で分子や電子を発見した物理学の思考だと思うんだがな。
    科学の思考様式だろ、むしろ。

  44. たぶん中にいたはずなのに大きくなっちゃうんだよね。
    ♪自分より大きな自分の影を追いかけて〜

  45. 分けてたら出てきたわけじゃないか。
    キュリー夫人が石割ってるイメージだわwww

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